歌手

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/26(木) 07:42:17.46 ID:CAP_USER9
女優の小西真奈美が歌手デビューを果たした。これまで映画の役名で曲をリリースしているが、
小西真奈美の名前では初。
曲はKREVAが2014年に発表した「トランキライザー」というラップ曲。
23日にiTunes Storeで先行配信されると、その独特の歌声に注目が集まっている。

「小西真奈美といえば超小顔のスレンダーな美人で、37歳の今は大人の女性の魅力あふれんばかりの熟年女性になっています。
そんな彼女がアニメ声の幼い感じで歌っているため、見た目と歌声のギャップに“萌え死”する人たちが続出しているんです。
何も知らずに曲を聴いたら、歌っているのが小西だとは分からないのではないでしょうか。
ハタチそこそこの声優だと勘違いしても不思議はありませんね」(音楽関係者)

思わぬ反響にこにたんも気分をよくしているに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1135226/
2016.05.26 05:59 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/22(日) 01:54:52.80 ID:CAP_USER9
歌手の平原綾香(32)が21日、埼玉・和光市民文化センターで全国ツアーの初日を迎えた。

今ツアーに備えてトレーニングジムに通い、約3か月間、体力アップのためのトレーニングを実施したという平原。
新アルバム「LOVE」に収録された玉置浩二(57)の作詞・作曲「マスカット」や、中島みゆき(64)が作詞・作曲した「アリア ―Air―」など、約2時間で17曲を披露。
「こんなにいっぱいのお客さんに来ていただけて本当にうれしいです。泣いちゃダメ…、泣いたら歌えなくなっちゃうからね」と感激しきりだった。

ツアー前半はバンドスタイルで7月31日まで、後半はアコースティックスタイルで9月4日から11月6日まで開催される。
全36公演、約4万5000人を動員予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160521-00000180-sph-ent
スポーツ報知 5月21日(土)22時48分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/21(土) 13:33:40.23 ID:CAP_USER9
女優・小西真奈美が、5月23日にラップ曲で歌手デビューする。
2008年に映画『Sweet Rain 死神の精度』の役名・藤木一恵名義で
主題歌「Sunny Day」(08年3月発売、最高位10位)を発表しているが、
本人名義のリリースは初となる。

デビュー曲は、KREVAが2004年に発売したシングル「トランキライザー」のカバー。
3月から4月にかけ、全編KREVAの楽曲で構成された音楽劇『最高はひとつじゃない2016 SAKURA』
でも披露し、KREVAが絶賛したやわらかな美声でデビューする。

小西は「いまだラップの定義がわかっていない私ですが、楽曲に対する想いは、
ファンの皆様と同じくらいあるつもりでいます。“感じるままに歌ってみたらこうなりました。”
という私なりの表現方法を楽しんでいただけたらうれしいです」とコメントしている。

同曲はiTunes Storeで23日から先行配信スタート。
トリビュートアルバム『monday night studio session』(6月8日発売)にも収録される。
配信用のジャケット写真の撮影は、これがカメラマンデビューとなるKREVAが担当した。

「トランキライザー~single ver.~」「同~album ver.~」がセットになった
「アルバム(2曲パッケージ版)」をダウンロードすると、ジャケットの別カットとなる
「KREVA 初撮り下ろし 小西真奈美デジタルフォトブック」の特典が付く。

小西は6月26日に東京・日比谷野外大音楽堂で開催されるイベント
『elements night ~sunday night session~』で同曲をライブ初披露。
同イベントにはKREVA、KICK THE CAN CREWらも出演する。


・KREVAのカバー曲で歌手デビューする小西真奈美
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・小西真奈美「トランキライザー」のジャケット写真はKREVAが撮り下ろし
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・6月26日に東京・日比谷野外大音楽堂で開催されるイベント『elements night ~sunday night session~』
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http://www.oricon.co.jp/news/2072045/full/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/18(水) 22:54:51.82 ID:CAP_USER9
モデルに歌手、女優とマルチに活動中の西内まりや。
5月9日から15日まで行われていた日本テレビ系のキャンペーン『7daysTV かぞくって、なんだ。』でも
パーソナリティに抜擢されていたが、一部では相変わらず嫌われ続けている。

「かつて、『10代が選ぶなりたい顔』で1位に輝いていた西内。スラリとしたモデル体型もティーンの憧れの的でしたが、
歌手や女優などあれこれ手を出すうちに、『この人は何がしたいの?』と疑問視する声も増えていきました。
しかし、批判が飛び交う中でも2015年には『ホテルコンシェルジュ』で、ゴールデン・プライムタイムのドラマ初主演。
ほとんど“ゴリ押し”の形で主役の座についた結果、当然ですが視聴率は1桁台を連発し、
最終話は6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、静かに終了しました」(芸能記者)

西内は同年、『レインツリーの国』でも映画初出演を果たしたが、こちらも大して話題にならず。
それでも、今秋公開の『CUTIE HONEY -TEARS-』で主演が決まっている。

ネットでは、「何でもやって、何でも中途半端。人気も減っているのにゴリ押しが酷い」といった書き込みが散見される。

「こうしたゴリ押し批判だけではなく、今年4月に熊本県を中心に発生した大地震の時も、
西内は自身のTwitterで非常時の必需品を描いたイラストと共に自撮り写真を投稿し、炎上。
一層嫌われる中、『7daysTV』の一週間は毎日のように日本テレビ系の番組に出演していました。
11日に放送された『はじめてのおつかい!! かぞくって、なんだ。SP』にもゲストで呼ばれていましたけど、
同番組にはファンも多いため『西内まりやのせいで観たくなくなる』というような不評も。
また、西内は放送前のツイートで『母と純粋な子供のやりとりに涙が止まりません』と告知していたわりに、
番組中は涙ぐんでいたくらいで特に涙が止まらないなんてこともなかった。
このことも、ネット上で指摘されてしまっていました」(前出の記者)

何をやっても裏目に出ている西内だが、ゴリ押しの結果“激務”となっていることで、次のような話も聞こえてくるように。

「どうやら最近、西内は事務所に対して給料アップを要求しているようなんです。
本人は忙しく働かされているので、その気持ちも分からくはないですが、結局のところ与えられた仕事を完璧にこなせていないのが現状。
つまり、西内がすべきことは給料アップの打診ではなく、仕事を減らしてもらって何か1つの道から極め直すことでしょう。
アンチが多くても、今はまだ西内を支持する若い世代も少なくない。
しかし、その人気も西内の容姿に集中しているので、やはり彼女はモデルに特化した方が良いのかもしれませんね」(同)

今いるファンのためにも、西内は事務所と給料について話し合っているこの機会に、モデルという原点に戻ってみてはどうだろうか。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160517-27655704-tocana

西内まりや
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/16(月) 09:54:06.86 ID:CAP_USER9
アイドル、歌手、女優、文筆家、恋人、アネゴ、そして……? 目まぐるしく変わり続ける魅力の源泉に迫った――。

花の命は、短いからこそ美しい――。そうした偏見を覆すかのように、小泉今日子の快進撃が止まらない。
1966年2月4日生まれの50歳。82年のデビューから数えて今年で34年になるが、勢いは増すばかり。
まさに“生涯アイドル”の風情で、各方面で活躍を見せている。

初めて演出を手がける舞台『日の本一の大悪党』が6月9日に初日を迎え、二階堂ふみと共演した映画『ふきげんな過去』は6月25日に公開される。

また、小泉を90ページにわたり特集した『MEKURU』は発売後即品切れになり、異例の増刷となった。
「化粧品メーカー・KOSEの70周年記念広告では、上戸彩、北川景子、新垣結衣、桐谷美玲、ローラといった当代きっての美女9人と共演し、周囲が霞むほどの存在感を見せている。
ユーザーからの反応も小泉さんへのものが一番ビビッドですね」(代理店関係者)

文筆家としての実力も折り紙つき。読売新聞で05年から14年まで読書委員を務め、その間の書評をまとめた『小泉今日子書評集』(中央公論新社)も絶賛されている。
「昨年10月の発売以来、予想以上に好評で、すでに11刷りです。新聞連載当時から小泉さんが紹介した本はものすごく売れる、という評判はありました。
筆者をダイレクトに尊重する姿勢が好感を持たれているのだと思います」(担当編集者)

84年のヒット曲『ヤマトナデシコ七変化』を地でいくようなキョンキョンの多彩な才女ぶりなのだ。
小泉がデビューした82年は中森明菜、堀ちえみ、松本伊代、石川秀美といったアイドルが集中し“花の82年組”と呼ばれた奇跡の時代。
80年デビューの松田聖子から始まる黄金時代のど真ん中を、彼女は生き抜いてきたわけだ。

同時期の伝説的歌番組『ザ・ベストテン』で、舞台美術を担当していた三原康博氏は、当時からキョンキョンは別格だったと語る。
「正統派のアイドルながら、お芝居もできるし、普段のおしゃべりもキチッとしている。一切難しいこと言わないから、万人にもすべてが分かるんです。

人生の骨格がすごいというか、他の女優さんとは段違いの部分がありました」

その人柄を物語るエピソードがある。人気絶頂だったキョンキョンだが、ドラマの収録現場には常に一人でやってきたという。
「スターだし、何人も人がついてくるのが普通。不思議に思って聞いたら“周りがなんでもやってくれてダメになると思った。
だから、誰もついてこないで、ってお願いしたんです”と。まだ10代のときですよ。驚きましたね」(制作関係者)

その人間性は現在でも変わらず、本人は、「コンビニも行くし、和民でも飲む」と告白。喫煙者で『中南海』を吸っていることも著書の中で触れている。
その飾らなさは夜の活動でも変わらないようで、「とにかく明るくて、相手が誰でも一緒に楽しんでいる。
カラオケで彼女の憧れだった石野真子の『春ラ!ラ!ラ!』や、80年代アイドルの曲を歌いまくる本当に楽しい酒です。
NHK朝ドラマ『あまちゃん』では、ロケ地のスナックを全制覇したそうです(笑)」(前出の代理店関係者)との武勇伝も。
同ドラマで共演した女優の渡辺えりは、こう証言する。


http://dailynewsonline.jp/article/1129859/
2016.05.16 07:00 日刊大衆

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