芸能界

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/24(火) 14:38:14.27 ID:CAP_USER9
13年放送のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」でブレークした女優の能年玲奈が6月で所属事務所との契約が満了し、
そのまま芸能界から引退する可能性が高いことを、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

能年は昨年4月に事務所からの独立騒動が発覚。心酔する50代の女性演出家とともに個人事務所を設立。
現在はその演出家と同居し、所属事務所との話し合いに応じず、表舞台から消えてしまい、現在の活動はブログを更新するのみとなった。

同誌によると、現在も事務所から能年に20?30万円の固定給が支払われているというが、
能年に契約を更新する気はなく、個人事務所で仕事を続ける意向だとか。

しかし、これまで、能年の独立騒動のおかげで、事務所が営業に動いて決めた映画「ちはやふる」、
TBS系ドラマ「重版出来!」への出演が流れてしまったことなど、それなりの被害を被っている。
能年サイドは現時点で話し合いに応じる気がないため、事務所側もガマンの限界だったようで、
能年が契約更新に応じない時は、法的手段をとることも視野に入れているというのだ。

「現時点で、能年獲得に動き出している事務所があるという話はない。
演出家の女性に“洗脳”されているような状態で、誰の話にも聞く耳を持たないだろう。
唯一、耳を傾けるとしたら、『あまちゃん』で親子役で共演した小泉今日子ぐらい。
小泉が能年の“後見人”となって芸能活動を再開させるという話もあるが、やはり、まず演出家の女性との縁を切ることが最優先か」(芸能記者)

能年のブログの最新の更新は今月10日。
小泉の出演舞台を観劇に訪れた際に撮影した2ショット写真を掲載しているが、
果たして、今後、能年は演出家と小泉のどちらに身を委ねるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1134251/
2016.05.24 11:35 リアルライブ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/23(月) 13:29:54.59 ID:CAP_USER9
ベッキーがテレビ復帰を果たした5月13日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)において、
SMAPの中居正広がベッキーのことを「ベツキー」と呼んでいたことが話題になっている。

これは中居が内輪ウケで使っていたあだ名だが、初めて同番組を観た人にとっては耳慣れなかったために注目が集まったようだ。

そんな芸能界における内輪のあだ名事情について、テレビ誌のライターがいくつかの例をあげる。

「博多華丸は雨上がり決死隊の蛍原徹から『岡崎さん』と呼ばれています。きっかけは『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で本名が岡崎だと明かした時、
平凡な苗字と芸名のギャップが面白がられたからですね。古い話だと『世界まるごとHOWマッチ』(TBS系)にて、
石坂浩二が大橋巨泉から「へいちゃん」と呼ばれていたことを覚えている人も多いでしょう。これも本名の武藤兵吉に由来するものです」

一方で本名とはまったく関係がなく、しかもそのあだ名で呼んでいるのは一人だけというケースもある。

「出川哲朗はバカリズムのことを『まこっちゃん』と呼んでおり、これは楳図かずおの人気ギャグマンガ『まことちゃん』の主人公に似ていることが理由。
同様に内村光良のことは、ジャッキー・チェンに似ているという理由で『チェン』と呼んでいます。3人には日本映画学校の同窓生という共通点があるのも特徴です」

ちなみに中居は家族から「ひろちゃん」と呼ばれているが、熊本地震の被災地に同行したSMAP・香取慎吾からもそう呼ばれているようだ。
ベツキーも本格的にテレビ復帰を果たした際にはぜひ、「ひろちゃん」を広めてはいかがだろうか

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160523-30500748-asageiq
2016/5/23 10:00 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/17(火) 12:18:55.19 ID:CAP_USER9
現在CMソングがかわいいと話題の「いい部屋ネット」や、人気スマホゲーム「白猫プロジェクト」といったCMに出演し、
「岡山の奇跡」と称される若手女優・桜井日奈子(19)が、その美少女ぶりでじわじわと知名度を上昇させている。

先日、制汗剤「桜井日奈子 8×4 BODY FRESH クールデオドラント」のテレビCMイメージキャラクターにも抜擢。
バスケットボールに汗を流す爽やかな女子高生役として出演することも決定し、めざましい活躍ぶりを見せている。
さらに今月26日から公開される舞台『それいゆ』の出演も決定し、舞台女優としてデビューを果たすことでも話題を呼んでいる。

映画『それいゆ』は、戦争中の混乱期に、雑誌『少女の友』の挿絵で少女たちに癒しと希望を与え、
終戦後は雑誌『それいゆ』『ひまわり』などの制作に携わった画家の中原淳一の人生を描いた作品。
主演の中原淳一役を俳優の中山優馬(22)がつとめ、桜井は劇中「中原の大ファンで女優を目指す女学生」という役どころで出演する。

今年の3月に高校を卒業し、都内の大学に進学するため地元の岡山から上京することになった桜井。
これまで学業優先のため芸能活動をセーブする場面も多かったが、今後は女優としての活動期待が寄せられている。
しかしその一方で、このタイミングを正念場と位置付ける関係者も少なくない。

■未知数なだけに懸念される演技力

これまではCMという短い時間での演技が主だったこともあり、短い登場時間の中で見せるコミカルな姿や、破壊力のあるかわいさは申し分ない。
そのため、本当の演技力の力量は未知数とする声が多いのだとか。

「もちろん今回の女優デビューが好評であれば、今後女優として活躍の場を広げていく可能性はあります。
しかしここでコケてしまうと、『ただかわいいだけ』『きれいな子なんだけど女優としては』といった印象をあたえてしまい、
フェードアウトすることにもなりかねません。女優活動も本格的にスタートするここからが、桜井にとっての正念場となるでしょう」(芸能ライター)

CM女優としてはまずまずの評判と人気を獲得している桜井なだけに、
今回の舞台出演を機に、今後はドラマや映画といった場面においても活動の幅を広げていきたいところだろう。

岡山の奇跡として注目が高まる彼女は、女優業界においても奇跡を起こすことができるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1130204/
2016.05.17 12:05 デイリーニュースオンライン

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/15(日) 18:35:56.64 ID:CAP_USER9
昨年4月に勃発した“洗脳騒動”で行く末が心配された女優の能年玲奈。当初懸念されたとおり、めっきり露出する機会が減ったが、
能年の近況を知ることができる数少ない手段のブログで、久しぶりに注目を集めた。

今月10日、能年の出世作であるNHKの連続テレビ小説『あまちゃん』で親子役で共演した小泉今日子とのツーショット写真を掲載した。
能年は、小泉がミュージシャンの浜田真理子とともに行った歌と朗読による舞台『久世光彦 マイ・ラスト・ソング~歌謡曲が街を照らした時代~』の観劇を報告しただけなのだが、
芸能界でも後輩の面倒見が良いことで知られる小泉が、昨年2月に元所属事務所への報告なしに個人事務所を立ち上げたことで、
厳しい状況に陥っている能年を救える唯一の存在として注目を集めた。

小泉といえば、能年の所属事務所を傘下に抱える大手芸能事務所バーニングに25年間も所属し、芸能界に大きな影響力を持つとされるA社長とも対等の立場で物を言える立場にもある。
芸能界関係者は語る。

「業界内では、能年の仕事復帰の頼みの綱は小泉さんだとみる向きが多いです」

一方で、テレビ局関係者は次のように厳しい見解を示す。

「小泉さんに影響力はありますが、昨年2月に個人事務所『明後日』を立ち上げてからは、今まで以上に仕事に精力的に取り組んでいるので、自分のことで手一杯のようです。
能年さんの藁をもすがる気持ちはわかりますけど、周囲が思っているほど甘くないです。
所属事務所への相談もなしに個人事務所を立ち上げるなんて、どこの事務所でも許されないことで、芸能界ではご法度。
“能年さんが芸能界を干された”という言い方がされていますが、非常識なのは能年さんサイドですよ」

それにしても、なぜ独立騒動から洗脳騒動に発展してしまったのだろうか。
一部報道によれば、独立の動きが能年の研究生時代の演技指導の先生B氏に手引きされているとされているが、
独立そのものが「洗脳」と伝えられた。前出とは別の芸能事務所関係者が語る。

「能年さんの元事務所の働きかけがあったといわれています。
事務所に相談もなく個人事務所を立ち上げたとはいえ、まだ世間を知らない若いタレントのせいにするのはかえってリスクが高い。

http://dailynewsonline.jp/article/1129697/
2016.05.15 17:30 ビジネスジャーナル

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/05(木) 11:19:32.91 ID:CAP_USER9.net
今やドラマや映画に欠かせないあの大御所たちも昔はヤンキーだった。

神奈川県厚木市のレディースで総長だったと言われているのが小泉今日子。

「高校時代は男とバイクに2人乗りで通学していたという話も。テレビ局でタバコをすっている姿がたびたび目撃されていますが、
その眼光の鋭さにスタッフはうつむくばかりです」(広告代理店関係者)

川崎を拠点とする暴走族だったのが飯島直子。バラエティ番組のコーナーでヤンキーに扮した際には、自前のツナギで登場したことも。

「芸能人となった後も、昔のヤンキー仲間とツナギを着て飲み食いする『ツナギパーティ』を開いていたそうです」(週刊誌記者)

神奈川県舞岡市でレディースに所属していたと言われているのが、高島礼子。凄みを利かせたメンチ(睨み)が強烈だったという話も。
21歳でA級ライセンスを取得しているが、ドライビングテクニックは暴走族で磨いた?

http://dailynewsonline.jp/article/1125112/
2016.05.05 09:58 アサジョ

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