西内まりや

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/14(水) 21:03:15.72 ID:CAP_USER9
TOKYO FM『西内まりや「for You…」』12月18日の放送回にて、西内まりやがラジオで初めてクリスマスソングのピアノ弾き語りを披露することが明らかとなった。

演奏する曲は「Silent Night」。「(「Silent Night」は)クリスマスならではの、あたたかい気持ちになる曲。愛を込めて歌いたい」と語ったあとに、伸びやかな美声と、ピアノによるバラード調のアレンジで披露。
「ピアノ弾き語りは久しぶりだったけど、今まででいちばん楽しく、リラックスして弾き語りできました!」と満足そうに感想を述べた。

番組では、 西内まりやにとっての「今年の漢字」も発表。「うれしい、 悲しい…いろんな感情が動いた一年でした。自分と向き合う時間が今年は増えたので、来年はそれをアウトプットしていきたいな!」とのこと。いったい何の漢字なのかは、番組にて!

さらに、 自身の楽曲で未発売のあの曲もオンエア予定。12月18日、11時30分からの放送をお聴き逃しなく。

番組情報
TOKYO FM『西内まりや「for You…」』
毎週日曜 11:30?11:55
※TOKYO FM 80.0MHzをはじめとするJFN全国38局ネット
出演:西内まりや

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://www.m-on.press/music-news/0000086737?show_more=1

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/24(月) 05:31:27.23 ID:CAP_USER9
女優で歌手、西内まりや(22)が23日、東京・渋谷で開催されたファッションの祭典
「第6回渋谷ファッションウイーク」の路上ファッションショーに出演した。

渋谷109から東急百貨店本店に伸びる文化村通りを封鎖して作られた
約60メートルの特設レッドカーペットを、肩出しのトレンチ風ドレス姿で闊歩。

道行く人から歓声を浴び、「普段歩いている渋谷の街がランウェイに変わって
不思議な気持ちでしたが、お祭りのようで楽しかった」と笑顔。
「今後も渋谷はファッションの最先端であってほしい」と力を込めた。

その後、同時開催された「第11回渋谷音楽祭」で新曲「BELIEVE」など5曲を熱唱。
所属事務所の後輩ユニット、Fairiesとふわふわも出演し、元気いっぱいのパフォーマンスで盛り上げた。


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http://www.sanspo.com/geino/news/20161024/geo16102405030007-n1.html


∥その他の画像∥
・西内まりや(C)モデルプレス
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/14(金) 08:18:50.63 ID:CAP_USER9
歌手で女優の西内まりやが日本テレビ系で生中継される10月30日の『第34回全日本大学女子駅伝』(後12:00)と
11月13日の『第2回さいたま国際マラソン』(前9:00)の2大会において応援ソングを担当することがわかった。
自ら作詞も務めた西内は「私自身も自分を元気づける時に自然と口ずさむような曲に仕上がったので、
この歌で選手の皆さんの背中を押せるようになればいいな」と自信をみせている。

仙台で開催される『第34回全日本大学女子駅伝』は大学女子の駅伝日本一決定戦。
一方、『第2回さいたま国際マラソン』は2017年ロンドン世界陸上選手権の女子マラソン日本代表選考レースでもある。
西内は、自ら同世代の女性ランナーを取材して、肌で感じた想いを作詞した楽曲「Keep It Up」で選手たちを勇気づけ、大会を盛り上げていく。

芸能界入りの前にはバドミントンに打ち込んでいたという西内は「同じスポーツをやっていた者として、単純に『頑張って!』というよりは、
『あれだけ練習してきたんだから、大丈夫! いいよ! その調子!』という選手のそばに寄り添う気持ちで作詞させていただきました」と楽曲に込めた想いを明かし、
「この曲が、夢に向かって頑張っている全ての人達の応援ソングとなればうれしいです」と呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000318-oric-ent
オリコン 10月14日(金)8時0分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/03(月) 10:33:41.59 ID:CAP_USER9
10月1日公開された映画「CUTIE HONEY -TEARS-」。往年の人気キャラクターを西内まりやが演じる話題作だが、公開直後になってもどうにも盛り上がってこない。その最たる理由を映画ライターが語る。

「製作発表時点から何度も指摘されてきましたが、なんといっても『キューティーハニー』で誰もが即座に連想する『ハニーフラッシュ!』を封印しまったということに尽きますね。
それが興行失敗ムードに拍車をかけたまま突っ走っている状況です」

今回の西内ハニーは、ビジュアルポスターも2パターン、さらには凝った予告編、主題歌「BELIEVE」のMVにも映画のシーンを挿入させたりと、10代女子のカリスマと言われる“この頃流行り”の西内をクローズアップした宣伝展開がされた。ところが、前出の映画ライターは「まったく世間で話題になっていない。
でも自業自得でしょう。『ハニーフラッシュ!』という決め台詞がないことで、どんな予告編を作ろうと観客を振り向かせることができなかった」と手厳しい。さらに、週刊誌記者もこう続ける。

「『キューティーハニー』といえば、昭和アニメのセクシーヒロイン代表です。
あの衣装がはじけ飛び、一糸まとわぬボディラインを強調した変身シーンが頭から離れないという人たちがいまだ多い。
また永井豪さんの原作らしく、内容もセクシーコメディ要素がふんだんでした。ところが、そういった人気を生んだ要素を全て取っ払ってしまった。
しかも取ってつけたように“新時代のキューティーハニー”と言われても、ファンから『事務所の方針で露出できないだけだろ』と揶揄されても文句は言えません」

さらには公開直前になり、原作ファンから「おいおい」とツッコまれているのだとか。

「西内が映画宣伝のためにいくつかのメディアに顔を出していますが、『週刊朝日』のインタビューでは『ハニーフラッシュ!って名台詞が台本になくて寂しかったんですが(笑)』と、この期に及んでコメント。
これには往年のファンが『心にもないことを言うな』と失笑ですよ」(前出・週刊誌記者)

ネット上でも「ワイヤーアクションが初体験とかいつの時代の宣伝だよ」「西内の『けっこう仮面』なら観に行くけど」
「舞台挨拶で観客とハニーフラッシュ! と叫べばツカミはOKのはずなのに」など、どこをどう切っても爆死ムードが充満中だ。

製作発表時の派手な報道からは考えられないほどの失速ぶり。“この頃まったく流行ってない”1本となるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1205270/
2016.10.03 09:59 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/30(金) 21:55:56.14 ID:CAP_USER
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 女優の西内まりやさんの初主演映画「CUTIE HONEY-TEARS-」(A.T.&ヒグチリョウ監督)が10月1日に公開される。
永井豪さんの人気マンガを原作にしながら、コンピューターグラフィックス(CG)を多用したスタイリッシュなSFアクションへと世界観を一新。
今作で、バトルスーツによるアクションに加え、ゴージャスで美しいドレス姿から男装まで“七変化”を披露している西内さん。
定番の変身シーンの撮影では「ほぼ裸の時ありました」と明かすなど、文字通り体当たりで臨んだという製作の裏側を聞いた。

 ◇お色気なしに本人も衝撃 「きっといろいろな声が出てくる」

 「キューティーハニー」は、「デビルマン」「マジンガーZ」を手掛けた永井さんのマンガで、1973年に「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載を開始。
女性型アンドロイドの如月ハニーと、ハニーの体内に内蔵された「空中元素固定装置」を狙う犯罪組織「パンサークロー」との戦いを描いた物語。
人気を得てテレビアニメ化されたほか、庵野秀明さんが監督、佐藤江梨子さん主演で2004年に映画化もされた。

 今回の実写「CUTIE HONEY-TEARS-」は近未来、富裕層が暮らす上層階と貧困層が暮らす下層階との二層に分けられた街を舞台に、人類最大の危機を救うため
人間の感情を持つアンドロイドの如月瞳が下層階の仲間たちと力を合わせ、上層階で世界を支配する感情を持たないアンドロイドのジル(石田二コルさん)に戦いを挑む……というストーリー。
上層階で働く下層階出身のジャーナリスト・早見青児役で三浦貴大さん、キューティーハニーの生みの親・如月博士役で岩城滉一さん、下層階のレジスタンスとして高岡奏輔さん、永瀬匡さん、今井れんさんも出演する。

 いわゆる“お色気シーン”がないことでも話題の今作だが、主人公の瞳(キューティーハニー)役の西内さんも「台本を読んでちょっと衝撃だった」という。
自身が人気キャラを演じるということについては「プレッシャーどうこうより、プロデューサーや監督、皆さんに託して思う存分、
新しいハニーを作ってしまえばいいんじゃないかって、そういう強い気持ちで撮影に臨んだ」といい、
「きっといろいろな声が出てくると思うんですけど、それを踏まえて楽しみな、自信を持って見ていただける作品になった」と胸を張る。
(中略)

 ◇変身シーン撮影の裏側 男性スタッフそわそわ?

 今回、劇中で西内さんは赤と黒を基調にしたバトルスーツ以外にも、胸元をあらわにしたパーティードレスや、ウエスト部分を露出させたミニ丈ワンピース、
さらにはクールな男装(女性とのキスも?)など、モデル出身らしく華麗な“七変化”で見るものを魅了してくれている。「まさか男装も入ってくるとは!」と笑いつつ、
「これはキューティーハニーだからこそできる変身だと思いますし、ファッションショーのような華やかさもあって、いろいろな顔、髪形が見られるというのも一つの見どころだ。理想が詰まった映画だなって」と語る。

 さらに西内さんは「現場ではほぼ裸の時がありました」と打ち明けると、「寝そべっているシーンとか、バトルスーツに変身するシーンは、肌にまとわりつくように、あとから編集でCGでつけたので、現場では裸状態、大事なところは肌色で(隠して)。
周りの男性スタッフさんからは見ていいのか、見ちゃいけないのかって雰囲気が漂っていて、逆にこっちが恥ずかしがっていたら、それが伝染するので堂々としていましたね。どうぞ、どうぞって(笑い)。そういう意味での覚悟はいりましたね」と振り返った。

 初めて“座長”として挑んだ撮影現場について「とにかく限界がきても、できるだけ背筋をピンッとして『やるぞ!』って、前向きな姿勢や空気が伝わっていたらいいなと思いつつ、
先輩方もたくさんいましたので、あまり意識せずにみんなで作り上げた感じですね」としみじみとする西内さん。
続けて「みんなで作り上げたこの世界観は、劇場でしか味わえない臨場感、カッコよさがある」と力を込めると、「女性も見やすい作品にもなっているので、キューティーハニーのファンだけじゃなくて、
今までの作品を知らない人、家族でも楽しめるので一度、見てもらって素直な感想を聞かせていただけたらなって思います」とメッセージを送った。

http://mantan-web.jp/2016/09/30/20160930dog00m200048000c.html

予告編
https://youtu.be/k7JzPiIXECI


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