視聴率

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/21(金) 11:23:40.74 ID:CAP_USER9
20日に放送された女優・桐谷美玲(27)主演のフジテレビ系ドラマ
「人は見た目が100パーセント」(木曜・後10時)の第2話の平均視聴率が
6・4%だったことが21日、分かった。初回の9・5%から3・1ポイントの
大幅ダウンとなった。

 同ドラマには、桐谷、水川あさみ(33)、足立梨花(24)、今作が
ドラマデビューとなる、お笑いタレントのブルゾンちえみ(26)、岡崎紗絵(21)らが
出演。桐谷演じる、見た目のさえないおしゃれ偏差値最低の製紙会社研究員がある日、
自分は「女子」ではなく「女子モドキ」なのではと思いたって美を突き詰めるべく
奮闘する、大久保ヒロミさん原作のラブコメディーだ。

 今回、大幅下降となったが、同局の調査では女性視聴者の支持は高く、桐谷ら
女性キャストの奮闘ぶりへの共感度が高いことがうかがえる形となった
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000114-sph-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 16:42:37.45 ID:CAP_USER9
 ドラマの視聴率は様々な要素が複雑に絡み合うだけに、特に放送開始直後はどちらに転ぶか判断が難しいことが多い。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が新しい朝ドラについて分析した。

 * * *
 4月3日にスタートしたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』。前作『べっぴんさん』の後半が不評だった影響なのか、初回の視聴率は20%台に届かず。その後もなかなか数字が伸びない状況が続いています。

 けれど、『ひよっこ』の評判、次第に上がっていくのではないでしょうか。以下3つの点から可能性を感じます。「時代」「家族」「地域」の描き方において、前作との違いがはっきりと際立つからです。

●その1 「昭和の懐かしさ」徹底して絞りこんだテーマ性

 舞台は北関東・奥茨城村。時代は昭和39年、東京オリンピックの年。ヒロイン・谷田部みね子を演じるのは有村架純さん。女子高生のみね子は、いわゆる「金の卵」となって東京へ。高度経済成長期まっただ中の日本で、時代と格闘しながら「ひよっこ」の殻を破って生きていく……。

 聖火リレーにジェスチャーゲーム。鉄腕アトム、がちょーん、アジャパー。細かい点までいき届いた「昭和」の時代考証。登場人物たちの表情も昭和チックです。喜怒哀楽をまっすぐに出す。子供同士がじゃれあう。先生はゲンコツを落とす。これから大きく成長していく社会。希望が覆っていた昭和の明るさがよく伝わってきます。

 冒頭に流れる桑田佳祐の主題歌「若い広場」も心憎い仕掛け。歌謡曲全盛時の匂いがぷんぷん立ちのぼるメロディ。視聴者は一気に「昭和」の空気の中へ運びこまれる。

 この時期に青春を送った団塊世代は、800万人もいる分厚い層。そこへ届けば大きな反応が期待できる。いや、若い世代にも「昭和の懐かしさ」はウケるはず。今の時代は「懐かしいアナログ時代=新鮮」という構図が成り立つからです。

●その2 家族のキャラクター造形と人間関係

 前作は一人ひとりの表情や個性が乏しく、どんな人物か今ひとつ伝わってこなかった。しかし今作は対象的。支え合う家族の形がきっちりと描かれ、それぞれキャラクターの輪郭も、はっきりしている。キャスティングは父・実を沢村一樹、母・美代子を木村佳乃、祖父は古谷一行。

 その家族の中に、唐突に割って入る叔父の宗男。マッシュルームカットのすっとんきょうなオジサンが、いい味出しています。西洋文化に憧れ日本文化を捨てていく「軽薄」なあの時代の日本を、象徴しているようでもある。宗男を演じるのは「銀杏BOYZ」のミュージシャン・峯田和伸。

●その3 朝ドラの使命=地域性に根ざす

 NHKが公共放送である以上、それぞれの地域を平等に扱い、土地の個性を大切にしなければならない。しかし前作は舞台となった神戸がどんな場所なのか、どんな個性をもった土地なのか、結局よくわからずじまいでした。

 一方、今回は「奥茨城」がどの位置にあって、人々はどんなイントネーションでしゃべっていたのか。山間の農家ではどんな生活をしていたのか。経済、労働、近隣関係といった要素を具体的に活き活きと描き出そうとしています。地域性にこだわっているあたりも高く評価したい。

 舞台設定に配役、脚本、演出と『ひよっこ』の滑り出しは上々。まずは、「朝ドラの王道」と言っていいのではないでしょうか。家族の輪がしっかりと描かれているからこそ、「父の失踪」という破綻、それによる不安と喪失が陰影をともなって立ち上がり、ドラマに緊張が生み出されていく。

 とはいえ前作も「冒頭はよかったのに」という声が聞かれました。そんなことにならないよう、半年間頑張って走っていってほしい。

『ひよっこ』を見終えると、ニュースでは「決算延期を繰り返さざるをえない東芝」「上場廃止の危機」についてのアナウンスが。「光る、光る東芝、走る、走る東芝」というあのCMソングが鳴り響いていた輝かしき時代の象徴が消えていく。昭和の終焉について、リアルに考えさせられてしまいます。

 そう、「懐かしさ」と「喪失感」というテーマは、今こそドラマが描き出すべき対象なのだとガテンしました。

2017.04.15 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170415_510200.html?PAGE=1#container

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【有村架純の『ひよっこ』 視聴率の後伸びが期待できる理由】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 14:20:49.42 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)が主演するNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)
の10日放送の第8話の平均視聴率が18・3%だったことが11日、分かった。
今までの最低だった18・8%を下回るワーストとなる。

3日の初回は19・5%でスタート。以後、18・8%、19・7%、19・4%、18・8%と推移し第1週を終え、
10日の第7話では初の大台超えで最高の20・1%を記録していた。

「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。
茨城から集団就職で上京するヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈の青春ストーリー。

みね子の父・実に沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(40)、祖父・茂に古谷一行(72)、叔父・宗男に、
こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(57)らが出演している。

9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知 4/11(火) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000065-sph-ent

写真
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【NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第8話の視聴率はワースト18・3%…10日は20・1%も】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/11(火) 17:09:28.44 ID:CAP_USER9
明石家さんま(61)と元SMAP木村拓哉(44)が出演した10日放送のフジテレビ系「さんタク」(後9時)の視聴率が10・4%を記録したことが11日、分かった。

同番組はさんまと木村が、やりたいことをやるをテーマに、特別番組として2003年にスタート。今までは1月に放送されてきたが、15年目で初の4月の放送になっていた。番組では木村がさんまの1日付き人になった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170411-OHT1T50067.html

フジテレビ

【木村拓哉がさんまの1日付き人務めた『さんタク』視聴率は10・4%】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 07:35:54.51 ID:CAP_USER9
4月4日、前日にスタートした朝ドラ「ひよっこ」(NHK)の初回視聴率が、19.5%だったことがわかった。
朝ドラの初回としては、12年後期の「純と愛」以来9作品ぶりの20%割れ。
前期の「べっぴんさん」のラスト1カ月が各週平均で20%を割り込む尻すぼみだったため、結果としてその影響を受けた形となった。

「ドラマの内容には、概ね視聴者は満足しているようです。
しかし、キャストのなかには見覚えはあるものの一般的にあまり名前を知られていない役者や、若手の役者が多く、比較的地味。
最初から見続ける人はともかく、途中から見始める視聴者は入りにくいかもしれません」(芸能ライター)

そんな今回の作品を、有村架純と“並走”して支えるのが、ナレーションの増田明美だ。

「初回の冒頭、いきなり『おはようございます。増田明美です』と自己紹介から入ったのにはひっくり返りましたよ。
第2話では峯田和伸演じる主人公の叔父が登場すると『朝ドラには変なおじさんがよく出てきますよね。何ででしょうね』とツッコミ。
ドラマの展開を手助けする、いわゆるナレーターとは違い、視聴者側に立ったコメントを盛り込んでくるのです。
ネット上には早くも『増田明美のナレが面白い』『第三者目線(笑)!』『トリビアを突っ込んできそう』など、期待を込めた意見が書き込まれています」(女性誌記者)

マラソン中継同様の細をうがつ名調子で“ナレーション芸”を確立するか。

http://dailynewsonline.jp/article/1298957/
2017.04.10 07:15 アサジョ

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【朝ドラ「ひよっこ」、視聴率ばん回のカギは、テレビに映らないあの人!】の続きを読む




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