NHK

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 05:06:21.87 ID:CAP_USER9
NHKで放送中の連続テレビ小説『べっぴんさん』(月~土 前8:00)。神戸を舞台に、戦後、べビーと子ども用品の専門店・キアリスを立ち上げたヒロイン・すみれとその仲間たちの物語は、4日から後半へ。
お正月にふさわしい晴れ着姿でかしこまったヒロイン・坂東すみれ役の芳根京子、仲間の小野明美役・谷村美月、小澤良子役・百田夏菜子、村田君枝役・土村芳の4人から、新年のメッセージが到着した。

▽芳根京子
 「坂東すみれとして毎日、豪華な共演者の皆さんと大阪で撮影していることがうれしくて、幸せです。途中、余裕のない時期もありましたが、収録が後半に差しかかかったいま、改めてぜいたくな時間を過ごしていると感じていますし、大きなやりがいにつながっています。
2017年は、2016年を超えられる年にしたいです。これまで昨年ほど祝福をいただいた年はありませんでしたが、むしろここから始まるんだ!という思いで成長していきたいです」

▽谷村美月
 「2016年はお仕事のほうは充実していましたが、プライベートがなかなか無かったように感じた年だったので、今年はプライベートもたっぷり、充実を感じられるような、そんな年にしたいです」

▽百田夏菜子
 「いまは『夏菜子ちゃん』より『良子ちゃん』と呼ばれることのほうが多い気がして、これまで声をかけられなかった世代の方々から反響をいただけるので素直にうれしいです。改めて連続テレビ小説の影響力を知り、その現場に立っているありがたみを感じています。
自分の気持ちや周りに見えるものが“変わってきた”と実感しているので、得たものを大事にしつつ、2017年に生かせたらいいなと思います」

▽土村芳
 「『べっぴんさん』に参加してたくさんのすてきな人たちに出会えたことがうれしかったです。初めての“朝ドラ”に不安もありましたが、いまはこの作品を支えるスタッフの皆さんや共演者の皆さんの中に私も一員としていられる事が幸せです。(2017年は)自分に合う運動を見つけたい!」

 物語の後半は、べビーと子ども用品の専門店・キアリスの拡大と思春期を迎えた娘・さくらのはざまで悩むすみれ、さくらが出会う新たな登場人物、意外なかたちで再登場する栄輔と、後半も新しい別品ドラマが次々と展開していく。


・連続テレビ小説『べっぴんさん』メインキャスト4人から新年のあいさつ(左から、土村芳、谷村美月、芳根京子、百田夏菜子)(C)NHK
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・連続テレビ小説『べっぴんさん』1月4日から放送再開、第14週「新春、想いあらたに」(76回)より(C)NHK
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http://www.oricon.co.jp/news/2084052/full/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/01(日) 10:05:43.70 ID:CAP_USER9
紅組の勝利で幕を閉じた、大みそか放送の「第67回NHK紅白歌合戦」(NHK)。しかし、その結果を巡り、モヤモヤとした気持ちになった視聴者が多いようだ。

勝敗は、デジタルテレビ・ワンセグ・アプリからの視聴者投票と、会場の観客による投票、そしてゲスト審査員の10票、「ふるさと審査員」1票によって決められた。

結果発表の壇上で、まず、視聴者投票の結果が「紅組 2,527,724票/白組 4,203,679票」と白組が圧倒していたことが明かされると、司会の相葉雅紀は控えめに「やったー!」。続けて発表された会場投票の結果は「紅組 870票/白組 1,274票」で、こちらも白組の獲得数が多く、相葉も「いえーーい!やったやった!」と喜んだ。

そして最後、審査員から投じられたボールの数を数えると……。こちらは紅組のほうが多く、結果、紅組の勝ちに。しかし視聴者投票、会場投票ともに白組が紅組に大差を付けていたこともあり、「紅組優勝!」のコールが鳴り響いたときには、司会の有村架純も「え? どういうこと? え? えええ?」と、なぜ勝ったのかが瞬時に理解できなかったようだ。そして「ちょっとビックリしました。てっきり白組が勝つかと思ってたので」と率直な感想も漏らしている。

実は視聴者投票、会場投票はともに、どんなに票差が開いていても「勝ったほうにボール2個」というルールで審査が行われており、実際、視聴者投票の結果が出るとくまモンがボール2個を白組のバケツに投入、会場投票の結果が出たときもくまモンがボールを2個白組のバケツに入れていた。この時点で白組のリードはボール4個だったが、最後のゲスト審査員と「ふるさと審査員」の段階で、紅組にボール9個、白組にボール2個が投じられたため、最終的には紅組がボール9個、白組がボール6個で、結果は紅組の勝利となったわけだ。

しかし、単純に視聴者投票の票数がそのまま結果に反映されると思い込んでいた視聴者たちからは不満の声が爆発。「紅白見て、こんなモヤモヤのまま新年を迎えることになるとは…」「視聴者投票の意味なくない?」「民意が全く反映されてなくて草」「結果二度見した(笑)」「投票システムはわかった。だが、問題はなぜ審査員の判断がこれほどまで視聴者とかけ離れているかだ」「来年の朝ドラヒロインは負けさせないっていう台本通りの進行か」「そんなにみんな紅白の勝敗気にしてるの?(笑)」「勝敗なんてどうでもよくないかw」などの声が上がっている。

☆投票まとめ(カッコ内はボールの数)

【視聴者投票】
紅組 2,527,724票(0個)/白組 4,203,679票(2個)

【会場投票】
紅組 870票(0個)/白組 1,274票(2個)

【審査員投票】
紅組 9票(9個)/白組 2票(2個)

【合計のボールの数】
紅組 0個+0個+9個=9個/白組 2個+2個+2個=6個

2017年1月1日 4時28分 ナリナリドットコム
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12487458/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/14(水) 20:48:51.51 ID:CAP_USER9
 NHKで初となる総合テレビ(地上波)・BSプレミアム連動型のドラマが放送されることになった。同じ登場人物でも、視点が変わるだけで全く別な世界観になるという実験的な企画。仕掛けるのは「TRICK」シリーズなどの鬼才・蒔田光治氏だ。

 総合版『赤の章~警視庁庶務係ヒトミの事件簿』(来年2月22日スタート、毎週水曜 後10:25、全4回)に主演するのは同局のドラマ初出演の小松菜奈。BS版『黒の章~弁護士・白井真之介の大災難』(同2月26日スタート、毎週日曜 後10:00、全4回)に主演するのは山本耕史。ほかに、小出恵介、木下ほうか、佐野ひなこ、堀部圭亮、大和田伸也、きたろうらが出演する。

 『赤の章』の主人公は、警視庁・庶務係で働く一般職員・中野瞳(小松)。刑事が立て替えた捜査費用の領収書などを厳しくチェックするのが仕事だが、詐欺師の父に育てられたためか事件に対する嗅覚が極めて鋭い。連続殺傷事件が起きたとき、被害者の名前がしりとりでつながっていることにいち早く気づいたのも瞳だった。瞳は領収書の不備を見つけて知り合った捜査一課の刑事・外河(小出)や腹黒弁護士・白井(山本)を利用し、事件の真相に近づいていく。

 『黒の章』の主人公・白井は割りの良い仕事を求めては、一銭にもならないことに振り回される弁護士。強盗殺人事件で盗まれた名画を取り戻してほしいとの依頼を受け、警察に内緒で犯人と交渉した結果、名画の奪還に成功するが、実はそれは白井を犯人に仕立てるわなだった。依頼人が雇った男に命を狙われる白井。強盗殺人事件を追う捜査一課の刑事・外河と、外河の領収書の不備を追う庶務係職員・瞳の活躍で、何とか白井は危機を乗り越えるが…。


2016-12-14 17:03
http://www.oricon.co.jp/news/2083035/full/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/14(水) 08:27:36.83 ID:CAP_USER9
 NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で俳優、唐沢寿明(53)扮する雑誌「あなたの暮し」の編集長・花山の娘役を演じた女優、水谷果穂(19)が来年1月22日に写真集「1819」(ワニブックス、3240円)を発売することが13日、分かった。

 11月1日から誕生日の同3日までの3日間に、小学生時代に家族旅行で訪れた沖縄で撮影。「10代最後の一人旅」をテーマに水着で海ではしゃぐ姿や、初の泡風呂にも挑戦。「ちょうど誕生日だったので、18歳と19歳の水谷果穂が共存しています」とPRしている。

 発売日の来年1月22日午後1時から、東京・紀伊國屋書店新宿本店で発売イベントを行う。

ソース
http://www.sanspo.com/geino/news/20161214/gra16121405030001-n1.html
清楚な顔立ちとは対照的な、黒のビキニが鮮烈な水谷果穂
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泡風呂に初挑戦した水谷果穂
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ビキニが鮮烈な水谷果穂
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 19:06:22.37 ID:CAP_USER9
 朝ドラ『あさが来た』(NHK総合)で注目された吉岡里帆がその後、連続ドラマに3期続けてレギュラー出演中だ。CMやバラエティでもよく見るようになり、緩やかにブレイクを果たしつつある。ドラマでは控えめな役が多いが、本人も整った顔立ちながら派手すぎないたたずまいで、“ジミカワ(地味で可愛い)”ぶりが好感度を高めている。

■地味さに不釣り合いなスレンダーボディへ熱い視線

 吉岡は京都出身の23歳。時代劇の撮影スタジオで知られる太秦で育って演技に興味を持ち、大学生時代には小劇団の舞台や自主制作映画に出演していた。東京の事務所に所属してからは、2014年に『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着グラビアを披露。どちらかといえば地味とも言える大人しそうな顔立ちながら、そのスレンダーなスタイルの透明感あるビジュアルは大反響を呼んだという。グラビアファンからは、そんな地味さとスレンダーボディの不釣り合いなところも人気で、当時から熱い視線が注がれていた。

 女優業でも、2015年にはヒロインを演じた『明鳥』など3本の映画に出演。そして今年2月から、高視聴率を続けていた朝ドラ『あさが来た』の終盤に、あさの娘が女学校の寮で同室となる田村宜(のぶ)役でレギュラー出演した。宜は丸メガネをかけていて、いつも読書をしている寡黙なキャラクター。のちにあさの秘書見習いを務めるようにもなるが、劇中では地味な印象で、グラビアで吉岡を知ったファンも知らずに観たら、彼女だと気づかないほどだった。

 逆にこのドラマで彼女を知った人は、メガネを外した姿を雑誌や、続く4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)などで観て、美人ぶりに気づくことになったようだ。5月からは加藤ローサ、倉科カナ、広瀬すずらが務めてきたリクルート『ゼクシィ』の9代目CMガールに抜擢されて、大量オンエアから知名度を広げていった。

■美人すぎず、好みのわかれない“ちょうどいい”ビジュアル

 とはいえ、『ゼクシィ』CMでも美しさというより、結婚前のカップルのほっこりぶりが評判になった。ドラマでは『ゆとりですがなにか』で真面目な教育実習生、放送中の『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(フジテレビ系)で吉田羊が演じる女医に振り回される研修医と、一歩引いた役が続く。華やかさで目を引くわけではないが「かわいさが心のオアシス」「だんだん気になってきた」といった声がネットに挙がっている。美人すぎず、好みのわかれない“ちょうどいい”ビジュアル、派手でなく清純そうな“ジミカワ”ぶりが、幅広い人気を呼んでいるようだ。

 ここ最近では、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『ネプリーグ』(フジテレビ系)、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)などバラエティ出演も急増中。ビートたけしのモノマネを振られてコマネチポーズをとりながら「バカヤロー、コノヤロー」と口走ったり、浜田雅功に「『おもしろいやんけ!』と頭をシバイてほしい」とリクエストしたり、真面目と天然が入り混じったキャラクターで笑いも誘う。同時に、意外と素に近いバラエティのほうがかわいらしさが出ていたりもする。

 10月以降はCMもENEOS『SSスタッフの思い』、第一三共ヘルスケア『トラフル』などが増え、12月には、『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)などで知られる福田雄一演出、ニール・サイモン原作の『ナイスガイ in ニューヨーク』で舞台初出演。人気とともに演技力の評価も高め、着実にステップアップしている。ただ、これからも主役を張るより、脇役ポジションでさり気なく目を引くほうが、吉岡里帆のジミカワさには合っていて観る側も心地良いかもしれない。
(文:斉藤貴志)


2016-12-06
http://www.oricon.co.jp/special/49611/
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