能年玲奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 10:07:43.39 ID:CAP_USER9
当初は小規模の公開だったが、異例の大ヒット。社会現象となっている映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)。
「のんちゃんがいいんですよね。声がね。めちゃくちゃよかった」と、イノッチこと井ノ原快彦もNHK『あさイチ』で絶賛した同作の主演声優・のん(本名・能年玲奈=23)が「癒しの笑顔」を見せた。

 映画の舞台、広島・呉を旅した写真集『のん、呉へ。2泊3日の旅』(双葉社)が発売され、サイン本お渡し会が先日、東京・八重洲ブックセンター本店で行われたのだ。

 報道陣の取材に答えたのんは、自分の写真集を見た第一印象を、「すごく……楽しそう(笑)。一番は呉に行きたくなる、呉の魅力がつまった本になったと思います」

 そう語り、お気に入りの写真は? という質問には、「ものを食べているところ。ほおばっている動物のような……」と答え、本誌カメラマンの「同じポーズを!」という要望にも、満点の表情で応えてくれた。

「おでんを食べたんですが、広島特有のがんす、という具がありまして、“これががんすでがんすか”と、ずっと言ってたんです、食べながら」とダジャレも披露して、笑いを誘っていた。

 ヨコハマ映画祭では審査員特別賞を受賞し、毎日映画コンクールでは女優主演賞にノミネートされたのん。快進撃はまだまだ続きそうだ。


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http://taishu.jp/detail/26097/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/21(水) 21:29:36.60 ID:CAP_USER9
女優の「のん」さん(23)が能年玲奈から改名して初めてNHKの朝の情報番組「あさイチ」に2年ぶりに登場した。
「あさイチ」はNHKの連続テレビ小説に続いて放送され、その話題を取り上げることが多く、のんさんも「あまちゃん」時代に度々登場していた。
スタジオには「あさイチ出演!!お帰りなさい!!」という視聴者からのメッセージとともに、
いまだ出演がない民放テレビを念頭に「NHK専属でいい」との意見も寄せられている。

「この世界の片隅に」主役の声で「あちゃー」

2016年12月21日放送の「あさイチ」はのんさんの「無双」状態だった。番組が始まり最初に映ったのは司会者ではなく、のんさんで、
「おはようございます。12月21日、水曜日のあさイチです」
とあいさつをした。テロップには「のんさん」と名前が書かれていた。新年に向けた願いを聞かれ、髪を切りたいとし、
「なんだろう?髪が重たくなってきた」
と発言すると、司会の井ノ原快彦さんに、

「それ、すぐ叶うでしょ」
と突っ込まれた。見たい景色を聞かれ「富士山が見たい」と言ったことで、中継車は番組の時間いっぱいを使い都内で富士山が見える場所を探した。
大ヒット中のアニメ映画「この世界の片隅に」の主役「すず」の声を聞かせてほしいと頼まれると、「あちゃー」を披露。
料理コーナーで出されたご飯を「お腹が鳴っている」と言いガチ食いした。
また、NHKのキャラクター「はに丸くん」との絡みもあり、
「はに丸くん」は宮崎駿監督の映画「天空の城ラピュタ」のパズー役の田中真弓さんが声を当てていて、
2人で「バルス!」と叫んでみせるなど番組では独り舞台の状況だった。

「本名すら名乗れないなんて芸能界ってくそだな」

のんさんは所属事務所からの独立騒動以降、その姿がテレビでは、2年以上も見られなくなっている。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

infoseekニュース|J-CAST 2016/12/21 18:37
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20161221jcast20162286692

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/08(木) 17:25:36.89 ID:CAP_USER9
女優ののん(本名・能年玲奈)が8日、都内で岩手県産プレミアムりんご「冬恋」のPRイベントに同県達増(たっそ)拓也知事と参加した。

 岩手県を舞台にした2013年上半期のNHK朝の連続ドラマ「あまちゃん」で主役を務めたのんは、プリンセス風のドレスで登壇。同県応援団として「のんです。岩手にお世話になっていて、第二の故郷を応援するべく来ました」とあいさつした。

 その後は3組のカップルにりんごをプレゼントしながら、「冬恋を食べてお幸せに。仲良くなると思います」、「冬恋の甘さを共有してどんどん仲良くなってください」、「冬恋を食べて元気にお幸せになれると良いと思います」とそれぞれのペアにメッセージ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)



のん、岩手の新ブランド米応援「気持ちがほどけるような気がした」
2016.12.8 16:49
http://www.sanspo.com/geino/news/20161208/geo16120816490030-n1.html

 岩手県は8日、来年秋から市場に出荷する新ブランド米の名称を「金色の風」に決めたと発表した。東京都内で開かれた発表会で達増拓也・岩手県知事は「お米本来の味を極限まで追求した」とアピール。
応援に駆け付けた女優のん(能年玲奈から改名)も「ふわっと香りが広がり、歯触りはふくっとして、かんだ時の粘りは、気持ちがほどけるような気がした」と感想を語った。

 新ブランド米のロゴは、金の風がお米を包むイメージ。達増知事は「県の最高級品種だ。中尊寺の金色堂や、稲穂の色を連想させる」と名称に込めた意味を紹介した。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

のん、岩手りんご「冬恋」をPR「第二の故郷を応援に」
2016.12.8
https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/08/0009734356.shtml


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「金色の風」
 
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「冬恋」
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【のん、金の法被とプリンセス風ドレスで岩手米「金色の風」&りんご「冬恋」をPR 「第二の故郷を応援に」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/05(月) 01:20:45.35 ID:ZPUMO2va0
能年玲奈さん(23歳)は、のんという芸名で活躍しているうら若き乙女だ。カルピスウォーターのCM女優として起用され、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」のヒロイン役として大ブレイク。皆さんも、彼女が出演した作品を観たことがあるのではないだろうか。

・衝撃的な良作革命アニメ
最近では、片渕須直監督のアニメ作品「この世界の片隅に」(原作: こうの史代)では主人公の声を務め、その作品を観た人たちからは「今までにない衝撃的な良作革命アニメ」と大絶賛されている。

・多くのファンが大きな衝撃
のんという芸名で活躍する能年玲奈さんだが、彼女が掲載した公式ブログの記事に、多くのファンが大きな衝撃を受けている。そこに掲載されている写真があまりにも若く見えるため、23歳には見えないのである。まるで10代の女子に見えるというのだ。

・「METAFIVE」のライブ
注目されているブログの記事は2016年12月4日に彼女が掲載したもので、人気バンド「METAFIVE」のライブに出向いた際の写真を掲載しているのだが、そこに写っている能年玲奈さんがあまりにも若く見えるのである。

・女子中学生に見える
この件について、能年玲奈ファンの小山力也さん(43歳)は「まるで女子高生、いや女子中学生に見える。そもそも玲奈はまだ10代なんじゃないか? のんかわいいよのん」と話していた。

確かに10代に見える! 気になる人は「のんオフィシャルブログ」をチェックしてみよう。その若さに驚くはずだ。

http://buzz-plus.com/article/2016/12/05/non-rena-nonen/
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https://youtu.be/PDNAONWcZBg


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/04(日) 15:27:27.53 ID:CAP_USER9
2013年にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で主役・天野アキを演じ、大ブレイクした能年玲奈。その後も映画で主演するなど活動を続けるも、2016年には芸名を「のん」と改めて、表舞台に戻ってきた。
現在公開中のアニメ映画『この世界の片隅に』で声優として主演し、高い評価を得ているのん(23)が、先月オリジナルキャラクター「黄色いワンピースのワルイちゃん」を生み出してクリエーターとしてもデビューした。長い沈黙を経て、再び表舞台に現れたのんは今何を思うのか? 
テックインサイトのインタビューに応えてくれた。

■小さい頃は子どもらしい、いたずらっ子だった
―のんさん、クリエーターデビュー、おめでとうございます。ワルイちゃんはパワフルでいたずら好きの女の子ということですが、実在のモデルはいますか?
のん:ありがとうございます。ワルイちゃんはたぶん自分の要素が出てきている感じですね。すごい子どもっぽい部分があって、すごいいたずら好きの子どもなので、お母さんたちがいない間に落書きしたりとか、近所にあった柿をまだ青いのに取ってきちゃったりとか…。

―すると、のんさんもそのような子どもだったのですか?
のん:そうですね。青い柿を取ったりとか、落書きしまくって怒られたりとか…。あとはキックボード対自転車で競争したりとか。そういう無茶な子どもの遊びをやっていました。田舎なので、遊び場があまりなくて。だから自分たちで開発して遊んでいました。

―ワルイちゃんの唯一の親友のジェニファは、頭にかぶっているアフロということで、アフロも生きているというのがユニークですね。
のん:最初は“アフロをかぶっている女の子”というだけだったんですけど、この子(アフロ)に顔がついていたら可愛いかもと。(ワルイちゃんは)一人なのに2つ顔がついていたら可愛いなと思って。とても楽しいんじゃないかなと。

■クリエーターは楽しい! 感動!
―のんさんは声優としても注目を集めていらっしゃいますし、クリエーターとしてもデビューしました。幅広く活動されていますが、今、一番やってみたいお仕事は何ですか?
のん:一番…、一番…、難しいな。(少し考えてから)今日で言うと、これ(=クリエーター)が一番楽しいです。(この日のイベントのために作られたアフロのジェニファを膝に抱えながら)ジェニファが形になって等身大で出てきたのが、とても感動しました。
この子(等身大のジェニファ)もグッズにしたいなと思ったりして。かぶれるし、ディスプレイもできるし、クッションにも枕にもなるみたいな。三段活用ができるぬいぐるみ! あと(ワルイちゃんの)キッズサイズのTシャツや帽子があったらかわいいですよね!

―もともと好きなキャラクターはありますか?
のん:妹はスティッチが好きで集めていたんですけど、私は『トイ・ストーリー』のリトルグリーンメンがすごい好きで集めていました。ポーチとかぬいぐるみとかキーホルダーとか。リトルグリーンメンの子どもの無邪気さが好きです。

■プライベートで曲作り。キャッチーでカッコいい曲を
―では、プライベートで楽しいのは何をしているときですか?
のん:最近、曲を作っています。ギターを弾くのは中学生ぐらいからやっているんですけど、ここ2か月ぐらいで8曲ぐらい作りました。歌詞も書いています。

―すごいですね! どのような感じの曲を作っているのですか?
のん:パッションはTHE BLUE HEARTSさん! 作っているうちにちょっと男っぽすぎる曲調になってしまうので、今、ポップにしようと和らげたりしています。シンプルなコード進行でキャッチーでカッコいい曲を目指しています。

―CDになったらいいですね。自信作ができたら発表する予定はありますか。
のん:それはそれで楽しいですけど、まだ趣味で書いている段階なので、もっと精度をあげていきたいなという感じです。何も予定はなく楽しくて作っていますね。

>>2以降につづく)


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【エンタがビタミン♪】<のんインタビュー>能年玲奈から「のん」へ「浸透しているなとニヤリ」
2016年12月03日 21:10

http://japan.techinsight.jp/2016/12/sekihara11301052.html

【能年玲奈から「のん」へ「浸透しているなとニヤリ」 プライベートで曲作り「キャッチーでカッコいい曲を」】の続きを読む




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