1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 23:04:33.64 ID:CAP_USER9
2015年の事務所独立騒動以来、
仕事を干される形でメディアへの露出が極端に減っている「のん」こと、能年玲奈(23)。

一時期は完全に休業状態だったが、声優として出演した映画「この世界の片隅に」の大ヒットもあり、
年末にかけて少しずつ活動を活発化させている。

秋口から地方のイベントや雑誌のインタビューに出演するようになり、
LINE LIVEに「のんちゃんねる」を開設して生の姿をファンに公開。
10月19日にはNHK「おはよう日本」に出演して「この世界の片隅に」の告知を行った。
さらに12月16日には写真集「のん、呉へ。2泊3日の旅~『この世界の片隅に』すずがいた場所~」を発売し、
21日にはNHK「あさイチ」に生出演した。
いよいよ本格的に活動再開かと期待するファンも増えている。

しかし、「映画がこれだけヒットした立役者といってもいい『のん』をテレビ局が話題にもしないのは、
大物タレントを多数抱える旧事務所とのつながりを大事にしているから。
つまり、旧事務所との独立問題をクリアにしない限り、本格的な復活はまだ先ということです」(芸能ライター)。

実際、映画評論家の町山智浩氏が12月3日に「MXテレビでのんこと能年玲奈を番組に
出そうとしたら旧事務所から抗議があって断念した」という内容をツイートして話題になった。

そんなアゲンストの嵐の中、はたしてのんは再び脚光を浴びられるか。

「映画や舞台では徐々に起用されていくでしょうが、それがメディアで取り上げられることは当分ないでしょう。
しかし今、のんが得意の絵を生かして生み出したキャラクター
『黄色いワンピースのワルイちゃん』グッズが博品館やキディランドで人気です。
女優より先にアーティストとして復活する可能性のほうが高いかもしれません」(前出の芸能ライター)

年女の今年中にテレビで女優・のんが見られる見通しはまだまだ暗い。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/197092

能年玲奈
no title

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【「のん」こと能年玲奈、いまだ険しい完全復活への道のり…番組に出そうとしたら旧事務所から抗議受け断念するメディアも】の続きを読む