橋本環奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 18:44:16.81 ID:CAP_USER9
 女優の橋本環奈さんが出演するUHA味覚糖のソフトキャンディー「ぷっちょ」のテレビCMが10日、公開された。17日公開の映画「SING/シング」とのコラボCMで、橋本さんが、歌ってダンスを見せたり、“大ジャンプ”や膝から勢いよく滑り込む“ニースライディング”を披露するなど、パワフルなパフォーマンスを見せている。

 CM「またやっとるわ編」は、とあるスーパーで橋本さんがカートを勢いよく押し出して、軽やかにステップを踏み、「ぷっちょ」を食べると橋本さんの“妄想”が始まる。“妄想”では、同映画に登場するブタのキャラクター・ロジータが、橋本さんと同じ衣装を着て、同じように歌って踊る。最後に“妄想”から現実に戻ると、大きくジャンプした橋本さんが、ニースライディングで着地してポーズを決める……という内容。

 メーキング映像では、ジャンプのシーンでトランポリンを使ったハードな撮影に挑む橋本さんの姿などがある。また撮影当日に18歳の誕生日だった橋本さんに、花束とバースデーケーキがプレゼントされるシーンもある。

 CMは11日からテレビで放送される。

2017年03月10日
http://mantan-web.jp/2017/03/10/20170309dog00m200020000c.html
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動画https://youtu.be/jSQhjpm8ugQ


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 14:02:56.05 ID:CAP_USER9
「もしも監督に“お前、帰れ”って言われても、帰りません(笑)」という発言から想像できるように、橋本環奈は非常に男前な人物だ。現に、佐藤勝利(Sexy Zone)とW主演を務めた最新作『ハルチカ』でも、「現場で男前というか、男っぽいって言われていたかも!」とカラッと笑う。演じたチカという一本筋の通った女子は、活発な本人に通ずるところもあり、橋本の新たな魅力として私たちの目に映る。第40回日本アカデミー賞新人俳優賞も受賞し、女優として本格的に乗り出した橋本の、滾る思いを聞く。

 初野晴による同名シリーズを基に、映画版オリジナルストーリーとして制作された『ハルチカ』は、幼なじみのハルタ(佐藤)とチカ(橋本)が、廃部寸前の吹奏楽部を復活させるべく奮闘する物語。吹奏楽部に集う個性豊かな部員との交流や、初挑戦となったフルートの演奏シーン、胸キュンならぬ“吹キュン”と銘打たれた二人の距離の縮まっていく様子が甘酸っぱく描かれる。チカは、明るく元気、周囲をパッと華やかにする橋本のキャラクターに重なるところが多く、「市井昌秀監督からは“最高だ!本当にチカそのままだ”と言っていただけて、励みになりました」と、チカの表情で愛おしそうに振り返った。

 パートナーを組む佐藤とは初対面。橋本は、「初めてお会いしたときは、あまり喋らなくて静かな方なんだなと感じました」と佐藤の印象を話したが、初日からチカがハルタをこづいたり、蹴ったりするシーンの撮影をしたこともあり、吹奏楽部の仲間とともに必然的に距離が縮まっていった。「勝利くんは今もよく喋るほうではないけど、ボケを言ったり突っ込んだりするタイプですかね(笑)。待ち時間が長いときも、言葉で言わなくてもみんながついていきたくなるようなリーダーシップというか、自然とまとめていくような姿で、すごい尊敬します」と、佐藤の頼りがいがある一面を称賛した。

 作品内で、チカはとにかくまっすぐ物事に正面衝突する。ときに挫折を経験し、不甲斐なさに泣きじゃくるような場面も見られた。橋本自身について聞けば、壁にぶつかったときは泣いて落ち込むタイプではなく、「悔しさはもちろんあるんですけど、できないことが割と当たり前だと思っているんです」と淡々と言う。だから、「心が折れることは、ないです」とキッパリ。芸事の世界に身を置いていると、厳しい指導の場面にも出くわすはずだ。しかし、「自分では気付かないことを人から言っていただくので、それほど幸せなことはないと思うんです。落ち込むというよりも、全力で応えたい気持ちが芽生えます。その気持ちがバネになるというか、大変なことこそ、乗り越えたら大きくなれると思っています」と、何ともきっぷのいい“男前”な本音が漏れた。

 18歳を迎えたばかりの2月には、初主演を務めた映画『セーラー服と機関銃 ‐卒業‐』にて新人俳優賞を受賞という喜ばしい報告も届いた。橋本は、「新人賞は一生に1回しか獲れないので、本当に光栄に思います」と満面の笑みを浮かべた。賞が弾みになるのでは、という問いにうなずきながらも、その視線の先は常に未来を見据える。

 「やっぱり、その作品、その役にどれだけ忠実に生きられるか、いい作品を撮れるようになるか、というのは考えながらやりたいと思っています。特に、18歳になって“こうなりたいな”“ああなりたいな”っていうことについては、誰もが…自分ですら想像できない未来を描けていたら幸せだなと思うんです」と、エネルギッシュに希望を宿す。さらに、橋本は「予定通りにいくのもいいですけど、型にはめられた人生よりも、そこから飛び出したいです。いろいろなことに挑戦して、失敗しても次の成功につながるのであれば、絶対成功だと思うから」と熱弁した。女優・橋本環奈の強い闘志、ここにあり、だ。(取材・文・写真:赤山恭子)

 『ハルチカ』は3月4日より全国ロードショー。


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http://www.crank-in.net/movie/interview/48639

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 17:48:59.82 ID:CAP_USER9
「この子は劣化しないと思ってた」「もう5人に1人だな」「美少女には似つかわしくない極太もも!」とディスりコメントの一方で、
「このルックスが5人に1人なわけがないだろ」「18歳になってますますイイ女になった」「フトモモが本気でたまらん」など、その評価は真っ二つ。

先日、所属する福岡のアイドルグループ「Rev.from DVL」が解散することが伝えられた、“千年ちゃん”ことタレントの橋本環奈。
2月3日に18歳を迎えた彼女は、1つの区切りの年齢を迎えたこと、また出演映画「ハルチカ」が3月4日に公開ということもあり、ツイッターにコメントと近影を連投したのだが、この一連の写真をめぐりファンとアンチがバトルを繰り広げているのだ。

「『奇跡の1枚』と呼ばれる地元でのパフォーマンス中に撮られた1枚で一躍有名になった橋本。それだけにハードルが上がりきった状態で世間にお披露目となりましたが、その後の活躍や評価は一進一退。ふつうに見れば明らかに美少女でも、『1000年に一人』という肩書きがどうしてもアンチのツッコミを誘発してしまう。体つきの変わる年頃でしかたがないとはいえ、デビュー時に比べてずいぶんふっくらしましたし、ルックスもずいぶん大人びてしまったので、美少女好きには何か違うと思わせるのかもしれません。それらをひっくるめて『劣化』と言う人もいれば、むしろ親近感が沸いてムズムズしてしまう男たちもいる。その対峙がネット上でバトルになったのでしょう。確かに、横になっている写真のフトモモは大迫力ですね。悪くないと思いますよ(笑)」(週刊誌記者)

今後、7月には実写版「銀魂」も公開される橋本。
テレビで見せる笑顔はなかなかの好感度だけに、今後は“みんなの美少女”になれるよう期待したい。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_76189/

「劣化した?」 橋本環奈
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 04:45:15.64 ID:CAP_USER9
女優の橋本環奈さんが、1日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第13号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

 グラビアでは、3月に高校を卒業する橋本さんが制服姿を披露。キャミソール姿で寝そべる大胆な写真や主演映画「ハルチカ」(市井昌秀監督、3月4日公開)について語るインタビューも掲載された。また、橋本さんの写真を使用したクオカードを抽選で50人にプレゼントするキャンペーンも実施している。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・「週刊少年マガジン」第13号の表紙と巻頭グラビアを飾った橋本環奈さん=講談社提供
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http://mantan-web.jp/2017/03/01/20170228dog00m200033000c.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 04:54:00.12 ID:CAP_USER9
女優の橋本環奈さんが、27日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第13号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

 橋本さんは今春、高校を卒業することから、グラビアのテーマは「最後のスクールライフ」で、制服姿を披露。「伸びやかに成長していくカンナちゃん」「いつしか少女は大人になる」などとも紹介されており、タンクトップやドレス姿で胸元をあらわにするなど大人っぽい写真も掲載されている。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・「週刊ヤングマガジン」第13号の表紙と巻頭グラビアを飾った橋本環奈さん(C)藤本和典/ヤングマガジン
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http://mantan-web.jp/2017/02/27/20170226dog00m200008000c.html

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