新川優愛

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 23:30:09.99 ID:CAP_USER9
 女優の松井玲奈さんが4日、愛知県豊橋市で開催中の映画祭「ええじゃないかとよはし映画祭」(同実行委員会主催)で上映された主演映画「gift」(宮岡太郎監督、2014年)のアフタートークにゲストとして登場した。松井さんは「きょう発表になったんですが、6月10日に公開される映画『めがみさま』で新川優愛ちゃんとダブル主演することが決まりまして、もう撮影は全部終わっています」と笑顔で報告。集まったファンから大きな拍手を浴びていた。

 この日は同映画祭のプロデューサーを務める、同市出身の森谷雄監督が司会を務め、「女優・松井玲奈」をテーマにトークを行った。

 同市出身の松井さんは冒頭、「地元で、自分が初主演した映画をかけて(上映して)もらえるのは、すごくうれしいこと」とあいさつ。子供の頃から「演じたいという気持ちが強かった」と振り返った。高校時代は、演劇部に所属しながら、演出、照明、音響などを担当していたといい、「ドラマや映画を見ていると、カット割りがめっちゃ気になって」と告白。「できるだけフラットな気持ちで見ないとダメだなと(思います)。一つ一つが勉強なので、映画祭を楽しんでいます」と語った。

 さらに「映画が好きなので、いろいろな映画に出演できるように(なりたい)。今度、映画祭が開かれたときは、その映画を“持って”帰ってこられるようになれたら」と、早くも同映画祭の次回開催に向けて期待と意気込みを語り、観客から拍手を浴びていた。

 映画祭は、豊橋市の市制施行110周年記念の一環で、今年初めて開催され、同市や同県にゆかりのある23作品を上映。松井さんはアンバサダー、園子温監督がディレクターを務めている。クロージング作品は、堤幸彦監督(名古屋市出身)の「真田十勇士」。出演者や監督らが出席する舞台あいさつ、トークショー、パネルディスカッションなども行われている。5日まで。

2017年03月04日
http://mantan-web.jp/2017/03/04/20170304dog00m200037000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 05:46:47.33 ID:CAP_USER9
モデルで女優の新川優愛が10日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(毎週金曜よる23時)に出演。芸能界を辞めようと考えていた過去を明かした。

小学校6年生の頃に劇団に加入し、今年で芸歴12年。モデル、女優、司会業とマルチな活躍ぶりを見せる新川だが、かつてはオーディションに落ち続ける日々。「名前の付いた役はほぼなかった」そうで、「高校卒業と同時に、専門学校に行くタイミングで(芸能界)を辞めようと思っていた」と告白した。

◆親との衝突「このお仕事を辞めたら…」

転機となったのは2011年に「ミスセブンティーン」に選出されたこと。

仕事の幅も広がり注目度が高まっていく一方で、環境の変化についていけず戸惑ったことも。当時、「“このお仕事を辞めたら家族として愛してもらえないんでしょ”みたいなことを言っちゃったことがあって」とそのやるせない思いを親にぶつけてしまったといい、「その時初めて父親の涙を見ましたね。その時は唯一すごい怒られました」と振り返った。

心配性で自分にあまり自信を持てない性格ゆえ、「何か背負っているものがないと頑張れない。誰かのためとか、周りの人のためとか、そう思わないとやっていけない」と自己分析。今回訪れたハワイで得た素の自分を開放する感覚を大切に、「自分のために自分のお仕事をするという感覚を強くしたい」と変化を誓っていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ


「アナザースカイ」に出演した新川優愛
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https://mdpr.jp/news/detail/1662768

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