JAPAN

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/23(月) 12:18:25.46 ID:CAP_USER9
【Billboard JAPAN 2016 of the year/アーティスト・ランキング】が本日発表。
2016年の【Artist of the Year】はAKB48が獲得した。

【アーティスト・ランキング】は毎週のCD(シングル、アルバム)の売上枚数およびダウンロード数、CDをPCに取り込んだ回数(ルックアップ)、ストリーミング数、ラジオの再生回数、Tweetされた楽曲数、動画再生数のポイントの通年の合算により決定。
2016年のトップ20は以下の通りとなった。

<Billboard JAPAN 2016 of the year/アーティスト・ランキング>
1位 AKB48
2位 RADWIMPS
3位 西野カナ
4位 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
5位 星野源
6位 ONE OK ROCK
7位 嵐
8位 back number
9位 宇多田ヒカル
10位 乃木坂46
11位 E-girls
12位 AAA
13位 BIGBANG
14位 BUMP OF CHICKEN
15位 EXILE
16位 SMAP
17位 欅坂46
18位 Perfume
19位 ケツメイシ
20位 安室奈美恵

AKB48は【JAPAN HOT100 of the year 2016】に59曲がノミネートし、そのうち6曲が年間の100位以内にチャートイン。
【AKB48 45thシングル選抜総選挙】の投票券付きとなったシングル『翼はいらない』をはじめ、
全体としてシングルCDセールスのポイント積み上げに比重を置く形で、【アーティスト・ランキング】の王座を奪取した。
そんな中、ロングヒットとなった「365日の紙飛行機」は例外的に、ダウンロード12位、ストリーミング9位、動画再生21位と、いわゆるコアファン以外にも訴求した1曲となった。

そんなAKB48に、集計期間があと一週間ずれていれば逆転したかも知れないほどの僅差で迫ったのが、2位のRADWIMPS。
こちらは32曲が【JAPAN HOT100 of the year 2016】にノミネート、うち4曲が年間100位圏内を記録した。
また、アルバムも9タイトルが【JAPAN HOT ALBUMS of the year 2016】にノミネート。
RADWIMPSは、シングルカットされなかった「前前前世」が牽引力となり、ダウンロードのポイントが【アーティスト・ランキング】中1位。
同曲をはじめ、映画『君の名は。』の関連曲が呼び水になる形で、バンドの旧タイトルとニュー・アルバム『人間開花』のヒットにも波及していった。

その他、星野源、ONE OK ROCKなど、2016年にさらなるブレイクを果たした顔ぶれもランクイン。
また、【アーティスト・ランキング】では圏外だが、ピコ太郎「PPAP」も昨年の顔と言える1曲。
“接触”から“所有”へとリスナーの行動が繋がり、その結果としてビッグ・ヒットが生まれる。
そんな時代への潮目の変化を感じることができる結果となった、【Billboard JAPAN 2016 of the year】。
さらなる詳細は特集ページ(【ビルボードジャパン年間アーティストランキング 2016】/URL:http://www.billboard-japan.com/special/detail/1812)にて伝える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00046531-exp-musi

【MV】365日の紙飛行機 Short ver. / AKB48[公式]
https://youtu.be/7ct5C3jU_fY



AKB48
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 20:44:22.36 ID:CAP_USER9
2016年上半期の総合チャート“JAPAN Hot100”では、AKB48「君はメロディー」が段違いのポイントを叩き出して堂々の1位となった。
ポイント構成の大半を占めているのがセールス部門でのポイント。
この部門で断トツ1位の数字を出した同作、リリース初週に141.8万枚という驚異的な枚数を売上げたことがセールス1位になった大きな要因だ。
さらに、ルックアップやTwitterなどのポイントを上乗せした結果、2位以下を大きく引き離しての上半期No.1を獲得。
AKB48の爆発力が改めてわかる結果と言える。
AKB48は、その他にも「365日の紙飛行機」と「唇にBe My Baby」をトップ20内に送り込んだ。

昨今、勢いを増している乃木坂46の「ハルジオンが咲く頃」が総合2位。
こちらもセールスでポイントを大きく稼いで上位チャートインを果たした。
3位と4位は、嵐の作品「I seek」と「復活LOVE」。
嵐の楽曲の特徴としては、ルックアップで「復活LOVE」が1位、「I seek」が2位になっていることだ。
ユーザーがCDの購入後にPCに取り込んだり、レンタルなどをしてその曲と多く接触していたと言える。

シングルCDのリリースがないのにも関わらず、浦島太郎(桐谷健太)「海の声」がトップ10内に入った。
その原動力となったのは、ダウンロード1位のポイント。
そこにストリーミング3位のポイントなどを加算、並み居る強力タイトルを抑えて第9位となった。
Twitterでは、SMAP「世界に一つだけの花」が今年1月の解散騒動を受けて1位。
そこから沸き起こった購買運動の影響で他指標でもポイントを積み上げ、2003年リリースの作品が総合16位に入った。
また、動画再生回数を見てみると、2014年リリースの三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I.」がトップに。
2015年のイヤーエンドを制した楽曲は、さらにダウンロードやストリーミングでもポイントを稼いだ結果、総合17位に。
今年に入っても多くのユーザーが接している「R.Y.U.S.E.I.」、これから夏にかけてどのようなチャートアクションを見せるのか注目したい。

◎2016年上半期JAPAN Hot100
(2015年11月23日~2016年5月29日までの集計)
1位:「君はメロディー」AKB48
2位:「ハルジオンが咲く頃」乃木坂46
3位:「I seek」嵐
4位:「復活LOVE」嵐
5位:「サイレントマジョリティー」欅坂46
6位:「SUN」星野源
7位:「トリセツ」西野カナ
8位:「クリスマスソング」back number
9位:「海の声」浦島太郎(桐谷健太)
10位:「Ki・mi・ni・mu・chu」EXILE
11位:「Wherever you are」ONE OK ROCK
12位:「未来」コブクロ
13位:「明日への手紙」手嶌葵
14位:「365日の紙飛行機」AKB48
15位:「唇にBe My Baby」AKB48
16位:「世界に一つだけの花」SMAP
17位:「R.Y.U.S.E.I.」三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
18位:「FLASH」Perfume
19位:「チキンLINE」SKE48
20位:「BANG BANG BANG」BIGBANG

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00038748-exp-musi

【MV】君はメロディー / AKB48[公式]
https://youtu.be/Q2E7TLotcko


AKB48「君はメロディー」
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乃木坂46 『ハルジオンが咲く頃』Short Ver.
https://youtu.be/gyMRE6jijEI


乃木坂46 『ハルジオンが咲く頃』
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 05:19:01.82 ID:CAP_USER9
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「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」で一世を風靡したパフォーマンス集団:あやまんJAPAN。あやまん監督(37歳・独身)は、サムギョプサル和田、たまたまことともにヒップホップに挑戦したミニアルバム『AYAMANISM』が本日8日にリリースされた。

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プロデューサーに下ネタ系リリックで知られるラッパーの三島(潮フェッショナル)を迎えた本作。先行配信された「IWASHITA feat三島」のミュージックビデオは公開されるや否や、1週間で1万回再生に届きそうなほど。アルバムには、あやまんJAPANの代表曲「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」のラップバージョンをはじめ、岩下食品株式会社に無許可で岩下の新生姜へ捧げた歌からセツナ系ラブソングなど、37歳独身の心の叫びを詰め込んだ渾身の一作となっている。
https://youtu.be/qs4FxIkUQ6c




http://www.entameplex.com/archives/29616

【あやまんJAPANがラッパーに転身!? 37歳独身の心の叫びをラップに乗せる】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/03(火) 14:51:19.46 ID:CAP_USER9.net
先日、ギタリストのPATA(50)の病気療養により活動を休止することになったX JAPAN。
今年3月に予定していた英ロンドンのウェンブリー・アリーナ公演も来年3月に延期とし、新アルバムの発売日も「検討中」と発表された。
破天荒すぎる経歴で知られる彼らだが、バンドの良心ともいわれた仙人・PATAまでも病に倒れるとは……
その波瀾万丈ぶりに驚いているのはファンだけではないだろう。

バンドの結成は1982年。当時高校生だったYOSHIKI(50)とToshI(50)を中心に、文化祭で『We are X』や『I'LL KILL YOU』などを演奏していた。
1989年にメジャーデビューしたのだが、このときのアルバム『BLUE BLOOD』は『紅』、『WEEK END』、『ENDLESS RAIN』などいわば神曲のオンパレードで、
ビジュアル系としては異例の86万枚セールスを記録したのだった。1992年にはバンド名を「X」から「X JAPAN」に改名。
ドーム公演では5万人のファンがXジャンプをして、文京区で震度3の地震が起きたという逸話もあるほど、活動は順調そうに見えた。

ところが、1997年からは悲劇の連続だ。まずはボーカルのToshIが音楽性の違いを理由に脱退。
これを受けてX JAPAN自体も97年末をもって解散する。
そしてその翌年に、ギターのhide(満33歳没)が自室で謎の死を遂げてしまう。
hideの遺体が安置された築地本願寺境内ではファンによる後追い自殺が相次ぐなど、異常事態になってしまった。

時を同じくして、自己啓発セミナーに傾倒したToshIがワイドショーに登場するのだが、ここでも世間に衝撃が走る。
なんと、セーターにチノパンという爽やかファッションで女子向けの癒し系ソングを歌っているのだ。そこにはX JAPAN時代の面影は微塵もなかった。

結局、2007年に再結成。2010年にはToshIも元に戻り、X JAPANは破滅から創造へ向かうと思われていた。
しかし、2011年に元ベーシストのTAIJI(満45歳没)がサイパンに向かう飛行機で暴れ、身柄拘束中に自殺。hideがいる宇宙へと旅立ってしまった。

ネットでは「呪われしバンド」といわれているX JAPAN。度重なるハプニングにより、公演が中止になることも多く
、2009年に「ほとんど完成している」となっていた新アルバムに関しては「みんな夢の中にいると思ってください」とコメントされてしまった。
4月7日にはYOSHIKIが延び延びになっていたアルバムをウェンブリー公演前にリリースするとコメント。
本人も「皆さんが思っているよりも早く出ます。僕の場合は誰も信じないと思うけど」と、自虐的なコメントをしていたが、果たして本当に出るのか?

http://dailynewsonline.jp/article/1124557/
2016.05.03 14:00 日刊大衆

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