有村架純

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 18:16:34.75 ID:CAP_USER9
 NHKは29日、来年2017年度前期の連続テレビ小説(4月3日スタート、月~土曜前8・00)が、
高度成長期を駆け抜けたヒロインの青春を描く「ひよっこ」に決まり、ヒロインは女優の有村架純(23)が
務めると発表した。

 今回、オーディションは行われず、有村は「花子とアン」(14年前期)のヒロイン(吉高由里子)以来、
キャスティングで選ばれた。菓子浩チーフプロデューサーは「このところ、朝ドラのモチーフが実在の
人だったが、今回はオリジナル。はっきりとした力強いヒロインを、と思った」と起用理由を説明。
「有村さんは親近感を持てる女優さんだと思っている。すごくキュートでキレイだが、田舎にいても
“こういう子いそうだな”と思わせてくれる」と説得力が決め手だったことを明かした。

 最近の作品は「まれ」(15年前期)で「あまちゃん」(13年前期)以来2年ぶりの日本人ヒロイン
オーディションを実施。「まれ」の土屋太鳳(21)は2020人、「あさが来た」(15年後期)の波瑠(25)は
2590人、「とと姉ちゃん」(16年前期)の高畑充希(24)は2564人、「べっぴんさん」(16年後期)の
芳根京子(19)は2261中から選ばれた。

 脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏によるオリジナル作品。
朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。

 岡田氏は「有村架純さんとはデビュー当時から何度か仕事をさせていただいてきて成長を見てきました。
そして朝ドラをやるべき人だと強く思っていました。朝ドラのヒロインをやってほしい。そしてその朝ドラは
絶対私が書きたい。そう強く熱望して願いがかないました。今、とても幸せです」とコメントしている。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/29/kiji/K20160629012870660.html
画像
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/22(水) 23:29:51.43 ID:CAP_USER9
乳首露出事故エロお宝画像流出!水着からおっぱいポロリは有名だが、清純派の代表格だった有村架純(23)がついに、“濡れ場”の決意を告白したとして波紋を広げている。
「6月初め、毎日新聞のサイトに有村のインタビューが掲載されました。同月11日公開の主演映画『夏美のホタル』の宣伝を兼ねたものだったのですが、その中で彼女は“重大発言”をしていたのです」(映画記者)

「女優としての覚悟」を決め、その気持ちは「年々増している」と、かなり踏み込んだ告白をしたのだ。
「芸能界や映画業界で“女優としての覚悟を決めた”という言葉は、事実上“女優として、必要があればセックスシーンを演じる覚悟を決めた”ということなのです。そういった意味で今回のインタビューでは、かなり重大な発言をしている。つまり彼女は今後、ヌードになる覚悟があると解釈して間違いありません」(同)

有村といえば、昨年公開の主演映画『ビリギャル』で、第39回日本アカデミー賞優秀主演女優賞&新人俳優賞をゲットするなど女優として評判上々だった。しかし、今年1月期の月9連ドラ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)では平均視聴率9.71%と低調に終わり、女優として一転、ピンチに立っている。
「今回の映画がコケたら、“次は脱ぐ”という話が現実味を帯びてくる。まさに背水の陣の彼女は、6月9日付の日刊スポーツのインタビューでも、“考えるのや~めた”と吹っ切れた心境を激白し、ここでも“脱ぐ決意”を暗示的に表明しています」(芸能記者)

有村は5月12日発売のファッション誌『ar(アール)』で、「有村架純を丸ハダカ」という意味深なキャッチコピーの記事に登場したばかり。
「キャミソール姿や背中や太ももを大胆露出したエロ写真など、かなり過激な露出が並んだ。これは、近々ヌードを披露する布石との見方もある。同誌のインタビューでは、5年前からジムで体を鍛えていることも告白。おそらく“脱ぐ日”に備えているのでしょう」(芸能関係者)

実は、有村は女優界でも屈指の“美裸身”と有名だ。
「かつてロケ中、一緒に温泉に入った女性スタッフがいたのですが、一瞬だけ有村の乳首を見てしまったというのです。彼女いわく“きれいなピンク色だった”とのこと。神秘の“桃色乳首”がベールを脱ぐ日も近そうですね」(前出・映画記者)

ちなみに、ヨコ乳もプルプルだったらしい。

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http://wjn.jp/article/detail/5036376/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/10(金) 15:12:01.81 ID:CAP_USER9
女優の有村架純(23)が主演する映画「夏美のホタル」(廣木隆一監督)が11日に公開される。昨年「ビリギャル」(土井裕泰監督)で日本アカデミー賞の優秀主演女優賞、新人賞をダブル受賞するなど大活躍。更なる飛躍が期待される今年の初主演作は「芝居の根本を変えてくれた」と言うほど信頼を寄せる廣木監督と
「ストロボ・エッジ」以来、約1年ぶりのタッグ。「女優人生の第2章がスタートした作品」と思い入れを語った。

―主人公の夏美は写真家を夢見る女の子。どんな思いで演じたのか。

「廣木監督から『何も考えずに来て』と言われていたので、余計なイメージをせず、現場で感じたことを大切にしました。
私も女優を目指して、地元の兵庫県から東京に出てきたので、共感する部分がありました」

―監督と約1年ぶりのタッグで感じたことは。

「私のお芝居の根本を変えてくれた方。『芝居をするな。気持ちがあれば表情で伝わるから』と言われました。
何も考えず、ただ作品を作っていく作業が楽しかった」

―ひと夏の出会いを描いた物語。古き良き日本の夏を感じさせる。

「大自然の中で川に入ったり、スイカを食べたり、夏休みを過ごしたような気分を味わいました。
最近はみんな、スマートフォンでメールしたり自分から話しかけることが減っている。この作品は、面と向かって話すことの大切さを教えてくれる」

―吉行和子(80)、小林薫(64)、光石研(54)らベテランの存在感も光る。

「ずーっと、その場にいるような安心感がありますよね。あの空気感は、まだまだ私には出せない。
年代の違う方々が出ていることで親目線だったり、子供目線だったり、立場によっていろんな見方ができる映画に仕上がっています」

―昨年公開の「ビリギャル」が興業収入28・4億円の大ヒット。
女優人生で初めて表彰されたブルーリボン賞に続き、日本アカデミー賞も獲得した。

「賞の偉大さに実力が見合ってない気がします。早く追いつきたい。もっと成長して、またいつか自分が納得した形で賞を頂けるように頑張りたい。
今年は女優人生の第2章がスタートしたと思っています。この作品がその第一歩です」

―2010年の女優デビューから6年。順調にキャリアを重ねている。

「10代の頃は悩みもありましたよ。『この仕事に向いてないんじゃないか』と思ったことも。
でも、20歳に時に『自分を変えなきゃ』と思って、全てを受け入れるようになった。
その頃、出演したのが『あまちゃん』です。悩んでいた時、事務所の先輩で、ずっと背中を見てきた戸田恵梨香さんに『いい子ぶらなくていんだよ』と言われて、吹っ切れました」

―理想とする女優は。

「主演にこだわりはありません。お世話になった監督さんに出演を頼まれたら、どんな役柄でも気軽に『いいですよ!』って即答するような姿勢でありたい。
『全然、役が合ってない』と言われることも恐れず、新たな役柄に挑みたいです」

◆有村 架純(ありむら・かすみ)1993年2月13日、兵庫県生まれ。23歳。2010年、ドラマ「ハガネの女」で女優デビュー。
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13年度前期)で注目され、一躍ブレイク。15年には映画「ビリギャル」と「ストロボ・エッジ」に主演。
第58回ブルーリボン賞主演女優賞、第39回日本アカデミー賞優秀主演女優賞、新人賞を受賞。身長160センチ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000015-sph-ent
スポーツ報知 6月10日(金)15時3分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/07(火) 22:03:42.58 ID:CAP_USER9
女優の有村架純さんが7日、主演映画「夏美のホタル」(廣木隆一監督、11日公開)のPRのため名古屋市内で取材に応じた。
20歳で“女優としての覚悟”を決め、その気持ちは「年々増している」という有村さんに同作や、女優業について聞いた。

映画は、森沢明夫さんの小説(角川文庫)が原作。有村さん演じる写真家志望の夏美が、
夢と恋人との関係に悩み、父親の形見のバイクに乗って思い出の森へ向かう物語。
夏美は小さな商店を営む親子と出会って、人と人との絆にふれ、成長していく。

撮影は千葉県の大多喜町で約2週間にわたって行われた。青い空、木漏れ日、清らかな川の流れ……。
美しい風景の中、撮影は進み、有村さんは可愛らしい浴衣姿も披露している。

有村さんは「親から子へ、子から親へという人とのつながりや、愛情の深さを感じられる作品。
(この作品が)心が安まるような場所になれば」と映画をアピールする。

恋人役の工藤阿須加さんのほか、共演者の小林薫さん、光石研さん、吉行和子さんらとのロケは
「すごく楽しかったです」とにっこり。「夏美と一緒に夏を過ごしたような感覚。現場にもひたすら
優しい時間が流れていたので、仕事をしているのに仕事じゃないような……。
本当にリラックスしていました」とひとときの癒やしを得たようだ。

夏美は「さばさばしていて、男っぽくて、何に対しても堂々としている。
自分の中に物おじしない強さがあって、強さの中にある繊細さを表現するのが難しかった」という。
撮影前には「夏美が大事にしたいものはなんだろう」と考え、答えが出なかったが
「クランクインしたときに(自分の中から)自然に出た夏美を信じて、最後まで貫きました。
今までに演じたことのない役柄。自分の中でも新鮮な役柄でした」と手応えを感じている。

また写真家としての将来に悩む夏美は、小林さん演じる仏師の雲月から
「才能は覚悟だから」と厳しい言葉を投げかけられる。
有村さんは「すごく印象に残っているせりふ。自分自身にも言われているような感覚にもなりました。
本当にその通りだなと思います」と実感を込めて振り返る。

自身は2010年に女優デビューし、20歳の頃、2013年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」に出演して
ブレーク。ちょうど“女優としての覚悟”を決めたころだったという。

「そのときまでは、仕事の巡り方も今とは違っていたし、自分の芝居への考え方もつかみきれないものがありました。
自分の『変わりたい』という気持ちが、『あまちゃん』という作品に“乗って”くれた」

その後は数々の映画やドラマに出演。
15年に公開された映画「ビリギャル」(土井裕泰監督)では、ブルーリボン賞主演女優賞などを受賞し、
今年は月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)で主演したほか、
「夏美のホタル」を含め、4本の映画に出演。

この大活躍の現状に「『変わりたい』と思っていた時期に出会えた作品(あまちゃん)で、
みなさんにその思いが伝わったおかげ。自分が作品に100%の気持ちで向かえば、
作品の力になれる可能性があると思ったので、一つ一つの作品に対して、本当に思いが変わってきました。
いろんな役柄でお仕事をいただいているのもありがたいことですし、自分はすごく運がいいと思う。
もっともっと自分の幅を広げて、作品を残していきたいですね」と意欲は尽きない。

「これまでやってきた真っすぐで一生懸命な等身大の自分とは、違うタイプの役柄も
やっていかなきゃいけないし、そういう自分も見てみたいと思います」と目を輝かせていた。

<プロフィル>ありむら・かすみ。
1993年2月13日生まれ。兵庫県出身。2010年に女優デビュー。
今年は「夏美のホタル」のほか、「僕だけがいない街」(平川雄一郎監督)、「アイアムアヒーロー」(佐藤信介監督)、
「何者」(三浦大輔監督)が公開。廣木監督作品は15年の「ストロボ・エッジ」に続き、2作目となる。

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http://mantan-web.jp/2016/06/07/20160607dog00m200019000c.html

【有村架純:20歳で女優として覚悟「変わりたい気持ちが『あまちゃん』に乗った」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/05(日) 11:54:02.76 ID:CAP_USER9
昨年、金髪で主演に挑んだ『映画 ビリギャル』。その演技が評され、日本アカデミー賞では優秀主演女優賞と新人俳優賞をW受賞、
ブルーリボン賞では主演女優賞など、数々の名誉ある賞に輝いた女優・有村架純(23)。

今年に入ってからは月9の主演にも抜擢され、ノリにのっている彼女が今、思うこととは?

「プレッシャーというか、ますます“怖さ”が出てきました。いつまでも“ビリギャルの子”ではいられないんです。
あれだけみんなに大きな影響を与える作品に出会えてうれしいと思う反面、それを越えなきゃって。名前負けしたくないんです」

彼女にとって『ビリギャル』後、初の主演映画となるのが『夏美のホタル』。

「私自身、今回の作品に賭けているところがあって。どこかで手を抜いてしまったら、その役はきっと、私じゃなくてもよかったってなると思うんです。
中途半端なことしかできなかったら、今の状況から抜け出せない。だから思い切ってやらせていただきました」

有村演じる主人公・夏美が、父の形見であるバイクに乗って訪れた、とある田舎町でひと夏を過ごす姿が美しい情景とともに描かれる。

「自然いっぱいの場所での撮影は、まるで夏休みを過ごしているようでした。ここ数年は、忙しくて全然夏を満喫できていなくて。
でも、この撮影では浴衣も着せてもらったし花火もしたし、劇中で思う存分、夏休みしました!(笑)
昔は夏休みになると鹿児島のおばあちゃん家に行ってキャンプをしたりして。楽しかったなぁ」

ドラマに映画とここ最近は忙しく、なかなか兵庫の実家にも帰れていないと有村。あまり弱音を吐くことがないという彼女だが、唯一、甘えられる存在が母だそう。

「実はこの前、初めて母にヘルプを求めたんです。“ちょっと助けて~!”って(笑)。
東京に来てもらって、料理とか洗濯とか家のことをサポートしてもらい本当に助かりました。あと私にとって、おばあちゃんの存在もすごく大きいんです。

おばあちゃんとはよく電話で話すんですが、いつも“人に感謝することを忘れたらダメだよ”って言ってくれて、忘れかけていた大事なことを思い出させてくれます。
でも直接会えてないから体調とかすごく心配しているみたいで……。安心させるためにも、もっと頑張らなきゃいけないし、休みがとれたら会いに行って元気な姿を見せたいと思います!」

女優として、ひとりの人として徐々に成長を見せていく彼女。この前まで事務所で“一番後輩”だった彼女も、今や“先輩”の立場に。

「なんと、後輩が5人もできました!(笑) まだ自分が事務所に入ったばっかりだったときは、山口紗弥加さんや吉瀬美智子さんとか、先輩たちが本当によくしてくださって。
おさがりのお洋服をもらったりご飯に連れてってくれたり、先輩がいっぱい気にかけてくださったんです。
私も後輩に同じようにしてあげたいな。尊敬されるような先輩を目指して、頑張ります!」

◎映画『夏美のホタル』(6月11日全国ロードショー)
 写真学校に通う夏美(有村架純)。将来の夢、そして恋人の慎吾(工藤阿須加)との関係にも行きづまったある日、
父の形見のバイクに乗って思い出の森へと向かう。
そこで出会ったのは小さな商店を営む通称・地蔵さん(光石研)とヤスばあさん(吉行和子)親子。夏美は2人の家に居候することになり……。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160605-00027874-jprime-ent
週刊女性PRIME 6月5日(日)11時0分配信

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