松井玲奈

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/14(火) 14:32:49.58 ID:CAP_USER9
女優の松井玲奈が6月25日から東京・本多劇場にて上演される風間俊介主演舞台『ベター・ハーフ』の再演でヒロイン役に起用されたことがわかった。
同舞台は人気劇作家・鴻上尚史氏が手がけ、風間、松井、中村中、片桐仁による4人芝居で送るラブストーリー。
芸能界にデビューすることを夢見ながらデリバリーヘルスで働く女性・平澤遥香を演じる松井は「4人だけで作り出す恋と愛のもつれ。経験したことのない濃度の時間が、憧れの本多劇場に流れるんだと思うと今からとても楽しみです」と期待に胸を膨らませている。

広告代理店勤務の諏訪(風間)は、上司の沖村(片桐)から「ネットで知り合った女性に自分の代わりに会ってきてほしい」という無茶な依頼を受ける。
実は、中年の沖村はネットで自分の年齢を偽って、20代の諏訪の写真を送ったのだ。
上司の依頼を拒否できない諏訪が待ち合わせ場所に行くと、そこには、若い女性、平澤が待っていた。
平澤もまた、男の体を持って生まれ、女性の性を自認するトランスジェンダー・MTF(セクシャリティーとしては男性として生まれ、ジェンダーとしては女性として自己認識している)の小早川から頼まれて代理でその場にやってきた…。

平澤はぼったくりの芸能事務所に所属し、法外な年間運営費やレッスン料を払っている。
小早川がピアノをひくホテルにデリヘルで呼ばれ、そこで、小早川と知り合う…という役どころ。
松井は「今回演じさせていただく、夢を追いかける女の子というのは自分と重なる所があります。夢のために何を選択するか。恋愛を支えにするのか。誰かの中に逃げるのか」と共感を示しながら「共演の御三方に必死で追いついて、素敵な作品になるよう努めたいと思います」と意気込んでいる。

鴻上氏は「うれしいことに、こんなに早く再演できることになりました。2年前の初演の顔合わせの日、片桐仁さんがいきなり『再演、決定ですね』と微笑んだことを思い出します」と初演の際から手応えを感じていたことを振り返り、
「今回の再演では、平澤遥香役に松井玲奈さんを迎えます。舞台が大好きでエネルギッシュな女優さんです。風間俊介さんと中村中さんと片桐仁さんと、そして松井玲奈さんの4人で、さらに魅力的な新しい『ベター・ハーフ』が誕生します。劇場でお会いしましょう。楽しみにお待ちください」と呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000326-oric-ent

舞台『ベター・ハーフ』ヒロイン役に松井玲奈


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元SKE48 松井玲奈
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 05:00:58.24 ID:CAP_USER9
宗教団体「幸福の科学」の活動に専念することを表明した、女優の清水富美加(22)が松井玲奈(25)とW主演する、4月29日公開の映画「笑う招き猫」(飯塚健監督)のポスターが11日、公開された。

 同映画は、清水と松井が売れない漫才コンビを演じ、成長と友情を描いた青春物語で、公開に先駆けて同名のドラマ版(TBS系、3月21日より全4話)も放送される。清水は2月11日に突然「出家」のため芸能界を引退する意向を明かしたが、同映画の公式サイトは同28日に、映画、ドラマ共に予定通り公開または放送すると発表していた。

 ポスターは、清水演じるヒトミとアカ子(松井)が、青空の下互いに笑顔でたたずむ様子。2人の間にある木の棒には、漫才のマイクの絵が描かれ、松井についた「男と並んで愛誓うより、」の吹き出しに答えるように、清水には「女と並んで笑い取る。」という吹き出しが付けられている。またこの日、予告編も公開された。

https://www.youtube.com/watch?v=PXzoRYuG0hM&feature=youtu.be




(C)山本幸久/集英社・「笑う招き猫」製作委員会
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170310-OHT1T50155.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 23:30:09.99 ID:CAP_USER9
 女優の松井玲奈さんが4日、愛知県豊橋市で開催中の映画祭「ええじゃないかとよはし映画祭」(同実行委員会主催)で上映された主演映画「gift」(宮岡太郎監督、2014年)のアフタートークにゲストとして登場した。松井さんは「きょう発表になったんですが、6月10日に公開される映画『めがみさま』で新川優愛ちゃんとダブル主演することが決まりまして、もう撮影は全部終わっています」と笑顔で報告。集まったファンから大きな拍手を浴びていた。

 この日は同映画祭のプロデューサーを務める、同市出身の森谷雄監督が司会を務め、「女優・松井玲奈」をテーマにトークを行った。

 同市出身の松井さんは冒頭、「地元で、自分が初主演した映画をかけて(上映して)もらえるのは、すごくうれしいこと」とあいさつ。子供の頃から「演じたいという気持ちが強かった」と振り返った。高校時代は、演劇部に所属しながら、演出、照明、音響などを担当していたといい、「ドラマや映画を見ていると、カット割りがめっちゃ気になって」と告白。「できるだけフラットな気持ちで見ないとダメだなと(思います)。一つ一つが勉強なので、映画祭を楽しんでいます」と語った。

 さらに「映画が好きなので、いろいろな映画に出演できるように(なりたい)。今度、映画祭が開かれたときは、その映画を“持って”帰ってこられるようになれたら」と、早くも同映画祭の次回開催に向けて期待と意気込みを語り、観客から拍手を浴びていた。

 映画祭は、豊橋市の市制施行110周年記念の一環で、今年初めて開催され、同市や同県にゆかりのある23作品を上映。松井さんはアンバサダー、園子温監督がディレクターを務めている。クロージング作品は、堤幸彦監督(名古屋市出身)の「真田十勇士」。出演者や監督らが出席する舞台あいさつ、トークショー、パネルディスカッションなども行われている。5日まで。

2017年03月04日
http://mantan-web.jp/2017/03/04/20170304dog00m200037000c.html
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【松井玲奈 新川優愛とのダブル主演映画をファンに生報告 「第2回とよはし映画祭」を早くも期待】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 23:51:52.55 ID:CAP_USER9
 女優の松井玲奈(25)が3日、名古屋市内の映画館で行われたメ~テレ(名古屋テレビ)制作の主演ドラマ「名古屋行き最終列車2017」の完成披露試写会に出席し舞台あいさつを行った。

 6日深夜0時20分から4夜連続で放映されるオムニバスシリーズのこのドラマは今年が第5弾。「東京ドラマアウォード2013ローカル・ドラマ賞」をはじめ数々の賞を受賞してきたメ~テレ名物ドラマの新作とあって、試写会には3300人の応募があり、22倍の難関を突破した150人が観賞した。

 第1弾から主演を務めている松井は「20歳の時に初めて『名古屋行き最終列車』にかかわらせていただいて、25歳になって、20代という時間をこの作品とともに歩んでいるような気がする。地元で愛される作品になっているのがとてもうれしいです」とニッコリ。「すごく面白くて、自分で見てても笑ってしまうようなコミカルさがあって楽しいなと思いました」と今回の内容にも手応えを感じている様子だった。

 最近は鉄道オタクとしても知られる松井だが、ドラマの舞台となっている名古屋鉄道(名鉄)で最もおすすめなのは展望席付き電車のパノラマカーだという。「1番前の車両の窓が大きくなっていて、景色を楽しみながら乗ることができるのでぜひ乗ってほしい。いつも普通車両で撮影しているので(第6弾があるなら)パノラマカーで撮影したいですね。もし名鉄さんが協力してくださるのであれば“パノラマカーで今回は何かが起こる”ということになったらステキだなと思います」と第6弾への出演にも意欲を見せた。

2017年02月03日 22時48分
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/647990/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/30(月) 06:46:51.50 ID:CAP_USER9
 女優の清水富美加(22)が、漫才師役に挑戦した。主演映画「笑う招き猫」(監督飯塚健、4月29日公開)で、元SKE48の女優、松井玲奈(25)と漫才コンビを結成。息ピッタリの2人による、笑いと友情の青春ストーリーだ。

 山本幸久氏の同名小説が原作。2人が演じるのは結成5年目の売れない漫才コンビ「アカコとヒトミ」。清水がツッコミのヒトミ、松井がボケのアカコ役。何でも言える関係性を築くため、2人は撮影前から食事に行くなどして心を通わせた。

 漫才はお笑いコンビ「なすなかにし」の指導のもとで練習。手や体の動き、ツッコミの間、観客に目を配ることなどさまざまな助言を受けた。撮影日は早めに現場に入り、物語同様に河川敷で木をマイクに見立てて練習。出来上がったしゃべくり漫才に、なすなかにしの2人も「新人の漫才師よりうまい」と喜んだ。

 2人で息を合わせて乗り切った。清水は「“撮影前からもうつらい”というのがせりふを読んだ時の正直な感想」だった。漫才はもちろんのこと、せりふがなく表情だけで伝える演技も多く苦労した。力になったのは相方の存在だ。「(松井とは)ほどよく意見を言える、言ってもらえる関係でいられた」といい、「単純にご一緒させていただいているのが楽しかった」と笑顔で話した。髪の毛を金色に染めて臨んだ松井も「撮影以外の所でも即興芝居などでコミュニケーションをしていたのが楽しかった」と振り返った。

 映画に先駆け、MBS系では3月19日からアカコとヒトミの奮闘を描く全4話の同名ドラマ(日曜深夜0・50)を放送。

[ 2017年1月30日 06:20 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/30/kiji/20170129s00041000383000c.html
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