板野友美

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/05(木) 17:53:15.25 ID:CAP_USER9.net
元AKB48の板野友美(24)が、4月20日にニューシングル『HIDE&SEEK』をリリースしたものの、5月2日付のオリコン週間チャートで初登場11位。
トップ10入りを逃す厳しい戦いを強いられている。

これまで8枚のシングルをリリースして、最高順位がトップ3を記録した作品は4作。
そのうちの3作はAKB在籍時にソロリリースした作品のため、卒業後に発表されたものでは、まだ1作しか結果を出せていない状況だ。
今回の作品でも、通常版のみならずDVDやグッズが付属さたものなど、さまざまなタイプのCDが用意されたが、売り上げには繋がらなかったようだ。

こうした現実を受け、ファンの間では「ただただ残念でしかない」「ソロ歌手の現実って厳しいんだな」「歌手としてやっていけるのかな」と心配する声があがっている
国民的アイドルグループであるAKB48の中心メンバーを持ってしても、
ソロ歌手として評価されるのは難しいのだ。さらには、モデルやタレント業でも評判がいいというわけではないのだとか。

芸能関係者が、板野の弱点を指摘する。

■AKB48の看板に頼りすぎなソロ活動

「板野の弱点は、これといった強みやキャラがないところです。
それに加えて、タレントとしてバラエティ番組に出演しても、どこかいじりにくい雰囲気がある。
自分で発信できるほど口が立つわけではないので、いじられないので爪痕を残すことができないんです。
キャラの弱さは、個性が重要なソロ活動にも影響しているような気がしてなりません」

板野同様、卒業後に苦戦を強いられていた前田敦子(24)は、
現在、主役を務めるドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)でセクシーシーンを体当たりに演じ、話題を呼んでいる。前出関係者が続ける。

「彼女もソロ活動が成功しているとは言い難く、演技をしても酷評されることが多かった。
しかし、今回は吹っ切れたのか、役にどっぷりとハマり、個性がどんどん引き出されています。
板野さんも、どこかで自分の殻を破ることが必要でしょう。そうすれば、歌手活動にもいい影響が出てくるはず」

AKB時代は「今どきの女の子」の代表格的なキャラクターで頭角を現した板野だが、
「元AKB」という肩書きに頼らない活動も必要なのだろう。今後の巻き返しに期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1124985/
2016.05.05 13:03 デイリーニュースオンライン

no title


https://www.youtube.com/watch?v=VhrJxo-r3AM


板野友美/1%

【新曲も大惨敗?元AKB48板野友美が”ソロ活動”で苦戦するワケ】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 10:42:02.46 ID:CAP_USER9.net
板野友美の映画「のぞきめ」での演技が酷すぎると、失笑の声が漏れている。

「『のぞきめ』はヒットしたホラー小説をモチーフにした作品で、板野はテレビ局で働く女性を演じています。
怪死事件を取材していくうちに不思議な出来事に巻き込まれていくストーリーですが、
板野の怖がる演技があまりに下手で、そればかりが話題になりました」(映画ライター)

映画の感想を語り合うサイトでは、「まったく表情が作れていない」「ただ叫んでいるだけでうるさい」「演技とか言う以前のレベル」
と辛らつなコメントばかりが並んでいる。
「そんなに酷いのなら、むしろ観てみたい」という声もあるほどだ。

「その『のぞきめ』が先日、公開最後を迎えました。
通常、最終日は大きなスクリーンで観ておこうとするリピーターでそれなりに賑わうのですが、私が行った都内のある劇場は観客がわずかに2人だけ。
しかも、そのうちの1人は明らかに仕事さぼりのサラリーマン。
この惨状が映画のデキを表していると言っていいのではないでしょうか」(映画評論家)

前出の映画評論サイトでは「もう女優は辞めたほうがいい」との声も。果たして次回主演作はあるだろうか。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160427-47318072-asageiq
2016/4/27 10:00 アサ芸プラス

no title

【板野友美の怖がる演技が酷すぎた!?主演映画の千秋楽が観客2人の大惨事】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 15:17:30.52 ID:CAP_USER*.net
歌手の板野友美(24)が16日、ラゾーナ川崎で8枚目のシングル「HIDE & SEEK」(20日発売)発売記念イベントを開催し、
実妹でタレントの板野成美(20)と初共演を果たした。姉妹そろって公の場に登場するのは初とあり、
「楽屋も一緒で不思議な感じ」と照れ、妹の成美は「逆に緊張しました」とはにかんだ。

姉・友美の普段の様子を聞かれた成美は、「テレビで見ているとクールだけど、無邪気です」と告白。
「家だと私に厳しい。きれい好きでこだわりがあるので、
クッションの位置やブランケットのたたみ方をこだわりどおりにやらないとLINEが来る」と暴露し、隣にいる姉をタジタジにさせた。

それでも成美は「ごはんに連れて行ってくれます」と妹思いの一面を明かすと、
友美は「妹のほうがしっかりしているので、甘えている部分ある。でもすごい仲良しです!」とほほえんだ。

イベントでは、友美の主演ホラー映画『のぞきめ』(公開中)の主題歌でもある「HIDE & SEEK」を歌唱。
姉の新曲について成美は「サビがすごく印象的で、無意識に口ずさんじゃいます」と話した。
イベントには、同曲のミュージックビデオに出演しているオオカミ男、同映画に登場する“のぞきめちゃん”も登場し、会場を盛り上げた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000331-oric-ent
オリコン 4月16日(土)15時0分配信

no title

no title


https://www.youtube.com/watch?v=TKd_jSNJh40


HIDE & SEEK (Music Video)/板野友美

【【芸能】板野友美&成美、姉妹初共演「不思議な感じ」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 20:27:50.26 ID:CAP_USER*.net
デビュー10周年。AKB48を卒業して2年半。ソロ歌手として全国ツアーを成功させ、昨年からはTOKYO FMで冠番組「板野友美のうた女」がスタート。
そして4月2日公開の「のぞきめ」(三木康一郎監督)で、映画初主演を果たした。

原作は三津田信三氏の怪奇ミステリー。わずかに開いた窓、置物と家具の間にできた空間。
何気ない隙間から何者かにのぞかれる。板野演じるテレビ局ADが怪死事件の取材から時代を超えた恐怖に巻き込まれていく。

「ホラーは苦手。最初は私にできるかな? と不安でしたが、共演にベテランの方が多く、支えてもらえました。
なので、責任の大きさは感じましたが、初主演のプレッシャーはなかったです」

共演の吉田鋼太郎からは「やっていくうちに役がつかめてくる。何も考えず入り込んだらいいよ」とアドバイスを受けた。
「それと、『AKBのときから見てたよ』って言ってくださって」とニッコリ。
AKB初期メンバーの一人で、SPEEDにあこがれ芸能界を目指した。

「夢は歌って踊れるアーティスト。アイドルになりたかったわけではないんです。
最初のころAKBは、ファンがついた子から自分の好きなことでデビューできる、そんなショーケース的な面が大きかった。
1期生は女優や歌手、モデル…みんなバラバラの夢を持って集まっていたんです」

はじめから順風満帆ではなかった。

「AKBに入った当初は劇場公演と(フジテレビの)お台場冒険王に毎日出た時期もあった上、新曲の振りも覚えるなどハードでした。
それに“秋葉原48”と揶揄されて…。当時の秋葉原は、ロリコンとかオタクなイメージが強くて辛かったです」

中でも板野は年少組。中学校に通い、1時間半かけて秋葉原に駆けつけ、家に帰ると寝る間もなく翌朝レッスン…そんな日々が続いた。

「年上のメンバーはAKBが売れなくてつらかったという子が多いですが、私は孤独感がつらかった。
生活がハードすぎて学校も結構休み、友達と仲悪くなったり…。メンバーとは仲良しでも、ライバルだと思わなきゃいけない。
だから、心を許せるのは家族だけ。『私の友達、もういなくなった』と思いました」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00000021-ykf-ent
夕刊フジ 4月4日(月)16時56分配信

no title


https://www.youtube.com/watch?v=sz2nKTZQ-v8


AKB48PV Collection AKB48 2nd 制服が邪魔をする PV

【【芸能】板野友美 AKBに入った当初は「孤独感つらかった。心許せるのは家族だけ】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 08:01:05.72 ID:CAP_USER*.net
元AKB48の板野友美さんが初めて主演を務めたホラー映画「のぞきめ」(三木康一郎監督)が2日、公開された。
2013年8月のAKB48卒業から約2年半、シングル3枚とアルバム1枚を発表し、ツアーも開催するなど、
歌手として順調に活動を展開してきた板野さんにとって今回は女優業への本格挑戦。
ソロアーティストとして固めてきた「かわいい」「かっこいい」というイメージを「どこかで壊していかなくちゃいけないって思っていた」といい、
「カメラの前で叫んだり、泣いたりすることで、かわいい、かっこいい自分を一度、捨てたいと思った」と明かす板野さんに話を聞いた。

◇“初めて”が武器

映画は、ホラー作家・三津田信三さんの小説(角川書店)が原作。
日常のあらゆる場所に存在するほんの数ミリの隙間(すきま)から視線を投げかけ、目が合った人間を恐怖のどん底に突き落とす怪異“のぞきめ”にまつわる物語で、
板野さん扮(ふん)するテレビ局の新米AD・三嶋彩乃が、ある青年の怪死事件を取材したことから、
“のぞきめ”に関わるようになり、その真相を恋人とともに追う……というストーリーが展開する。

板野さんは主演に加え、主題歌も担当するなど、文字通り映画の“顔”となっているが撮影中「プレッシャーを感じることはあまりなかった」と言う。
「プレッシャーって感じ過ぎるとマイナスに働くじゃないですか。緊張とかもそうだと思うんですけど、変に意識して、いい自分が出せなかったりすることが一番ダメ。
だから今回は、それこそ体当たりで、“初めて”を武器に突き進んでいった感じですね」と笑顔を見せる。

一方でテレビ番組のADという役柄には苦戦を強いられた部分もあったようで「以前にやった“ヤンキー”とかは分かりやすいというか、自分の見た目のイメージとかあって(笑い)、
なりきりやすかったんですが」と苦笑い。
さらに「彩乃の性格も突発的なこと言う感じでもなければ、かといって暗いわけではなく、良くも悪くも普通。
監督からは『あまり女性的な面を出してほしくない』って言われて……。やっぱり自分じゃない誰かになるのって難しかったですね」と振り返る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000033-mantan-ent
まんたんウェブ 4月2日(土)7時0分配信

no title

no title

http://image.blozoo.info/fit/300/300/?url=https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/news-c.blozoo.net/88626512165799418

https://www.youtube.com/watch?v=i1vjmPLi92s


Tomomi Itano - Hide & Seek

【【芸能】<板野友美>イメージ壊したかった 初主演への思い語る】の続きを読む




このページのトップヘ