柴咲コウ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 19:22:40.62 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウが、ファストファッションブランド「H&M」の初の日本独自キャンペーンのアンバサダーに就任。キャンペーンビジュアルを写真家のレスリー・キー氏が撮りおろした。

柴咲は、ハッピーなゴールデンウィークをイメージした6パターンのコーディネートを披露。
シンプルなワンピースから、スポーティーカジュアルやサロペット、デニムルック、ショートパンツスーツ、そして今シーズン注目のストライプを取り入れたコーデと、様々なスタイリングを着こなした。

レスリー氏は、柴咲を被写体に、最高に楽しくて煌びやかなゴールデンウィークのイメージを表現している。

柴咲は「いつもゴールデンウィークはお仕事をしているのですが、今年は久しぶりにお休みがとれて、リアルに楽しめそうだったので、その気分をこのキャンペーンで表現できたらいいなと思いました。
今回のアイテムはリラックスしているけど、どこかきちんと感が残っていて、そこが私の過ごしたいゴールデンウィークの感じと合っているなと思いました」とコメントした。
(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1681953
2017.04.26 12:28



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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 10:52:05.40 ID:CAP_USER9
初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。

「我が、井伊直虎である!」

3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。
戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。
視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ。

テレビ誌デスクが惨状を明かす。

「第11回放送の視聴率も結果として、前週の13.7%よりさらに0.8%マイナスの12.9%に落ちてしまった。
このまま下げ止まらなければ、歴代最下位の平均視聴率12.0%を記録した、『花燃ゆ』の二の舞となる可能性も出てきた」

もはや危険水域と言われる1桁台も、冗談には聞こえないジリ貧状態なのだ。

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。
他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、
従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク)

コラムニストのペリー荻野氏はこう分析する。

「今回の大河をイマイチだと批判する人は、『ダイナミックな合戦シーンが少ない』『戦国らしくない大河が不満』なのでしょう。
確かに序盤を盛り上げた祖父・直平役の前田吟(73)ぐらいは、せめて無念の死をしっかり見せてほしかった。もったいない!」

家督を継ぐべき男たちが次々に命を落とし、女性の直虎が家督を継ぐことになるのだが、最期の姿は画面上では描かれなかった。
そのため、ネット上では、

「エー、直平も『ナレ死』なの!?」

などと悲鳴が数多く上げられていたのだ。「ナレ死」とは「ナレーションによる最期」で、死亡シーンの中では屈辱的な扱いとされている。
こうした悪評はすでに“城主・柴咲”の耳にも届いているという。

「当初、大河主演の大役の吉報が舞い込み大喜びしていた柴咲ですが、実際に撮影がスタートすると、戦国時代にもかかわらず合戦シーンなど派手なシーンがないことを残念がっていました。
最近では低い数字の凶報ばかりを耳にして、『台本が地味ですよね』と不満をブチまけています」(NHKドラマ関係者)

男勝りにもダメ出ししたのはいいが、もはや一国の城主として白旗を揚げてしまったか──それでも、前出・ペリー氏は見捨てない。

「毎年この時期はテレビの改編期で民放の特番などが重なるため、どうしても視聴率が伸び悩む。大河にとってはつらいシーズンなんです。
時代劇の最大の楽しみは、宮本武蔵なら巌流島、忠臣蔵なら討ち入り、などあらかじめわかっている一大イベントに向けて盛り上がっていくこと。
今回の『直虎』は、いつが見せ場かまだ見えてこない。今後、市川海老蔵(39)演じる信長も出てくるだけに、イベントはこれからだと思います」

信長、家康、大物武将に揉まれてこそ女城主に活路あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911198/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/25(水) 17:47:17.74 ID:CAP_USER9
 女優の柴咲コウさん、西内まりやさん、石田ゆり子さん、中条あやみさんらが最もジュエリーが似合う著名人に贈られる「第28回日本ジュエリーベストドレッサー賞」に選ばれ、24日東京都内で行われた表彰式に出席。柴咲さんは黒いオールインワン風のパンツスタイルで、西内さんは「着物をアレンジした」というベアトップドレス、石田ゆり子さんはビビッドなピンクトップス×黒のパンツ、中条さんはチェックを基調にしたロングドレス姿で、会場に集まった観客を魅了した。

 柴咲さんは、美しいレースのインナーをVネックからちら見せ。今年注目のサッシュベルト風のリボンをアクセントに、ヌーディーカラーのネイルを合わせていた。西内さんはドレスに流行のチョーカーと黒いパンプスを合わせ、石田さんはラメのパンプスを合わせて華やかさをプラスしていた。また中条さんのドレスは、背中が大きく開いたセクシーなデザインで、流行色のバーガンディー(ワインレッドよりも色調が暗く茶が増した色)のネイルを合わせていた。

 同賞は、ジュエリーが似合う著名人を世代別に表彰するもので、今回で28回目。10代は中条さん、20代は西内さん、30代は柴咲さん、40代は石田さん、50代は女優の賀来千香子さん、60代以上は女優の桃井かおりさんが受賞し、男性部門は俳優の三浦春馬さんが受賞。特別賞は、男性部門で体操の内村航平選手、女性部門で卓球の福原愛選手が選出された。表彰式には、賀来さん、桃井さん、三浦さん、内村選手、福原選手も出席した。

2017年01月25日
http://mantan-web.jp/2017/01/25/20170125dog00m200000000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/02(月) 05:46:01.19 ID:CAP_USER9
2017年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)がいよいよ8日にスタートする。主演を務めるのは女優・柴咲コウ(35)。戦国時代に遠江井伊谷(現静岡県浜松市)の女性領主として内政に手腕をふるった井伊直虎を演じる。
放送開始が直前に迫った柴咲に胸の内を聞いた。

 「良くも悪くも大河ドラマに対する先入観があまりなく、思い描いているイメージは『大河ドラマ、すごい』というザックリとしたものしかないというのが正直なところです」と率直に語る柴咲。
「福山雅治さんが主演を務めていた『龍馬伝』(10年放送)の打ち上げに声をかけてもらって参加したことはあります。堤真一さんもいらっしゃって、『何で出演者じゃないのに私たちいるんだろう…』と話しましたね。縁はあるなと勝手に思っていました」と笑顔で明かす。

大河ドラマ初出演にして初主演という“大役”。のしかかる重圧は相当なものと思われるが、「私は、課題が多ければ多いほど、大きければ大きいほど燃えるタイプだと思っています。プレッシャーという実感はないですね。
自分ができること、目の前のことを精一杯やっていくのみだなと思っています」と静かに意気込む。

 肖像画が残っていないなど、関連史料が少ないことで知られる直虎。今月14日には、直虎とみられる人物が女性ではなく今川家の重臣の息子だったことを記した新史料が発見されたことも話題となった。だが柴咲は、この謎の多い人物像を前向きに捉えている。

 「他のドラマで演じる人物は完全に作られた人物が多いので、それに比べると少し演じやすさはあるなと思いますね。どういう顔立ちで、どういう服装で、どういう性格だったのかということは残されていませんが、それだけ余白があるので役を膨らませることができます。
作り物としては、作りがいがありますよね。これがベースとなって新たな物語が生まれればいいなと思っています」

 昨年放送された大河ドラマ「真田丸」は、全50話の平均視聴率が16・6%を記録。「江?姫たちの戦国?」(11年放送)以来5年ぶりとなる期間平均16%超えを果たし、大河再興を印象づけた。ヒット作の直後ということもあり、否が応でも今作の視聴率に注目が集まることが予想される。
「気にするのも分かります。一つの指標ですからね」と理解を示す柴咲だが、「演者が気にすることなのであろうかとは常々疑問に思っています。『ああ、こういうふうに思っているのか』『こういうふうに数字に出るのか』と客観的に受け止められればいいかなと思います」と述べる。

 直虎の一般的な知名度は決して高いとは言えないが、「サラリーマンが活躍するドラマがたくさんの人に見られているということもありますよね。(描かれる世界が)小さいから物語も小さくまとまってしまうということではないと思います。
自分自身で見ることのできない大きい目線で描いたものを見せてくれることがエンターテイメントですが、小さな世界で生きている人たちを丁寧に描くことも一つのエンターテイメントです」と説得力のある言葉を展開。
「自分たちの生きる社会において参考にできる部分があると思います」と今作の魅力を語った。


・NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主演を務める柴咲コウ
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/02/kiji/20161231s00041000168000c.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/05(月) 21:11:21.60 ID:CAP_USER9
 女優の柴咲コウさんが5日、NHK放送センターで行われた2017年1月にスタートするNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の初回完成試写会に登場した。戦国時代に男の名を名乗った主人公の井伊直虎を演じる柴咲さんは「はじめからしっくりきた。(初回の)最初の『いざ!』という一言が難しいと思っていたのですが。カツラをかぶった時も『いいな!』としっくりきました」と自信を見せた。

 また、試写会で公開された初回について「すがすがしく。清らかさを感じました。みずみずしく、水の豊かな(舞台の)井伊谷の雰囲気が描かれていました」と話した。

 ドラマは、激動の戦国時代に男の名を名乗り、井伊家の家督を継ぎ“おんな城主”となった女性・井伊直虎の生涯を描く。主人公・直虎は、幕末の大老・井伊直弼の先祖で、徳川家康の重臣・井伊直政の養母。井伊家当主・直盛の一人娘として生まれるが、戦のたびに当主を殺され、男の名で家督を継ぎ、知恵と勇気を頼りに、仲間と力を合わせて国を治め、幼い世継ぎの命を守りながら、生き延びていく。オリジナル作品で、脚本は「世界の中心で、愛をさけぶ」「JIN-仁-」などの森下佳子さんが担当。NHK総合で17年1月8日から毎週日曜午後8時ほかで放送。


2016年12月05日
http://mantan-web.jp/2016/12/05/20161205dog00m200012000c.html
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