綾瀬はるか

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 10:41:42.61 ID:CAP_USER9
1話当たり数億円という巨額制作費の鳴り物入りで始まった、NHKファンタジードラマが1桁視聴率に沈んでいる。
主役・綾瀬はるか(32)もさぞやお悩み中かと思えば‥‥。

昨年3月から始まった「精霊の守り人」は、児童文学作家・上橋菜穂子氏が原作の大河ファンタジー。
3年越しの放送が決まっている。テレビ誌デスクが説明する。

「昨年放送した第1シーズンでは綾瀬の入浴シーンなどがあり、視聴率も2桁とまずまずのスタートに成功しました。
ところが、今年1月からの第2シーズンは初回8.2%が最高で、その後も数字はジリジリ下がって、最終は6%まで落ち込んでしまった。
すでに来年放送のラストシーズンのキャストは発表されているが、ここから巻き返すのは至難の業と言えます」

NHKの足かけ3年の肝いりドラマといえば、司馬遼太郎が日露戦争を描いた名作「坂の上の雲」(09~11年)があった。

「戦艦三笠の実物大のセットを組んだり、ロシア、イギリス、中国など精力的に海外ロケを行い、
総制作費は数千万円かかったと言われますが、それでも最高視聴率は19.5%と大成功を収めた。
一方、今回の『精霊の──』はCG映像に大枚を費やし、和製『ハリー・ポッター』を目指したと言われます。
しかし、土曜9時のゴールデンタイムとは思えない体たらく。これでは、『綾瀬人気におんぶに抱っこで制作に踏み切った。
判断が甘すぎる』と批判されてもしょうがない」(前出・テレビ誌デスク)

実際、視聴率6%は民放ドラマなら打ち切りがささやかれてもおかしくない数字。

「スポンサーのいないNHKは、視聴率など気にしないというのは真っ赤なウソですよ。数字が悪ければ、制作者の責任が追及され、即刻地方への異動を命じられる。
何より、これまで大河『八重の桜』の主演、紅白の司会など関係の深い綾瀬さんにも申し開きができない」(NHK関係者)

すでに局内では、

「ムダに受信料ばかりつぎ込んで、NHKは遊びすぎ、と視聴者からクレームが来かねない」

「このまま放送を続ければ、綾瀬=数字が取れない女優という烙印を押されてしまう」

と、幹部が頭を抱えているという。

3月中旬、それでも来年放送予定の最終章の打ち合わせ会の場が持たれた。

「いよいよ崖っぷちとなったプロデューサーは業を煮やし、ジリ貧の視聴率の立て直し策を本人に尋ねたんです。綾瀬さんは『どうしましょうかね』と、目を丸くしていました」(前出・NHK関係者)

いまさら主演に責任をかぶせるのはお門違いだが、綾瀬もさるもの。いつもどおりの天然大ボケで返したばかりか、どこ吹く風だという。

「視聴率は爆死でも、撮影現場では、いつもの綾瀬さんに誰もが魅了されています。以前から綾瀬さんは、ドラマ共演者にアダ名付けするのにハマっています。
過去、玉木宏(37)に『おたまちん』、長澤まさみ(29)に『まさるちゃん』、他人に絶対『キムタク』と呼ばせない木村拓哉(44)を『きむちゃん』‥‥そして『精霊の──』
で共演する年下俳優の板垣瑞生(16)を『ロリちゃん』と呼んで、現場を和ましていました」(前出・NHK関係者)

悩める局幹部も、天然綾瀬に癒やされるといいかも。

http://news.livedoor.com/article/detail/12911200/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 15:31:03.62 ID:CAP_USER9
女優の綾瀬はるか(32歳)が4月14日、最新写真集「BREATH」(集英社)を発売する。
価格は2,500円(税別)。

気ままにビーチで遊び、カフェでちょっと一息、そしてボディボードに夢中になる……綾瀬が過ごしたハワイの休日。
そのすべてが自然体、ありのままにハワイの風物を楽しむ彼女の姿を切り取っている。
スナップ写真のような“気軽さ”と、被写体の息吹が聴こえてきそうな“近さ”で撮られた数々のショットは、まるで彼女のプライベート旅行を覗き見しているようだ。

また、今では貴重な水着カットも披露している。

フォトグラファーには「旅」をテーマにした写真集に定評のある人気写真家・高橋ヨーコ氏を起用。
写真集本体の152ページには収まりきらなかった、本人のお気に入りカットで構成した全20Pのアザーカットミニ写真集を、抽選で300人にプレゼントする企画も用意した。

綾瀬は今回の写真集について「今回の写真集は、テーマは特に決めていなかったんです。
『これをこう撮る、ここで撮る』と決めずに、近しいスタッフの方々と本当に旅行して写真を撮ったような、そういうカットが詰まっています。
ハワイでは、『海ってやっぱりいいなあ』と思いました(笑)。
子供の頃、夏休みに家族と海に遊びに行ったときのことを重ねたりして、時間があれば海に入っていました。
それで、無心になって遊んでいるところをいつの間にか撮られているとか。
自然体に近い、、、、、“野生児・綾瀬はるか”に戻れたロケでした」とコメントを寄せている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12904659/
2017年4月7日 15時6分 ナリナリドットコム

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/01(土) 15:06:16.61 ID:CAP_USER9
新垣結衣「2017年 カレンダー 壁掛け」トライエックス/広瀬すず「17才のすずぼん。」集英社
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 3月29日、ビデオリサーチ社が毎年2回(2月・8月)実施している「テレビタレントイメージ調査」の調査結果(2017年2月度)が発表された。「女性タレント人気度」では、半年前の調査で9位だった新垣結衣(28)が2位に上昇し初のトップ3入り、首位は前回・前々回と変わらず綾瀬はるか(32)だった。綾瀬は同調査ランキングの上位常連で、安定感ある強さを誇っている。

 さらに3月30日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、同誌調査による『「好きな俳優」「嫌いな俳優」2017』を発表したのだが、こちらでも綾瀬と新垣の“強さ”がまざまざと表れる結果が出ている。このランキングは読者アンケートおよびメルマガ会員を対象に調査・集計したもので、総投票数は6900通超だったという。

 1位こそ「文春」読者たちが心から応援している“のん”(能年玲奈)なのだが、2位に新垣結衣、3位に綾瀬がつけ、ふたりの得票数はわずか2ポイント差の大接戦。ビデオリサーチ社の調査とは反転した結果となっている。加えてこちらで5位の天海祐希(49)は、ビデオリサーチ社の好感度調査でも上位常連である(2017年2月度は3位)。この3人は好感度という観点では女優界“三強”といって差し支えないだろう。



 翻って、文春調査の「嫌い」のみにランクインした女優にも注目してみたい。まずは不動の首位・泉ピン子に次ぐ2位に躍り出た広瀬すず(18)だ。前田敦子と藤原紀香を挟んで、5位に有村架純(24)、8位に高畑充希(25)、10位に吉田羊と意外な面々が並ぶ。前田や藤原はともかくとして、いずれもテレビCMに映画にと引っ張りだこの“旬”の女優たち。すでに全国的な知名度を獲得し、女性向けファッション誌の表紙を飾る機会も多い彼女たちが、「好き」には一切名前が上がらず「嫌い」のみにランクインしているのは不思議な現象である。人気者のはずなのにどうして?

 おまけに、ビデオリサーチ社の調査をもう一度見てみると、20位に吉田羊、47位に広瀬すずが入っているが、有村と高畑は圏外。映画やCM起用は多く、その顔と名前を目にする機会も頻繁ではあるものの、まだまだ「好感度」という点では先輩女優たちに及ばないということなのかもしれない。

 ちなみに、ビデオリサーチ社の調査と「文春」ランキングを見比べてわかるのは、阿部寛(52)の無双ぶりである。前者では3期連続1位、後者では連続2位の座をキープ。当然CM契約も日本コカ・コーラや積水化学、三菱東京UFJ銀行、日本航空など一流どころと多数結んでいる。特にビデオリサーチ社の調査では<俳優>という枠内ではなく、所ジョージや明石家さんまなどを押さえての1位。万人ウケするイケメンではなく濃い顔立ちでアクの強い役者であるが、その好感度は業界随一なのだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1296283/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 09:44:04.46 ID:CAP_USER9
25日に放送された綾瀬はるか主演『精霊の守り人 悲しき破壊神』(NHK)最終回の平均視聴率が6.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。同ドラマ最低の視聴率となってしまった。

 綾瀬にディーン・フジオカ、真木よう子ら豪華キャストを配し、壮大なストーリーに合わせて莫大な制作費を投じたとも言われる同作だったが、視聴率の面では最後までふるわずとなってしまった。

 あまりの低視聴率ぶりに「綾瀬はるか、人気ないのか」「もはや低視聴率女王」「真木よう子の棒演技もひどかったからな」と酷評の嵐。かなり金のかかったドラマであることが一目瞭然だっただけに、この結果に呆れ果てる声も少なくはないようだ。

「NHKですし視聴率が重要ではないのでしょうが、あまりにも豪華な配役や映像を考えれば、あまりにも不甲斐ない結果といえるのではないでしょうか。

綾瀬さんも国民的女優の地位は揺るがないものの、少々ミソがついてしまった点は否めません」(記者)

 綾瀬の「黒歴史」となってしまう可能性もあるという。昨年のドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)も数字はまったく振るわず、ここ最近は結果が出ていない印象もある。

もともと「天然キャラ」で高い好感度を得てきた綾瀬だが、30歳を過ぎても変わらないキャラに最近は疑問の声も出ていた。

「なんといっても、史上最低視聴率を記録した月9『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)の最終回と同じ数字ですからね。

綾瀬さんと西内まりやさんとでは格が何枚も違いますが、これはネット上で騒がれるのも当然でしょう」(同)

 空振りが続いている印象の綾瀬。今後起死回生のヒット作に出演できるのだろうか。

 若手女優も次々出てくる芸能界。やはり生き残りは簡単ではないということだ。

http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2956.html

綾瀬はるか

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 10:21:35.48 ID:CAP_USER9
25日に放送された女優・綾瀬はるか(31)主演のNHK大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」(土曜・後9時)最終回の平均視聴率が6・0%を記録。2月25日放送の第6回で記録した6・3%を0・3ポイント下回る同ドラマ最低の数字となったことが27日分かった。

 上橋菜穂子さんのベストセラー小説「守り人シリーズ」を原作にNHK初の大河ファンタジードラマとして描かれる今作。綾瀬演じる架空の国の女用心棒「バルサ」の活躍を描く冒険物語だ。16年3月から3年にわたり、計3シリーズ全22回を放送。昨年4月に放送された第1部の初回視聴率は11・7%だった。

 昨年10月に急死した平幹二朗さん(享年82)の後を受け、鹿賀丈史(66)が聖導師役で出演することも話題になった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000109-sph-ent

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