能年玲奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/28(月) 00:17:41.76 ID:CAP_USER9
 女優ののんさん(能年玲奈から改名)の写真集「のん、呉へ。2泊3日の旅」(双葉社)が、12月16日に発売されることが28日、分かった。のんさんが声優として主演を務めた劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の舞台・広島県呉市で撮影された“旅写真集”で、同作のゆかりの地を訪れた様子が掲載される。

 写真集で、のんさんは2泊3日の旅を楽しみ、歴史の見える丘、商店街のれんがどおり、軍港など呉市の名所を訪れた写真を撮影。また、もんぺ風衣装やショートパンツ姿などを披露する。また、のんさんと片渕監督の対談も掲載される。

 B5判、128ページで、予価は1500円(税抜き)


2016年11月28日
http://mantan-web.jp/2016/11/28/20161127dog00m200031000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/09(水) 07:53:50.19 ID:CAP_USER9
7月に芸名を「のん」に改め、芸能活動を再開させた女優の能年玲奈さん。
新しい名前でアニメ映画「この世界の片隅に」の声優に初挑戦しました。
名前をめぐっては、フルネーム案、アルファベット案など、「のん」以外にもいくつか候補があったそうです。
芸名誕生の裏話や、映画への思いを語ってもらいました。

復帰作で声優に初挑戦

映画「この世界の片隅に」は、太平洋戦争当時の広島県呉市などを舞台にした漫画家こうの史代さんによる同名の漫画が原作です。

終戦の1年前に広島から呉へ嫁いだ18歳の主人公・すずが、厳しい生活のなかで戦時を生き抜く姿を描いています。

「『普通に生きる』に、涙があふれる」

「戦時下の話なので、つらいシーンはありますが、その中でも毎日は巡る。普通に暮らしていくことが、素晴らしいことなんだと感じられる映画です」と話す、のんさん。
終戦へ向かう時代でもすずは、食事を工夫したり、着る服を作り直したりして、日常を丁寧に積み重ねていきます。

「すずさんが目の前の生活を大事にしている様子を大切にしました。『普通に生きる』ということに、涙があふれてくる作品になっています」

監督・脚本の片渕須直さんとは、すずの心情などを確認し合いながら役を作り上げていったそうです。
「すずさんは『ぼーっとしている』と言われるんですけど、すごく力強くて、芯があるので、そこは大切にしました。
あとは監督と話して、すずさんの『大人になりきれない、子どもっぽいところ』が面白いなと思って、その部分もしっかりと演じました」。

改名「フルネームも考えた」

映画の公開に合わせて広島を訪れたり、NHKの朝ドラ「あまちゃん」の舞台となった岩手県久慈市を訪れたりするなど、世間の人たちと触れ合う機会も増えています。

「子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで、『のんちゃん』と呼んでくれて、『わー、名前を知ってくれているんだ』とうれしい気持ちになります」

のんさん自身、新しい名前が少しずつ浸透しているのを実感しているようです。

改名については、契約していた事務所との関係で本名の「能年玲奈」が使えなくなった時に、
「何がいいかなと考えて、友達に呼ばれていた『のん』っていいなと思った」と話します。

アルファベットやカタカナ、名字をつけてフルネームにするなど、色々な候補があったそうですが、ひらがな2文字に落ち着いたそうです。

「前の本名だと読み方が分からない人もいたので、『のん』にしてよかったと思っています。誰でも読めるので(笑)」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000004-withnews-ent
withnews 11/9(水) 7:15配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/28(金) 19:35:43.90 ID:CAP_USER9
能年玲奈から改名した女優・のん(23)が28日、都内で行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』(11月12日公開)舞台あいさつに出席。

片渕須直監督(56)から、同作での声優ぶりを「すごく完成度が高い。
最もナチュラルに存在してくれて誇らしい」と称えられると、首をひっこめる仕草で照れ笑いを浮かべた。

同作は、『夕凪の街 桜の国』などで知られる、こうの史代氏の漫画を、『マイマイ新子と千年の魔法』の片渕氏が監督・脚本を務めてアニメーション化。
戦時中の広島県呉市を舞台に、ある一家に嫁いだ少女・すずが、戦禍の激しくなる中で懸命に生きていこうとする姿を追い掛ける。
六本木などで開催中の『第29回東京国際映画祭』特別招待作品として上映された。

今後は14ヶ国での公開も決定し、のんは「本当にあの、その…」と言葉に詰まりながらも「すべての人に響くと思うので、日本国外の方に観ていただけるのは素敵なこと」と喜び。
「普通のことがすごく愛おしく感じる作品」とアピールした。


声優業を監督に絶賛されたのん=映画『この世界の片隅に』舞台あいさつ (C)ORICON NewS inc.
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http://www.oricon.co.jp/news/2080626/full/



∥その他の画像∥
[のん STAFF ?@non_staffnews]
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 21:35:05.78 ID:CAP_USER9
今年7月に芸名を能年玲奈から変えて芸能活動を続けている“のん”(23)。
NHK朝ドラ『あまちゃん』の主役がハマり全国の視聴者に愛される若手女優に飛躍した彼女だが、事務所との確執、「洗脳」騒動などで一気にテレビ・映画・CMなどの大きなメディアから姿を消すこととなった。
この6月で前事務所との契約が終わり、11月12日全国公開の劇場用長編アニメ『この世界の片隅に』で主役声優を務めるなど、本格的な活動再開を期待されているが、いまだにテレビ業界からは“干されている”ようだ。

現在のんは、2006年のデビューから所属していた事務所「レプロエンタテインメント」と決別し、自身が代表取締役を務める事務所「株式会社non」に所属して芸能活動を続けている。
とはいえ、レプロエンタテインメント側は「現在も協議中」と主張しており、事務所との対立が完全に解消しているとは言えない。
いわゆる“事務所パワー”が圧力としてはたらいているかどうかは不明だが、いずれにせよ、事務所との対立が表面化して以降、彼女の仕事は激減したままだ。
能年玲奈として仕事をしていた2014年には映画2本にドラマ1本、それらの宣伝を兼ねたバラエティ番組に至っては30番組、くわえて多くのCMに出演するなど、テレビで見ない日はないほどの露出だったが、昨年は沈黙。
のんとして芸能活動を再開してからはメディア出演がほとんどゼロという状況だ。

再出発後、「いわて若者文化祭」に審査員・ゲストとして参加したり、岩手県・弘前大学学園祭のチャリティートークショーに参加して、台風10号の被害に合った『あまちゃん』の舞台・久慈市と岩泉町のために義援金を集めたりといった活動もしているが、ワイドショーをはじめとしたテレビニュースではほとんど取り上げられていない。
彼女の動向を伝えてはいけないかのようである。

しかしLINEのオフィシャルブログ開設、公式Instagramを頻繁に更新するなど地道な活動を続けるのん。
映画情報やイベント情報も自ら発信するほか、プライベートの様子や私服姿などを投稿している。
LINE LIVEでは「のんちゃんねる」という無料の映像配信もスタート。
今後定期的に配信されるとのことだが、10月17日に公開された第1回目の配信にはすでに約98万もの「いいね」がついている。

http://dailynewsonline.jp/article/1217199/
2016.10.25 20:00 messy / メッシー

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【能年玲奈から“のん”へ転身、テレビ業界から猛烈に干されている現状】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 16:49:32.25 ID:CAP_USER9
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 事務所との契約問題によって、能年玲奈の名前を使用できなくなった「のん」。近頃ではアニメ映画『この世界の片隅に』に声優として出演し、ファンを喜ばせていたが、16日発売の「フライデー」(講談社)最新号のインタビューでは、金欠をアピールしている。事務所トラブルで干されてしまったことは、業界関係者ならずとも知るところだが、この必死アピールには、マスコミ関係者の間からも「痛々しすぎる」という声が聞こえてくる。

 のんは、所属事務所「レプロエンタテインメント」とトラブルを起こしていたが、7月、強引に能年の名を捨てて、再スタートを宣言。一方でレプロ側は、いまだのんを能年玲奈として「所属タレントである」と主張し、公式サイトにプロフィールを掲載している。

「話し合いもなく、所属タレントから無断で独立を宣言されたとなれば、レプロ側は“被害者”でしょう。ただ、レプロサイドは、テレビ局に強い圧力をかけ、のんの番組出演どころか、情報番組で取り上げることさえNGを出してします。のんに関する問い合わせすら無視するなどの暴挙もあって、業界内からは、能年への同情論も少なからず聞こえてくるようになったのですが……」(芸能プロ関係者)

 そんな渦中ののんは15日、岩手県の支援により発足した「プロジェクトN」の活動として、朝ドラ『あまちゃん』のロケ地で行われる「久慈秋まつり」に参加する予定だった。ところが「フライデー」によれば、台風の影響で祭りは中止に。のんはすぐにでも駆けつけたかったものの、「おカネがぜんぜんないことに気づいて。動くに動けず、情けなくて、悲しくて」と話している。

「ほかにものんは、衣装は古着屋で買っているなど貧乏生活をアピール。しかし一部報道では、のんにはいまだにレプロから、月30万円前後の給料が支払われていると伝えられています。独立騒動で減額されてしまったからか、そんなお金には手を付けたくないのかはわかりませんが、『おカネがない』発言は、いつまでも自分を解放してくれないレプロ側に対する皮肉でしょうね。ただ、雑誌でこのような発言をしてしまうのは、少なからず世間に痛々しいと思われかねないのでは。騒動が落ち着かない限り、のんの好感度は下がっていくばかりです」(スポーツ紙記者)

 双方とも“被害者”を主張する独立騒動、まだまだ決着がつく日は遠そうだ。


http://dailynewsonline.jp/article/1198429/

【のんこと能年玲奈、「おカネがぜんぜんない」発言! 貧乏アピールに業界内から「痛々しい」】の続きを読む




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