続編

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/27(木) 19:46:16.80 ID:CAP_USER9
 女優の広瀬すずさん主演で16年に2部作で公開された映画「ちはやふる」の続編に、女優の優希美青さんや清原果耶さん、俳優の佐野勇斗さん、賀来賢人さんらが出演することが26日、明らかになった。また、続編のタイトルが「ちはやふる-結び-」に決定したことも分かった。

 優希さんが演じるのは、広瀬さん演じる綾瀬千早が所属する瑞沢高校の競技かるた部に入部した恋愛体質の新入生・花野菫で、佐野さんは同じく新入生の筑波秋博役で出演。清原さんは映画オリジナルキャラクターで、千早のライバルで現役準クイーン・我妻伊織を、賀来さんは史上最強の名人・周防久志を演じる。

 優希さんは「続編から参加させていただくということで不安もありますが、早くキャストやスタッフのみなさんの輪の中に入り込めるよう菫ちゃんらしく元気いっぱい作品に挑みます!」と意気込んでいる。佐野さんは「競技かるたを体験するのは今回が初めてなのですが、僕が想像していたよりはるかに奥が深く、集中力、体力が必要なものなのだなと、とても驚きました」とコメントしている。

 「ちはやふる」は、末次さんが2007年から女性マンガ誌「BE・LOVE」(講談社)で連載している人気マンガが原作。主人公・千早が、転校生の新(あらた)との出会いを通じて競技かるたの魅力に目覚め、幼なじみの太一らかるた部の個性的なメンバーたちとともにかるたに情熱を燃やす姿を描いている。映画は16年3~4月に「上の句」「下の句」の2部作で公開された。

 続編は、「下の句」で描かれた全国大会から2年後が舞台。3年生になった千早たちは、高校生最後の全国大会へ向けて動き出す。一方、故郷へ戻っていった幼なじみの新(真剣佑さん)は、千早たちと全国大会で戦うためにかるた部の創設に奔走(ほんそう)していた。そんな中、瑞沢高校かるた部に思いがけないトラブルが起き……というストーリー。18年公開。

2017年04月27日
http://mantan-web.jp/2017/04/27/20170427dog00m200030000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 05:18:26.99 ID:CAP_USER9
広瀬すず主演で末次由紀氏の人気漫画を実写映画化した「ちはやふる 上の句」「ちはやふる 下の句」の続編タイトルが、「ちはやふる 結び」に決定し、あわせて新キャストが発表された。
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」「マッサン」の優希美青、ダンスボーカルユニット「M!LK」の佐野勇斗、映画「3月のライオン 前編」「3月のライオン 後編」の清原果耶、「斉木楠雄のΨ難」の賀来賢人が参戦し、新風を吹き込む。

競技かるたが題材の人気コミックスを映画化した前作は、2部作累計で興行収入約28.5億円の大ヒットを記録。続編は「下の句」から2年後を舞台に、主人公・綾瀬千早(広瀬)をはじめとする瑞沢高校競技かるた部員、クイーンらの成長を描き出す。

そのなかで優希は、瑞沢高校競技かるた部の門を叩く恋愛体質の新入生・花野菫役に。野村周平扮する太一に一目ぼれするという役どころだが、
「続編から参加させていただくということで不安もありますが、早くキャストやスタッフのみなさんの輪の中に入り込めるよう、菫ちゃんらしく元気いっぱい作品に挑みます!」とコメントを寄せる。
清原は映画オリジナルキャラの現役準クイーン・我妻伊織役を担うが、「もともと原作が大好きなので、出演させて頂く喜びを噛み締めつつ、キャストの皆さんの誰よりも、速く美しくかるたをとれるように稽古に励みたいです」と語った。
また、佐野は瑞沢高校競技かるた部の新入生・筑波秋博、賀来は原作の重要キャラである史上最強の名人・周防久志に扮する。

さらに第40回日本アカデミー賞の優秀主演女優賞&優秀助演女優賞をダブル受賞した広瀬はもちろん、野村、真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也、松岡茉優ら主要キャストが続投。
それぞれが大きく飛躍を遂げての再結集となるだけに、広瀬は「サプライズ発表から約1年。そして今回、新たなキャストの皆さんの大きな力とともに、より成長した千早を生きていきたいと思います」と意気込み、
「すでに監督からも大きな課題を頂きました。大事に大事に。監督、スタッフの皆さん、キャストの方々の思いを結んだとき、真っ赤なちはやふるになるはず。楽しみにしていてください。私も本当に楽しみです」と明かしている。

再びメガホンをとる小泉徳宏監督も、「広瀬すずさんをはじめとする役者たちの2年分の成長に加え、新メンバーも参戦し、映画『ちはやふる』が格段にパワーアップして帰ってきます」と歓喜。
「『青春恋愛スポ根映画、ここに極まる』と言われるよう、俳優・スタッフ一同、青春を全部かけます」と怪気炎をあげた。「ちはやふる 結び」は、5月上旬~6月末に撮影され、公開は2018年内に予定している。


広瀬すず主演「ちはやふる」続編に優希美青×佐野勇斗×清原果耶×賀来賢人!
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人物相関図「ちはやふる 上の句」
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http://eiga.com/news/20170426/1/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 18:43:36.85 ID:CAP_USER9
デヴィッド・フィンチャー監督作「ドラゴン・タトゥーの女」の続編製作が決定。フィンチャーは製作総指揮を務め、「ドント・ブリーズ」のフェデ・アルバレスがメガホンを取ることがわかった。

続編のタイトルは「THE GIRL IN THE SPIDER'S WEB(原題)」。
小説「ミレニアム」シリーズ3作の作者で2004年に急逝したスティーグ・ラーソンに代わり、ダヴィド・ラーゲルクランツが執筆したシリーズ第4弾「蜘蛛の巣を払う女」を原作としている。

なお「ドラゴン・タトゥーの女」でルーニー・マーラが演じたリスベット役のキャストは現時点では発表されていない。
アルバレスは「この作品を監督できる機会を光栄に思うとともに大変興奮しています。リスベットは、どんな監督でも一度は自分が創り上げてみたいと夢見るキャラクターです。
私たちはすでに素晴らしい脚本を完成させています。そしてこれから最高に楽しい段階に進むのです。『リスベットを見出す』という段階に」とコメントを寄せた。

「THE GIRL IN THE SPIDER'S WEB」は9月に撮影スタート。全米公開は2018年10月5日を予定している。

http://natalie.mu/eiga/news/224788
2017年3月16日 12:08


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/16(月) 12:25:29.96 ID:CAP_USER9
 能年玲奈改め「のん」(23)に、“最強の味方”、NHKがバックについた!
 「のんは'15年1月、所属大手芸能プロに無断で個人事務所を立ち上げたとしてトラブルに。事実上、干される状態となり、結局、昨年6月末の契約切れをもって、のんとして活動を始めたのですが、芸能プロサイドは、いまだ独立を認めていないのです」(芸能記者)

 のんは昨年11月公開され、ヒットしたアニメ映画『この世界の片隅に』で声優として主演するなど地道に復活中だが、かつてのようなメディア露出はない。しかし、そんな彼女に、強い「バック」が登場したという。
 「ずばりNHKですよ。民放各局は大手プロの政治力を恐れてか、のんの出演を見合わせている状況が続いているのですが、NHKが先陣を切って昨年12月21日放送の人気情報番組『あさイチ』に生ゲスト出演させるという決断に踏み切ったのです。映画のヒットにちなんだ出演でしたが、のんはいつもの純朴な笑顔で不思議発言を連発するなど、健在ぶりを印象付けました」(同)

 のんといえば、'13年に主演した朝ドラ『あまちゃん』が社会現象になっただけに、NHKとしても大きな恩義があるのは確か。
 「NHKの午前の看板番組である『あさイチ』に出るということは、大きな裏がある。実はなんと、今年中に『あまちゃん』続編を実現させようとしているのです。ただ、朝ではなく、夜の連ドラが有力。実現すれば、干されていた彼女の“大逆転”復活になります」(NHK関係者)

 実はNHK、昨年頃から'20年東京五輪に向けて芸能界との黒い癒着などをなくしていくという方針を強めているという。
 「芸能界のドン的な人と癒着している幹部を異動させたり、そういった人の意向に従うのをやめようという局内の内規が決まったようです。
実際、昨年の紅白歌合戦選考でも、芸能界のドン的連中の意向が通じない人選がいくつもあった。のんを堂々と起用したのも、新しいNHKの姿勢の一環とみていい」(同)

 (以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://npn.co.jp/article/detail/17260026/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/10(月) 09:15:09.02 ID:CAP_USER9
『DEATH NOTE デスノート』の続編『デスノート Light up the NEW world』が29日に公開される。

『デスノート』といえば、昨年、日本テレビ系で連続ドラマ化されたことも記憶に新しいが、今回の映画はそれとはまた別物。
なぜこのタイミングで続編をやることになったのか? 前作に引き続き本作を手掛ける同局の佐藤貴博プロデューサーが語った。

キラこと夜神月(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の対決から10年、新たに6冊のデスノートが落とされ大混乱に陥った世界を、オリジナルストーリーで描く本作。
デスノート対策本部特別チームの捜査官・三島創を東出昌大、Lの遺伝子を引き継ぐ世界的名探偵・竜崎を池松壮亮、二人を翻弄するサイバーテロリスト・紫苑優輝を菅田将暉が演じる。

メガホンを取る佐藤信介監督とは、2011年公開の『GANTZ』を共に製作しているときから「『GANTZ』のその先のエンターテインメント」を目指して、
さまざまなアイデアを出し合っていたと語る佐藤プロデューサー。二人でやるのであれば「やはり多くの人に観てもらいたい」という思いがあり、「『デスノート』で勝負してみないか」と信介監督に持ち掛けたのだという。

「オリジナルストーリーでは、今の日本ではなかなか大きなプロジェクトとしては成立しにくい。強引に成立させたとしても、
多くの人に観てもらえるような大きなエンターテインメントにはならないかもしれない。信介監督もかなり悩んだようですが、
リメイクではなく、原作にはないオリジナルストーリーというところにチャレンジする意義を見つけたのでしょうか。

10年後の『デスノート』でその先のエンターテインメントを目指そうと二人で決意しました」。

さらにちょうどそのころ、ドラマ班の方でも『デスノート』をやりたいという話が持ち上がったという。

「わたしとしては、連続ドラマとの連携も面白いかと思っていたのですが、ドラマ班としては新キャストで月とLを連続ドラマでリメイクしたいという希望でした。
でも、わたしの中で夜神月は藤原竜也、Lは松山ケンイチ以外いないので、2006年映画版の死神リュークのCGデータをドラマ班に貸すなど連携しつつも、ドラマはドラマで、映画は映画で進めていこうとなりました」。

一方、ドラマで再び『デスノート』をやることについては「デスノートの基本ルールや面白さを、前作を知らない新しい層にも届けることができる」と映画にとってもプラスだと捉えていたそうで、
「ドラマの最終回でも映画の告知をセンセーショナルに入れてもらって、繋がっているプロジェクト感は出せたのではないかと思っています」と映画とドラマの新しい形に手応えを見せていた。(編集部・中山雄一朗)

映画『デスノート Light up the NEW world』は10月29日より丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国公開

シネマトゥデイ 10月10日(月)7時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000003-flix-movi

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