最上もが

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 10:46:31.01 ID:CAP_USER9
 27日、でんぱ組.incの最上もがが自身のインスタグラムを更新した。

ビビットな赤の水着に派手な刺繍のデザインが入ったブルーのストライプのシャツで
「実は前にヤンジャンに載った時にスタイリストさんがそのままプレゼントしてくれたんですよね。ZARAのシャツですよん」
と綴ると、
「やっぱりZARAだったのね。もがちゃん可愛い」「わたしもこのシャツ持ってるーもがちゃんとお揃い嬉しい?」
「シャツからのぞく水着が素敵すぎて。」と女性ファンから歓喜のコメントが殺到している。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

Yahoo!ネタりか|2017/2/27 22:00 WWSチャンネル
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170227-99240754-wws

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 17:07:17.95 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・でんぱ組.incの最上もがが、20日に生放送されたインターネットテレビ局・AbemaTVの番組『最上もがのもがマガ!』(毎週月曜22:00~22:55)で、「仕事がない不安に押しつぶされそう…」と吐露した。

『最上もがのもがマガ!』は、最上が雑誌の編集長、お笑いコンビ・ナイツの土屋伸之が副編集長となり、新しいタイプの雑誌『もがマガ!』の創刊を目指す番組。
冒頭で、最上は「ひさしぶりー! 土屋さんは1年ぶりぐらいな感じですよね!」とテンション高めにあいさつし、
土屋が「(生放送で会うのは)3週間ぶりですけど、何かありましたか?」とツッコんだ。

これに対し、最上は「映画館にたくさん行って、たくさん走って、ヨガに行って、たまに仕事していました。本当に暇なんです、今。本当に仕事がない不安に押しつぶされそうになって、ヨガをやると精神が落ち着くんです」と近況を報告し、
「僕はある程度仕事をしていないと、ダメ人間になっちゃう」とコメント。
土屋が「仕事忙しい時はヘトヘトだったじゃないですか」と返すと、
最上は「ちゃんとした睡眠時間を確保できる仕事が欲しいです。今までって、ほぼほぼ5年間休みもなく突っ走ってきました。今ほぼ休みなんですよ」と語った。

また、「旅の計画を立てよう!」をテーマに、旅の魅力を広げる本の出版やイベントを主催しているTABIPPOの佐久間静香さんがゲストとして登場。
大学時代にバックパッカーとして世界中を旅していたという佐久間さんが、きっかけは広い世界を見たいという思いだったと話すと、
最上は「僕も最近そうなんです。1人でニューヨーク行っちゃおうかなって思っていたんです、最近」と明かした。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1592901/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/23(月) 15:32:13.62 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・でんぱ組.incの最上もがが22日、自身のブログを更新し、一部で噂されていたというグループからの脱退説について言及した。

今月20日に日本武道館にてアリーナツアー「幕神アリーナツアー2017」の千秋楽を迎えた最上もがが「いままでの気持ちとこれからの気持ち。」と題し、久々にブログを更新。「アリーナツアー、そして2度目の武道館が終わり、しばらくライブの予定がないという発表もあり、またもや色んな憶測が飛んでたので、はっきり書こうと思いました」とつづり、「なんかやたら脱退説が浮上してたみたいなんですが、ぼくは脱退したいと思ってません。でんぱ組.incも解散しません」と、一部で噂になった脱退や解散などについて否定した。

また、「いまのところは。」と付け加え、「というのも、いつ何が起こるかなんて予想はつかないからです。次があるからいいや、と思われるのも癪ですしそれは飽きられてるのと同じだなと感じています。前にも書いたことがありましたが、アイドルという存在は一つの娯楽であり、人の気持ちは移ろいでいくものだと思っています」と説明。「もちろん、代わりなんていないんだと、自分はそんなことないと言ってくれる方もいますが、そういう人を否定してるわけではありません。とても嬉しいことですし、大切にしたいと思ってます」と心境を明かした。

グループに対しては、「5年間、というのは決して短い期間ではなく、容易なことでもありませんでした。びっくりするほど泣いて、悩んで、感動することもありました。そしてでんぱ組は自分を大きく変えてくれました。電車に乗ること、人の目をみて話すこと、自分の気持ちを伝えること、人前で歌って踊ること、そういうことも昔は簡単にはできなかったことです」と振り返り、「ネトゲ以外で何かを続けてる自分がいるっていうのは、実は本当に革命的なことでした。これはメンバーだけの話ではなく、一緒に働いてくれてるスタッフさんや、応援してくれるファンのみんながいたからこそ、続けられていることです。もちろん、家族や友人も、何一つ、欠けてはいけないものでした」とつづった。

さらに、「でんぱ組として過ごした日々は自分の人生にとって、とても大事な時間であり、大事な存在です。だからこそこれからもでんぱ組を続けていきたいし、またステージに立ちたいです。そして、未熟なところもありますが、いつかの、次のライブまで、パワーをためて、たくさんの人に必要としてもらえるよう、がんばっていきます」と決意。「ついてきてくれてありがとう、とこれからもよろしくお願いします」と呼びかけている。

ソース
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/23/249/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/24(土) 10:32:55.58 ID:CAP_USER9
6人組アイドルでんぱ組.incが、初ワンマンライブから5年でベストアルバム『WWDBEST ~電波良好!~』を発表。
メンバー全員が漫画やゲームの“オタク”であり、従来の女子アイドルとはひと味違った活動で注目を集めてきた彼女たち。
中でも、ドラマ出演や写真集も話題のメンバー・最上もがに、でんぱ組.incのこれまでの歩み、そして活躍著しい自身の心境の変化を聞いた。

◆最上もがが“アイドル”になるまで きっかけは家庭の事情

――もがさんは、10代の頃はゲームオタクの引きこもりで、アイドルに憧れた過去は一切ないんですよね?
【最上もが】アイドルは、生まれた時から輝いている人がなるものだと、ずっと思ってました。もともと全然詳しくなくて、この業界に入ってからいろんな人に、「きゃりー(ぱみゅぱみゅ)ちゃんに似てる!」と言われるようになり、初めてきゃりーちゃんの存在を知ったくらい(苦笑)。

きゃりーちゃんとイベントで初めて会ったときは、向こうから「もがちゃんに似てるって言われるんです」と声をかけられて、そこから友達になりました。

--実際、スカウトされた時は、「アイドルをやってください」とは言われなかったんでしょう?
【最上もが】はい。当時ぼくは働いてもいなくて、とにかく人と関わり合いたくなかった。人混みが苦手で、電車もまともに乗れない。人に電話をかけることもできないから、病院の予約もできない。証明写真を撮るのも緊張したり、そのくらい社会性がなかったんです。

でも、我が家がリアルに金銭的な危機に見舞われて、家計を助けるために働かなきゃ!”と、バイトを始めたんです。それが、でんぱ組.incが新レーベルを立ち上げるときの、コンベンションのどら焼き配りのバイト(笑)。

当時のプロデューサーのもふくちゃんから、「やってみませんか」と声をかけていただいたんです。無理だとは思ったんですけど、「アイドルというよりオタク集団だから」と説得されて、2ヶ月後のワンマンライブまでに、他のメンバーと一緒にレッスンを受けることにしました。それが試用期間みたいな感じです。

◆ドラマや写真集も話題に でも「グラビアはやりたくなかった」

――写真集も話題になりましたね。
【最上もが】ずっと、グラビアはやりたくなかったんです。自分に自信がない上に、抵抗がありました。

ただ、最初にぼくを撮影したカメラマンさんが、「グラビアはアートだ」という話をしてくださって。ぼくは高校で美術を勉強していて、女性の体は美しいと、ずっと思っていたんです。だから、その言葉に共感して頑張ってみようと。

実際、グラビアをやることで、ファンも増えたんですよね。ただぼく、ライブに向けて体を鍛えると、すぐ腹筋が割れちゃうんです(笑)。それだとグラビアにはあまり適さないので、撮影が入るとちょっと体を緩めるようにしてます(笑)。

◆自分はでんぱ組.incで再生できた もっと新しいことを模索

――デビューから5年、続けて来て良かったなと思うことは?
【最上もが】ぼくは、みんなが普通にできることができなくてずっと悩んでたんですけど、でんぱ組に入ってからは、人前でご飯を食べられるようにもなったし、インタビューでこうしてちゃんと自分の考えを話せるようにもなりました。

最初は震えちゃって苦しかったけれど、“仕事なんだからしゃべらなきゃ”と経験を積み重ねていったら、人並みの社会性は身についてきた。あまり良くなかった家族との関係も改善されて、本当に今のぼくがあるのはでんぱ組.incのおかげです。

――アイドルに全く興味がなかったもがちゃんが、こうして人気者になってみて、どうですか? 嬉しさはありますか?
【最上もが】ぼくは、自分が人気者だとは思ってないです。でんぱ組.incとしても、今は以前ほど勢いはないと思う。

そういう意味では、新しいことを始めなきゃ、注目されることをしなきゃと、焦っているところは正直あります。

――グループを俯瞰で見ているんですね。
【最上もが】ぼくは、でんぱ組.incのおかげで人間として再生できたと思っているので、2年目以降は、でんぱ組.incへの恩返しのつもりで仕事をしています。もらったものに比べたら、返せているのはまだほんの少しですけどね。

(抜粋)
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1224/ori_161224_3601865451.html

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『でんぱ組.inc』初のベストアルバム『WWDBEST~電波良好!~』
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/27(木) 04:44:38.29 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「でんぱ組.inc」の最上もがさんが、27日発売のマンガ誌
「週刊ヤングジャンプ」(集英社)48号の表紙、巻頭グラビア、センターグラビアに
“ぶち抜き”で登場した。


グラビアは“大正浪漫”をテーマに、最上さんがレトロな着物に身を包み、
前髪をアップした姿を披露しているほか、ビキニでセクシーに胸の谷間を見せた
写真も掲載されている。


(以下略、全文はソースをご覧ください。)


「週刊ヤングジャンプ」48号の表紙、巻頭グラビア、センターグラビアを飾った「でんぱ組.inc」の最上もがさん(C)桑島智輝/週刊ヤングジャンプ
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http://mantan-web.jp/2016/10/27/20161026dog00m200033000c.html

【最上もが「ヤンジャン」グラビアで貴重な前髪アップ ビキニでセクシーな谷間も披露】の続きを読む




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