河野悦子

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/27(木) 06:55:14.51 ID:CAP_USER9
この秋のドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)が好調な主演の石原さとみ(29)をめぐり、賛否両論が巻き起こっている。
主に女性視聴者が石原をファッションリーダーのごとく称賛。男性ファンも追随しているものの、一部の視聴者からは「石原のセクシーな姿が見たい!」と不満の声が聞かれる。

今や20代女優で群を抜く色気とナイスボディー、さらにはポッテリとしたタラコ唇で世の男性のハートをわしづかみにしてきた石原は、
「地味に――」で主演するにあたって“セクシー路線”を一時封印する決意で臨んでいるという。

ドラマは、石原演じるヒロイン・河野悦子がファッション誌の花形編集者を夢見て出版社に入社したものの、
配属されたのは原稿の誤字脱字や不備などを指摘する校閲部で、それでも持ち前のポジティブな性格で、
地味な校閲の仕事に挑みながら成長していくという物語。

毎回、石原は派手めの衣装で登場し、10代~30代の女性視聴者が参考にできるようなドラマづくりになっている。
もともといた男性視聴者も追随し、視聴率は初回から12・9%→11・2%→12・8%(関東地区)と高水準で推移している。

ところが、男性目線では不満の声も。

「石原といえば、このところのドラマ『失恋ショコラティエ』『5→9~私に恋したお坊さん~』(ともにフジテレビ系)などで、
ジャニーズの人気タレントを相手に、地上波ギリギリのセクシーシーンにも挑戦。
キスやベッドシーンも出し惜しみしない人気女優として、ドラマ、映画界で定評ができつつあった。
あの正統派美人の顔立ちで、中身はエロい役でも引き受けるようになっていた。
それなのに、今回の『地味に――』では全く期待できない」とは他局のドラマ関係者だ。

実際に、ある30代の男性視聴者は「もう少しセクシーなシーンが見たいのに」と不満を口にする。

決してモデル体形とはいえないT157・B85・W58・H82のボディーだが「石原の立ち居振る舞いや雰囲気は、
共演俳優陣が揃いも揃ってほれてしまうことから、共演者キラーといわれていた。魔性の女の素質があった」(事情通)。

つい先日には、前出のドラマ「5→9――」で共演した山下智久(31)と、お互いの自宅に極秘に通い合っていると「女性セブン」に報じられたばかりだ。

「山下とは、双方とも何のコメントも発していないので何ともいえないですが、12月に三十路を迎える石原ですから、多少の大人の演技が見たいというのは世の男性の本心でしょう。
それを今回のドラマは出さないで成功しちゃったから、今後も石原本人や周辺が“セクシー路線はナシ”となりかねない。
もしそうなったら、大人の演技もできる年齢なのに、人気女優としても惜しいですよね」(芸能プロ関係者)

新境地を見いだした石原だが、次作では大人の色気優先で挑んでもらいたいものだ。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/609862/
2016年10月27日 06時30分

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【「校閲ガール」好調の石原さとみに視聴者から不満の声】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/20(木) 10:17:23.24 ID:CAP_USER9
女優の石原さとみ(29)が主演を務める日本テレビ「地味にスゴイ!校閲ガール・
河野悦子」(水曜後10・00)の第3話が19日に放送され、平均視聴率は
12・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

 初回12・9%。前クール同枠で放送された北川景子(30)主演の「家売るオンナ」の
初回12・4%を0・5ポイント上回る好発進。第2話11・2%。初回から
3週連続2桁と好調に推移している。

 宮木あや子氏の原作を基に連続ドラマ化。ファッション誌の編集部を志望しつつも、
地味な仕事とされる校閲部に配属された河野悦子(石原)の奮闘を描く。

 俳優の菅田将暉(23)女優の本田翼(24)らが共演。脚本をフジテレビ
「ラスト・シンデレラ」などで知られる中谷まゆみ氏が手掛ける。

 第3話は、悦子(石原)は、雑誌の男性モデル候補が出演するファッションショーを
見に行く。そこには、担当作家の「是永是之」にチケットをもらったという貝塚
(青木崇高)も来ていた。ショーが始まり、モデル候補として幸人(菅田将暉)が
登場する。悦子は貝塚から、幸人が是永であることを聞かされ驚く。終演後、
悦子は楽屋にあいさつに行き、幸人と連絡先を交換して有頂天になる…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000098-spnannex-ent

石原さとみ

【石原さとみ主演「地味にスゴイ!」12・8% 初回から3週連続2桁】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/11(火) 13:51:20.88 ID:CAP_USER9
 石原さとみ(29)が主演を務める『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が初回視聴率12.5%と、昨今のドラマにしては好調な滑り出しをみせている。

「恋人にしたい女性芸能人」や「女性のなりたい顔」ランキングには必ず上位に食い込んでくる石原だが、思えばこれまで女優としての評価は低かった。

 だが最近は、興行収入こそは奮わなかったものの、映画『進撃の巨人』での演技はハマり役と評され、駄作と言われた実写版での唯一の評価ポイントと言われるほど。
また、大ヒット映画『シン・ゴジラ』でもキーパーソンとして出演し、演技的評価も高まってきた。

「石原はストイックにドラマや映画に取り組むことで有名です。演技プランも事前にしっかりと練ってきて、シーンについても思うところがあれば、監督に直訴するほど。
ビジュアルが注目されるだけで、女優としての評価は低く見られてきましたが、女優という仕事にかける熱意は並大抵ではない」(芸能記者)

『校閲ガール』がヒットをすれば、その努力は間違いなく実を結ぶことだろう。

■女優以外の仕事に手抜き?

順風満帆に見える石原だが、その評価に暗雲が立ちこめているのも事実だ。
10月3日放送の『しゃべくり007 2時間SP』(日本テレビ系)に出演した際、「今回しらけてる」「ほんとつまんない」と、視聴者から悪印象の感想が寄せられたという。

「これまでにも多くのバラエティに出演経験がある石原でしたが、今回は完全に番宣モード。
モニターをちらちら見るなど、全く集中していなかったですね。“自分は女優”という雰囲気全開でしたから、視聴者がしらけてしまうのも分からなくはない」(番組関係者)

石原の“自分は女優”ぶりは、業界では有名な話だ。

「彼女は演技に真摯なあまりに、“代表作もないのに大女優か”と批判を浴びることもありました。
最近は演技の仕事に手応えを感じていると思うのですが、一方で女優業に専念するため、他の仕事に気が回らない面もあるのでしょう。
女優アピールに関しては、基本的にどんな女優さんも陥りがちですが、石原の場合は確かに少々鼻につくきらいはある」(前出・芸能記者)

女優業は自意識が高くないと成り立たない反面、度が過ぎれば諸刃の剣にもなる。
結実しつつある女優としての評価を前に、最後の関門ということか。

http://dailynewsonline.jp/article/1208646/
2016.10.11 13:05 デイリーニュースオンライン

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【校閲ガールが好調の裏で?石原さとみが患う”女優病”の重症度】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/02(金) 12:10:17.58 ID:CAP_USER9
マスコミに追われる石原さとみ(29)がなんと、主演連ドラで出版社の校閲をする役を演じる。その演技の中で、北川景子(30)を超える下着チラ見せ披露をする意気込みだという。

「石原は10月から日本テレビ系連ドラ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』に主演します。同作が放送される水曜午後10時枠は、7月から北川主演『家売るオンナ』が放送中で、7月期の連ドラでトップの視聴率を叩き出している。否が応でも数字を比較されてしまうだけに、今から北川へのライバル心を燃やしています」(日テレ関係者)

石原が演じるのは、出版社の校閲部員。ド派手なファッションの服を着て、勝手に取材に行ってしまうなど、ぶっ飛んだキャラの女性だ。
「北川も『家売るオンナ』で不動産会社の個性派女性社員を演じているだけに、“ぶっ飛び度”でも比較されてしまう。北川は作品の中でパンティーを透けさせながら木登りするなどの過激演技を披露して話題になっていますが、石原も当然、把握している。石原はスタッフに“毎回パンチラを披露しましょうか”とか“ブラを露出した派手な服がいいですよ”などとセクシー衣装の提案をしているようです。エロさで北川を圧倒するつもりでしょう」(同)

石原は'14年頃からセクシー路線に転向。同年のフジテレビ系主演連ドラ『失恋ショコラティエ』『ディア・シスター』ではエッチなベッドシーンや入浴シーンなどを繰り出した。
「今回もぶっ飛び校閲部員を演じるわけですから、当然、濡れ場やキスシーンも織り込まれる見込み。ドSキャラ女性のため、SM女王様風のベッドシーンも期待できますね」(放送記者)

年齢的にも同学年の2人、男を巡っても緊張関係にあった。ずばり、ジャニーズの山下智久(31)だ。
「'09~'10年頃、北川は山下と交際し結婚を求めるも、山下が応じず破局したのです。そうした中、石原は昨年10月期、フジテレビ系月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』で山下と共演。官能的キスシーンをした上、私生活でも急接近。今年5月には山下宅でのパーティーに石原が参加していたことを一部で報じられたのです」(芸能ライター)

もともと、石原は山下の熱狂的ファンで有名。
「それだけに北川は、元カレに肉薄中の“恋敵”石原のことをののしったり、“『校閲ガール』だけには負けられない”とこぼしているとか」(芸能記者)

さて、このお2人、どうやら“大露出バトル”に発展しそうだ。

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http://wjn.jp/article/detail/7731380/

【石原さとみ 「毎回パンチラ披露しましょうか」などとスタッフに提案 新ドラマで元恋敵・北川景子と“大露出”バトル】の続きを読む




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