情報

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 18:04:03.47 ID:CAP_USER9
アラフォーを過ぎ、いまだ独身。“負け組ぶりっこキャラ”が定着して久しいさとう珠緒(44)に、
なんと結婚情報が流れている。

 珠緒は2013年7月、本紙のスクープで元お笑いコンビ「エネルギー」の森一弥(43)との
熱愛同棲が発覚。お笑い関係者によると「つい最近、週刊誌に初めてツーショットを撮られたみたい。
内輪では、珠緒さんがゴールインするんじゃないかという話まで流れている」というのだ。

 2人は2010年、ウッチャンナンチャン南原清隆(52)が仕切る舞台での共演がきっかけで
恋仲に。ただ交際発覚当初は両人とも、ブログやツイッターでもその件には一切触れなかった。
本紙スクープは珠緒の主演舞台と重なったが、主催者自ら“取材お断り”をアピールし、翌月の森が
出演する公演もマスコミの呼び込みはなかった。

 私生活ネタを宣伝に利用しないのがむしろ、2人の本気度をうかがわせた。

 プライベートを切り売りしない裏で森は、先輩芸人には珠緒との交際を打ち明け、13年11月の
出演舞台制作発表では観念し「仲良くやっています」と告白。なのに珠緒のほうは徹底してダンマリを
キメこんでいた。

 14年9月、大阪で交通安全イベントに出席した際には、森との関係を聞かれ
「いやぁ、…です(笑い)。この微妙な空気を察していただければ」などと答え、地元スポーツ紙に
「破局告白」の見出しで夏ごろ別れたと報じられた。森はその翌日、埼玉で格闘技イベントに参加し、
破局報道を取材陣に突っ込まれたが「内緒です」とはぐらかした。ただ、2人共通の知人によれば
「あのときも別れてませんよ。ずっと仲良くやっていた」という。

 思い返せば、かつて「角界のロボコップ」高見盛(40=現・振分親方)や俳優・内田滋
(39)とのデートが報じられた際も、珠緒は交際を否定し、これまで自ら認めた熱愛は皆無。
「だが今回とうとう、熱愛の動かぬ証拠をマスコミにキャッチされてしまった。その記事が出たら、
もう逃げられない。オメデタなら結婚するしかないだろう」とお笑い関係者はみている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000030-tospoweb-ent
no title

【熱愛続いていた!さとう珠緒ついに結婚の情報】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/12(木) 12:25:47.94 ID:CAP_USER9
不倫騒動から4カ月。ゲスの極み乙女。の川谷絵音が夫人と正式に離婚。ベッキーは5月中の復帰も報じられている。

「文春」のスクープに始まった不倫騒動の終結もやはり「文春」だった。GW直前、ベッキーが「文春」に宛てた手紙が誌面に載った。
普通なら、沢尻エリカが謝罪告白を1番組でやったように、他のメディアを使うもの。
当初、ベッキーも不倫に至った経緯や関係者への謝罪手紙などの情報を他のメディアで流していた。

それが、突然の心変わり。「文春」の一連の報道をガス漏れで例えれば、最初はコンロからガス漏れ。
次はストーブ、お風呂場と次々とガス漏れが起きる。その都度消していたが、ガス漏れの根本である元栓、「文春」を消し忘れていた。
元栓を処置すれば、もうガス漏れの心配はないという見方ができる。

手紙では川谷との決別などをつづっているが、しきりに強調しているのが川谷の妻への謝罪。
以前から間接的に伝えられていたとはいえ、これほど妻に対して「謝りたい」と意思表示する女性をあまり聞かない。
不倫経験のある女優からこんな話を聞いた。「妻に謝るのは夫であって、私が今さら奥さんに謝っても、かえってややこしくなる」

謝罪したい気持ちは理解できても、その気持ちをメディアで公にする。オリラジの中田敦彦が「あざとい」と非難するのも一理ある。
タレントのスキャンダルは事務所の危機管理能力を問われる問題。多くは「静」か「動」に分かれる。

薬物など事件を起こしたタレントは、ほとぼりが冷めるまで静かに待って復帰する。ベッキーの事務所の先輩、酒井法子はこのパターンだった。
ベッキーは早々に動いた。ベッキーの動向が報じられるたびにワイドショーは決まって川谷のライブ会場を直撃する。

結果、「寝た子を起こす」ように騒動は再燃。報じている番組の司会・小倉智昭がいみじくも「こんなふうに取り上げられれば取り上げられるほど、
ベッキーはどういう形で復帰していいか、悩み抜くと思う」と語ったのが滑稽だった。早く復帰させたい事務所の思惑とベッキーとの意思疎通は大丈夫なのだろうか――。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160512-57806691-a_aaac
2016/5/12 12:06 日刊ゲンダイ

no title

【ベッキー復帰情報も…謝罪アピールに漂った違和感の正体】の続きを読む




このページのトップヘ