斉藤由貴

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/12(木) 23:58:53.03 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠さんが主演するNHKの連続ドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」の放送が13日からNHK総合でスタートする。「白い巨塔」などの脚本家、井上由美子さんによるオリジナル作で、波瑠さん演じる娘と、斉藤由貴さん演じる友達以上に仲のよい母親との複雑な母娘関係をサスペンスフルに描くホームドラマ。斉藤さんが、まるでホラー映画のような形相を見せる場面も登場する。

 ドラマは、波瑠さんにとって2015年の連続テレビ小説「あさが来た」以来のNHK主演作。波瑠さんは、私立女子高の英語教師、早瀬美月を演じる。美月は斉藤さん演じる母の顕子が一番の親友で、洋服や食べ物の趣味などがぴったりと一致しているというキャラクター。しかし美月は、ハウスメーカーに勤める松島太一(柳楽優弥さん)と出会ったことで、自分が無意識に母親の顔色を見て生きてきたことを自覚し、その“呪縛”から逃れようとしていく。

 一方、顕子は「あの子の気持ちは全部分かるの」と豪語する母親。娘が自分から離れていくことに動揺し、娘を奪われまいと、心の奥にある“危険なスイッチ”が入り“暴走”。ついに松島を誘惑してしまう……という衝撃的な展開が訪れる。

 会社人間で、家庭内のことは顕子に任せきりにしてきた父の浩司を寺脇康文さんが演じるほか、顕子の友人役で麻生祐未さん、松島の先輩役で壇蜜さんが出演。ほかに大空眞弓さん、石井杏奈さんも出演する。

 第1話のサブタイトルは「危険な蜜月」。美月(波瑠さん)と顕子(斉藤さん)は友達以上に仲のよい母娘で、美月は母のサポートで順調に育ち、女子高の英語教師になっていた。2人は早瀬家の新築を担当する住宅メーカーの松島(柳楽さん)と親しくなり、顕子は、美月と松島が交際するように背中を押す。しかし2人の初めてのデートを顕子が尾行していて……と展開する。

 13日から毎週金曜午後10時のドラマ枠「ドラマ10」で放送。全8話。


2017年01月12日
http://mantan-web.jp/2017/01/12/20170112dog00m200011000c.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/14(月) 18:56:05.90 ID:CAP_USER9
 来年1月13日スタートのNHKドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」(全8回)で主役を務める女優・波瑠(25)ら主要出演者4人が14日、収録地である名古屋で会見を行った。

 テーマは「母と娘」。とはいっても、よくあるハートフルなものではなく「サスペンス風モンスターホームドラマ」。親友のように仲が良かった母娘の関係が、娘の交際相手・松島太一(柳楽優弥)の出現で一変。娘を束縛しようと母親が暴走し、ついには松島を誘惑してしまい、幸せだった一家がガラガラと崩れていく…というものだ。

 主人公・早瀬美月を演じる波瑠の実際の家族関係は「休みの日が決まると、友達より先に家族に連絡する」とドラマ同様に緊密。それだけに台本を読んだときには「ああ、私のお母さんはこんなお母さんでなくて本当によかった」と胸をなで下ろしたという。

 波瑠以上に複雑な表情だったのが、モンスター化する母親・顕子役の斉藤由貴(50)と、それを見て見ぬふりをする父親・浩司役の寺脇康文(54)だ。

 しばらく沈黙した後に口を開いた斉藤が「演じていてとても疲れます。精神的にささくれるというか、自分自身との共通項を探すより、役を構築するという感じ。すごく難しい」と話せば、寺脇も開口一番「とにかくすべての出演シーンがつらいというか、面白くないんです、やってて。全然面白くない」と苦笑い。柳楽も「しっかり複雑な三角関係にする男」という役どころだけあって、4人とも実に微妙な表情を浮かべた。

 およそ制作中の会見らしからぬ雰囲気だったが、裏を返せばそれだけ設定が奥深いという証しでもある。波瑠は「美月の成長過程は少し成長してまた戻ってと、とてもリアル。見ている方がもどかしいと思うように演じられれば」と、成長物語としての見どころもアピールした。

 NHK連続ドラマ小説「あさが来た」(2015年)で、東京ドラマアウォード2016主演女優賞を獲得するなど、いま乗っている女優の筆頭格である波瑠の演技を含め、結末まで目が離せなくなりそうだ。


2016年11月14日 16時19分
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/617114/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/02(水) 13:36:07.15 ID:CAP_USER9
10月30日放送の「The Covers’ Fes 2016」(NHKBSプレミアム)に斉藤由貴がゲスト出演した。
この番組はアーティストがカバー曲を披露する音楽番組「The Covers」(NHKBSプレミアム)が10月19日にNHKホールで開催したスペシャルフェスの様子をオンエアしたもの。
クレイジーケンバンドの横山剣やエレファントカシマシ、ORIGINAL LOVE、JUJU、秦基博、BRAHMANといったそうそうたるメンバーが
生歌、生演奏を披露したのだが、斎藤だけが「口パク」だったのではないかと波紋を呼んでいる。

「斉藤がこのフェスに参加決定した時からNHK大河ドラマ『真田丸』の絡みだと言われていました。
斉藤は徳川家康の側室である阿茶局を演じていますからね。
斉藤は自身が過去にリリースした『卒業』と『AXIA~かなしいことり~』の2曲を披露しました。
ですが、どちらの曲も歌声と口の動きが合わない瞬間がたびたびあったんです。
10月19日に開催されたフェスで見たという観客からも『斉藤さんだけ口パク』と書き込まれていました。
しかし、実は歌った後、『卒業』の作詞をした松本隆から『もっと練習したほうがいい』と苦笑される場面があったのです。
口パクならそんなダメ出しはしないでしょうから、恐らく自分で歌ったのでしょう。
久しぶりに人前で歌うことでのぎこちなさが口パクに見えたのかもしれません」(音楽誌ライター)

演技上手で知られる斉藤だが、歌上手とまではいかないようだ。


http://dailynewsonline.jp/article/1221405/
2016.11.02 09:58 アサ芸プラス

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https://www.youtube.com/watch?v=XPBdoHie5nw


斉藤由貴 「AXIA~かなしいことり~」

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 09:15:10.20 ID:CAP_USER9
斉藤由貴(50)のヒット曲「卒業」が聴きたくなった。なぜだろう。理由なんかない。
音楽番組を収録中の本人を訪ねてみた。思った通りほんわかとしたとびきり素敵な女性。
変わることのない透明な歌声に彼女のことがもっと好きになった。

現在は高校2年生の長女、中学1年になる長男、小学6年生の次女を持つ母親だ。
「いつの間にか、3児の母ですよ。家では料理ももちろんします。一生懸命、母親業をしています。
昨日も鶏釜飯にお吸い物を作りました」。94年に会社員の男性と結婚。幸せな家庭と仕事を上手に両立しているようだ。

家族も全員、彼女の芸能活動を応援しているようだ。その理由は「私が家にいると、きっとうるさいからですよ。
“宿題やったの”“お弁当箱を出しなさい”“手洗った?うがいした?”とか、子供たちにとってはうっとうしい存在なんじゃないですかね。
髪の毛もボサボサですし」とうれしそうだ。家に帰れば普通のお母さん、麻宮サキでも「卒業」を歌うアイドルでもないということだ。
子供たちも彼女のかつての映像を見て面白がっているという。

そんな思春期に入った子供たちと些細(ささい)なことで言い争いになることもたびたび。
先日も「あなたは全然勉強しないじゃないの」と長男を厳しく叱責(しっせき)すると、
泣きながら「マミーはたまたま美人で声もきれいだから芸能人になれたけど、僕はどうすればいいの?」と言われたとか。
その時、自分はそんなふうに我が子から見られているのかとなぜかおかしくなった。

今でも絵を描いたり、文章を書いたりすることが好き。
現在も月1回のペースで「つれづれな日々に」(毎日新聞)を連載中。
「時々無性にカレーライスやラーメンが食べたくなるじゃないですか。
あれと同じで何か書きたいという気持ちで頭がいっぱいになるんです。そういう時は全てを放り出して原稿を書きます」。
舞台のことや出会った人、身の回りのさまざまな出来事など。この人の優しさに満ちたまなざしが行間からそのまま伝わってくる。

◆斉藤 由貴(さいとう・ゆき)1966年(昭41)9月10日生まれ、神奈川県出身。84年、芸能界入り。翌年、「卒業」で歌手デビュー。
86年にはNHKの朝の連続テレビ小説「はね駒」でヒロインを演じる。
現在、NHK大河ドラマ「真田丸」に出演中。「マイ・フェア・レディ」「レ・ミゼラブル」など多数の舞台で活躍。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00000077-spnannex-ent
スポニチアネックス 10月23日(日)9時0分配信

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https://www.youtube.com/watch?v=fYTRFRPXGGw


卒業 斉藤由貴

https://www.youtube.com/watch?v=gbR79Yax8R0


斉藤由貴 情熱

https://www.youtube.com/watch?v=EpbGa3Z1-tk


斉藤由貴 / 砂の城

https://www.youtube.com/watch?v=Bk_iwjguNyM


斉藤由貴 白い炎

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/23(金) 12:52:19.20 ID:CAP_USER9
人間なら誰でも老化は避けられない。若い頃はアイドルとして大人気だった女性タレントも、年齢を重ねるにしたがって肌のツヤがなくなり、やがてシワやたるみも目立つようになってくる。
しかし芸能人の中にはそんな自然の摂理に逆らって、美しさやかわいらしさをキープしている、アラフィフの女性タレントも存在するのだ。

その代表格といえるのが小泉今日子(50)だろう。15歳のときに出場したオーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)で芸能界入りした小泉は、
『渚のはいから人魚』でオリコン1位を獲得すると、その後は長きにわたってトップアイドルとして君臨。
俳優の永瀬正敏(50)との結婚・離婚後も飾らないスタイルで高い人気を維持し続け、2013年にはNHKの連続テレビ小説『あまちゃん』に出演したことも話題になった。
そして50歳となった今年2月には、90ページの大特集を組まれた雑誌『MEKURU』(ギャンビットパブリッシング)がAmazonの書籍のベストセラーランキングで1週間にわたって1位を獲得。
同誌で披露したすっぴんショットがあまりにも美しいと評判になった。現在は女優、歌手、執筆活動の他、演出家としても活躍する小泉。その充実した仕事が、衰えない美しさの源となっているのかもしれない。

一方、au WALLETのCMが話題になっているのは女優の斉藤由貴(50)。
娘役の夏帆(25)とともに喫茶店にやってきた母親役の斉藤は、娘にまんまとカードでおごらせることに成功するとガッツポーズを見せるのだが、
この際に見せた丸メガネ姿の表情がなんともかわいらしいのだ。
1985年に『卒業』で歌手デビューし、同年に始まった『スケバン刑事』(フジテレビ系)でブレイクした斉藤も昨年デビュー30周年を迎え、9月にはいよいよ50の大台に突入。
しかし現在もNHKの大河ドラマ『真田丸』をはじめ、さまざまなドラマに引っ張りだこで、老いている暇は当分なさそうだ。

そして、かつておニャン子クラブの一員として活躍していた渡辺美奈代(46)は、この6月に6人組アイドルグループのさんみゅ~とライブ『純白歌合戦#2』を開催し、
後輩の現役アイドルに負けない“アイドル力”を見せつけている。
なにしろ当日の渡辺の格好というのが、ヒザ上20センチの超ミニだったのだが、これがお世辞でもなんでもなく、似合いまくり。
本人の「生涯アイドルでいようと思ってます」との言葉にも妙に説得力がある。現在、長男がアイドルユニットに在籍しているそうで、いつかアイドルの親子コラボなんてのが実現すれば、かなり盛り上がりそうだ。

アラフィフという年齢をまったく感じさせない彼女たち。
その美貌が衰えるのはいつの日だろうか?

http://dailynewsonline.jp/article/1200272/
2016.09.23 11:00 日刊大衆

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https://www.youtube.com/watch?v=W5ZszQKnAHg


斉藤由貴 砂の城

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