渡辺麻友

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 12:52:16.42 ID:CAP_USER9
AKB48渡辺麻友が「Momm!!」(TBS)8月22日放送へ出演した。
この日は、夏休み中ということで小中学生からの相談に、アーティスト・ミュージシャンが答えた。

子供の前でいちゃつく親は問題ないのかという質問に対して、多くは肯定派だが渡辺は「親に男と女を感じたくない、気持ち悪い、吐きます」と拒絶。
この番組では、度々、父親との距離感をMCである中居正広にいじられている渡辺、今回も思った通りの反応となったようだ。

小学生からのなぜ勉強しなければいけないのか?という質問には、「自分から進んで勉強するタイプ」だったと話す渡辺。
他の共演者から「どうやったらそうなったの?」と質問されるが、勉強が嫌いじゃなかったという理由のようだ。
ただ、早くにAKB48に入ったことで勉強が疎かになったことを後悔しているということで、勉強はしておいたほうがいいと話す。

また勉強や運動も得意な妹と比べられてしまうという悩みを持つ小学生のお悩みに、総選挙などでどうしても他のメンバーと比べられる渡辺、
MCの中居正広より「指原に負けるってどんな気持ち?」と聞かれると
「しょうがないな、結果でそうなっているわけですから。受け止めますよ。私にないものを持っているんで、さっしーは。それぞれの個性だから」と話した。

http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_101892/

「Momm!!」渡辺麻友
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渡辺麻友&指原莉乃
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AKB48渡辺麻友
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/26(火) 15:44:10.85 ID:CAP_USER9
アイドルグループ、AKB48の渡辺麻友が、後輩との関係性について、「Momm!!」(TBS)で語った。

「どうすれば相手に嫌われずに叱ることができるのか」との視聴者からの質問に渡辺は、「この人の気持ちがすごくわかる」とコメント。
「私も今、先輩方が卒業されて、自分が先輩。後輩がたくさんいる」と現状を説明。
そして、「叱らなければいけない立場なんですけど、やっぱり嫌われるのが怖くて叱れないっていうのがあって」と語った。
また、「言うべき時もあるけど、なかなかその勇気がない」と率直な心情を吐露した。

渡辺麻友は、アイドルグループ、AKB48の3期生。1期生、2期生の多くは卒業、もしくは卒業発表をしている。

http://dailynewsonline.jp/article/1169998/
2016.07.26 14:43 リアルライブ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/13(水) 13:37:59.15 ID:CAP_USER9
AKB48の渡辺麻友とHKT48の指原莉乃が、不仲説を完全否定した。

12日、日本テレビ「今夜くらべてみました」に渡辺がゲスト出演。6月18日に開催された「第8回 AKB48選抜総選挙」では、渡辺が2位にランクイン。一方の指原は1位に輝き、史上初の2連覇を達成した。

同番組の司会を務めるフットボールアワーの後藤輝基から「実際は仲ええの?」と聞かれると、指原は「この2人は本当に仲が良いです」とコメント。

渡辺も「本当に仲が悪いんじゃないの? って言われるんですけど、みなさんが思っている以上に普段めっちゃ仲が良い」と不仲説を否定した。

ただ、「2人で総選挙の話をするのか?」という質問には、「その話はしない…」と明かした。ネット上では度々2人の不仲説もささやかれているが、お互いに不仲説を完全否定する形となった。

http://dailynewsonline.jp/article/1162339/
2016.07.13 12:28 リアルライブ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 21:14:18.82 ID:CAP_USER9
トップアイドルとして君臨し続けるAKB48のドキュメンタリーシリーズ第5弾『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』の公開を前に、
長年グループの人気を牽引してきた渡辺麻友が、今のAKB48に対する危機感や、総選挙への思い、いつか訪れるかもしれない卒業の時期について語った。

本作は総監督としてメンバーを引っ張った高橋みなみが、グループ10周年を迎え、AKB48を去るところから始まる。
「10年」というのが一つのテーマになっており、渡辺は「私もこんなに(グループが)続いてびっくり。このドキュメンタリーシリーズのように、ここまで裏側を見せるアイドルがいなかったから新鮮だったのかな」と分析。
「(今回の映画には)若手メンバーもいっぱい出てきて登場人物がガラッと変わっています。私自身、後輩メンバーと面と向かって真面目に話すこともあまりないので、この人がこんなこと思っていたんだと知ることもありました」と発見もあったという。

渡辺といえば先日、新潟で開催された「AKB48 45thシングル選抜総選挙」で2位に選ばれたことが記憶に新しい。
総選挙を振り返ると「1位を目指してはいたんですけど、内心、さっしー(指原莉乃)は超えられない壁だなって薄々感づいてもいたので……。もちろん残念ではありますが、去年以上の結果を出せたのでやり切った! という思いです」。
ライバルとされる指原については「ジャンルが違うので、(比べられても)焦りのようなものはありません。さっしーはすごく才能があって、私にないものをいっぱい持っている。だから今年も納得の1位でした」とたたえた。

これだけ日本中から注目され、トップ争いを続ける重圧はないのだろうか。
「プレッシャーはもちろん毎年ありますよ。来年も感じるでしょう。一生やり続けても慣れないと思います。相談してもわかってもらえない感情なので誰にも相談しない。見えない何かとずっと戦っている感じ。直前は胃が痛くなります」と胸の内を明かし、
「でも、終わったら残らないんです。終わった瞬間に超スッキリ」と笑顔を見せる。

また、「メンバーの中で一番仲がいいのがゆきりん(柏木由紀)とさっしー。昔から変わらず仲良くやってきています」と渡辺。
「勝負事は嫌い」であるともいい、「誰かにライバル心を燃やしたりするのは苦手。
『あの子はライバル』とか、そんなふうにメンバー内でしたくないです。平和主義者です」と自身のスタンスを明かした。

アイドル界のトップに君臨するAKB48における自身の立ち位置については「10年やってきたから、後輩の手本になる先輩でいたい」と語り、
自身の卒業については「考えることはあります。いつかなって。でも、自分だけのタイミングじゃ決められない感じになっているので、最終判断はまわりを見ながら」とコメント。
具体的な卒業時期に関しては「あと何年っていうのは言えない」と明言を避けた。

そんな渡辺もAKB48の今後について「メンバーみんなが頑張らないと落ちていくと思っています」と警鐘を鳴らし、
「私は昔から危機感を持って活動していたので、むしろよくここまで持ったなぁと思っています。世間一般に顔と名前が一致するメンバーが格段に減ったじゃないですか。そこが致命的」と感じているという。
そんな中「今回の新しいシングルでセンターになった向井地美音ちゃんには期待しています」とにっこり。
「彼女はAKB48の救世主だと思っているんです。新時代のAKB48を担うのにふさわしい子だなって」と次なるグループのビジョンを熱っぽく語っていた。

映画『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』は7月8日より公開

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000005-flix-movi&p=1

2016.7.8公開『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』予告編 / AKB48[公式]
https://youtu.be/-aDOQYvI708


2016.7.8公開 「DOCUMENTARY of AKB48」(仮題)特報 / AKB48[公式]
https://youtu.be/c47UO4ryEjs


2016年公開 「DOCUMENTARY of AKB48」解禁映像 / AKB48[公式]
https://youtu.be/A-xpk1iJSV4



『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』
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AKB48渡辺麻友
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AKB48向井地美音
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渡辺麻友と向井地美音
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/07(木) 07:38:35.06 ID:CAP_USER9
人気アイドルグループ・AKB48のドキュメンタリー映画最新作『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』が8日に公開される。
本作で石原真監督のインタビューにも応じている柏木由紀(24)に、結成10周年の節目を迎えたAKB48や兼任するNGT48、同期の渡辺麻友(22)との絆や自身の卒業についても聞いた。

◆転機となったNGT48兼任「新鮮な気持ち」

今作は『DOCUMENTARY of AKB48』シリーズ第5弾。
NHK在籍時代に『紅白歌合戦』の制作統括や『トップランナー』『MUSIC JAPAN』など担当し、AKB48を熟知する石原真氏がメガホンを取った。
2014年7月公開の前作から2年間の出来事を中心に、石原監督自らがメンバーの覚悟、挑戦、挫折、涙に密着した秘蔵映像やインタビューが公開される。

この2年で柏木自身の身に起こった大きな変化は、昨年1月に結成が発表された新潟を拠点とする姉妹グループ・NGT48の兼任だった。
昨年3月の「春の人事異動」で大阪・難波のNMB48兼任を解除されるとともに、新たにNGT48兼任が発表された。

「びっくりしました。NGT48兼任が決まったときはまだ、きたりえ(AKB48から移籍した北原里英)しかメンバーがいなかった。
もうすぐ10年目になるというときに、また一からのグループに参加することがまさかあるとは思っていなかったので、“どうしよう”って少し気が重かったんです(笑)。
でも、実際いってみたら楽しかったですね。純粋に夢を追いかけているメンバーたちをオーディションから見て、一緒に活動できるというのも新鮮な気持ちです」

姉妹グループの兼任を通じて、若いメンバーからちょっとした連絡や相談のメール、
プライベートな動画が送られてきたりするうちに、「他人に無関心だった」という自身の内面にも大きな変化が現れた。

「ちょっと年齢が離れている分、若いメンバーたちは私のことを同じ仕事をしている親戚のお姉ちゃんのように思っているんですよね(笑)。
でも、そういう感じがうれしくて。もともと競争社会ではあるし、後輩とはいえど、自分の“必殺技”みたいなものは隠しておきたいなと思っていたんですけど、
一緒にいるうちにそういうことが気にならなくなって。AKB48グループのことを考えたら、教えられることは教えたいなと思えるようになってきました」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000334-oric-ent
オリコン 7月7日(木)7時0分配信

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