能年玲奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 10:00:02.90 ID:CAP_USER9
<心機一転、またお仕事を頑張っていけたらなと思っています。> 7月14日発売の『週刊文春』のインタビューで、笑顔で力強くそう語ったのは、
2013年のNHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで国民的人気者となった女優・能年玲奈(23)。

「その勢いのまま、一気にトップ女優へと駆け上がっていくものと思われましたが、その後は『ホットロード』『海月姫』の2本の映画と、
ドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)に出演しただけでした」(芸能記者) 
他の仕事でいえば、CMやラジオなどで、いまいちパッとしなかった彼女。「そんな状況が続く中、彼女の名前が世間に大きく伝えられたのは“洗脳、引退危機”といった、
週刊誌、スポーツ紙の報道でしたから、衝撃を受けましたね」(テレビ誌記者)

昨年4月、騒動を報じた多数のメディアによると、能年は、彼女が“生ゴミ先生”と慕う、
演出家で魅力開発トレーナーの滝沢充子氏の洗脳下にあり、所属事務所からの独立を企て、個人事務所『三毛andカリントウ』を設立。
これが業界のルールに反した行為であるため、事実上の“芸能界追放”となるのでは、と書き立てられた。

そんな中、唯一、能年擁護の立場を取ったのが、今回、能年の担ぎ出しに成功した『週刊文春』だった。
「文春(15年5月7・14日合併号)は、新事務所は独立のためではなく、能年の描いた絵などを販売する目的の会社で、事務所との契約には抵触しないという能年サイドの主張を掲載。
事務所の待遇、対応によって、能年が不信感を募らせていった経緯についても克明にレポートし、
彼女の“私は仕事をしてファンの皆さんに見て欲しいです。私は仕事がしたいです”という悲痛な叫びを載せました」(女性誌記者)

同誌によると、彼女は『あまちゃん』が社会現象となる中にあっても月5万円という薄給で、
その後は、<玲奈の態度が悪いから、オファーが来てない。今後は単発の仕事しか入れられない>などと通告され、
彼女がファンだった『進撃の巨人』映画版への出演オファーも、事務所に勝手に断られていたという。

双方の主張は大きく食い違っていたが、ドラマや映画のキャスティングに絶大な影響力を持つ所属事務所に対して、
滝沢氏とたった2人で戦いを挑む能年は、明らかに分が悪く、まったく女優活動ができなくなっていた。
「そんな能年の久々の肉声とあって、今回の文春のインタビューに、ファンは“待っていたよ!”と、
更新の止まっていたブログは『おそ松さん』コスプレ以来の盛り上がりで、コメントが殺到しました」(前同)

さらに彼女は7月15日発売の『FRIDAY』に、巻頭カラー8ページぶち抜きで登場。活動休止中も、意外にも楽しく過ごしていたことを語るとともに、
<能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です>と、改名して今後の芸能活動を行うことを発表し、世間をアッと驚かせた。

だが、この2誌の内容をよく読むと、元気そうな笑顔と楽観的で前向きな発言とは裏腹に、彼女の置かれた状況が変わらず厳しいものであることがよく分かる。
文春では、インタビュアーの阿川佐和子に、<今後の仕事の予定はどうなってるの?>と聞かれると、
<演技の仕事は声をかけていただかないことには始まらないので決まっているものはあまりないんですが>と話しており、
またFRIDAYでも、<現状、お仕事は何も決まっていません>と明言。
再出発をアピールしながら、ドラマや映画の仕事のオファーがないことを認めているのだ。

芸能リポーターの川内天子氏は、こう話す。「所属事務所とのトラブルを抱えたままの女優さんには、共演者の事務所がいい顔をしませんから、
今の状態のままではオファーが来るのは、正直、難しいんじゃないでしょうか。
能年さんサイドにも、きっと言い分はあると思うんですけど、雑誌の取材に応じる前に、
まずは具体的に解決への道筋をつけることにもっと力を注ぐべきだったような気がするんです」

実際、所属事務所はこうした能年の動きに、むしろ態度を硬化させている雰囲気がある。
「事務所のホームページには、今も能年のプロフィールが掲載されたまま。
昨年4月から彼女と話し合いができずに仕事が入れられなかったとして、その15か月分の契約延長を求めていることが明らかになりました。

http://dailynewsonline.jp/article/1172811/
2016.08.01 09:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/25(月) 08:45:55.09 ID:CAP_USER9
9月に公開される映画『キング・オブ・エジプト』で、主人公の恋人・ザヤの日本語吹き替え役を務めることになった女優の永野芽郁(16)が、
20日に行われた公開アフレコイベントに出席した。
初の声優挑戦に加え、テレビ東京系で放送されている人気漫画『こえ恋』の実写ドラマでも主役を務めたりと、活躍の場を増やしている永野だが、
世間では「話題の“あの女優”に似ている」という声が日増しに上がっている。

「最近“のん”と改名して騒動になった能年玲奈(23)に似ていると指摘する人がSNSで増えてきているんです。
これまではそんなに注目されてなかった永野ですが、このところメディアに多く登場していることと、
ロングからショートに髪型を変えたことで、似ているという声が多く聞こえるようになりました」(芸能誌記者)

のん(能年)と永野は、互いにファッション誌『nicola』(新潮社)のモデル出身。
また、アサヒ飲料『カルピスウォーター』のイメージキャラクターも務めていたりと、同じような道を歩んでいる。

今回行われた『キング・オブ・エジプト』のアフレコはネットメディアのニュースにも取り上げられ、多くの人の目に留まることとなった。
初めて永野を知ったという人も多かったようだが、「主人公の子めっちゃ能年玲奈なんだけど! 可愛い!」「見れば見るほど能年玲奈感満載」
「ポスト能年って感じ、すごく可愛い」と、絶賛の声が上がっている。のん(能年)も再スタートを切りだした今、二人の夢の共演が実現する日も近いかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1169246/
2016.07.25 08:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/23(土) 21:51:23.26 ID:CAP_USER9
独立・洗脳騒動で表舞台から姿を消していた女優・能年玲奈が、活動再開に向けて動き始めた――。

能年は15日発売の「フライデー」(講談社)で、芸名を「のん」に改めることを表明したが、これまで能年と契約問題で争ってきた所属事務所・レプロエンタテインメントは、
14日時点で「現在までその解決に至っておりません」とのコメントを発表。
すると、今度は21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、レプロから能年へ“警告書”を送付していたことを報じるなど、
彼女の復活劇は依然泥沼状態から脱していないことが明らかになった。

「能年サイドとしては、6月でレプロとの契約が終了したという認識でしたが、レプロは彼女とのトラブル以降、話し合いや仕事も拒否されていたことを理由に、未消化分の契約延長を主張。
同社のホームページには今も、能年の名前や写真が掲載されています。
また、『文春』によれば、レプロが契約延長を求めて能年に送っていた文書には、契約終了後も『能年玲奈』を芸名として使用する場合には、同社の許可が必要だとする“警告”があったとのこと。
能年の改名の裏には、こうした経緯があったわけです」(芸能記者)

それでも能年は、「フライデー」「文春」と立て続けに登場して復帰を訴えている。

「この状況は、傍目にはレプロ側が嫌がらせをしているように見えますが、事務所として怒るのは当然でしょう」(有名芸能事務所関係者)

●事務所は費用を回収できず

 ぜ同関係者は、このような見解を示すのか。

「能年が所属して以降、レッスン等で発生した費用を考えると、新人として出演したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のギャラ、また数本のCMでは、どう考えても採算がとれません。
彼女の月給が5万円という報道に批判もありましたが、どこの事務所でも新人の手取りが数万円というのは、ごく当たり前の話。
いざ回収という段階になって、直接話もせず身勝手に独立を宣言するなど、“干される”のは当然の流れといえるでしょう」(同)

さらに「フライデー」で掲載されたグラビア写真については、こう苦言を呈する。

「顔こそ魅力的でかわいかったけれど、同じような構図だったり表情が微妙だったりで、グラビアとしては最低レベル。
きちんとした事務所がついていれば、絶対にあのような写真にOKは出しません。トラブルがあった以上、
CMやドラマの仕事は当然しばらく無理だとしても、こんな仕事ばかりしていたらそれこそファンは減る一方だと思いますよ」(同)

自分を応援してくれる声まで失うことになれば、本当に孤立してしまう。
レプロ側を批判する向きの強い今回の騒動だが、果たして能年が選んだ道は、本当に正解といえるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1168597/
2016.07.23 20:40 ビジネスジャーナル

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【能年玲奈、身勝手な独立で事務所に多額損失与える…芸能界干されるのは当然か】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/22(金) 13:10:12.94 ID:CAP_USER9
契約問題で事務所とトラブルになり、6月末の契約切れを待って芸名を「のん」に改名し活動を再開させた女優の能年玲奈だが、
本名である「能年玲奈」の使用に関する“警告書”が事務所から届いていたことを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

能年は先週発売の同誌のインタビューコーナー「阿川佐和子のこの人に会いたい」に登場し現在の心境を吐露。
同誌の翌日に発売した「フライデー」(講談社)のインタビューで改名しての再スタートを報告していた。

すでに能年の事務所は、能年の個人事務所の設立が発覚した昨年4月から、
今年6月までの間に能年が面談に応じなかったせいで仕事を提供できなかったとして、
その15か月間分の契約延長を求めるという文書を能年に送ったことが判明。

さらに、発売中の「文春」によると、契約が終了したとしても、本名であるにもかかわらず
「能年玲奈」を芸名として使用する場合には、事務所の許可が必要だという内容の“警告書”を送付していたというのだ。

その背景には、能年の所属事務所も加盟する業界団体の統一契約フォーマットにある、「所属タレントの芸名の権利は事務所にあり、
契約終了の場合も引き続き使用する場合、書面による承諾が必要」という旨の条文があるからだというのだ。

「同じようなケースで芸名を改名した芸能人はいるが、それほど前の事務所と揉めることなく、ひっそりと芸能界に復帰した。
しかし、能年の場合、NHKの朝ドラ『あまちゃん』のヒロインをつとめ、
事務所とのトラブルも大々的に報じられただけに、そう簡単に問題は解決しないだろう。法廷闘争に発展する可能性もありそう」(芸能記者)

同誌によると、能年は自身が代表取締役となった個人事務所を設立。また、その個人事務所とある会社が契約し、
窓口となることで話が進んでいるというから、芸名問題解決よりも先に本格的な活動再開が見込めているようだ。

リアルライブ 7月22日(金)12時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000006-reallive-ent

【芸能】<能年玲奈>芸能界干される可能性が濃厚…テレビ局員「起用するわけにはいかない」★2©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469133977/

写真
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【<契約問題で事務所とトラブル>本名での活動がかなり難しい能年玲奈】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/19(火) 18:24:25.79 ID:CAP_USER9
このほど芸名を「のん」に改名し、再出発することが明らかになった能年玲奈。洗脳騒動以降、独立や引退説まで出た彼女だが、これで心機一転、新たなスタートを切った。
能年は「週刊文春」の取材で、その意気込みを次のように語っている。

「洗脳報道もそうですけど、いろんな言葉を浴びて対峙することで、自分が成長できたんじゃないかなって今は感じています。
(中略)何かに囚われるよりも、面白い事をしようという風に気持ちを切り替えられるようになりました」

このコメントから、能年の前向きな気持ちと、これからの希望が読み取れる。

そして、「のん」改名にあたり、芸能界でも様々なコメントが上がっている。
お笑い芸人の土田晃之は、7月17日放送のラジオ番組「土田晃之の日曜のへそ」で、「前の事務所を辞めちゃったんですね。
事務所との兼ね合いも、色々あったんでしょう。加勢大周さんの坂本一生問題と一緒でしょ」とコメント。
また、爆笑問題・太田光も同日放送のラジオ番組「爆笑問題の日曜サンデー」で、能年の改名について「いいよね」と好意的に受け止めつつ、
「今は“能年ちゃん”って言っているから、ちょっと違和感あるかもしれないけど、定着したら、“のんちゃん”って良いんじゃないかなって思うけどね」と感想を述べている。

様々な憶測や意見が飛び交うなか、ネットでは能年が所属していた元事務所にも非難が殺到。「仕事も名前も奪うとか酷過ぎる!」「いい加減能年ちゃんを解放してやれよ」
「どこまで意地の悪い事務所なんだか」と、長期間に渡り能年を干しただけでなく、名前まで奪ったと厳しい意見が上がっているのだ。

しかし、この改名騒動によって得した芸能人もいるという。

「ニックネームが『のん』の辻希美は、能年の改名によって収入がアップすると噂になっています。
というのも、辻のブログのタイトルは『のんピース』で、『のん』で検索すると、彼女のブログが引っかかる。
かつてブログで月収500万円稼いでいると言われていたのですが、最近収入が減少気味だった。それが能年の改名により“のん”の検索件数が大幅にアップ。
そこで辻のブログへのアクセスも増えるのではと期待が高まっているのです」(事務所関係者)

能年の改名が、こんなところにまで余波を及ぼしているとは‥‥。“洗脳騒動”、“独立騒動”に続きこの“改名騒動”。
はたして、「のん」は無事、定着するのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1165897/
2016.07.19 17:59 アサ芸プラス

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【能年玲奈が「のん」改名で前事務所に「仕事も名前も奪うのは酷すぎる!」の声】の続きを読む




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