時代

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/05(月) 10:39:52.51 ID:CAP_USER9
最近の若い女子アナは顔と名前が一致しない──。そんな読者は多いのではないか。それもそのはず、民放各局は若手女子アナの育成に頭を抱えているのだ。
反面、これまで「地味」とされてきたNHKが「女子アナ黄金時代」を迎え一人勝ち状態。なぜ“1強5弱”となったのか。

日本選手団の歴代最高の「41個」のメダルラッシュに沸いたリオ五輪。選手の活躍同様に注目を集めたのがNHK・杉浦友紀アナ(33)の存在だった。

NHKは五輪関連番組が軒並み絶好調。視聴率でもトップ10に9番組がランクインした。その立役者となったのが杉浦アナだ。
競技後の競泳・萩野公介選手(22)に水をせがまれ、飲みかけのペットボトルを渡した“間接キス事件”も大きな話題となった。話題性以外でも、「杉浦が現場を支えていた」とNHK関係者がいう。

「民放各局がタレントや元アスリート頼りで番組を制作する中、杉浦はメインキャスターとして進行をこなす傍ら、現場のレポートまでしっかりとこなした。その姿を見た民放のスタッフは『ウチにも欲しい』と漏らしていた」
杉浦だけでなくNHKは女子アナが大豊作だ。『クローズアップ現代+』のメインキャスターを務める女子アナ7人は、AKB48の「神セブン」になぞらえて、「NHK神セブン」と呼ばれる。

杉浦アナのほか、小郷知子アナ(38)、井上あさひアナ(35)ら美熟女アナたちが鎬を削り合う。そのほか、『ブラタモリ』の桑子真帆アナ(29)や近江友里恵アナ(27)ら次から次へと人気アナが生まれている。
どうしてNHKだけが、人気アナを輩出できているのか。NHKのほか、民放各局にも出入りする制作会社スタッフが解説する。

「NHKでは入局後、まず地方支局に配属され数年間の下積みでレポート力など実力を磨く。いまや売れっ子の井上や桑子も地方勤務の経験者です。
民放とは違い厳しい研修で発音から話すスピードまで教育されるため高齢者にも聞きとりやすいアナウンス力が身につく。チヤホヤされて育つわけではないので『民放の女子アナと一括りにしないで』と思っているはずです」

NEWS ポストセブン 9月5日(月)7時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160905-00000009-pseven-ent

写真
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/29(金) 06:24:21.35 ID:CAP_USER9
モデルで女優の池田エライザが27日、Twitterを更新し、高校生時代のショットを複数公開。
「全然根暗オタクだった(いまも)のにイケイケに見えてるJKの素晴らしさ」とつづった。
今よりあどけない印象のキュートな姿にファンからは絶賛の声が殺到。

また、元HKT48メンバーで「ミスiD(アイドル)2016」の準グランプリである菅本裕子は、
池田と同じ学校だったのか、「可愛くて、食堂ですれ違う時毎回ビビってたよ」とリプライを送っている。

◆福岡時代のプリクラショットも

ブレザーの制服に身を包み、自然体の表情を見せているショットや友だちと撮影したプリクラ写真を公開。

現在、20歳の池田は2009年からモデルとして活躍しているが、
2014年春頃に地元・福岡から上京。昨年4月に高校を卒業し、モデル、女優としてさらに活動の幅を広げている。

今回のショットは福岡の高校に通っていたときのもののようで、
「地元電灯少ない おばけ怖い 母の夜ご飯おいしい の三拍子揃っていたから早く帰らないわけがなかったです」
と当時を振り返った。

なお、池田は今年公開の映画『オオカミ少女と黒王子』で“クラスで一番イケてる女子”女子高生役として出演。
モデルプレスのインタビューでは、「イケイケではなかった」と自身の高校時代を明かしていた。

◆「改めて惚れました」ファン歓喜

久しぶりのJKショットにファンは「今も昔もイケイケ!」「どタイプすぎる」「改めて惚れました」
「大人っぽくなったね~」など反応。「とてもオタクには見えない!」「やっぱりエラちゃんの後輩になりたかった…!!」
「学校にこんな可愛い人がいるなんて…」といった声も多かった。(modelpress編集部)

│全然根暗オタクだった(いまも)のにイケイケに見えてるJKの素晴らしさ
│ 池田 エライザ (@elaiza_ikd) July 27, 2016
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http://twitter.com/elaiza_ikd/status/758170523226480640/photo/1

│@elaiza_ikd 可愛くて、食堂ですれ違う時毎回ビビってたよ??
│ 菅本裕子(ゆうこす) (@yukos_kawaii) July 27, 2016
https://twitter.com/yukos_kawaii/status/758182286588125184


・池田エライザ(C)モデルプレス
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http://mdpr.jp/news/detail/1601282

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 09:51:50.03 ID:CAP_USER9
「ホームレスギャル漫画家」のキャッチフレーズでコミック界にデビューしたのは10年前。
渋谷を徘徊する“ギャル”の生態をギャル目線で描いた作品で一躍有名になった浜田ブリトニーさん。
初めて語る、ホームレスになった理由とその実生活とは……。

  ◇  ◇  ◇

私、18歳で家出をしてそれからの約8年は住所不定で、泊まるところを転々とするホームレスだったんです。
家出の日は絶対、忘れません。だって、高校3年の4月7日、私の誕生日だったんですもん。
この日、私は退学届を出して自宅のある千葉市から東京・錦糸町へ。
18歳になり、晴れて寮付きのキャバクラで働けるようになったためです。

キャバ嬢になった理由は、家がとんでもなく貧乏で、私が稼がないと両親の生活がままならなかったから。
父は広告関係の会社を経営していたけど、長引く不景気で慢性的な赤字状態。
母は病弱で働ける状態ではなく、10歳ほど年上の兄は両親とうまくいってなくて家に寄り付かず、生活費はあてにできない。

だから、小学校の高学年ぐらいからお米は何とかしても、オカズの材料が買えなくて。
しょうがないから1本10円の駄菓子「うまい棒」を砕いてフリカケ代わりにしたり、
スナック菓子「じゃがりこ」を水でふやかしマッシュしてサラダにしたり、どちらかをご飯にのせてお茶漬けにしたり……。

■“ガングロギャル”に憧れ、自宅の庭で天然日焼け

高校生活をエンジョイなんて夢のまた夢でした。
流行の洋服は買えなくて、普段はどこへ行くにも高校の制服かジャージー。
もちろんネイルサロンになんか行けるはずもない。事務用品の修正液で爪を白く塗り、ガングロギャルになるため自宅の庭で天然日焼け。
工夫を重ねて少しでも“ギャルっぽく”って努力したものです。

毎日がそんなでしたから、「18歳になったら家を出てキャバクラで働いて仕送りする」って両親に宣言してたんです。
で、キャバ嬢になったのはいいけど、仕送りは月10万円と決めてたのと、いつまでもキャバ嬢じゃラチがあかないからと、
手に技術と資格を持とうと思って、トリマーの専門学校へ通う資金づくりを始めたから毎月ピーピーしてました。

だって専門学校へ通うには入学金に授業料、実習費を加えると年間120万円から130万円が必要。
それに授業優先でそれまでのように週6日もキャバクラ勤務はしないと決めてたから、毎月の生活費も多少用意しなくちゃならない。
それで専門学校入学と生活資金を調達するのに約3年かかったんです。

そして専門学校生になると寮から出なくてはならず、やむなくネットカフェで寝泊まりするようになってね。
当時23時から翌朝7時までのナイトパックが一番安い店で980円、シャワーは別料金でした。
生活費は足りなくなると、週に何回かのキャバクラ勤め。
体験入店だと日払いだったのでそれこそ錦糸町、六本木、新宿、渋谷を転々としてましたよ。

ところが、2年間かけてトリマーB級、訓練士、愛玩動物飼養管理士1級、ハンドラーの資格を取って卒業を迎えた頃にはペットブームが終わって就職先がない。
そんな時に藤子不二雄先生の自伝「まんが道」を読んで漫画家を志して専門学校へ通い始めたんです。

やはりこちらも2年コースで授業料は年間100万円ほど必要だったので相変わらずネットカフェ暮らし。
ただ、ラッキーなのは漫画専門学校1年だった2006年に「ハイパー探偵リンカ」で小学館の「ビッグコミックスピリッツCasual」でデビューできたこと。
翌07年7月からは「ビッグコミックスピリッツ」本誌で渋谷のギャルの生態を描いた「パギャル!」の連載がスタート、凄く恵まれてました。

でも、ベースは相変わらずネットカフェ。アシスタントに背景描きを手伝ってもらったり打ち合わせするのもね。
そんな生活から脱して賃貸マンションに住んだのは09年、長い下積みでした。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-329272/1.htm
2016年6月27日(月)9時26分配信 日刊ゲンダイ

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いまやギャル社長漫画家として活躍(C)日刊ゲンダイ

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/23(月) 12:17:18.16 ID:CAP_USER9
テレビや映画などでお馴染みの芸能美女たちも、売れる前の下積み時代があった。意外なアルバイト経験を持っていたのが、モデルのダレノガレ明美(25)だ。
「実は彼女、芸能事務所に入った後、仕事がほとんどなくて、カラオケBOXで“深夜清掃”のバイトをしていたそうですよ」(夕刊紙記者) 
接客業ならまだしも、客が飲み食い散らかしたゴミやタバコの吸い殻などを汗水たらして掃除していたのだからビックリ。
さらに、「テレビに出始めた頃も、まだ清掃のバイトは続けていましたよ。バラエティ番組の収録の後、
打ち上げに誘ったら、“バイトがあるんで、すみません”と言って、慌てた様子で帰っていましたからね」(在京民放局スタッフ)

なんの苦労もしてなさそうに見えて、かなりの頑張り屋さんなのだ。
現在、カラオケBOXで深夜の清掃をしている男性もこう言う。「この仕事はホテルの清掃に近いんですよ。
特に深夜はカップルも多いんで大変です。若い女の子がやっていたとしたら、立派ですよ!」

一方、「ちょっと、いそう」と思えるのが、焼き肉店の店員だった吉高由里子(27)だ。
「とにかく、あのキャラのまんま、元気ハツラツの店員さんだったそうです。接客業に向いているんでしょうね。
バイト仲間や店長ともすごく仲良しで、店長さんがその後、新たな店を出したとき、吉高さんから開店祝いのお花が届いていましたね」(地元の主婦) 
吉高が忙しく働き回る姿を見ながら、食う肉の味は最高のはず!

同じ接客業でも、まったく想像がつかないのが柴咲コウ(34)。クールなイメージのある女優だが、実は、東京都千代田区の溜池山王にあるお好み焼き屋でバイトをしていたのだ。
「それも注文を取るだけじゃないんです。柴咲さんはかなり長い間バイトしていたので、お好み焼きを焼くのもメチャクチャうまい。
俺の友人なんかも昔、目の前の鉄板で焼いてもらったって、自慢していますよ」と語るのは、溜池山王にある会社に勤める年配の男性。
店構えも庶民向けの小ぢんまりとした店だったそうだ。我々の近所のお好み焼き屋さんにも柴咲クラスの美女がいるかもしれない!?

http://dailynewsonline.jp/article/1133551/
2016.05.23 08:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/09(月) 10:38:45.24 ID:CAP_USER9.net
ひと昔前にはやったような結婚・恋愛ドラマが多い中で、とびきり時代遅れなのが「不機嫌な果実」(テレビ朝日系)だ。

夜11時台の割に栗山千明、市原隼人、萬田久子、稲垣吾郎と豪華なキャスト。
スマホが出てくるから時代背景は今なのに、中身は80年代バブル期のにおいがスゴくする。

原作は96年刊行の不倫小説で、翌97年に一度ドラマ化しているのに、
なぜ20年後にまたドラマにするのか、理解できないくらい、現在とのギャップがある。

まず設定は結婚5年なのに、セックスレスで夫婦関係が冷えてる女(栗山)が再会した昔の彼と関係し、
葛藤しつつも不倫旅行に出かけたり、他の男とも出会ったりという、まさに20年前の不倫ものの展開。

先週1回目は登場人物たちの住まいが豪華でバブルってるし、不倫してる女・されてる女が次々出てきた。
栗山の女友達はバーでワインを飲みながら、「稼ぎはいいし、何でも言いなりになってくれるし、
こうやって遊び回れるのも旦那のおかげだしさぁ」なんて言っている。

栗山は昔の彼と再会して食事後、別れ際にキスしたが、「キスだけでこんなにドキドキするなんて! 
唯一の不満は昔みたいにタクシーチケットをくれなかったことだ」なんて心の中で言う。
今の時代のサラリーマンが聞いたら、思わず「電車で帰れ!」と怒鳴りたくなるだろう。笑ってしまうバブリーなセリフの連発なのだ。

しかし、栗山の小悪魔的(これぞ80年代の死語!)なしぐさや目線は不倫したくなる魅力満点。
栗山は以前から年上の男性層から人気が高い。あの手の目力のある若い女と付き合いたい中年は多いらしい。
その点で、栗山を主役に据えたところだけは評価できそうだ。

視聴率は時間帯の割には8%超えとスタートはまずまず。
女性視点のドラマにもかかわらず、金曜夜に夜更かしのサラリーマンがたくさん見そうだ(栗山のカラミシーンもあるしね)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00000002-nkgendai-ent
日刊ゲンダイ 5月9日(月)9時26分配信

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