週刊文春

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 13:08:34.33 ID:CAP_USER9
 堀北真希の「引退」発表の翌日に週刊文春が宮崎あおいの「結婚秒読み」放送をしたことで、一部メディアで過去の確執が蒸し返される事態となっている。

 2人の犬猿バトルが繰り広げられていたのは08年に共演した宮崎主演のNHK大河ドラマ「篤姫」でのこと。テレビ誌の記者が当時を振り返る。

「前年の出演者発表会見の時から2人は目も合わせないし、隣どうしに並ばない。2人一緒での撮影も頑なに拒否。2人一緒の取材を申し込んでもすべてNGで、何かあるなと感じたのを覚えています」

 その後、女性誌などで映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で賞を総ナメにした堀北の演技についって、宮崎が「アレでぇ!?」と揶揄したとか、負けじと堀北も宮崎出演のCMを皮肉って、「あのアヒル女優」がと言ったなどと報じられたものだった。

 そして、ドラマで2人の共演シーンの撮影が始まると、不仲報道はさらにエスカレート。堀北の「カツラが重くて動きにくい」という言葉を伝え聞いた宮崎が、「それなら、出なきゃいいのに」と言い放ったとか、堀北も「胸の大きさなら負けない」と逆襲したとか、メディアで面白おかしく伝えられた。

「それが奏功して、堀北が初登場した回はこれまで最高の視聴率27.7%を記録。これが面白くなかったのか、宮崎はもともと愛想など振り向かなかったのが、ますますダンマリになったと聞きました」(ベテランの芸能記者)

 今となっては過去の話。紆余曲折を経たお互いの人生にエールを贈り合ってもらいたいものだ。

2017年3月5日 18時15分 アサジョ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12756881/

堀北真希

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/08(水) 15:56:38.31 ID:CAP_USER9
モデルのダレノガレ明美(25)が8日、米映画「二ツ星の料理人」(11日公開)の都内で行われた「お料理レッスン」イベントに出席。
9日発売の「週刊文春」で報じられた商社マンとのデートについて「撮られちゃったのよお」と照れ、「2年前からの友人」と説明した。

 イベントでは俳優の加藤諒(26)とともに映画に登場するラズベリーを使ったケーキ作りに挑戦。料理には定評のあるダレノガレだが、
「ケーキは、最近は誕生日シーズンではないので作っていないですね。作ってあげるような人もいない」とフリーであることを明言。
だが、取材陣から「週刊文春」で熱愛が報じられていることを聞かされると「撮られちゃったのよお。私のところにも昨日、
(情報が)入りました」と表情を一変させ、テレまくった。

 ダレノガレによれば、「一般の方で、2年前からの友人。5人くらいのいつもいるメンバー」だいう。同誌では、
六本木のレンタルビデオ店に行ったり、2人で夏の旅行の計画を立てていたなどと報じられているが、
「行った、行った。旅行も皆で行くので、幹事の2人で作戦立てていました。私も詳しい内容を知らないから、
どこまで書いてあったか教えて」と逆質問するほど焦っていた。

 恋愛に関しては、「どうなんでしょうねえ。まだ、分からないので、ゆっくりゆっくりと。
プライベートなので。ウフフフ」と意味深な笑み。その男性に料理をふるまったこともあるそうで、
「いつものメンバーで鍋パ(ーティー)とかをすると私が作るので。すごくおいしいって言ってくれました
。星3つです」と、グループ交際を強調したが、まんざらでもない様子だった。

 その模様をぼう然と見つめていた加藤。出演作の舞台あいさつなど以外でのイベント出演は初めてだったが、
「ファンキーさんのことを聞かれると思って、何て答えようか考えていたのに」と、加藤つながりでの質問が来ない展開に不満げだった。

スポニチアネックス 6月8日(水)13時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000121-spnannex-ent
映画「二ツ星の料理人」のイベントに出席したダレノガレ明美
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/08(水) 13:34:51.38 ID:CAP_USER9
“ポスト・ベッキー”に名乗りを上げるタレントのダレノガレ明美(25)が、六本木ヒルズのカフェで、
一般人男性とデートを楽しむ様子を「週刊文春」が撮影した。

 デートは5月30日の夜。2人は南国リゾートのガイドブックやPCを見ながら夏の旅行プランを立てていた。
ダレノガレは周囲を気にする様子もなく男性に体を密着させ、「向こうでも寝かせないから」などとオープン席で
大声で甘えていた。相手男性は大手商社に勤めるエリート会社員だ。

 ダレノガレは、バラエティ番組での毒舌と自虐ネタが受けて、いまやツイッターのフォロワー数は約150万人。
父親は日本人とブラジル人のハーフ、母親はイタリア人。サンパウロ生まれで、1歳のときに日本に移住してきた。

 所属事務所に確認を求めると、「プライベートは本人に任せています」との回答。5月下旬のイベントで、
ベッキーのテレビ復帰について聞かれたダレノガレは「私は大丈夫です。週刊誌に撮られたことはない。
ノースキャンダルです」と述べ、「人様に迷惑がかかる恋愛はしないと誓います。
『週刊文春』ではなく『FRIDAY』くらいで」と話していた。

 現場を写したカラー写真は、週刊文春デジタルで6月9日午前5時に公開される。


<週刊文春2016年6月16日号『スクープ速報』より>
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00006227-sbunshun-ent
画像
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 19:25:20.21 ID:CAP_USER9.net
2016年4月27日発売の『週刊文春 5月5日・12日ゴールデンウイーク特大号』に掲載された、ベッキーから文春編集部へ宛てて書かれた手紙が物議を醸している。

具体的な内容については週刊文春を購入し確認してほしいのだが、
まとめると「ゲス川谷奥さんへの謝罪」「ゲス川谷への恋愛感情はあったがあくまで友達だった」という内容であった。



■手紙にファンは激怒!
これだけ見ると心から反省しており、許してあげたい…という気持ちになってしまう文章だったのだが、
強烈なベッキーファンの男性は、勢いあまってダレノガレ明美ファンになってしまうほど怒りが収まらないようだ。

いったいなぜ彼はそこまでベッキーにブチギレているのだろうか? 彼が記者に語った理由は、以下のとおりである。

「この手紙によって、もうベッキーへの好感度はゼロになりました。だって文春がゲス川谷との不倫疑惑を報じてからすぐに、彼女は会見を開いて『友達だ』って言ったんですよ!

でも、実際は『離婚が成立するまでは友達のままでいるけど、事実上恋愛関係にあった』ってことだったんです! 
こんなの詭弁じゃないですか? いくら戸惑っていたとはいえ、ファンに対する裏切り行為ですよ!


あの会見からいままでベッキーを信じていた僕の時間を返してください。
もうベッキーの言うことはすべて信じられないです。ホラフキーに名前を変えて欲しいレベルです。

もうこれから炎上キャラだとしても正直なダレノガレ明美のファンになります!(激怒)」

 
なぜ彼がダレノガレ明美のファンになったのかは不明だが、確かにあれだけしっかりと「友達です」と会見で説明してからの
「事実上恋愛関係にあった発言」は、ファンからすると気持ちのいいものではないだろう。

明るいベッキーのすがたは大人から子供まで人気が高かったため復帰を希望する声も多そうだが、
熱心なファンは今回の騒動で気持ちが離れてしまったのかもしれない。


http://dailynewsonline.jp/article/1122091/
2016.04.27 12:35 しらべぇ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 11:04:11.51 ID:CAP_USER9.net
今年しょっぱなの大きなスクープとしてベッキーと『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音の不倫が報じられた。
報じたのは週刊文春で、LINEの内容まで掲載された。

雑誌発売前日に緊急会見が行われたがベッキーが一方的に謝罪を行い質疑応答ができない5分程度で終わるという内容の会見だった。
その場では川谷絵音との関係は“友達関係”としていた。

しかし、ベッキーが週刊文春に送った手紙が週刊文春5月5日・12日合併号に全文掲載されている。
手紙が届いたのは4月23日で郵送ではなくサンミュージックの代表取締役相澤正久社長よりデスク宛に直接手渡されたという。

その中には「川谷絵音さんへの気持ちはもうありません」と書かれており、友達関係設定だったことはもう忘れてしまったようだ。

また1月6日に行われた会見により「世間のみんなを混乱させた」としている。全文を謝罪文の内容を端的に紹介すると、
「奥様へ謝罪したい気持ち、お会いしてお詫びしたい」「川谷さんとはもう連絡を取っていない、出会って好きになってから奥様がいることを知った」
「記者会見は私の整理がつかないまま会見の場に立ったので“友達関係である”という言葉を選んだ」としている。

詳しくは週刊文春本誌か、週刊文春デジタルを読んで欲しい。

ベッキーから週刊文春編集部に手紙が来た!(週刊文春WEB)

http://dailynewsonline.jp/article/1121987/
2016.04.27 09:20 ゴゴ通信

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