NHK

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/24(月) 05:06:51.99 ID:CAP_USER9
俳優で歌手の星野源(36)がNHKでテレビ初冠番組を持つことが24日、分かった。5月4日のNHK総合「おげんさんといっしょ」(木曜後10・50)で1時間生放送。独自の視点で音楽を語り、ゲスト出演者と生ライブも披露する予定で、ファン垂ぜんの番組になりそうだ。

 昨年のTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で新垣結衣(28)と契約結婚した夫婦を演じ“逃げ恥”ブームをけん引するなど大ブレークした星野。満を持して初の冠番組に出演する。

 星野扮する「おげんさん」が、音楽とダラダラ話をするのが大好きな「おげんさん一家」とともに60分遊び尽くす番組で、東京・渋谷にある「おげんさんの家」から「ゆるい音楽」と「だらだらトーク」を届ける。音楽をこよなく愛する「おげんさん」が独自の視点で音楽を語っていく。

 今回「おげんさん」が語るアーティストは、敬愛してやまない故マイケル・ジャクソンさんや細野晴臣ら。偉大なスターに対する熱い思いを打ち明ける。また、世の中の様々なことが気になる「おげんさん」は“人のくしゃみを見るのが好き”“うまそーなものが大好き”と告白。視聴者に“くしゃみ”と“うまそーなもの”を募集し、ゆるいトークを繰り広げる。

 生放送ならではの演出にも期待だ。ツイッターでリアルタイムに「おげんさん」と視聴者が繋がるのも大きな魅力で、曲のリクエストを募集して即興の弾き語りを披露する可能性も。ラストには話題のアノ曲を紹介することもあるかもしれない。

 「おげんさん」の家族は誰なのか?謎のネズミは?生放送で何が起こるのか、サプライズはあるのか…?音楽家、俳優、文筆家…幅広い分野で活躍する星野のこだわりが詰まった番組に注目だ。


・星野源が出演する「おげんさんといっしょ」(C)NHK
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000182-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000182-spnannex-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 20:12:24.87 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「乃木坂46」の松村沙友理さんが、テレビアニメ「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」(NHK・Eテレ)に声優として出演することが分かった。
松村さんは、原作者の森下裕美さんがキャラクター原案を担当したアニメのオリジナル新キャラクターのカエルのひらおを演じる。

松村さんが演じるひらおは、18日放送の「ケロケロゴマちゃん」に登場。
アシベとゴマちゃんがカエルのひらおに出会うが、ひらおが料理にされそうになる……という展開になる。

「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」は、森下さんのギャグマンガ「少年アシベ」が原作。
ゴマフアザラシの赤ちゃん・ゴマちゃんと、飼い主の少年・芦屋アシベの日常を描いている。
NHK・Eテレで毎週火曜午後6時45分に放送中。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000018-mantan-ent

松村沙友理が「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」(NHK・Eテレ)に声優として出演
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乃木坂46 松村沙友理
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 00:29:00.40 ID:CAP_USER9
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NHK杉浦アナらSクライミング!尻の筋肉つらい…
[2017年4月11日21時51分]

今季のスポーツクライミングのW杯シリーズ開幕を告げるボルダリングW杯スイス大会では、藤井快(東京都連盟)が今季初優勝を飾り、
渡部桂太(三重県連盟)も3位、女子も野中生萌(東京都連盟)が3位と、男女で計3選手が表彰台に上り、順調なスタートを切った。

東京五輪での実施が決まり、今後競技人口の増加が期待されるスポーツクライミングを、もっと深く知ろうと、
NHKアナウンサーを含めた同局の職員約20人が、都内のボルダリングジムで勉強会を開催した。
冒頭で山口達也アナウンス室副部長(53)は
「競技を知るため、そして東京五輪への機運を高めるための勉強会です」とあいさつし、
座学と実技で約2時間、参加者は体を動かしながらボルダリングの楽しさと難しさに触れた。

スポーツクライミングはリード、ボルダリング、スピードの3種目からなる。
今回はクライミングの基礎が詰まっているボルダリングを選び、初級クラスのルートを、きちんとオブザベーション(下見)もしながら実践した。
中でも、アナウンサーは今後実況するケースも出てくることから、
日本山岳・スポーツクライミング協会の森下競技部長に熱心に質問しながら理解度を深めて行った。

サタデースポーツ、サンデースポーツのキャスターを務める杉浦友紀、酒匂飛翔(さこう・あすか)の両アナウンサーも参加した。
両アナウンサーを含め、出席者は非常に積極的で、制限時間の中で闘志をむき出しに人工壁に挑み、
失敗しては爆笑、成功しては拍手と活気にあふれていた。

果敢にルートに挑んだ杉浦アナウンサーは、勉強会の後に目を輝かせながら「子供のころに住んでいたオーストラリアではクライミングは盛んでした。
誕生パーティーでロッククライミングをする習わしで、私も小、中学生のころはやっていました。でも、でも、今日はこんなにも出来ないかと感じました。
ホールドが遠いなと感じましたし、肩甲骨やお尻の筋肉が、とてもつらかったです。
実際の大会ではもっと難しいルートになりでしょうし、ジャンプ(ランジ)したり、かなり難しいと思います。
そしてエンターテインメント性もとても高いスポーツというイメージです」と、自身の経験を踏まえながら楽しそうに勉強会を振り返った。
また、酒匂アナウンサーは「衰えを痛感しました。ホールドを持って痛い、動きもつらい。こんな経験ははじめてです」と、こちらも日ごろの運動不足を感じていた。

スポーツクライミングの専門用語や基本的なルール、そして競技の難しさ、ポイントとなる場面の把握など、
中継を念頭に置いたプロたちは森下競技部長に次々と質問を投げかけ、2時間の勉強会は熱気のうちに幕を閉じた。
http://www.nikkansports.com/sports/news/1806134.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 14:20:49.42 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)が主演するNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)
の10日放送の第8話の平均視聴率が18・3%だったことが11日、分かった。
今までの最低だった18・8%を下回るワーストとなる。

3日の初回は19・5%でスタート。以後、18・8%、19・7%、19・4%、18・8%と推移し第1週を終え、
10日の第7話では初の大台超えで最高の20・1%を記録していた。

「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。
茨城から集団就職で上京するヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈の青春ストーリー。

みね子の父・実に沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(40)、祖父・茂に古谷一行(72)、叔父・宗男に、
こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(57)らが出演している。

9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知 4/11(火) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000065-sph-ent

写真
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【NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第8話の視聴率はワースト18・3%…10日は20・1%も】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 10:52:05.40 ID:CAP_USER9
初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。

「我が、井伊直虎である!」

3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。
戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。
視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ。

テレビ誌デスクが惨状を明かす。

「第11回放送の視聴率も結果として、前週の13.7%よりさらに0.8%マイナスの12.9%に落ちてしまった。
このまま下げ止まらなければ、歴代最下位の平均視聴率12.0%を記録した、『花燃ゆ』の二の舞となる可能性も出てきた」

もはや危険水域と言われる1桁台も、冗談には聞こえないジリ貧状態なのだ。

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。
他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、
従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク)

コラムニストのペリー荻野氏はこう分析する。

「今回の大河をイマイチだと批判する人は、『ダイナミックな合戦シーンが少ない』『戦国らしくない大河が不満』なのでしょう。
確かに序盤を盛り上げた祖父・直平役の前田吟(73)ぐらいは、せめて無念の死をしっかり見せてほしかった。もったいない!」

家督を継ぐべき男たちが次々に命を落とし、女性の直虎が家督を継ぐことになるのだが、最期の姿は画面上では描かれなかった。
そのため、ネット上では、

「エー、直平も『ナレ死』なの!?」

などと悲鳴が数多く上げられていたのだ。「ナレ死」とは「ナレーションによる最期」で、死亡シーンの中では屈辱的な扱いとされている。
こうした悪評はすでに“城主・柴咲”の耳にも届いているという。

「当初、大河主演の大役の吉報が舞い込み大喜びしていた柴咲ですが、実際に撮影がスタートすると、戦国時代にもかかわらず合戦シーンなど派手なシーンがないことを残念がっていました。
最近では低い数字の凶報ばかりを耳にして、『台本が地味ですよね』と不満をブチまけています」(NHKドラマ関係者)

男勝りにもダメ出ししたのはいいが、もはや一国の城主として白旗を揚げてしまったか──それでも、前出・ペリー氏は見捨てない。

「毎年この時期はテレビの改編期で民放の特番などが重なるため、どうしても視聴率が伸び悩む。大河にとってはつらいシーズンなんです。
時代劇の最大の楽しみは、宮本武蔵なら巌流島、忠臣蔵なら討ち入り、などあらかじめわかっている一大イベントに向けて盛り上がっていくこと。
今回の『直虎』は、いつが見せ場かまだ見えてこない。今後、市川海老蔵(39)演じる信長も出てくるだけに、イベントはこれからだと思います」

信長、家康、大物武将に揉まれてこそ女城主に活路あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911198/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス
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