本格

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/16(日) 19:57:39.61 ID:CAP_USER9
元TBSアナウンサーで現在、フリーアナの枡田絵理奈(30)が15日放送の新番組「クイズ☆スター名鑑」(毎週日曜、後6時55分)で本格復帰を果たした。

枡田アナは、2014年12月にプロ野球、広島カープの堂林翔太(25)と結婚。
15年6月にTBSを退社し同年9月には第1子となる男児を出産した。
番組は4年半前に終了した「クイズ☆タレント名鑑」がリニューアルした内容で当時、司会を務めていた枡田アナも再登場となった。
番組冒頭で司会の田村淳(42)から「マスパンが帰ってきました」と歓迎された枡田アナは
「クソ番組に帰ってきました。会社員じゃないのでよろしくお願いします」とジョークを交えあいさつ。
出演者の有吉弘行(42)から「ちょっとはげたんじゃない」と本格復帰でいきなり思いもよらない突っ込みを受け、「えっえっ」と髪の毛を抑え困惑していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000104-sph-ent
スポーツ報知 10月16日(日)19時44分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 11:04:31.41 ID:CAP_USER9
5月13日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で久しぶりにテレビ出演を果たしたベッキー(32)。
同番組は24%もの高視聴率をマークしたが、それ以降、ベッキーをテレビで見かけない。やはり本格復帰への道のりは長く険しいようで‥‥。

「もう二度と裏切ることがないように‥‥、本当にすいません」

復帰番組となった「金スマ」で、こう涙ながらに謝罪したベッキー。「ゲスの極み乙女。」
のボーカル・川谷絵音とのゲス不倫騒動に、みずからの言葉で一つの区切りをつけたが、

「『金スマ』でミソギを済ませたように見られていますが、騒動前の状態に戻るまでにはまだ時間がかかりそうです」(スポーツ紙デスク)

というのも、復帰の「絶対条件」だった川谷の元妻への直接謝罪が、番組の収録後だったことが発覚。
ベッキーはなおも厳しい逆風にさらされているのだ。

「放送後、TBSには抗議の電話が殺到したそうです。スポンサーも視聴者の反応を気にする傾向が強いので、
他の局もベッキーの起用については慎重な姿勢を崩さない」(前出・スポーツ紙デスク)

さらに、電撃復帰の舞台にTBSのバラエティを選んだことで、他局との関係がこじれているという。
中でも深刻なのが、「世界の果てまでイッテQ!」「天才!志村どうぶつ園」にベッキーを起用していた日本テレビとの関係だ。日テレ関係者が言う。

「3本のレギュラーがあった日テレでは、騒動直後に『降板はない』と局幹部がいち早く公言して、擁護の姿勢を見せた。
『金スマ』の収録に当たって、情報が漏れるのを嫌って秘密裏に進めたのはわかりますが、
それでも長年お世話になった番組プロデューサーや共演者には前もって伝えておくべきでした」

寝耳に水だった大物タレントの一人が、「イッテQ」で司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良だ。2
月21日放送回では、代役の出演者のミスにご立腹。番組を通じて、

「ベッキー! 今うちはこんな状態だ!」

とラブコールを送ったほど、休業中のベッキーを気にかけていた。番組関係者が明かす。

「以前、海外ロケで泥酔したベッキーがカメラの前でクダを巻きながら本音をぶちまける回があった。

http://dailynewsonline.jp/article/1140698/
2016.06.05 09:57 アサ芸プラス

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 08:24:40.98 ID:CAP_USER9
年明けから約4カ月にわたって日本中の注目を集めたベッキー(32)の不倫騒動がようやく収束し、ここ最近は騒動関連の報道が減った印象だ。
不倫相手だったロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、27)の元夫人が18日に騒動の「終焉」を宣言。
「ベッキーが本格復帰するまでは収束とは言えない」という声もあるが、騒動がこれ以上泥沼化したり、新展開を迎えるということはないだろう。

一連の騒動で最も傷ついた人で、しかも一般人である元夫人がわざわざマスコミ各社に声明を出した。

記者は、元夫人がもし思いを打ち明けるとしたら、唯一パイプを持つ週刊文春の誌上だと考えていた。
それだけにベッキーの所属事務所を通じての声明発表は予想だにせず、驚いた。

ベッキーは元夫人に直接謝罪する2日前にTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の収録に参加。
仕事復帰と謝罪の順序が逆になったことを謝罪の場で元夫人に報告しておらず、後にそのことを報道で知った元夫人は不信感を募らせたという。

しかし、ベッキーの事務所社長が金スマの放送日当日、元夫人の代理人弁護士に電話して謝罪。
「今さら電話してきたところで遅い」と謝罪が受け入れられない可能性もあったが、誠意ある電話に元夫人もこれ以上ない誠意で返し、
「終焉宣言」をつづった手紙をベッキーの事務所に送り、マスコミに発表してもらったのだ。

ベッキーが出演を見合わせているレギュラー番組の関係者も「一番の被害者が収束を発表したことで、
番組復帰に向けてスポンサーの理解を得られそうだ」と、ベッキーの本格復帰が前進していることを明かす。

ただ、すべてが順調に進んでいるわけではない。日本テレビは30日の定例記者会見で、
ベッキーの同局レギュラー番組への復帰が「未定」との見解を示した。
金スマでの復帰にあたって、ベッキー側がほかに出演を見合わせている9本のレギュラー番組の関係者に
「金スマで復帰します」と事前に報告せず、根回しがおろそかになったことが一番の原因だ。

さらに実は、今月下旬、2本のレギュラー番組の収録に参加して本格復帰する予定だったが、ともに立ち消えとなった。
ただ、これはベッキー側の都合といい、関係者は「金スマでの復帰で他番組への配慮を欠いた以上、
二の轍は踏めないとの思いから慎重に慎重を期しているようだ」と話している。

ベッキーは本格復帰に際し、会見を含め、取材陣に何かしら対応することを検討している。
一連の騒動で何事にも拙速・性急なイメージが強かったベッキー側だが、騒動が落ち着いてようやく礼儀や恩義を重んじる本来のスタイルに戻ってきている。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/31/kiji/K20160531012691380.html
2016年5月31日 08:10

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/15(日) 10:38:55.44 ID:CAP_USER9
2016.05.14

 1月にロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫騒動を起こし、芸能活動休止状態だったタレント、ベッキーが、約3カ月ぶりに復帰した。
ベッキーは5月13日放送のテレビ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、司会の中居正広(SMAP)からの質問に応えるという形式で、一連の騒動を釈明した。

 番組内でベッキーは、川谷が妻帯者だと知りながらも交際を続けたことについて、『夫婦関係は破綻していると私は思っていたので』と説明。さらに不倫中に一緒に川谷の実家へ旅行に行った理由について、
『親戚のお子さんがいて会わせたいということでお誘いいただいて』などと釈明した。また、川谷の奥さんと直接面会し謝罪する予定であることも明かし、現在の川谷への恋愛感情については「好きじゃないです」ときっぱり否定した。

 ベッキーとしては、これをひとつの区切りとして今後本格的に芸能活動を再開させたいところだろうが、テレビ局関係者は語る。

「今回の出演は、視聴者がどのような反応を示すかを番組サイドが“試す”という位置づけのものなので、今後『金スマ』にレギュラー出演することを意味するものではありません。
TBSとしては視聴者の反応をみて、特にスポンサー企業の意向を尊重しつつ検討して今後継続的に起用するかを決める。不倫発覚後、ベッキーの出演番組のみならず、そのスポンサー企業に直接、視聴者からのクレームが殺到したことが、
各番組がベッキー起用を一斉にやめた大きな原因ですが、今回の釈明における一連の発言でベッキーの“自分勝手さ”が視聴者に強く印象づけられたことは否めません。
TBSや『金スマ』スポンサー企業にクレームが殺到していることは容易に想像でき、それを受け他局もベッキー起用に尻込みしてしまう。本格復帰は絶望的といえるでしょう」

 別のテレビ局関係者は語る。

「実はここ最近、ベッキーはレギュラー出演していた各番組スタッフにお忍びで“お詫び行脚”を行ってきました。各番組サイドとしては高い視聴率が確実視できるため、どこも“ベッキー復帰一発目”を狙っていました。
今回の『金スマ』出演についてベッキーサイドは他局に対し事前に説明を行っておらず、これは非常にマズイです。TBS以外の局は“裏切られた”と受け止めてしまい、今後TBS以外での起用は難しくなるでしょう」

■対応のまずさ

 さらに、別のテレビ局関係者も厳しい見方を示す。

次のページ ベッキーが嘘をついていたことがバレ、多額の契約金を払ってきたスポンサー企業を完全に敵に回した

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:ビジネスジャーナル http://biz-journal.jp/2016/05/post_15104.html


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【ベッキー、金スマ不倫釈明で本格復帰絶望的…テレビ各局とスポンサー企業を敵に回す】の続きを読む




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