校閲ガール

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/05(土) 15:31:32.28 ID:CAP_USER9
石原さとみの達者な演技や本田翼のキスシーンで視聴率好調のドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)。
11月2日に第5話が放送されたなか、視聴者の間ではレギュラー出演している元アイドルが話題になりつつある。
その女優は40代以上の人たちには高い知名度を持つものの、人々の記憶に残っている姿との変化が大きすぎるというのだ。
テレビ誌のライターが言う。

「本田が所属する女性誌の編集長を演じている、1985年にデビューした“みっちょん”こと芳本美代子なのです。
みっちょんといえば八重歯が特徴的で、バスケで鍛えた細身の体型を覚えている人も多いはず。
一方で現在の芳本は大物編集長の役にふさわしい貫録を備えており、彼女のアイドル全盛期を知る人でもほとんど気づかなかったようです」

その芳本は同じ事務所の先輩・石川秀美の妹分としてデビューし、計19枚のシングルをリリース。
アイドルとしては決して大成したとは言えないが、1990年にゴールデン・アロー賞・演劇新人賞を受賞したのを機に女優業にシフト。
それ以来、昼ドラで主演するなど中堅女優としての地位を固めている。

「今やみっちょんも47歳。同期には中山美穂や南野陽子、斉藤由貴といった人気者が多く、アイドルとしては後塵を拝した形ですが、女優としては最も成功したのではないでしょうか。
本作での役柄も、彼女の存在感と演技力あってのもの。それこそ石原や本田が40代を迎えたときの目標となりえる女優かもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

正直なところ、その体型に元アイドルの面影は残っていないが、表現者としてのパワーはアイドルとして活躍した10代の頃を上回っているかもしれない。
「校閲ガール」ファンにとっては見どころがまた一つ増えたようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1222974/
2016.11.05 09:59 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/27(木) 06:55:14.51 ID:CAP_USER9
この秋のドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)が好調な主演の石原さとみ(29)をめぐり、賛否両論が巻き起こっている。
主に女性視聴者が石原をファッションリーダーのごとく称賛。男性ファンも追随しているものの、一部の視聴者からは「石原のセクシーな姿が見たい!」と不満の声が聞かれる。

今や20代女優で群を抜く色気とナイスボディー、さらにはポッテリとしたタラコ唇で世の男性のハートをわしづかみにしてきた石原は、
「地味に――」で主演するにあたって“セクシー路線”を一時封印する決意で臨んでいるという。

ドラマは、石原演じるヒロイン・河野悦子がファッション誌の花形編集者を夢見て出版社に入社したものの、
配属されたのは原稿の誤字脱字や不備などを指摘する校閲部で、それでも持ち前のポジティブな性格で、
地味な校閲の仕事に挑みながら成長していくという物語。

毎回、石原は派手めの衣装で登場し、10代~30代の女性視聴者が参考にできるようなドラマづくりになっている。
もともといた男性視聴者も追随し、視聴率は初回から12・9%→11・2%→12・8%(関東地区)と高水準で推移している。

ところが、男性目線では不満の声も。

「石原といえば、このところのドラマ『失恋ショコラティエ』『5→9~私に恋したお坊さん~』(ともにフジテレビ系)などで、
ジャニーズの人気タレントを相手に、地上波ギリギリのセクシーシーンにも挑戦。
キスやベッドシーンも出し惜しみしない人気女優として、ドラマ、映画界で定評ができつつあった。
あの正統派美人の顔立ちで、中身はエロい役でも引き受けるようになっていた。
それなのに、今回の『地味に――』では全く期待できない」とは他局のドラマ関係者だ。

実際に、ある30代の男性視聴者は「もう少しセクシーなシーンが見たいのに」と不満を口にする。

決してモデル体形とはいえないT157・B85・W58・H82のボディーだが「石原の立ち居振る舞いや雰囲気は、
共演俳優陣が揃いも揃ってほれてしまうことから、共演者キラーといわれていた。魔性の女の素質があった」(事情通)。

つい先日には、前出のドラマ「5→9――」で共演した山下智久(31)と、お互いの自宅に極秘に通い合っていると「女性セブン」に報じられたばかりだ。

「山下とは、双方とも何のコメントも発していないので何ともいえないですが、12月に三十路を迎える石原ですから、多少の大人の演技が見たいというのは世の男性の本心でしょう。
それを今回のドラマは出さないで成功しちゃったから、今後も石原本人や周辺が“セクシー路線はナシ”となりかねない。
もしそうなったら、大人の演技もできる年齢なのに、人気女優としても惜しいですよね」(芸能プロ関係者)

新境地を見いだした石原だが、次作では大人の色気優先で挑んでもらいたいものだ。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/609862/
2016年10月27日 06時30分

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【「校閲ガール」好調の石原さとみに視聴者から不満の声】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/20(木) 10:17:23.24 ID:CAP_USER9
女優の石原さとみ(29)が主演を務める日本テレビ「地味にスゴイ!校閲ガール・
河野悦子」(水曜後10・00)の第3話が19日に放送され、平均視聴率は
12・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

 初回12・9%。前クール同枠で放送された北川景子(30)主演の「家売るオンナ」の
初回12・4%を0・5ポイント上回る好発進。第2話11・2%。初回から
3週連続2桁と好調に推移している。

 宮木あや子氏の原作を基に連続ドラマ化。ファッション誌の編集部を志望しつつも、
地味な仕事とされる校閲部に配属された河野悦子(石原)の奮闘を描く。

 俳優の菅田将暉(23)女優の本田翼(24)らが共演。脚本をフジテレビ
「ラスト・シンデレラ」などで知られる中谷まゆみ氏が手掛ける。

 第3話は、悦子(石原)は、雑誌の男性モデル候補が出演するファッションショーを
見に行く。そこには、担当作家の「是永是之」にチケットをもらったという貝塚
(青木崇高)も来ていた。ショーが始まり、モデル候補として幸人(菅田将暉)が
登場する。悦子は貝塚から、幸人が是永であることを聞かされ驚く。終演後、
悦子は楽屋にあいさつに行き、幸人と連絡先を交換して有頂天になる…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000098-spnannex-ent

石原さとみ

【石原さとみ主演「地味にスゴイ!」12・8% 初回から3週連続2桁】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/17(月) 00:21:37.76 ID:CAP_USER9
10月12日に放送された秋ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)の第2話が視聴率11.2%を記録した(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
12.9%という数字だった初回放送に続き、好調を維持したかたちとなったが、石原さとみ(29)演じる主人公のキャラクターが“怖い”と敬遠する人が増え始めているようだ。

同作はファッション誌の編集者を夢見る主人公の河野悦子が、校閲部を通して出版の世界を学んでいくというお仕事ドラマ。
文章の誤字脱字などを確認し、正しい原稿に直す“校閲”の仕事だが、河野悦子は推理小説の舞台に自ら足を運んで事実関係を確認したり、編集部に直接作品のダメ出しをするというパワフルな役。
また、オシャレが大好きという設定のため、シーンごとに替わるド派手なファッションも特徴のキャラとなっている。

だが、そうした個性的な外見や、男性社員や作家を口汚くののしり、眉間にシワを寄せて一喝する我の強い主人公像には、賛否両論が巻き起こっているようだ。
放送後のネットの反応を見ると、特に男性と思われる人からの不満が多く、「石原さとみが正直キツい、あんな顔で罵倒されたらまいる」
「石原さとみがかわいいけど、河野悦子のキャラが非常識だし、むかつく」といった声が殺到。
2話目冒頭での合コンシーンで、相手男性を早口で言い負かしてしまう場面も
「のっけからキツいな……」「相手の男がバカだが、石原さとみちゃんにあんなこと言われたら悲しくて立ち直れない」と思わぬ不評を買ってしまった。

ドラマの感想全体を見ると好意的なコメントが多いが、「ここぞって顔で舌打ちして暴言吐くところ、石原好きなだけにつらい」「タンカ切るシーン毎回あるんだろうな~、これだけがついていけないかも」と、
主人公の迫力に圧倒されてしまった人もいたようだ。

「お仕事ドラマでは当然のことなんですが、主人公のキャラが愛されるかどうかが成功のカギです。
似たようなドラマで好評だったものといえば、最近では杏(30)が主演した『花咲舞が黙ってない』シリーズ(日本テレビ系)でしょうか。
この作品も河野悦子と同じく、バリバリ意見を言い放ち仕事のトラブルを解決していく主人公でしたが、“怖い”という声はなかったように思います。
石原さんは美人すぎるがゆえ、あまりキツイ面を見せてほしくないという男性視聴者の心理もあるのかもしれませんよ」(テレビ誌記者)

第2話目のラストには、この先恋愛関係に発展していきそうな菅田将暉(23)演じる若手作家とのシーンがあったのだが、そこで主人公の河野悦子は“デレデレ”。
その姿がショックだったのか、「イケメンに優しくてブサイクに厳しい……分かっているが現実を受け止めきれん」「リアルでもこういう対応してきそう」といった感想もネットでは目立っていた。
作品の主人公としてではなく、石原さとみとしてドラマを見ている人からの感想が、この先の視聴率に大きな影響を与えていきそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1211879/
2016.10.16 08:00 日刊大衆

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【「石原さとみが怖い」校閲ガール、男性からは不評?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/12(水) 19:08:57.84 ID:CAP_USER9
出版社の校閲部に配属された新入社員を描くドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)を巡って、ネット上では賛否が渦巻いている。
片や「こんな校閲者なんてありえない」と現実離れした設定を批判し、それに対して「ドラマに厳密な現実性を求めるのはナンセンス」と批判の応酬になっているのである。

どちらの言い分にもなるほどと思わせる点があるが、出版関係者たちが口をそろえて「こんなの現実離れしている!」と指摘するのが、ヒロインの石原さとみだというのだ。
彼女の一体なにが問題なのか。週刊誌の編集者がこっそり耳打ちする。

「あのファッションは有り得ませんね。華やかに思われがちな出版社ですが、現実には地味な作業と不規則な勤務時間が理由で、オシャレとは無縁な女性がほとんど。
あんなモコモコのセーターなんて着ていたら、袖がすぐゲラで真っ黒に汚れてしまいますよ。
それにヘアスタイルは『簡単、ラク』がテーマですから、まるでサロンでセットしてきたような髪型なんて見たことありません。
あとはA4サイズの雑誌すら入らないような小さなカバンも校閲者にはありえないチョイスです」

そんな現実離れしたヒロインの設定も、やはりドラマの演出と割り切るべきか。
一方で本田翼が演じるファッション誌の編集者は動きやすいラフな服装に加え、カバンもファッション誌がすっぽり入る間口の広いトートバッグ。
こだわるべきところはちゃんと押さえる演出にはむしろ、拍手を送るべきなのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1210066/
2016.10.12 18:00 アサ芸プラス

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