波瑠

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/20(水) 13:07:39.36 ID:CAP_USER9
朝ドラの主演でブレークしてから切れ目なくテレビに出演している女優・波瑠(25)のガードが、異常に堅いと嘆きの声が上がっている。

 昨年9月にスタートしたNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」の主演で一気にブレークしてから、朝ドラ終わりの4月クールからは「世界一難しい恋」(日本テレビ系)でヒロイン。7月からは主役で「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)と休みなく出演中だ。

「男性だけでなく女性からも好かれるいま一番、旬な女優ですよ。だからこそ、どんなプライベートを過ごしているのかというのは興味をひくと思うんですが、なかなかガードが堅くて…」とは出版関係者。

 波瑠のいるところ、時には複数の週刊誌などの撮影部隊が待ち構えているという。同関係者は「だいたいドラマの撮影があるなんて情報が入ると、張り込んで、追いかけるんですが、向こうも追っかけられていると分かっているから、いろいろあっち行ったりこっち行ったりするんです。結局、どこかでまかれてしまう。警戒ぶりはちょっと異常なくらい」。

 確かにいまや国民的な人気ともいわれ、ノリにノっている時だけに、警戒も人一倍強いのだろうが「あまりにも守りが厳重すぎですね。いまでは逆に何かあるんじゃないか?なんて感じているメディアも多いみたい。あれだけの美貌を世の男どもも放ってはおかないでしょうからねぇ」と同関係者。

 まだまだ波瑠への追っかけっこは続きそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000012-tospoweb-ent


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 23:56:00.14 ID:CAP_USER9
引く手あまたの人気女優となった波瑠(25才)。連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)に主演、『世界一難しい恋』(日本テレビ系)でのヒロインに続き、12日にスタートした『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系、22時~)では民放ドラマ初主演。
昨年9月から3作連続、出ずっぱりの人気だ。そんな波瑠の魅力とは? テレビ解説者の木村隆志さんに聞いた。

『あさが来た』では、明るく好奇心旺盛なキャラクターで視聴者を魅了し、ラブコメの『世界一難しい恋』では、ちょっと変わった才女を好演。
嵐の大野智が演じた性格に難ありの若手社長との軽妙な掛け合いも好評だった。

明るいムードの前2作とは打って変わり、サスペンスの今作は、異常犯罪者たちと対峙する新人刑事という役どころ。一見明るいが、心に闇を抱えた複雑な役柄を演じる。

前作の『世界一難しい恋』に出演の傍ら、5月には内野聖陽とのふたり舞台にも出演し、各方面から引っ張りだこだ。特定の役のイメージがついておらず、どの役にも染まれるニュートラルさが波瑠の強み、と木村さんは語る。

「彼女自身の人柄がポジティブでもネガティブでもない。ガツガツしておらず、でも控えめでもない。おとなしくも活発でもない。
素直すぎでも斜に構えてもいない…という中庸な雰囲気があります。実際に役に入れば、すっと役にハマる演技力もある。
もともと備えていた女優としての資質と長い下積みで磨かれたものが今、開花したといえます」(以下、「」内同) 知名度と人気を高めた『あさが来た』以前から、ドラマファンの間ではその存在感や演技力は注目されていたが、2012年のドコモのCM出演でも話題に。男の子のようなショートカットの中性的な雰囲気も、同性から好かれる要因となっているようだ。

「サバサバした性格で媚びたところが全然ないので、美人なわりに女性に嫌われないんです。
過剰なサービスがなく自然体で、無理して笑いを取ることはしませんがユーモアもある“ちょうどよさ”があります。

ショートカットというのも、爽やかで同性から嫌われにくい要素ですね。
フェミニンすぎないので『仕事ドラマ』にもイメージが合います。波瑠さんの凜とした佇まいは、着物が似合うだけでなく刑事役もピッタリです。

好感度が高いという言い方もありますが、嫌われる部分がないんですね。
芸能人は、実はこっちの方が大事で、ものすごく好かれてもアンチは出ますから、結局、嫌われる要素が少ない人がずっと連ドラに出ていられます。

波瑠さんは長い下積みを経て、主役を張っても調子に乗ったところもないですし、最近では、綾瀬はるかさん以来の好感度ではないでしょうか。
これから国民的女優として、間違いなく大河ドラマの主演を張ると思います」

出演作が立て続けにヒットしているのも、朝ドラで視聴率の要となっている中高年層を味方にしているのは大きく、その上で、役に真摯に向き合う姿やガッツがにじみ出た「応援したくなる」演技も視聴者に支持されていると木村さんは分析する。

一部抜粋

NEWS ポストセブン 7月17日(日)16時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00000019-pseven-ent

写真
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/13(水) 04:57:39.88 ID:CAP_USER9
12日、女優の波瑠が民放連続ドラマ初主演を務める新ドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」
(関西テレビ・フジテレビ系/毎週火曜よる10時 ※初回のみ9時から2時間SP)が放送スタート。

内藤了氏の「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」シリーズ(角川ホラー文庫刊)を原作に、
不可解な猟奇殺人事件の真実を暴くため、個性豊かな捜査班たちが凶悪犯と対峙していく物語の今作。
波瑠の同僚役を演じた、モデルで女優の篠田麻里子の衝撃の結末に、視聴者からは多くの反響が集まっている。

◆初の女性警官役に挑戦

今回、初の警察官役に挑んだ篠田が演じたのは、波瑠演じる主人公・藤堂比奈子の同僚・鈴木仁美。
異性との出会いを求めて合コン三昧の日々を送っており、合コンが苦手な比奈子を度々誘う、明るく社交的な性格。
署内の事情にも詳しく、東海林泰久(横山裕)が違法捜査に手を出しているという噂も知っており、
東海林に気をつけるよう比奈子に注意を促しているという役どころだ。

しかし中盤で、事件の犯人が被害者を襲撃する凄惨な映像を鑑識の三木健(斉藤慎二)がネットに投稿されているのを見つける。
その時、同じ合コンに居合わせていた仁美はすぐさま比奈子に連絡するが、翌日突然遺体となって発見された。
その後、仁美が犯人に殺害される瞬間の映像もネットに投稿されるという衝撃の展開を迎えた。

◆まさかの“死”に視聴者から反響殺到

第1話の放送開始から50分ほどで篠田の出番が終了してしまったこと、
さらには殺害されるという予想外の結末に「麻里ちゃん~!!」「えっ麻里子様殺された…?」
「嘘だろまりちゃん!!」「麻里ちゃん生き返ってーーー」「まさか初回で死ぬとは…」と視聴者からは驚きの声が殺到。
Twitterでは「麻里ちゃん」「麻里子様」がトレンド入りする反響ぶりを見せた。

│  ドラマON楽しかったー(≧∇≦)
│   篠田麻里子 (@mariko_dayo) July 12, 2016


放送終了後、篠田は自身のTwitterにて「ドラマON楽しかったー」と感想をツイート。
そんな篠田に、ファンからは「もっと麻里ちゃん見たかったよおおお」「まりちゃんもう出ないの?」
「あっという間だったけど、警察官役可愛かったよ~!お疲れ様でした」などメッセージが寄せられている。
(modelpress編集部)


・篠田麻里子、衝撃の結末に視聴者絶叫&唖然「まさか初回で…」/画像提供:関西テレビ
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http://mdpr.jp/news/detail/1597895

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 17:53:41.95 ID:CAP_USER9
7月7日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に、女優の波瑠(25)が出演。
番組内の「食わず嫌い王決定戦」でサッカー日本代表の岡崎慎司選手(30)と対決する中で、以前に飼っていたペットのエピソードを語った。

波瑠はもともとサッカーにはあまり関心がないようで、コーナーは大きな盛り上がりのないまま進んでいた。
そんな番組の中盤、とんねるずの石橋貴明(54)が、「そういえば波瑠ちゃん、昔『岡崎』という名の鳥を飼ってたんでしょ?」と話題を振ると、
波瑠は「あ、そうなんです」と答えた。これを聞いた木梨憲武(54)が「この岡崎くんとは関係ないんすか?」と、隣にいる岡崎を指しながら質問したところ、
波瑠は「関係ないですね」と、あっさり否定。岡崎はこれといったリアクションを取れないでいた。

そして木梨が「なんでまた岡崎っていう文鳥、ネーミングにしたんですか?」と、その名前の由来を尋ねたところ、
波瑠は「ペットショップで買ったんですけど、すごく店員さんに親切にしていただいたんですね。丁寧に教えてくださって。
その店員さんが『岡崎さん』っていう方だった」と、ユニークなネーミングの由来を明かした。

さらに石橋が現在の「岡崎」について聞いたところ、波瑠は「今は岡崎はもういないです。
天国にいっちゃいました」と答え、岡崎が「岡崎!?」と反応。木梨から死んだ理由を聞かれた波瑠が「あ、そうだ。すぐ死んじゃったんだ」と答えると、
岡崎が「岡崎! 頑張れよ岡崎!」と声を上げると、スタジオに笑いが起きていた。

「この7月から始まるドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)の番宣のため出演した波瑠ですが、
おとなしい性格のためバラエティ番組ではなかなか盛り上がらず、さすがのとんねるずも苦労していましたね。
番組としては無理やり“岡崎つながり”でトークをまとめようとしたのでしょうが、今回のキャスティングは、失敗だったかもしれません」(構成作家)??
女優としての実績は積み重ねているものの、バラエティ番組への対応は、まだまだのようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1161853/
2016.07.12 16:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 14:19:17.09 ID:CAP_USER9
女優の波瑠が10日フジテレビで放送された「さんまのまんま」で自身の下積み時代を語った。

NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」で主演を担当した波瑠。13歳から芸能活動をスタートさせたものの、
エキストラのような役が多かったという。「ドラマの役の名前もない、クラスメートその1みたいな」とも。

「え、それで朝ドラの主役になったん?」と明石家さんまに驚かれた波瑠だが、「(映画で)どこに立ってれば映るかなみたいな」
「主演の方に悪態をつく女子高生みたいな(役柄を担当)」などと当時を振り返った。

http://dailynewsonline.jp/article/1161150/
2016.07.11 11:58 リアルライブ

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