満島ひかり

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 05:08:08.86 ID:CAP_USER9
女優の満島ひかり(31)が主演する映画「海辺の生と死」(越川道夫監督、7月29日公開)に、満島の恋人役として俳優の永山絢斗(28)が出演していることが28日、分かった。

 戦後文学の一翼を担った作家・島尾敏雄(86年死去、享年69)と、その妻で鹿児島・奄美出身の作家・島尾ミホ(07年死去、享年87)の若き日をモデルにしたストーリー。永山は、終戦直前の奄美で、ミホをモデルとした主人公・トエ(満島)に出会い恋に落ちる青年軍人・朔を演じる。特攻艇の出撃命令を待ち、死を覚悟しながらもトエの激しい思いに心を揺さぶられていく難役だ。

 撮影は15年の秋、奄美で行われた。永山は「どの島とも異なる独特な雰囲気を持つ奄美大島加計呂麻島で送った撮影の日々に、監督・共演者・スタッフ・出会うことのできた全ての皆さん、海に・砂浜に・動物たちに・たくさんの緑に、そして島尾敏雄さん、島尾ミホさんへの感謝の気持ちでいっぱい」と振り返りつつ「朔という一人の男の胸の内の葛藤に、僕自身も苦しみ、心が同じように高鳴って、幸せを感じることが不思議なまでにできました」と役に没頭した日々を振り返る。

 満島と永山は昨年春から真剣交際をスタートさせた。双方の所属事務所も交際を認めているが、関係者によると、同作のクランクアップ時点では俳優仲間のひとりだったという。しかし、満島にとって人生観を揺るがすような作品をともに作り上げたことで、互いに役者としての尊敬の念をさらに深めるようになっていったとみられる。

 「僕の中で朔という男は、今でも軍服を着たままの姿で、壁一枚隔てたすぐ向こう側にいるように感じる」と永山。一人の役者として、男として、忘れられない役となったようだ。


・満島ひかり主演映画「海辺の生と死」に恋人役で出演する永山絢斗

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000217-sph-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 04:57:23.84 ID:CAP_USER9
2月18日に封切られた映画『愚行録』で主人公の雑誌記者・田中武志(妻夫木聡)の妹・光子役を演じる満島ひかり。
(中略)

公開日に放送されたバラエティ番組『王様のブランチ』(TBS系)がキャストの妻夫木聡、満島ひかり、小出恵介、臼田あさ美にインタビューした。妻夫木は出演の話を聞いて、原作となる貫井徳郎氏のミステリー小説を読む前に「企画書と石川慶監督の短編集や資料を見て」直感的に「やりたいな」と思い承諾したという。

一方で満島は“妻夫木聡との兄妹役”こそが出演の決め手となったそうだ。彼女はその話になると「大好きなんですよっ」と相好を崩しながら「俳優の中で一番ケンカもしたことがある人で、目の前でいっぱい泣いたこともある」「お兄ちゃんみたいにずっと慕っている」と明かす。妻夫木も本作は撮影日数が短いためキャストとの関係性を埋めるのが難しく、満島とのそうしたつながりは「救いになる」「感謝してます」と認めていた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://japan.techinsight.jp/2017/02/maki02201640.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 19:09:55.02 ID:CAP_USER9
女優の松たか子、満島ひかり、俳優の高橋一生、松田龍平が出演するTBS系ドラマ「カルテット」(毎週火曜よる10時)の公式Twitterが16日、第5話(14日放送)のオフショットを公開した。

第5話では、いつかカルテット「ドーナツホール」としての夢を叶えるため、二次元萌えを狙ったコスプレ演奏という意に沿わない仕事をこなす場面が登場。
本番のためフォークダンスを練習し、最終的にはピアニストの都合により本番は当て振りとなり、悔しさを抑えながらも仕事を全うした。

4人が扮したのは、地球外生命体である戦闘型カルテット美剣王子「愛死天ROO(読み:あいしてんるう)」。
設定は、真紀が緑髪のアラサーキャラ、すずめがピンク髪にブリブリのメイド服の妹キャラ、家森が銀髪のドS王子キャラ、
別府が金髪ロングに白タイツの童貞キャラで、口癖は順番に「ありガトーショコラ」「お兄茶碗蒸し」「よろしく頼ムール貝」「時すでにお寿司」。
イベントスタッフが設定を説明するシーンでは、「質問があったら手をあげて下さい」というスタッフに対し、謎すぎる設定に呆然のあまり、4人の挙手が止まらなかった。

テンポの良い会話劇や、先の読めないサスペンスストーリーとともに、くすっと笑える“小ネタ”が詰め込まれていることも好評の同作。

この唐突なコスプレにも放送中、視聴者から「キャラ設定に頭が追いつかないんですけどwww」「質問がありすぎて手が下がりません」「毎回ネタの強度が増してる気が」「ちょっとすずめちゃん違和感なさすぎ可愛すぎ」など反響が殺到しており、
公式Twitterは作中でも紹介されたアニメ版のビジュアルと、同じポーズをノリノリでとる4人のオフショットを「カルテット美剣王子『愛死天ROO』の皆さんです(実写版&アニメ版)」と公開。

これに「爆笑しました」「ありがとぅしょこらぁ…」「永久保存版」「クオリティに本気を感じます」と感謝の声が多数寄せられている。
(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1664049
2017-02-16 18:58


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https://twitter.com/quartet_tbs/status/832149146123399169

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/29(日) 05:24:53.29 ID:CAP_USER9
女優の満島ひかり(31)が、映画「海辺の生と死」(越川道夫監督、7月公開)で4年ぶりに単独主演することが28日、分かった。

 豊かな表現力を武器に、これまでもさまざまな役を演じてきた満島が、人生観を揺るがすほどの大役にめぐり会った。撮影はすでにクランクアップ。満島は「この脚本とともに、私自身の本性を自らあばいてやろうと思いました。なんにせよ、一生抱えていかなきゃいけない作品になったと思います」と語る。

 満島が演じたのは、戦後文学の一翼を担った島尾敏雄(86年死去、享年69)の妻で、鹿児島・奄美出身の作家・島尾ミホ(07年死去、享年87)。敏雄の私小説「死の棘」では、浮気した夫への情念を狂おしいほどに燃やしていく妻として描かれているが、今作は「死―」の前日譚(たん)的なストーリー。終戦直前の奄美で出会った2人が恋に落ち、激しい思いをぶつけていくさまが描かれる。「海辺の生と死」というタイトルはミホの随筆から名付けた。

 満島は鹿児島生まれ、沖縄育ちだが、「私のルーツは奄美大島にあります」と話すように祖母が奄美出身。劇中では島唄と呼ばれる奄美民謡の歌唱にも挑戦した。ロケを終え「楽しめたことも、できなくて悔しかったこともいっぱいあったけど、大地のすごさを感じる日々でした」と振り返る。

 奄美の鮮やかな花や空の色も、満島の繊細な表情とともに収められている。「おばあちゃんから聞いていた海や空や生き物たちの話、アダンの木の下でのロマンの話、戦争中に『あにーあにー』と叫びながら飛行機を追い掛けた話。おとぎ話のような本当のことが、この『海辺の生と死』には狂おしいほど描かれていました」。自分自身が何者であるかを突きつけられるような作品となったようだ。

 ◆90年島尾夫婦描く「死の棘」実写化 島尾敏雄・ミホ夫婦は、1990年の映画「死の棘」(小栗康平監督)で一度実写化されている。ミホ役を松坂慶子、敏雄役を岸部一徳が演じ、同年のカンヌ国際映画祭審査員グランプリを受賞。今年は島尾敏雄生誕100年、そしてミホ没後10年の節目の年であることから「海辺の―」も、国内外から大きな注目を集めそうだ。


・4年ぶりの単独主演映画で、奄美の自然とともに自らを解放した満島ひかり((C)2017島尾ミホ/島尾敏雄/株式会社ユマニテ)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000229-sph-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000229-sph-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 17:24:38.59 ID:CAP_USER9
ドラマ『シリーズ江戸川乱歩短編II 妖しい愛の物語』が、12月26日から3日間にわたってNHK BSプレミアムで放送される。

同番組は、江戸川乱歩による初期の短編を映像化するシリーズの第2弾。今回は『何者』『黒手組』『人間椅子』の3作品を放送する。
演出は佐藤佐吉、関和亮、渋江修平が担当。第1弾と同様に満島ひかりが明智小五郎役を演じるほか、『人間椅子』では満島が女流作家を演じる。

12月26日に放送される『何者』は、鎌倉で友人の家に逗留している主人公の「私」と、足首を撃たれた友人・結城、得体の知れない男・赤井らが織り成す事件と謎を描いた作品。
キャストには赤井役の満島をはじめ、若葉竜也、池上幸平、平井“ファラオ”光、真野恵里菜、麿赤兒らが名を連ねる。

12月27日に放送される『黒手組』は、「私」の友人である明智小五郎が、「私」の伯父一家に起きた身代金誘拐事件を捜査する様を描く作品。
「私」役を田中圭、誘拐された娘役を仁村紗和、「私」の伯父役をつのだ☆ひろが演じる。

12月28日に放送される『人間椅子』は、人が入れる肘掛け椅子を作り、中に入って座る人の肉体を感じて楽しむ男の告白が記された手紙を受け取った女流作家・佳子の姿を描く作品。
佳子役を満島が演じるほか、朗読を中村靖日が担当する。

http://www.cinra.net/news/20161220-edogawaranpo
2016/12/20 20:30


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【満島ひかり×江戸川乱歩のドラマ第2弾、『人間椅子』など3夜連続放送 NHK BSプレミアム26日から】の続きを読む




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