波瑠

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 05:01:55.92 ID:CAP_USER9
女優の波瑠(25)が、4月スタートのTBS系連続ドラマ「あなたのことはそれほど」(火曜・後10時)に主演し、初共演となる俳優の東出昌大(29)と夫婦役を演じることが分かった。

 NHK連続テレビ小説15年後期の「あさが来た」で玉木宏(37)とおしどり夫婦を演じた波瑠が、同じく13年後期の朝ドラ「ごちそうさん」で杏(30)との夫婦役で一躍ブレイクした東出と夫婦役で新たな一面を切り開く。原作はカリスマ的な人気を誇る人気漫画家・いくえみ綾氏の同名コミック。いくえみ作品が連ドラになるのは初めてだ。

 波瑠が演じるのは、2番目に好きな男・涼太(東出)と結婚した主人公・美都。10代の頃からずっと思い続けていた同級生・光軌(鈴木伸之)に偶然再会したことから恋の炎が再燃し、不倫に溺れていく人妻役だ。波瑠は「自分の憧れのようなものに正しくはないとわかっていても突き進まずにはいられないような女性」と自らの役を分析。「とても素直で愚かな彼女に共感したり、馬鹿だなぁなんて思いながら見ていただけるように頑張りたいと思います」と意気込む。

 回を重ねるごとにストーリーは混沌(こんとん)としていき、光軌の妻・麗華(仲里依紗)が不倫を疑っていく四角関係に。佐藤敦司プロデューサーは「4人の男女が繰り広げる大人のラブストーリーをお届けします。これまでとは異なる役柄で新境地に挑む波瑠さんと東出さんの共演にもご期待ください!」と自信をみせる。TBSの「火曜10時」枠といえば、16年10月期の「逃げるは恥だが役に立つ」、今期の「カルテット」など良質な恋愛ドラマが続々と生み出されているだけに、視聴者の恋愛観や結婚観を再確認させる作品になりそうだ。


・夫婦役で初共演する波瑠(左)と東出昌大
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000248-sph-ent.view-000
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/19(木) 17:42:27.44 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠(25)が19日、都内で行われた「第33回全国都市緑化よこはまフェア」プレイベントに、林文子横浜市長(70)らとともに出席した。

 「全国都市緑化フェア」は、国土交通省提唱の下、毎年全国各地で開催される花と緑の祭典で、横浜市での開催は初。みなとガーデン(都心臨海部会場)と里山ガーデン(郊外部会場)を中心に、市の花でもあるバラを含めたおよそ100万本の花々が横浜の街並みを彩る。

 同フェアの“フラワーアンバサダー”に就任した波瑠は「すごく素敵なプロジェクトだと思うので、それを応援するアンバサダーという立場に就けて、すごく光栄な気持ちです。皆さんと一緒に楽しくイベントを応援していけたらと思います」と意気込みを語った。

 また、横浜とのつながりを聞かれると、昨年4月期に日本テレビ系で放送された水曜ドラマ『世界一難しい恋』での撮影を挙げ「朝も夜もほとんど横浜にいました。大阪から帰ってきたばかりの頃で、すごく温かく迎えてくださって、横浜の街も素敵ということもあって、景色が記憶に残る時間でした」と回顧。みなとみらいの夜景がお気に入りだったそうだが、いま行きたいスポットを聞かれると「中華街に行っておいしいものをたくさん食べたいです」と目を輝かせ、横浜でどんなデートをしたいかとの問いには「お散歩をしたり夜景を見たり、夜景が見えるところにドライブに行ったりしたら楽しいんじゃないかなって思います」と想像を膨らませた。

 仕事柄、普段から花をもらうことも多いそうで「積極的に部屋に飾るようにしています」という波瑠は、常に花や緑に囲まれた生活をしているのか聞かれると「私は結構ズボラなので、花を絶やさないというほど華やかな生活はしていないです(笑)」と苦笑い。2017年の抱負を聞かれると「今回こういうアンバサダー(に就任した)ということもあるので、自分の部屋にお花を絶やさない…、絶やさないことはなくても積極的にお花をお部屋に置くということを小さな目標にしてみようと思いました」と語った。

 このほか、同イベントには俳優の三上真史(33)、ノンフィクション作家の小松成美氏(54)、チームラボ代表の猪子寿之氏(39)も出席した。


[ 2017年1月19日 16:17 ]
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/13(金) 23:34:20.93 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠さんが主演する連続ドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」(NHK総合、金曜午後10時)が13日からスタートする。脚本家の井上由美子さんによるオリジナルストーリーで、友達以上に仲のよい母娘の関係が、1人の男性の登場で一変し、母と娘が泥沼のバトルを繰り広げるようになる……というサスペンスフルなホームドラマだ。劇中では“お母さん好み”のフェミニンなファッションを見せる波瑠さんに、普段のファッションやドラマについて聞いた。

 ◇「買っちゃった!」 14歳で買ったコートに愛着

 ファッションについて聞くと「あまりおしゃれじゃないですよ」と笑う波瑠さん。「移動して着替えるのが仕事のうちなので、移動と着替えがラクな服」を選び、色やアクセサリーは控えめという。ファッション誌「Seventeen」や「non-no」(ともに集英社)で専属モデルを務めていた頃から付き合いのある友人に「波瑠は昔から地味だった」と言われたこともあるといい、「ショックでした。でも確かに周りの子たちに比べると地味だったかも」と振り返る。

 一方、「気に入ったら古い服もずっと着ます」という一面もある。一つ挙げてもらうと「14歳のときに買った1万円ぐらいのツイードの長めのコートを今でも着ています」とにっこり。「お姉ちゃんが買った福袋の(姉が)着なかった服とかを着ている子だったんですけど、こういう(芸能の)仕事をするようになって身だしなみにも気を使わなきゃと、自分で選んで買い物をするようになって買いました。そのときは、かなり(高いものを)買っちゃった!みたいな感じでした」と思い出を語る。

 約11年前の品物だが「安いのに形も(当時の)流行のもの過ぎず、傷みも目立たない素材というラッキーなもの。よく見ると作りは雑なんですけど、今でも着られる愛着のある頼もしいコート」と、まだまだ活躍の場がありそうだ。

 ◇演じる主人公は「母の着せ替え人形」

 波瑠さんがドラマで演じるのは私立女子高の英語教師、早瀬美月。友達以上に仲のよい母親の顕子を斉藤由貴さんが演じる。

 取材時は、ドラマの役衣装を着ていた波瑠さん。白いシャツにピンクのニット、花柄のひざ丈スカート、淡いグレーのジャケットというフェミニンないでたちは「(劇中の)お母さんの趣味」といい、美月について「完全にお母さんの“着せ替え人形”なんです。可愛らしい服は好きではなくて、でもママが似合うって言うから、そうなんだろうなと(思って着ている)。部屋のテイストや持ち物も同じ。お母さんの分身のよう」と説明する。

 美月は、柳楽優弥さんが演じる松島太一と出会ったことで、自分が無意識に母親の顔色を見て生きてきたことを自覚していく。一方、母親の顕子は、娘が自分から離れていくことに動揺し、娘を奪われまいと、心の奥にある“危険なスイッチ”が入ってしまう……という展開で、斉藤さん演じる顕子が、まるでホラー映画のような形相を見せる場面もある。

 美月の部屋や机の中までも見てしまう母親。母娘関係は「お母さんの行動に気づいたところから、(母娘関係が)一気に狂い始める。どんどん怖くなっていくんです。お母さんは自分が裏切られたと思っているし、娘は自分が裏切られたと思っている」と複雑だ。

 母親がデートにもついてくるといい、波瑠さんは「それは序の口で『まさか!』と思うようなことを当たり前の顔でするんです」と苦笑い。「娘を我が元に置いておこうと、お母さんがびっくりするような行動を次々と繰り出してきて、どんどんエスカレートしていきます。毎回、まだ起こるのかまだ起こるのかと、続々とスリルを感じて演じています」と語った。

 次回は、ドラマの撮影や女優業について聞く。


2017年01月13日
http://mantan-web.jp/2017/01/13/20170111dog00m200031000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/12(木) 23:58:53.03 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠さんが主演するNHKの連続ドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」の放送が13日からNHK総合でスタートする。「白い巨塔」などの脚本家、井上由美子さんによるオリジナル作で、波瑠さん演じる娘と、斉藤由貴さん演じる友達以上に仲のよい母親との複雑な母娘関係をサスペンスフルに描くホームドラマ。斉藤さんが、まるでホラー映画のような形相を見せる場面も登場する。

 ドラマは、波瑠さんにとって2015年の連続テレビ小説「あさが来た」以来のNHK主演作。波瑠さんは、私立女子高の英語教師、早瀬美月を演じる。美月は斉藤さん演じる母の顕子が一番の親友で、洋服や食べ物の趣味などがぴったりと一致しているというキャラクター。しかし美月は、ハウスメーカーに勤める松島太一(柳楽優弥さん)と出会ったことで、自分が無意識に母親の顔色を見て生きてきたことを自覚し、その“呪縛”から逃れようとしていく。

 一方、顕子は「あの子の気持ちは全部分かるの」と豪語する母親。娘が自分から離れていくことに動揺し、娘を奪われまいと、心の奥にある“危険なスイッチ”が入り“暴走”。ついに松島を誘惑してしまう……という衝撃的な展開が訪れる。

 会社人間で、家庭内のことは顕子に任せきりにしてきた父の浩司を寺脇康文さんが演じるほか、顕子の友人役で麻生祐未さん、松島の先輩役で壇蜜さんが出演。ほかに大空眞弓さん、石井杏奈さんも出演する。

 第1話のサブタイトルは「危険な蜜月」。美月(波瑠さん)と顕子(斉藤さん)は友達以上に仲のよい母娘で、美月は母のサポートで順調に育ち、女子高の英語教師になっていた。2人は早瀬家の新築を担当する住宅メーカーの松島(柳楽さん)と親しくなり、顕子は、美月と松島が交際するように背中を押す。しかし2人の初めてのデートを顕子が尾行していて……と展開する。

 13日から毎週金曜午後10時のドラマ枠「ドラマ10」で放送。全8話。


2017年01月12日
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【注目ドラマ紹介 「お母さん、娘をやめていいですか?」 波瑠が複雑な母娘関係で泥沼に 斉藤由貴がまるでホラー】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 18:56:05.90 ID:CAP_USER9
 来年1月13日スタートのNHKドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」(全8回)で主役を務める女優・波瑠(25)ら主要出演者4人が14日、収録地である名古屋で会見を行った。

 テーマは「母と娘」。とはいっても、よくあるハートフルなものではなく「サスペンス風モンスターホームドラマ」。親友のように仲が良かった母娘の関係が、娘の交際相手・松島太一(柳楽優弥)の出現で一変。娘を束縛しようと母親が暴走し、ついには松島を誘惑してしまい、幸せだった一家がガラガラと崩れていく…というものだ。

 主人公・早瀬美月を演じる波瑠の実際の家族関係は「休みの日が決まると、友達より先に家族に連絡する」とドラマ同様に緊密。それだけに台本を読んだときには「ああ、私のお母さんはこんなお母さんでなくて本当によかった」と胸をなで下ろしたという。

 波瑠以上に複雑な表情だったのが、モンスター化する母親・顕子役の斉藤由貴(50)と、それを見て見ぬふりをする父親・浩司役の寺脇康文(54)だ。

 しばらく沈黙した後に口を開いた斉藤が「演じていてとても疲れます。精神的にささくれるというか、自分自身との共通項を探すより、役を構築するという感じ。すごく難しい」と話せば、寺脇も開口一番「とにかくすべての出演シーンがつらいというか、面白くないんです、やってて。全然面白くない」と苦笑い。柳楽も「しっかり複雑な三角関係にする男」という役どころだけあって、4人とも実に微妙な表情を浮かべた。

 およそ制作中の会見らしからぬ雰囲気だったが、裏を返せばそれだけ設定が奥深いという証しでもある。波瑠は「美月の成長過程は少し成長してまた戻ってと、とてもリアル。見ている方がもどかしいと思うように演じられれば」と、成長物語としての見どころもアピールした。

 NHK連続ドラマ小説「あさが来た」(2015年)で、東京ドラマアウォード2016主演女優賞を獲得するなど、いま乗っている女優の筆頭格である波瑠の演技を含め、結末まで目が離せなくなりそうだ。


2016年11月14日 16時19分
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/617114/
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