NHK

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 10:13:50.67 ID:CAP_USER*.net
女優の高畑充希(24)がヒロインを務める
NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月~土曜前8・00)の第1週の平均視聴率は21・7%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが11日、分かった。

全156回を通じた期間平均23・5%で
今世紀最高を記録した前作「あさが来た」の第1週平均20・3%を上回る好発進となった。

各日の番組平均は4日22・6%、5日22・2%、6日20・7%、7日21・5%、8日22・1%、9日20・9%。

昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、
一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描く。
モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子。

朝ドラ通算94作目。
ドラマ「怪物くん」「妖怪人間ベム」、映画「ガチ☆ボーイ」「信長協奏曲」、
アニメ「TIGER&BUNNY」などで知られる西田征史氏(40)が脚本を担当。
演出は大河ドラマ「軍師官兵衛」などの大原拓氏ほか。
主題歌「花束を君に」はシンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(33)が書き下ろし。
5年半ぶりに音楽活動を再開した復帰作となった。
10月1日まで全156回。

第1週は「常子、父と約束する」。
昭和5年、静岡県遠州地方。
常子(内田未来)は好奇心旺盛で行動力のある3姉妹の長女。
染工会社で働く家族思いの父・竹蔵(西島秀俊)を「とと」、おっとりしている母・君子(木村多江)を「かか」と呼び、
月に一度、家族全員で出掛けることを習いとしていた。
しかし突然、竹蔵が結核で倒れ、生活は一変。
常子はととを喜ばすため、妹の鞠子(須田琥珀)美子(川上凛子)と、とある計画する…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000091-spnannex-ent

ヒロイン 高畑充希
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 12:48:02.27 ID:CAP_USER*.net
綾瀬はるか主演『精霊の守り人』新キャストに壇蜜、ディーンら
2016-04-08 12:21

女優の綾瀬はるか(31)が主演するNHK大河ファンタジー『精霊の守り人』シーズン2の新キャストが8日、
発表された。綾瀬演じる女用心棒バルサの活躍を描く冒険譚。
この日、東京・渋谷の同局で行われた会見には、綾瀬、成長したチャグムを演じる板垣瑞生、
バルサが用心棒となる少女アスラ役の鈴木梨央のほか、鈴木亮平、真木よう子、壇蜜、柄本明が出席。
このほかにもディーン・フジオカ、橋本さとし、品川徹、伊武雅刀、渡辺えり、岩崎う大(かもめんたる)、
織田梨沙、小市慢太郎の出演が明らかになった。

3月19日よりシーズン1がスタートし、あす9日(後9:00)にシーズン1の最終回を迎える。
原作は、2014年に国際アンデルセン賞作家賞を受賞した上橋菜穂子氏が、1996年から2007年にかけて発表した
「守り人シリーズ」。全12巻を脚本家の大森寿美男氏が22回のドラマに編み直し、3年がかりで映像化。
シーズン2は来年1月より、シーズン3は2018年に放送される予定。

来週からシーズン2の撮影が始まることから、アクションシーンに備えてけいこを始めているという綾瀬は、
「ファンタジーとはいえ、描いていることは人と人の繋がりだったり、普遍的な人間模様。
シーズン2もそういう部分を大切に、葛藤しながらも成長して少し大人になったバルサを演じられたら」
と抱負を語っていた。

水と森の国「新ヨゴ国」が舞台だったシーズン1から一転、シーズン2は『神の守り人<来訪編・帰還編>』
『蒼路の旅人』『天と地の守り人<第1部>』をもとに、広大な草原と、大海原が舞台になり、海賊が暴れ、
鷹に魂を乗せた呪術師が空を舞う、壮大なドラマが繰り広げられる。

ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/news/2069820/full/
女優の綾瀬はるかが主演するNHK大河ファンタジー『精霊の守り人』シーズン2の新キャストが発表
(左から)壇蜜、鈴木亮平、板垣瑞生、綾瀬はるか、鈴木梨央、真木よう子、柄本明
no title



「精霊の守り人」シーズン2 出演者決定!
http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/20000/241855.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 18:04:48.82 ID:CAP_USER*.net
4月2日に放送された綾瀬はるか主演のドラマ「大河ファンタジー 精霊の守り人」(NHK)第3話の視聴率が、
7.1%だったことがわかった。
同ドラマは3年に渡って放送されるが、3話にして早くも視聴率1ケタとなった。

「『精霊の守り人』は、NHKが莫大な制作費を投じたものの、視聴率は初回から11.7%と奮わず、
その後の2話も10.3%と下がり続けていました。そして最新の3話では一気に7.1%まで急下降。
このドラマはファンタジーだけに、豪快なアクションやCGなどを求める視聴者が多いのですが、
本編は会話パートが非常に多く、退屈に感じた視聴者にチャンネルを替えられてしまったのかもしれません」(テレビ誌記者)

この日は「世界一受けたい授業SP」(日本テレビ系)や「世界フィギュアスケート選手権」(フジテレビ)など
強力な裏番組の影響を受けた可能性もあるが、
一方で綾瀬本人にかつてのようなタレントパワーがなくなってきているとの指摘もある。

「綾瀬は1月期に主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)が平均6%という同クールの
民放ドラマ最低視聴率を記録しています。それだけに今回、過酷なトレーニングまで積み、
『精霊の守り人』で名誉挽回したかったようですが、結果的に厳しい状態にある。
しかも、このドラマは3年もの間続くわけですから、もしこのまま数字が下がり続ければ、
ドラマ界で“綾瀬は終わった”との声が噴出するのは避けられません」(前出・テレビ誌記者)

次回でシーズン1が完結となる「精霊の守り人」。
続編が放送されるのは2017年だが、はたしてどれだけの視聴者が、シーズン2についてきてくれるのだろうか。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55800/

綾瀬はるか
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 10:40:50.58 ID:CAP_USER*.net
桑子アナ「ブラタモリ」卒業回視聴率13・1%

NHKの桑子真帆アナウンサー(28)がタモリ(70)と1年間コンビを組んだ同局「ブラタモリ」
(土曜後7・30)を卒業した2日放送分の平均視聴率は13・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
だったことが分かった。

桑子アナの最後の訪問先は熊本。番組の最後、桑子アナは「きょうで、わたくし『ブラタモリ』を
卒業することになりまして。1年間、本当にお世話になりました」と報告し、タモリに一礼。
「楽しかったんですよ。何も考えていなかったら、スーッと歩いてしまうところなんですけど、
そこには絶対、歴史があって、そこに向けて頑張っている人がいて。というのを考えると、全然、
違った風に見えてくるんですよね」と感慨深げに振り返った。

1年間を振り返り、タモリが「楽しかったですよ。性格も良くね。お高くもとまっていないし、
本当にいい子でした」と絶賛の言葉でねぎらって別れを惜しむと、桑子アナは照れ笑いを浮かべた。

桑子アナは新番組「ニュースチェック11」(4日スタート、月~金曜後11・15)のキャスターに就任。
桑子アナの後任は近江友里恵アナウンサー(27)が務める。
[ 2016年4月4日 10:05 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/04/04/kiji/K20160404012331340.html
「ブラタモリ」を卒業した桑子真帆アナウンサー。タモリとのコンビも熊本で見納め(C)NHK
Photo By 提供写真
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 09:54:17.99 ID:CAP_USER*.net
女優の波瑠(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「あさが来た」(月~土曜前8・00)の最終回が2日に放送され、
平均視聴率は27・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。

初回21・2%でスタート。
番組最高は第59話(昨年10月4日)の27・2%。

幕末から明治・大正時代を背景に、
大阪有数の両替商に嫁いだヒロイン・今井あさが商売の才覚を発揮して実業家となり、
日本初の女子大学設立に奔走する姿を描いた。
モデルは“明治の女傑”と呼ばれた広岡浅子。
朝ドラ初の幕末スタートとなった。

朝ドラ通算93作目。
2005年後期「風のハルカ」を手掛け、
フジテレビ「不機嫌なジーン」(05年)で向田邦子賞を最年少受賞した大森美香氏(44)が脚本を担当。
AKB48によるオープニングテーマ「365日の紙飛行機」も好評を博した。

最終回は、あさ(波瑠)とはつ(宮崎あおい)は2人が歩んだ道のりを振り返る。
その中、宜(吉岡里帆)が久々に加野銀行を訪れる。
千代(小芝風花)と再会した宜は、あさの話をする。
そして、あさは千代や宜、女子大学校の学生たちとピクニックに出掛ける。
あさは今まで自分が見て、感じてきたことを一同に語りだす…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000097-spnannex-ent

「あさが来た」のヒロインを務めた波瑠(左)と玉木宏
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