騒動

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 13:45:37.11 ID:CAP_USER9
 ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)との不倫騒動以来、報道陣の質疑に
応じていなかったタレント・ベッキー(32)が10日、都内で行われるBSスカパーの音楽番組
『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』(火曜 後9:00)の収録前に会見。川谷への
「気持ちはない」ときっぱり語った。

 「これからどうやって恋愛に向き合っていく?」と尋ねられると
「今はお仕事のことしか考えられない」とした上で「もしそういったご縁があるなら、
人を傷つけない恋愛をしたい」と前を向き、念を押されると「約束いたします」と
言葉に力を込めた。

 発覚以来、アーティスト活動を継続させる一方で、騒動に対しての言及しない
川谷については「それぞれの考えや立ち位置があるので私は特に…」と発言を控えた。

 先月13日に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』
(毎週金曜 後8:57)でテレビ復帰を果たしたベッキー。「きょうからまたお仕事をスタートさせて
いただきます。心から頑張りたいと思います、どうぞよろしくお願いします」と
本格復帰を宣言し、やはりお仕事をする場があるというのがありがたくて、
うれしい気持ちです」と話した。

 ベッキーの報道対応は1月6日の会見以来。『金スマ』では、1月の会見で川谷との
関係について「友人」と偽ったことについて中居正広から「うそはありましたか?」と
追及を受けると「ありました」と認め「ブレーキをかければよかったんですけど、
友だちでいようねと言いながら何度も会ってしまって、気持ちがどんどん
大きくなってしまった」と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000329-oric-ent
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/08(水) 17:48:35.43 ID:CAP_USER9
タレント・ベッキーが、10日に都内で行われるBSスカパーの音楽番組『FULL CHORUS?音楽は、フルコーラス?』の収録前に報道対応することが、わかった。8日、所属事務所が発表した。

ベッキーはロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音(27)との不倫騒動後、先月13日に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』でテレビ復帰を果たしたが、1月6日の会見以来、報道対応はしていない。

http://dailynewsonline.jp/article/1142421/
2016.06.08 16:10 リアルライブ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 11:04:31.41 ID:CAP_USER9
5月13日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で久しぶりにテレビ出演を果たしたベッキー(32)。
同番組は24%もの高視聴率をマークしたが、それ以降、ベッキーをテレビで見かけない。やはり本格復帰への道のりは長く険しいようで‥‥。

「もう二度と裏切ることがないように‥‥、本当にすいません」

復帰番組となった「金スマ」で、こう涙ながらに謝罪したベッキー。「ゲスの極み乙女。」
のボーカル・川谷絵音とのゲス不倫騒動に、みずからの言葉で一つの区切りをつけたが、

「『金スマ』でミソギを済ませたように見られていますが、騒動前の状態に戻るまでにはまだ時間がかかりそうです」(スポーツ紙デスク)

というのも、復帰の「絶対条件」だった川谷の元妻への直接謝罪が、番組の収録後だったことが発覚。
ベッキーはなおも厳しい逆風にさらされているのだ。

「放送後、TBSには抗議の電話が殺到したそうです。スポンサーも視聴者の反応を気にする傾向が強いので、
他の局もベッキーの起用については慎重な姿勢を崩さない」(前出・スポーツ紙デスク)

さらに、電撃復帰の舞台にTBSのバラエティを選んだことで、他局との関係がこじれているという。
中でも深刻なのが、「世界の果てまでイッテQ!」「天才!志村どうぶつ園」にベッキーを起用していた日本テレビとの関係だ。日テレ関係者が言う。

「3本のレギュラーがあった日テレでは、騒動直後に『降板はない』と局幹部がいち早く公言して、擁護の姿勢を見せた。
『金スマ』の収録に当たって、情報が漏れるのを嫌って秘密裏に進めたのはわかりますが、
それでも長年お世話になった番組プロデューサーや共演者には前もって伝えておくべきでした」

寝耳に水だった大物タレントの一人が、「イッテQ」で司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良だ。2
月21日放送回では、代役の出演者のミスにご立腹。番組を通じて、

「ベッキー! 今うちはこんな状態だ!」

とラブコールを送ったほど、休業中のベッキーを気にかけていた。番組関係者が明かす。

「以前、海外ロケで泥酔したベッキーがカメラの前でクダを巻きながら本音をぶちまける回があった。

http://dailynewsonline.jp/article/1140698/
2016.06.05 09:57 アサ芸プラス

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【ベッキー、実家を担保に違約金を捻出も内村光良から三行半!?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 08:24:40.98 ID:CAP_USER9
年明けから約4カ月にわたって日本中の注目を集めたベッキー(32)の不倫騒動がようやく収束し、ここ最近は騒動関連の報道が減った印象だ。
不倫相手だったロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、27)の元夫人が18日に騒動の「終焉」を宣言。
「ベッキーが本格復帰するまでは収束とは言えない」という声もあるが、騒動がこれ以上泥沼化したり、新展開を迎えるということはないだろう。

一連の騒動で最も傷ついた人で、しかも一般人である元夫人がわざわざマスコミ各社に声明を出した。

記者は、元夫人がもし思いを打ち明けるとしたら、唯一パイプを持つ週刊文春の誌上だと考えていた。
それだけにベッキーの所属事務所を通じての声明発表は予想だにせず、驚いた。

ベッキーは元夫人に直接謝罪する2日前にTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の収録に参加。
仕事復帰と謝罪の順序が逆になったことを謝罪の場で元夫人に報告しておらず、後にそのことを報道で知った元夫人は不信感を募らせたという。

しかし、ベッキーの事務所社長が金スマの放送日当日、元夫人の代理人弁護士に電話して謝罪。
「今さら電話してきたところで遅い」と謝罪が受け入れられない可能性もあったが、誠意ある電話に元夫人もこれ以上ない誠意で返し、
「終焉宣言」をつづった手紙をベッキーの事務所に送り、マスコミに発表してもらったのだ。

ベッキーが出演を見合わせているレギュラー番組の関係者も「一番の被害者が収束を発表したことで、
番組復帰に向けてスポンサーの理解を得られそうだ」と、ベッキーの本格復帰が前進していることを明かす。

ただ、すべてが順調に進んでいるわけではない。日本テレビは30日の定例記者会見で、
ベッキーの同局レギュラー番組への復帰が「未定」との見解を示した。
金スマでの復帰にあたって、ベッキー側がほかに出演を見合わせている9本のレギュラー番組の関係者に
「金スマで復帰します」と事前に報告せず、根回しがおろそかになったことが一番の原因だ。

さらに実は、今月下旬、2本のレギュラー番組の収録に参加して本格復帰する予定だったが、ともに立ち消えとなった。
ただ、これはベッキー側の都合といい、関係者は「金スマでの復帰で他番組への配慮を欠いた以上、
二の轍は踏めないとの思いから慎重に慎重を期しているようだ」と話している。

ベッキーは本格復帰に際し、会見を含め、取材陣に何かしら対応することを検討している。
一連の騒動で何事にも拙速・性急なイメージが強かったベッキー側だが、騒動が落ち着いてようやく礼儀や恩義を重んじる本来のスタイルに戻ってきている。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/31/kiji/K20160531012691380.html
2016年5月31日 08:10

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【ベッキー 2本のレギュラー番組収録予定が立ち消えに】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 09:14:43.56 ID:CAP_USER9
ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動により休業していたベッキーだったが、
今月、レギュラー番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で復帰した。

この出演に対して、ベッキー不倫をすっぱ抜いた「週刊文春」(文藝春秋)がすぐさま川谷と離婚した元妻が抗議文を送ったと報じた。
報道のとおりならば重ねて不義を働いたベッキーへのバッシングが再燃することも予想されたが、被害者側であるはずの元妻サイドがすぐさま否定し、鎮静化を図っている。
あまりにも不可解な一連の騒動だが、なぜ元妻はベッキーの“失点”を防ぐことに協力したのだろうか?

「この事態には驚きました。『文春』サイドは否定していますが、不倫騒動の当初から『文春』と元妻は一蓮托生とみられていましたから。
それがここにきて割れたということです」(ワイドーショー関係者)

元妻がわざわざ「文春」の報道を否定してまで、ベッキーを守った理由は、5月上旬の会談にある。
実は、この時に、持ち前の人たらし術で元妻を“陥落”させていたというのだ。

「ベッキーは元妻に直接会った時、平身低頭で謝罪。そんなベッキーの態度を見て、元妻はすぐに許すことを決めたのはもちろん、
むしろ彼女を応援しようという気持ちにさえなったそうです。
その後番組収録のことを知り落ち込んだのは事実ですが、だからといって再び怒りを燃やすということはなかった。
そのため、ベッキーを応援すべく、『文春』を否定する声明を出したのです。それだけベッキーの印象が良かったということ」(芸能プロ関係者)

不倫騒動の前まで、ベッキーがこれだけ多くのCMやレギュラー番組を持つほどの人気者になったのも、
「やはり芸能界で力がある人や企業の偉い人たちへの対応が抜群によく、振る舞い方を知っていたということが大きいです。
その能力を川谷の元妻の前でフルに発揮し、完全にベッキーシンパにしてしまったのです」と前出関係者。

元妻からすれば自分の夫を奪って家庭を壊したベッキーは不倶戴天の敵といえる存在だが、その元妻でさえもシンパにしてしまうとは…。ベッキー恐るべし、といったところだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1137885/
2016.05.31 09:00 トカナ

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