橋本環奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 13:25:35.43 ID:CAP_USER9
女優の橋本環奈(18)が18日、都内で行われた『Advertising Week Asia 2017』アンバサダー就任式&事業戦略発表会に出席。
先月31日に所属していたダンスアイドルユニット・Rev.from DVLが解散となってから初めて公の場で、
今後の活動の方向性について「迷っているところです」と心境を明かした。

Rev.from DVLは2003年、博多で前身となる『DVL』を結成。11年に改名すると、13年にインターネットに投稿されたファンが撮影した橋本の写真が「天使すぎる」とまたたく間に拡散され、一躍人気者に。
グループとしては14年4月にメジャーデビューを果たしたが、メンバーそれぞれの進路を模索すべく、袂を分かつ『解散』という形に至り、先月31日のラストライブで約14年の活動に幕を閉じた。

橋本は今後の活動方針について「私自身器用じゃないって思う部分もあって、ひとつのことに打ち込むってよりは、いろんなことに挑戦していって新たな形を見つけていきたい」と模索中であることを告白。
先月には高校を卒業し、拠点を東京に移すことを考えているようで「高校生時とはまた違った役にも挑戦ができるだろうなって気持ちもある」と笑顔を見せるも、
「もう高校生って言葉に甘えてはいけないなと思う。責任と自覚を持たないと」と前を向いていた。

最近では、女優業で『第40回日本アカデミー賞』で新人俳優賞を受賞したばかりだが、「新人賞は一生に一度しかないことなので光栄に思いましたし、この先もっともっと誠実に頑張っていかなきゃいけない」とコメント。
「この道に入ったからこそ生半可じゃできないなっていろんな重圧がある」と前置きした上で「いろんな感情があるんですけど、楽しみが1番大きいかなとは思います」と飛躍を誓った。

同イベントは、米・ニューヨーク発のマーケティング・広告・テクノロジー・エンターテイメントなど幅広い業界がひとつとなり、未来のソリューションを探求する世界最大級のコミュニケーションの祭典。
昨年アジア初上陸の会場に選出された東京ミッドタウンにて、今年も5月29日から6月1日まで開催される。

http://news.livedoor.com/article/detail/12951089/
2017年4月18日 13時13分 オリコン

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 09:06:31.88 ID:CAP_USER9
橋本環奈が、3月に出演した番組「KinKi Kidsのブンブブーン」(フジ系)のロケ企画でギターを購入。月刊ザテレビジョンの連載「First Story」で初披露した。

橋本は、SexyZoneの佐藤勝利とダブル主演をつとめた映画「ハルチカ」でフルートに出会い「練習はハードでかなり大変でしたが、

それ以上に楽しかったので『何か楽器を始めたいな』という思いはずっとあった」そうで、ギターの購入を考えていた。

そんな折、番組でKinKi Kidsとギターショップへロケに行くことになり、購入を即決したという。「何と私、その場でこのGIBSONのギターを即決購入してしまったんです! 

もう一目ぼれでした。人生で一番高い買い物でしたし、『1つ目のギターでコレを買う人はいないよ!』と皆さんに言われましたが、ちょっと無理して購入したものの方が思い入れもあるし、

『ずっと演奏し続けるんじゃない?』という思いもあって…」と橋本。

月刊ザテレビジョンでは、橋本環奈の初めての体験をレポートする「First Story」を連載中。第12回となる今回は、ギターの先生を招いて演奏を習った。

「買って以来、今回初めて挑戦しましたが、メチャクチャ楽しかったですね。ず~っと先生が弾く指を見ていました。帰ったら、即効で復習をしたいと思います」と目を輝かせていた。

2017/04/15 18:47 配信
https://thetv.jp/news/detail/106697/

写真
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動画
https://www.youtube.com/watch?v=Wxt5gJy95go


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 20:13:05.88 ID:CAP_USER9
アイドルの橋本環奈(18)が自身のブログで、所属するグループRev.from DVLが3月31日をもって解散したことを報告した。

橋本は1日、ブログでRev.from DVLで活動した8年を、

「地域のお祭りや小中学校の夏祭りとか、基本お祭りの時にパフォーマンスするのが多かった?
歌もダンスも全然出来なくてよく怒られてました。
土日は毎週稽古でデビュー前ぐらいから平日も稽古があって、プライベートもRev.に捧げた8年間でした。」
「土日は毎週稽古でデビュー前ぐらいから平日も稽古があって、プライベートもRev.に捧げた8年間でした。本当にそんなに長く活動してたかな?って思うぐらいあっという間でした。」

と感慨深そうに振り返った。また、

「何よりも8年間、夜遅くてもいつでも送り迎えをしてくれたり、イベントを見に来てくれる両親には感謝してもしきれません。
そして、私達メンバーを影で支えって下さっているマネージャーさんやプロデューサーさん、曲を作って下さる方、振り付けをして下さる方、
歌やダンスを教えて下さる先生、そしていつも私達を可愛くして下さるヘアメイクさんや可愛い衣装を作って下さるスタイリストさん。
そして、ステージを一緒に作って下さる舞台監督さんはじめ、照明さんや音響さんなど、言い出すとキリがないぐらい沢山の方々が、Rev.を支えて下さいました。
そして何よりもRev'sファンの皆さん!」

と感謝をつづり、一緒に活動してきたメンバーに関しても、

「誰かが欠けたら今のRev.はなかったと思うし、みんながいてくれたからRev.はここまで走り続けて来れたんだと思います。」
「メンバー1人1人がメンバーみんなの事を応援していて、お互いに頑張ろうね!って言葉を交わして…その度に私は、あーRev.メンで良かったなぁってつくづく思いました。」

とコメント。

2月初旬の解散発表時のブログでは、「解散と言うより私達の中では、一人一人の卒業という想いが強いです。」と書いていたが、その言葉通り前向きに8年を締めくくれたようだ。

ファンからは、

「プライベートもすべて捧げてきたって、めちゃくちゃカッコいいです」
「環奈ちゃんお疲れ様でした。
これからも輝いていって下さい。」

など橋本を労うコメントが多数寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12886906/
2017年4月3日 18時46分 アメーバニュース

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 18:44:16.81 ID:CAP_USER9
 女優の橋本環奈さんが出演するUHA味覚糖のソフトキャンディー「ぷっちょ」のテレビCMが10日、公開された。17日公開の映画「SING/シング」とのコラボCMで、橋本さんが、歌ってダンスを見せたり、“大ジャンプ”や膝から勢いよく滑り込む“ニースライディング”を披露するなど、パワフルなパフォーマンスを見せている。

 CM「またやっとるわ編」は、とあるスーパーで橋本さんがカートを勢いよく押し出して、軽やかにステップを踏み、「ぷっちょ」を食べると橋本さんの“妄想”が始まる。“妄想”では、同映画に登場するブタのキャラクター・ロジータが、橋本さんと同じ衣装を着て、同じように歌って踊る。最後に“妄想”から現実に戻ると、大きくジャンプした橋本さんが、ニースライディングで着地してポーズを決める……という内容。

 メーキング映像では、ジャンプのシーンでトランポリンを使ったハードな撮影に挑む橋本さんの姿などがある。また撮影当日に18歳の誕生日だった橋本さんに、花束とバースデーケーキがプレゼントされるシーンもある。

 CMは11日からテレビで放送される。

2017年03月10日
http://mantan-web.jp/2017/03/10/20170309dog00m200020000c.html
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動画https://youtu.be/jSQhjpm8ugQ


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 14:02:56.05 ID:CAP_USER9
「もしも監督に“お前、帰れ”って言われても、帰りません(笑)」という発言から想像できるように、橋本環奈は非常に男前な人物だ。現に、佐藤勝利(Sexy Zone)とW主演を務めた最新作『ハルチカ』でも、「現場で男前というか、男っぽいって言われていたかも!」とカラッと笑う。演じたチカという一本筋の通った女子は、活発な本人に通ずるところもあり、橋本の新たな魅力として私たちの目に映る。第40回日本アカデミー賞新人俳優賞も受賞し、女優として本格的に乗り出した橋本の、滾る思いを聞く。

 初野晴による同名シリーズを基に、映画版オリジナルストーリーとして制作された『ハルチカ』は、幼なじみのハルタ(佐藤)とチカ(橋本)が、廃部寸前の吹奏楽部を復活させるべく奮闘する物語。吹奏楽部に集う個性豊かな部員との交流や、初挑戦となったフルートの演奏シーン、胸キュンならぬ“吹キュン”と銘打たれた二人の距離の縮まっていく様子が甘酸っぱく描かれる。チカは、明るく元気、周囲をパッと華やかにする橋本のキャラクターに重なるところが多く、「市井昌秀監督からは“最高だ!本当にチカそのままだ”と言っていただけて、励みになりました」と、チカの表情で愛おしそうに振り返った。

 パートナーを組む佐藤とは初対面。橋本は、「初めてお会いしたときは、あまり喋らなくて静かな方なんだなと感じました」と佐藤の印象を話したが、初日からチカがハルタをこづいたり、蹴ったりするシーンの撮影をしたこともあり、吹奏楽部の仲間とともに必然的に距離が縮まっていった。「勝利くんは今もよく喋るほうではないけど、ボケを言ったり突っ込んだりするタイプですかね(笑)。待ち時間が長いときも、言葉で言わなくてもみんながついていきたくなるようなリーダーシップというか、自然とまとめていくような姿で、すごい尊敬します」と、佐藤の頼りがいがある一面を称賛した。

 作品内で、チカはとにかくまっすぐ物事に正面衝突する。ときに挫折を経験し、不甲斐なさに泣きじゃくるような場面も見られた。橋本自身について聞けば、壁にぶつかったときは泣いて落ち込むタイプではなく、「悔しさはもちろんあるんですけど、できないことが割と当たり前だと思っているんです」と淡々と言う。だから、「心が折れることは、ないです」とキッパリ。芸事の世界に身を置いていると、厳しい指導の場面にも出くわすはずだ。しかし、「自分では気付かないことを人から言っていただくので、それほど幸せなことはないと思うんです。落ち込むというよりも、全力で応えたい気持ちが芽生えます。その気持ちがバネになるというか、大変なことこそ、乗り越えたら大きくなれると思っています」と、何ともきっぷのいい“男前”な本音が漏れた。

 18歳を迎えたばかりの2月には、初主演を務めた映画『セーラー服と機関銃 ‐卒業‐』にて新人俳優賞を受賞という喜ばしい報告も届いた。橋本は、「新人賞は一生に1回しか獲れないので、本当に光栄に思います」と満面の笑みを浮かべた。賞が弾みになるのでは、という問いにうなずきながらも、その視線の先は常に未来を見据える。

 「やっぱり、その作品、その役にどれだけ忠実に生きられるか、いい作品を撮れるようになるか、というのは考えながらやりたいと思っています。特に、18歳になって“こうなりたいな”“ああなりたいな”っていうことについては、誰もが…自分ですら想像できない未来を描けていたら幸せだなと思うんです」と、エネルギッシュに希望を宿す。さらに、橋本は「予定通りにいくのもいいですけど、型にはめられた人生よりも、そこから飛び出したいです。いろいろなことに挑戦して、失敗しても次の成功につながるのであれば、絶対成功だと思うから」と熱弁した。女優・橋本環奈の強い闘志、ここにあり、だ。(取材・文・写真:赤山恭子)

 『ハルチカ』は3月4日より全国ロードショー。


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http://www.crank-in.net/movie/interview/48639

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