松井玲奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 13:58:02.70
高柳明音 ?@akane29_o8o
実は昨日
玲奈さんとハロウィン
堪能してきました(´ω`)??

久々に1日ずっと?
はしゃぎ倒した!
話倒した!

じゃーにーo(`ω´)oうぃっしゅ
no title

no title

no title

【松井玲奈は高柳明音とはよく遊ぶのに松井珠理奈とは遊ばないのはなぜ?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/07(金) 12:52:48.36 ID:CAP_USER9
元SKE48松井玲奈(25)の更新したツイートが続々と消え、ファンから戸惑いの声が挙がっている。
その真相は不明ながら、ネットの掲示板には「どうしたんだろう」「この大量ツイ消しは気になるね」などと心配の声が挙がり、
映画監督の園子温監督がツイッターでつぶやいたコメントが影響しているのではと推測する人もいるようだ。

5日の午後3時頃、ネットの掲示板に「Twitter消えてない?」とのコメントが投稿された。
これは松井玲奈について語るスレッドが立った掲示板で、ネットユーザーの間で話題が広がった。

松井はツイッターを定期的に更新している。
自身が出演するテレビ番組の情報をはじめ、元SKEメンバーとの交流、日常の何気ないひとコマなど様々だ。
ところが、6日午後10時の時点で、松井のツイートは、ほんのわずかに。
リツイートが3つと、テレビ東京系『仰天!世界のどうぶつ図鑑』で共演した俳優の加藤諒との2ショット写真を掲載した番組告知など3本の計6本のみだ。

掲示板では様々な推測が書き込まれた。
「最近のツイートまとめて消えちゃった」「本当にがっつり消えてるどうしたんだろう」「それにしてもこの大量ツイ消しは気になるね」などと、
疑問や不安の声が続々と投稿され、「玲奈ちゃんにリプもらったことあったのに消えた」と悲しむ声も挙がっている。

そうした中で、「これもちょっとは関係あるのかな」と書かれ、一つのツイートが紹介された。
それは、映画監督の園子温監督が5日に自身のツイッターで更新したつぶやきだ。

それは、「今、売れようとがんばっている人はとにかく芝居力を磨く。インスタやツイッターでフォロワーのためにサービスしても何もならない」と持論を展開したもので、
「何万人、何十万人のフォロワーがいてもその人はあなただけじゃなく他のフォローもしてる。媚び売っても意味ないしむしろ良くない。生活感を失う。失えば芝居が酷くなる」と厳しい見解が綴られている。

園監督の当該のツイートは、特定の誰かに向けてメッセージを書いたとは考えにくく、あくまで持論として綴ったものと思われる。
来年3月に愛知県豊橋市で開催される「ええじゃないか とよはし映画祭」で、園監督がディレクター、同市出身の松井がアンバサダーを務めることになっており、
8月1日には、同市で開かれたイベントに2人が出演し、PRをおこなっている。

松井玲奈は自身のオフィシャルのツイッター・アカウントで、園監督のこのツイートに「いいね」を付けており、
あくまで推測ながら、SKE48を卒業後、女優を目指している松井が園監督のコメントを自分なりに受け取ったと言えなくもない。
ただ、松井は「あら? 消してないツイートまで消えてしまってる」ともつぶやいており(現在は消去)、大部分のツイート消去は不測の事態とも考えられる。

ファンは今回の事態に戸惑いつつも、
「定期的にああやって整理してるよね」「Twitter自体のトラブルで規制されたり消されたりっていう事もあるので外野が色々言ってもわからんよ」と冷静に向き合ったり、
「まあ何というか玲奈ちゃんらしいというか バッサリいきましたなあ」などと松井らしさを感じ取っているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00010001-musicv-ent

わずかに残ったツイートのうちの一つ。俳優の加藤諒との2ショット写真
no title

元SKE48 松井玲奈
no title

no title

【元SKE48松井玲奈のツイートが突如大量に消える 園子温監督のコメントが影響?憶測も流れる】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 12:18:23.57 ID:CAP_USER9
現在、「新・幕末純情伝」に沖田総司役として出演中の元SKE48の松井玲奈が一部ネットニュースに不満を爆発させた。

松井は自身のツイッターで、「おそらく舞台を観ていないのにネットニュースとしてマイナスな記事を書くのはどうなのでしょう。キャストと役名も間違ってるし…悲しいです」とコメント。
さらに、「観た上でこちらの力不足を批判されるのは観た方の素直な感想ですから構いません。それは素直に受け止めて改善したいと思います。そうでないのであればとてもとても悲しい行為だと思います」とも語った。

しかし、最後には、「悔しかったら頑張るしかないのだな。頑張る。お騒がせしました」とも綴った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160705-00000004-reallive-ent

「新・幕末純情伝」松井玲奈
no title

no title

no title

no title

no title

【松井玲奈、一部ネットニュースに不満爆発「おそらく舞台を観ていないのにマイナスな記事を書くのはどうなのでしょう」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/04(月) 19:29:02.51 ID:CAP_USER9
先月23日、元SKE48の松井玲奈が主演する舞台『新・幕末純情伝』の公演がスタートしたのだが、
ステージ上で胸を鷲掴みにされたり、キスシーンを披露したり、過激なセリフを喋ったりと、今までにない体当たり演技を披露している松井に対して、
「ノンスタの石田とのキスで価値がダダ下がり」「玲奈ちゃんの口から、“短小”なんて言葉聞きたくなかった」などと、落胆してしまったファンは少なくないようだ。

『新・幕末純情伝』は、“新選組の沖田総司は女性だった”という設定で、幕末の騒乱期を描いた、つかこうへいの代表作。
松井が演じている沖田役は、これまでに、広末涼子、石原さとみ、桐谷美玲など、錚々たる女優陣が演じてきたのだが、
「人生を懸けて舞台に立ちます」という強い意気込みで臨み、中学時代には市内の大会で3位に入賞したこともあるという剣道の腕前を、
ステージ上で如何なく発揮する松井に対して、つか作品のファンからは「歴代最高の沖田総司」という声が聞こえてくる程に評価は高く、
演出家の岡村俊一からも「もう、玲奈以外ではやりたくない」と大絶賛されているのだが、従来の松井ファンからの評価は芳しくなうようだ。

「SKE48に所属していた“アイドル・松井玲奈”時代からのファンの目には、土方歳三役の味方良介に胸を鷲掴みにされたり、
お笑いコンビ・NON STYLEの石田明とキスをする松井の姿は、何ともショッキングな光景に映ったことでしょう。
さらに、劇中で松井は、『短小?』や『女の“アハン”の最初の3分は、本当は感じていないの』、『一発やらせてやる』などといった、
過激なセリフを連発したことで、『玲奈ちゃんの口から下ネタを聞きたくなかった』と、従来のファンを嘆かせてしまったようです」(芸能関係者)

昨年8月にSKE48を卒業し、女優業へとシフトチェンジした松井だが、ネット上では「卒業した途端、オーラがなくなった」という声も聞かれる。
AKB48グループのメンバーは、卒業直後はオファーが舞い込むものの、徐々に仕事がなくなり、いつの間にか忘れ去られる、というパターンが少なくないだけに、
「卒業は早まったのでは?」「女優としてやっていける盤石な態勢が整ってからでも良かったのでは?」という意見が、ネット上では絶えず流れている。

「AKB48グループのメンバーは、卒業直後は、ファンの多さを見込まれ、オファーが殺到するのですが、演技力のなさや、
ソロだと意外にも人気が薄いことが露呈してしまうと、あっという間にオファーがなくなってしまうパターンが少なくないようです。
AKB48在籍時には神格化さえされていた前田敦子ですら、最近では、深夜枠のドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)に追いやられていますからね。
ファンにとっては、不安な部分が大きいでしょう。
また、松井が女優業と並行して、バラエティ業で押し進めていこうとしていた鉄オタキャラも、
市川紗耶や私立恵比寿中学の廣田あいかなど、強力なライバルが出現し、計算が狂い始めていますから、余計にファンは不安を抱いていることでしょう」(同)

AKB48在籍時よりも、卒業後の方が活躍の度合いを強めている、川栄李奈のような成功パターンもあるのだが、松井の女優としてのベクトルは、成功or失敗、どちらに振れていくことになるのだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160704-00010007-otapolz-ent
おたぽる 7月4日(月)19時0分配信

no title

no title

no title

no title

no title

【松井玲奈、乳揉まれ&キス&「短小?」で価値下落 「SKE48卒業は早かった」の声が圧倒的?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 21:14:54.12 ID:CAP_USER9
舞台「新・幕末純情伝」にて、新選組・沖田総司の役で主演を務める松井玲奈が体当たりの演技を見せている。
6月23日の初日公演では坂本龍馬役のNON STYLE・石田明と熱いキスを交わし、桂小五郎役の味方良介には胸を鷲掴みされるなど過激なシーンが続出。
だが、松井のファンはこれらのシーンを目の当たりにしてもさほどのショックを受けなかったというのだ。
その理由をテレビ誌のライターはこう推測する。

「前田敦子がドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)で毎回のようにキスしていたり、永尾まりやがバラエティ番組『ラストキス』(TBS系)でモデルとキスするなど、
アイドル出身者のキスシーンはもはや珍しくありません。
しかも、松井は来月で25歳ですから、今さらキスシーンを見て騒ぐのも大人げありませんしね。
それに対して胸揉みシーンはテレビでもなかなか見られないので、こちらでもファンが悶絶しなかったのはちょっと意外でした」

たしかに胸揉みシーンは深夜ドラマでもなかなかお目にかかれない代物だ。
それを目の前で見せつけられてもファンが平気だったのは不思議だが、アイドル誌のライターはこう謎解きする。

「お相手の味方がイケメン俳優なので、ファンとしてもファンタジーを見ている感覚だったかもしれません。
これがNON STYLEの石田だったら妙に現実的すぎて、『玲奈ちゃんの胸、触るんじゃねえよ!』と怒り心頭だった可能性もあります。
もっとも松井としては、演技が真に迫っていて、ファンが舞台に没頭したのが理由であってほしいでしょうね」

7月24日まで全33公演が予定されている同舞台。これから何度も胸を揉まれ続けるうちに、
そのシーンから恥じらいが失われることだけはないようにお願いしたいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1152663/
2016.06.27 17:59 アサ芸プラス

no title

【松井玲奈の「キス&胸揉みシーン」をファンが冷静に見られた理由とは?】の続きを読む




このページのトップヘ