朝ドラ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 16:40:20.76 ID:CAP_USER9
 女優・有村架純(24)がヒロイン役を務めるNHK連続テレビ小説
「ひよっこ」(4月3日スタート。総合、月~土曜、前8・00)の試写会が
15日、都内で開かれ、有村が体重を5キロ増やす、体を張った役作りに
挑んだことを明かした。

 1964年の東京五輪のころ、17歳のヒロイン・谷田部みね子が茨城県の
山奥の村から集団就職で上京する物語。演じるにあたり
「(茨城から上京して)身も心も締まっていくことを表現したい」と
1日3食でしっかり米を食べて増量。東京編で徐々にやせていくようにしたという。
 この日披露された第1週放送分では、日焼けメイクにもんぺ姿で農家の
長女の女子高生を熱演。共演の宮本信子からも「茨城編のみね子、すごく良かった」
と絶賛されたといい、「実際に見て田舎者だなと。これくらいもっさい方がいい」
と満足していた。

以下全文
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/15/0010001403.shtml
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/08(水) 07:23:20.93 ID:CAP_USER9
 4月6日スタートの深夜ドラマ「恋がヘタでも生きてます」(日本テレビ系)に、現在放送中のNHK朝ドラ「べっぴんさん」で、主演の芳根京子の親友「君ちゃん」こと君枝を演じている土村芳が出演する。

「土村が民放連続ドラマにレギュラー出演するのはこれが初めて。“NHK朝ドラの脇役女優は大成する”という業界内ジンクスが、またも当てはまるのではと言われています」(テレビ誌ライター)

 このジンクスは13年上半期放送の「あまちゃん」でヒロインの母親の若い頃を演じた有村架純、同年下半期放送の「ごちそうさん」でヒロインの夫の妹役を演じた高畑充希などが当てはまる。

「土村は京都造形芸術大学映画学科俳優コース出身で、1学年上には在学中から芸能活動していた黒木華がいました。土村は同大学の教授でもある林海象監督に見出され、黒木と同様に在学中から映画や舞台で主演を務め、演技力にも定評がありましたが、いまいちパッとしなかった。それがやっと『べっぴんさん』でヒロインの親友役を射止め、認知度が急上昇したんです」(前出・テレビ誌ライター)

 土村が演じるのは、主演する高梨臨のルームメイト・榎田千尋役で、またしてもヒロインの親友役を演じる。決して出しゃばらずに存在感をアピールできる稀有な女優の躍進に注目したい。

http://www.asagei.com/76647
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【NHK朝ドラの鉄板ジンクス!有村架純、高畑充希の次にブレイクする脇役は?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/28(水) 17:55:07.90 ID:CAP_USER9
 今年も生きのいい女優が次々とブレーク。中でも高畑充希(25)、松岡茉優(21)を始めとした朝ドラ出身者の躍進が目立った。

 高畑はヒロインを務めた「とと姉ちゃん」(16年度上半期)が平均視聴率22・8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、今世紀3位の数字マーク。4月から朝ドラの主演を務めながら、1月期のフジテレビ月9「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」でメインキャストを務めた他、6月公開の主演映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」もヒット。9月公開「怒り」、12月公開「アズミ・ハルコは行方不明」と、話題作に次々と出演した。「とと姉ちゃん」出演女優は高畑だけでなく、ドラマ、映画、舞台で活躍を見せた川栄李奈(21)や、TBSの大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」出演の真野恵里菜(25)も存在感を見せた。

 「あまちゃん」(13年度上半期)でアイドルグループ「GMT47」のリーダー・入間しおり役を務めた松岡は、4月期テレビ東京の「その『おこだわり』、私にもくれよ!!」、6月期のNHK「水族館ガール」と連ドラ2本で主演。初のNHK大河ドラマ出演となった「真田丸」では、真田幸村(堺雅人)の正室・春役を務めた。フジテレビ「FNS27時間テレビ」、「笑わせたもん勝ちトーナメント」でMCの一員を務めるなど、バラエティーでも重宝された。

 「あさが来た」(15年度下半期)主演の波瑠(25)は、朝ドラが終わった直後の4月期にフジテレビ「世界一難しい恋」にヒロインとして出演。続く7月期にはフジテレビ系「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」主演とハードスケジュールをこなした。「あさが来た」出身組だと吉岡里帆(23)が連ドラ3本に出演し、「ゼクシィ」や「実況パワフルプロ野球」などCMでも存在感を増した。

 「まれ」(15年度上半期)主演の土屋太鳳(21)も、朝ドラ出演後引っ張りだこ。今年公開の出演映画は主演作含む2本、民放地上波の連ドラでは2作品でヒロイン役に。TBS「オールスター感謝祭2016秋」では赤坂5丁目ミニマラソンの激走が話題を呼んだ。「まれ」組は清水富美加(22)も連ドラ3本出演に加え、フジテレビ系のバラエティー番組「にじいろジーン」のレギュラーに抜てきされ活躍の幅を広げた。

 現在放送中の「べっぴんさん」も、主演の芳根京子(19)はもちろん、蓮佛美沙子(25)や谷村美月(26)、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」百田夏菜子(22)ら若手女優が好演。朝ドラ出演を機に、来年さらに活躍の場を広げていきそうだ。

[ 2016年12月28日 09:30 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/28/kiji/20161227s00041000329000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 19:06:22.37 ID:CAP_USER9
 朝ドラ『あさが来た』(NHK総合)で注目された吉岡里帆がその後、連続ドラマに3期続けてレギュラー出演中だ。CMやバラエティでもよく見るようになり、緩やかにブレイクを果たしつつある。ドラマでは控えめな役が多いが、本人も整った顔立ちながら派手すぎないたたずまいで、“ジミカワ(地味で可愛い)”ぶりが好感度を高めている。

■地味さに不釣り合いなスレンダーボディへ熱い視線

 吉岡は京都出身の23歳。時代劇の撮影スタジオで知られる太秦で育って演技に興味を持ち、大学生時代には小劇団の舞台や自主制作映画に出演していた。東京の事務所に所属してからは、2014年に『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着グラビアを披露。どちらかといえば地味とも言える大人しそうな顔立ちながら、そのスレンダーなスタイルの透明感あるビジュアルは大反響を呼んだという。グラビアファンからは、そんな地味さとスレンダーボディの不釣り合いなところも人気で、当時から熱い視線が注がれていた。

 女優業でも、2015年にはヒロインを演じた『明鳥』など3本の映画に出演。そして今年2月から、高視聴率を続けていた朝ドラ『あさが来た』の終盤に、あさの娘が女学校の寮で同室となる田村宜(のぶ)役でレギュラー出演した。宜は丸メガネをかけていて、いつも読書をしている寡黙なキャラクター。のちにあさの秘書見習いを務めるようにもなるが、劇中では地味な印象で、グラビアで吉岡を知ったファンも知らずに観たら、彼女だと気づかないほどだった。

 逆にこのドラマで彼女を知った人は、メガネを外した姿を雑誌や、続く4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)などで観て、美人ぶりに気づくことになったようだ。5月からは加藤ローサ、倉科カナ、広瀬すずらが務めてきたリクルート『ゼクシィ』の9代目CMガールに抜擢されて、大量オンエアから知名度を広げていった。

■美人すぎず、好みのわかれない“ちょうどいい”ビジュアル

 とはいえ、『ゼクシィ』CMでも美しさというより、結婚前のカップルのほっこりぶりが評判になった。ドラマでは『ゆとりですがなにか』で真面目な教育実習生、放送中の『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(フジテレビ系)で吉田羊が演じる女医に振り回される研修医と、一歩引いた役が続く。華やかさで目を引くわけではないが「かわいさが心のオアシス」「だんだん気になってきた」といった声がネットに挙がっている。美人すぎず、好みのわかれない“ちょうどいい”ビジュアル、派手でなく清純そうな“ジミカワ”ぶりが、幅広い人気を呼んでいるようだ。

 ここ最近では、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『ネプリーグ』(フジテレビ系)、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)などバラエティ出演も急増中。ビートたけしのモノマネを振られてコマネチポーズをとりながら「バカヤロー、コノヤロー」と口走ったり、浜田雅功に「『おもしろいやんけ!』と頭をシバイてほしい」とリクエストしたり、真面目と天然が入り混じったキャラクターで笑いも誘う。同時に、意外と素に近いバラエティのほうがかわいらしさが出ていたりもする。

 10月以降はCMもENEOS『SSスタッフの思い』、第一三共ヘルスケア『トラフル』などが増え、12月には、『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)などで知られる福田雄一演出、ニール・サイモン原作の『ナイスガイ in ニューヨーク』で舞台初出演。人気とともに演技力の評価も高め、着実にステップアップしている。ただ、これからも主役を張るより、脇役ポジションでさり気なく目を引くほうが、吉岡里帆のジミカワさには合っていて観る側も心地良いかもしれない。
(文:斉藤貴志)


2016-12-06
http://www.oricon.co.jp/special/49611/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 10:53:31.38 ID:CAP_USER9
10月1日に最終回を迎える連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK)に、オスカー期待の若手女優、吉本実憂が出演している。
吉本は9月22日の放送回から、ヒロインの姪という役で出演。全156話が放送されるなかでわずか9話のみの出演だが、
その様子が前作「あさが来た」の大島優子に重なるとして、視聴者からは「またゴリ押しか!」と不満の声があがっているようだ。
テレビ誌のライターが説明する。

「大島優子が平塚らいてう役で『あさが来た』に出演した時は『蛇足』だとか『せっかくの物語が台無し』という批判にさらされました。
大島が演じた平塚は実在の人物とはいえ、物語を展開するうえでは決して必須のキャラクターではなく、AKB48の大ファンとされる製作スタッフがねじ込んだとの批判まで出る始末。
その記憶が薄れないうちに、同じように物語の終盤で若手女優を登場させたのですから、朝ドラを都合よく使うなとの批判が集まっているのです」

たしかに吉本の出演がいささか唐突に感じられるのは無理もない。ただ、「とと姉ちゃん」の
モチーフとなっている雑誌「暮らしの手帖」について知る編集者は、吉本の登場は物語の進行上、意味があると指摘する。

「彼女が演じる人物は現在、暮らしの手帖社の取締役を務めており、その夫は現社長。
つまりヒロインである創業者の正当な後継者であり、物語の終盤に登場するのはむしろ当然だと言えるでしょう。
その意味で必然性の薄かった大島とは異なりますし、ゴリ押しと批判するのは酷ではないでしょうか」

オスカーの若手女優と言えばゴリ押し呼ばわりされがちだが、吉本はまだ19歳ながら、ここ2年ほどは脇役でドラマ経験を積んでおり、演技力も悪くないと評判だ。
人は将来の朝ドラ主演に意欲を見せるが、まずはお手並み拝見といったところだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1202634/
2016.09.28 09:59 アサ芸プラス

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