押切もえ

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/10(木) 06:19:08.02 ID:CAP_USER9
「私が出品した二科展入選と、交際1周年記念をお祝いしようということで、9月1日に都内の創作和食店に誘われて。はい、うまくだまされました(笑)」

幸せいっぱいという表情でプロポーズが実はサプライズだったと打ち明けるのは、11月1日に入籍したタレントの押切もえ(36)。
お相手は、かねてから結婚が噂されていたプロ野球・千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手(30)。
サプライズプロポーズは、なかなか手の込んだものだった。

「彼が手紙を書いてくれて、私がその場で読みました。便箋に3枚。普段は手紙なんて、書かない人なんですが」

文面は恥ずかしくて、と口ごもったが、プロポーズの言葉は〈どんなときでもあなたの幸せを思い、第一に考えます。結婚してください〉だったと明かした。  

「返事はほぼ即答でしたが、あまりに急な展開で自分でもちょっとビックリして。でも、とても嬉しかったです。
その後、長野に住んでいる親友が花束持参で現れて、『おめでとう!』って言ってくれたんです。
ずっと店外に隠れていたみたいですね。お店の御主人まで協力してくれて、特別な日になったという思いでいっぱいでした」

交際中、押切はタレント業に加えて小説執筆、涌井選手はペナントレースと互いに多忙な二人だが、家族ぐるみの温かい交流が続いていた。
 
「ビビビッは最初はありませんでしたが(笑)、つくろわない感じで、いい人だなと思いました。
いきなり結婚しようはないですが、ずっと一緒にいたいという話は最初からされていました。えっ、普段の呼び方ですか。私は“君づけ”です。
でもいろんなバリエーションがありますよ。私の呼び名は勘弁してください(笑)。本当に穏やかで怒るところを見たことがないです。
私がプリプリしたことがあっても(笑)、彼は取り合わないですから、ケンカにはならないです。
こっちが勝手に反省するというパターンですね。彼は動じないというか、アスリートだから精神的に強くなければやっていけないんだと思います」

結婚前からスポーツ選手に大事な食事のサポートは、完璧だった。

「彼は家庭料理が好きで、和食派ですね。ひじきの煮物とか切り干し大根とか。そうなんです、すごく、しぶいといいますか(笑)。
体のことを考えてひじきだったらバリエーションを増やして、たんぱく質、鉄分が必要だと思ったらあさりを入れたり、夏場でビタミン補給が必要だと思ったらピーマンを千切りにして入れたり工夫しています」

料理本はもちろん、先輩主婦の知恵をネットで検索するなどして、内助の功を発揮している。
気になるのは、彼女の結婚後の仕事だが、涌井選手には今後、渡米してメジャーのマウンドに立つという夢もある。

「野球選手というのは将来のことはわからない職業ですが、彼が行きたいというのであれば、その思いについていくという思いはありますし、仕事もできる範囲でやらせていただければと思っています」

と即答した。かつてNHKの『英語でしゃべらナイト』に出演していた押切だけに、そうなれば栄養管理だけでなく、語学の面でのサポートも万全となるに違いない。
作家としても13年のデビュー以来、精力的に執筆活動を続け、今年は『永遠とは違う一日』が山本周五郎賞にノミネートされ、次回作にも期待がかかる。5月の本誌インタビューでは、子供はいつかほしいと語っていた押切。

「二人くらい授かったらいいですね。お互いに兄妹がいるので……。『子供、ほしいね』っていう話はよくしています。
人数はわかりませんが、とにかく一人はほしいです。彼は、意外に『最初は女の子もいいよね』みたいな話も。私は、どっちでも嬉しいです」

球団を通じて入籍当日に発表したコメントで、涌井選手はこう綴っている。

〈彼女と出会えたことにより、新しい涌井秀章という人間に生まれ変われたと思っています。(中略)私には彼女の力が必要で、一緒に歩んでいきたい大事な存在です〉

もちろん、押切もずっと同じ思いでいる。

「いまの気持ちを大切に、温かい、笑いが絶えない家庭を作っていきたいです」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161110-00010001-jisin-ent
女性自身 11/10(木) 6:00配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 01:00:22.97 ID:CAP_USER9
モデルでタレントの押切もえさん(36)が、11月2日、プロ野球選手の涌井秀章さん(30)と1日に入籍したことを報告しました。
かねてから交際宣言をしていたお二人だったため、世間も祝福ムード一色……と思いきや、
結婚発表と同時にネットのリアクションはパックリと2つに分かれています。

1つは祝福の声なのですが、もう1つは「この2人、大丈夫なのだろうか?」と未来を心配する声です。それもそのはず。
涌井選手はかねてからプレイボーイの噂が立たない人物だからです。
そして押切さんは彼を支えていくとは宣言しつつも、第一線で今も活躍するモデルさん。
前面に出る男と前面に出る女。この組み合わせの結婚に、世間も思わず心配してしまうのかもしれません。

今回はそんな2人の結婚の今後を予測しつつ、なぜ不安な香りが漂うのかを見ていきたいと思います。

■姉さん女房の離婚率は高い!
押切さんは36歳で涌井選手が30歳。年齢差をあまり感じない二人ですが、意外にも押切さんは6歳年上の姉さん女房になったことになります。
「姉さん女房」は響きこそいいものの、実は世間が今後を心配してしまう要因の1つはここにあります。

アメリカのある研究結果によると、実は男女の結婚で一番離婚率が低い年齢差は0歳で、1歳差が生まれるごとに年齢差のないカップルにくらべ、3%ずつ離婚率は上昇するのだといいます。
5歳差で18%、10歳差で39%とぐんぐん離婚率は上がっていくそうです。

もちろんこれは男性が上か女性が上かを限定していませんし、離婚大国アメリカのデータです。
しかし女性が年上かつ6歳差という年齢差に、周りが思わず心配になった可能性はありそうです。

■押切もえの結婚生活が心配なのは紀香と同じ理由?
続いて世間が心配する要因の1つは、押切さんの多彩すぎる私生活にあります。

押切さんは小説家や画家、ワイン愛好家としての一面ももつ超多彩なモデルです。
しかし周りからみると「自分!自分!な感じがすごい」「自分探しが止まらない」という2つの印象もあるようです。
どの実績もなかなかのものだけに、“残念すぎる美人”なんて呼び方をする人もいるのだそうです。

世間一般的に自分探しが終わらないまま結婚をした場合、将来像の不一致や子供を産んだあとの教育方針の違いなどが生まれやすいといわれています。

また「自分自分な感じ」で思い出されるのは、女優の藤原紀香さんです。
彼女は少し前に歌舞伎役者の片岡愛之助さんと結婚しましたが、黒子に徹するどころか自らが広告塔になっており今後が心配される一人です。

そして押切さんを見ていくと、紀香さんほどのドヤドヤ感こそないまでもアスリートである夫の黒子に徹するキャラでもなさそう。
思わず心配してしまう関係には、こんなパワー“アン”バランスな印象が隠れているのです。

http://news.livedoor.com/article/detail/12235708/
2016年11月4日 0時0分 女性自身

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 05:05:45.00 ID:CAP_USER9
「ミス・ユニバース」の妹版コンテスト「2017ミス・ティーン・ジャパン」決勝大会が18日、都内で行われ、
愛知県出身の中学1年生、糸瀬七葉(いとせ・ななは)さん(12)がグランプリを獲得し、全国4046人の頂点に立った。

応援アンバサダー(大使)として出席した押切もえ(36)はこの日、
報道陣からプロ野球ロッテのエース涌井秀章投手(30)との交際について聞かれ、「順調です」と笑顔で答えた。

シーズン後に結婚する可能性については「今はシーズンを終えることが大事なので、温かく見守っていただければうれしいです」と話した。
なお、準グランプリには岐阜県出身の小森澪菜さん(15)サマンサタバサ賞には大阪府出身の時吉真子さん(14)が選ばれた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000005-nksports-ent
日刊スポーツ 9月19日(月)4時53分配信

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http://iwiz-beauty.c.yimg.jp/c/beauty/article/thumb/2015/0923/256784/image.jpeg

【押切もえ(36)、ロッテ涌井(30)との交際「順調です」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/02(火) 06:09:33.89 ID:CAP_USER9
モデルの押切もえ(36)が、女性ファッション誌「AneCan」(小学館)の専属モデルを年内に卒業することが1日、分かった。
姉妹誌「CanCam」でプロデビューを飾ってから、16年目の決断。交際中のプロ野球・ロッテの涌井秀章投手(30)にも報告済みだといい、
仕事面に続いて、私生活でも“区切り”を迎えるか注目される。

自身をトップモデルへと導いてくれた“原点”から巣立つ。
21歳で「CanCam」(2001年10月号)専属モデルとなり、蛯原友里(36)とそろってランウェーで脚光を浴びて人気を不動にした。
07年4月号からは30歳前後が読者層の「AneCan」へ活躍の場を移したが、今年6月号で同誌を卒業した蛯原を追うように、次のステップに進むことを決めた。

取材に応じた押切は2誌合わせた在籍16年を、「『Can-』は学校のようで、20代の青春が詰まってます。
『Ane-』はチャレンジの場となりました」と総括。「読者の方に支えていただいたので、さみしい気持ちもありますが、
視野を広げてこれからも頑張らないと」と惜別の思いを吐露。
今後もモデル業に軸を置きながら、文筆業や趣味の絵画などに取り組むという。

モデル人生における一大決心は、恋人の涌井投手にも報告。
「Ane-」の卒業は年内を予定しているが、“独身卒業”について向けられると、「同じタイミングは考えてないですね。
大事なシーズン中ですし、私の仕事で迷惑や心配をかけたくないと思っています。いずれは?そうですね」と照れ笑い。

涌井投手の本拠地登板はできる限りスタジアム観戦するなど、交際は順調。すでに9勝を挙げる好調ぶりとあって、
「とても励みになりますね。頑張ってる人、好きなので」と公私両面での節目に向けて、オノロケも飛ばしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00000000-dal-ent
デイリースポーツ 8月2日(火)3時50分配信

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【押切もえ Ane Can卒業 恋人のロッテ・涌井にも報告済み】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/13(金) 09:36:45.50 ID:CAP_USER9
歴史ある文学賞「山本周五郎賞」の候補作に、モデルでタレントの押切もえが執筆した小説『永遠とは違う一日』(新潮社)がノミネートされ、話題となってから1カ月弱。
いよいよ受賞作発表が来週16日(月)に迫り、動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、
「第29回三島由紀夫賞・山本周五郎賞」(新潮文芸振興会主催)の選考会が独占生中継されることも決まった。

最近あまり見ないな、話題になったといえば千葉ロッテマリーンズのエース・涌井秀章投手との交際報道ぐらい……などと思っていたら、
いつの間にか小説家として活躍しだしていた押切。
元々読書家として有名だったという彼女は、2009年に『モデル失格?幸せになるためのアティチュード?』(小学館)というエッセイを出版。
執筆作業が肌にあっていたのか、11年にも『LOVE my LIFE オトナ女子のための自分磨きレッスン』(扶桑社)を出版、
さらに13年には初めての小説、『浅き夢見し』(小学館)を書き上げるまでに至った。

『浅き夢見し』は、主人公の売れない25歳のモデルが、モデル業界のアレコレに苦しみながらも、売れっ子モデルを目指し、頑張っていくというストーリー。
著者の知名度があるだけに、そこそこのヒットとなったようなのだが、
ネット上の書評などを探ってみると「浅い」「キャラもお話も薄っぺらい」「中高生にはいいかも」と、反応は必ずしも芳しくない。
現役モデルならではと期待された、業界裏話にも特に目新しいエピソードもなく、「読書が好きで、ちょっとした文章を書ける女性」という範疇から外れるものではなかったようだ。

さて、今回候補作としてノミネートされた『永遠とは違う一日』の出来はどうなのか。本作は「小説新潮」(新潮社)にて連載された6本の短編から成っている。
主人公がモデル事務所のマネージャーだったり、スタイリストだったり、押切にとって身近な存在を主人公に据えた作品もあるが、絵描きや助産婦といった主人公もいる。
設定年齢も20代から40代バツイチまで幅広い。かなりちゃんと取材したんだろうな、という努力が窺える感じ。

サクサクと読みやすいし、「いろんな女性の(本当に人それぞれで、でもどこか共通している)悩みを思ううちに、書きながら泣いたこともあります。

http://dailynewsonline.jp/article/1128462/
2016.05.12 22:00 おたぽる

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【押切もえの小説『永遠とは違う一日』、「山本周五郎賞」受賞で、「又吉コース」をたどれるか、それとも「水嶋ヒロ」コースか!?】の続きを読む




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