復帰

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 14:19:26.29 ID:CAP_USER9
不倫騒動で1月から休業していたタレントのベッキー(32)周辺が騒々しい。
ベッキーは、5月に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、約4ヶ月ぶりにテレビ復帰を果たした。

また、7月24日に放送された『FNS 27時間テレビフェスティバル!』(フジテレビ系)の深夜帯コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」では、
恒例となる明石家さんま(61)の“今、気になる女性”を発表する『ラブメイト10』で第10位に選出されると、さんまからの番組内のラブコールに応える形で急きょ生電話出演。
「ベッキーです。お久しぶりです。ちょっと電話しちゃいました!」と、元気な声を聞かせ、本格復帰もいよいよかと思わせた。

しかし、この電話出演がそもそも怪しいと叩かれている。

「視聴者から“やらせ”の声もあがったことから、7月27日放送『バイキング』(フジテレビ系)で、MCの坂上忍(49)が『予定調和じゃなく偶然なんですか?』と水を向けました。
番組内では、コラムニストの山田美保子(59)が『ベッキーさんがSNS上でファンに後押しされて電話したのは“ガチ”だそう』と説明したものの、
今度は別の理由で矛盾しているとネット上でたたかれているんです」(芸能関係者)

というのも、ベッキーは某番組で“ベッキー美容法”として夜10時から深夜2時までは必ず寝ていると公言するほど、美容や健康にストイックなことで女性の支持を得ていた。
しかし「さんま・中居の今夜も眠れない」で電話出演した時刻は深夜3時。
これだけなら寝て起きて電話したと説明がつくが、
ベッキーは「さんまさんのパート、全部見ていたんです!」とまで語っていたが、
さんまは番組中23日21時から翌早朝4時まで出ずっぱりだったため、「やっぱりあれもウソだったのか」とひんしゅくを買っているのだ。

復帰のためにも過去を清算し、好感度を上げようと必死のベッキーだが、過去の“大ウソ”を日本中が覚えている今、なかなか前に進めそうにはない。
さらに、ベッキーの本格復帰に向けてさらなる障害となっているのが、所属事務所のサンミュージックの対応だという。

■ベッキー復帰への障害は意外にも身内に?

実は、5月の『金スマ』での電撃復帰は、サンミュージックが極秘裏に進めていたもの。
そのため、他の番組には全く根回しがなかった状態で、『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは特に大激怒。
以後の出演は現在白紙状態となっている。その上、元々あったベッキーのキャラが、さらに足かせになっているとも関係者は指摘する。

「バラエティ番組への出演オファーは多少存在しているようなのですが、
とにかくサンミュージック側が釈明会見の映像使用や不倫の話題についてNGを出してくるそうで、ことごとく見送っているそうです。
事務所としては、かつてのベッキーのイメージを崩したくないのかもしれませんが、制作側としてはそれらをなかったように出演させるわけにはいかない。
事務所が数少ないチャンスを潰しているようにしか思えません」(番組制作関係者)

サンミュージックとしてもベッキーとしても、この苦境を乗り越えるためには、開き直って今回の騒動をネタにするほかなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1172476/
2016.08.01 12:05 デイリーニュースオンライン

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 10:00:02.90 ID:CAP_USER9
<心機一転、またお仕事を頑張っていけたらなと思っています。> 7月14日発売の『週刊文春』のインタビューで、笑顔で力強くそう語ったのは、
2013年のNHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで国民的人気者となった女優・能年玲奈(23)。

「その勢いのまま、一気にトップ女優へと駆け上がっていくものと思われましたが、その後は『ホットロード』『海月姫』の2本の映画と、
ドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)に出演しただけでした」(芸能記者) 
他の仕事でいえば、CMやラジオなどで、いまいちパッとしなかった彼女。「そんな状況が続く中、彼女の名前が世間に大きく伝えられたのは“洗脳、引退危機”といった、
週刊誌、スポーツ紙の報道でしたから、衝撃を受けましたね」(テレビ誌記者)

昨年4月、騒動を報じた多数のメディアによると、能年は、彼女が“生ゴミ先生”と慕う、
演出家で魅力開発トレーナーの滝沢充子氏の洗脳下にあり、所属事務所からの独立を企て、個人事務所『三毛andカリントウ』を設立。
これが業界のルールに反した行為であるため、事実上の“芸能界追放”となるのでは、と書き立てられた。

そんな中、唯一、能年擁護の立場を取ったのが、今回、能年の担ぎ出しに成功した『週刊文春』だった。
「文春(15年5月7・14日合併号)は、新事務所は独立のためではなく、能年の描いた絵などを販売する目的の会社で、事務所との契約には抵触しないという能年サイドの主張を掲載。
事務所の待遇、対応によって、能年が不信感を募らせていった経緯についても克明にレポートし、
彼女の“私は仕事をしてファンの皆さんに見て欲しいです。私は仕事がしたいです”という悲痛な叫びを載せました」(女性誌記者)

同誌によると、彼女は『あまちゃん』が社会現象となる中にあっても月5万円という薄給で、
その後は、<玲奈の態度が悪いから、オファーが来てない。今後は単発の仕事しか入れられない>などと通告され、
彼女がファンだった『進撃の巨人』映画版への出演オファーも、事務所に勝手に断られていたという。

双方の主張は大きく食い違っていたが、ドラマや映画のキャスティングに絶大な影響力を持つ所属事務所に対して、
滝沢氏とたった2人で戦いを挑む能年は、明らかに分が悪く、まったく女優活動ができなくなっていた。
「そんな能年の久々の肉声とあって、今回の文春のインタビューに、ファンは“待っていたよ!”と、
更新の止まっていたブログは『おそ松さん』コスプレ以来の盛り上がりで、コメントが殺到しました」(前同)

さらに彼女は7月15日発売の『FRIDAY』に、巻頭カラー8ページぶち抜きで登場。活動休止中も、意外にも楽しく過ごしていたことを語るとともに、
<能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です>と、改名して今後の芸能活動を行うことを発表し、世間をアッと驚かせた。

だが、この2誌の内容をよく読むと、元気そうな笑顔と楽観的で前向きな発言とは裏腹に、彼女の置かれた状況が変わらず厳しいものであることがよく分かる。
文春では、インタビュアーの阿川佐和子に、<今後の仕事の予定はどうなってるの?>と聞かれると、
<演技の仕事は声をかけていただかないことには始まらないので決まっているものはあまりないんですが>と話しており、
またFRIDAYでも、<現状、お仕事は何も決まっていません>と明言。
再出発をアピールしながら、ドラマや映画の仕事のオファーがないことを認めているのだ。

芸能リポーターの川内天子氏は、こう話す。「所属事務所とのトラブルを抱えたままの女優さんには、共演者の事務所がいい顔をしませんから、
今の状態のままではオファーが来るのは、正直、難しいんじゃないでしょうか。
能年さんサイドにも、きっと言い分はあると思うんですけど、雑誌の取材に応じる前に、
まずは具体的に解決への道筋をつけることにもっと力を注ぐべきだったような気がするんです」

実際、所属事務所はこうした能年の動きに、むしろ態度を硬化させている雰囲気がある。
「事務所のホームページには、今も能年のプロフィールが掲載されたまま。
昨年4月から彼女と話し合いができずに仕事が入れられなかったとして、その15か月分の契約延長を求めていることが明らかになりました。

http://dailynewsonline.jp/article/1172811/
2016.08.01 09:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/07(木) 12:12:53.92 ID:CAP_USER9
不倫騒動で休業中だったタレント・ベッキー(32)が、7月5日放送の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』(BSスカパー!)に出演し、テレビ番組のレギュラー復帰を果たした。

番組冒頭でベッキーは、「本当にご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。今日からまたがんばりたいと思います!」とベッキースマイルで挨拶。
共演のMCでロックバンド・OKAMOTO'Sのベーシストであるハマ・オカモト(25)からは「おかえりなさい」と復帰を祝福する声をかけられた。

また、ベッキーは番組終了後に自身のインスタグラムを更新。
「BSスカパー!の『FULL CHORUS』が今夜放送されました。みてくださったみなさま、ありがとうございました。
来週もおたのしみに」と放送終了を報告し「お仕事リスタートです。インスタも再開します。
これからもよろしくお願いいたします」と活動再開を改めてファンへ報告した。

■ゲス川谷絵音に正念場

5月13日に放送され話題となった『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で一度テレビ復帰しているが、レギュラー復帰は今回の番組が初めてとなる。
『金スマ』で見せたような涙は一切なく、心機一転という気持ちが伺える晴れやかな表情をしていた。

謝罪会見を経て本格的な活動を再開したベッキーだが、不倫相手の川谷絵音(27)は未だ沈黙を守り続ける。

そこきて発覚したのが、元ファンキー・モンキー・ベイビーズのボーカル・ファンキー加藤(37)のW不倫。
浮気相手がアンタッチャブル柴田英嗣(40)の元嫁だったこともあり、ベッキーと川谷の不倫騒動ネタは一時落ち着いたかに見えた。

しかし、ファンキー加藤が真摯に謝罪し会見を行ったことで、川谷への批判は以前にも増して強まっている。

「ファンキー加藤のW不倫のおかげで、川谷は注目がそれて安堵したが世間はそう簡単に許さなかった。
不倫発覚当初は謝罪会見なしでもCDなどの売れ行きは右肩上がりでしたが、ここへきてイメージはさらにガタ落ち。
いよいよ活動に影響が出かねないと関係者は心配しているようです」(音楽関係者)

ベッキーが当時の様子などを赤裸々に告白して再スタートをきったように、川谷も年貢の納め時が来ているのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1158511/
2016.07.07 12:05 デイリーニュースオンライン

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/22(水) 08:09:52.24 ID:CAP_USER9
フジテレビがついに大英断を下すのか――。

「電気の無駄遣い」などと散々批判を浴びてきた『27時間テレビ』を、来年は『AKB48選抜総選挙』と合体させて放映させるプランを検討し始めた。

「当初は『今年で最後の27時間テレビ』と銘打つ予定でしたが、後番組がないことにフジ幹部がいまさらのように気が付いたわけです。
すでにAKB運営元のAKSやAKB総合プロデューサーの秋元康サイドにも内々に打診をしています」(テレビ局関係者)

フジが27時間テレビとAKB総選挙を合体させることを思い立った理由は、後者の高視聴率にあるという。

「18日に放送された今年の総選挙の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)は、
第1部(午後6時30分~6時59分)は6.2%、第2部(7時~8時50分)は8.7%、
第3部(8時51分~9時24分)は17.6%。今年の4月編成が大失敗しテレビ東京にまで純売上で負けるなか、この数字は大金星だ。
しかも、総選挙の数字が良かったのは今回だけではなく昨年も同様で、いまやフジが誇る鉄板コンテンツになりつつあるんです」(フジ関係者)

さらに仰天プランも取り沙汰されている。2012年にAKBを卒業し現在は女優として活動中の前田敦子が、スーパー・プロデューサーに就任しAKBに復帰するというのだ。

「総合プロデューサーだった秋元康氏が間もなく引退を発表する。後継者に指名するのが前田です。
前田の位置づけは、たとえていえば読売ジャイアンツの長嶋茂雄・名誉監督のような存在です。
どんなかたちでAKBと絡むのかは現在、思案中です」(別のフジ関係者)

どんなかたちにせよ、早くもAKBへの復帰話が浮上した前田。
背景にあるのはファン離れが止まらない上に仕事量がAKB時代の半分以下に激減したという厳しい現実だ。
かつてグループの “絶対的エース”として君臨していた頃の勢いは感じられない。

「いまでこそ女優と名乗っているが、いまだにヒット作はなし。
ここ最近も連続テレビドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系/15年)でヒロインを演じたが今ひとつ。
今クールの深夜帯の連ドラ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)では過激ベッドシーンを披露したものの評判はイマイチ。
女優としてはかなり限界なところに達しているんです。前田にとってAKBは故郷のようなもの。
プロデューサー招聘を断る理由はありません」(別のテレビ局関係者)

いずれにせよ、今後も当分はAKBの動向から目が離せない

http://dailynewsonline.jp/article/1149528/
2016.06.22 07:05 ビジネスジャーナル

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/16(木) 13:21:09.96 ID:CAP_USER9
体調不良のため休養中だったAKB48の岡田奈々(18)が16日、トークアプリ755を更新して「復活」したことを報告した。
17日のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演することも明かし
「明日から 完全復帰になります 見てくださったら 嬉しいです」と伝えた。

岡田は5月28日にAKB48の公式ホームページなどで「少々の間、休養させていただくことになりましたのでお知らせします」と発表し、急な報告を謝罪。
「総選挙の前には、絶対に戻ってこれるように頑張ります。それまで私を信じて少しの間待っていてください」としていた。

約束通りの復活劇だ。

「皆さん お久しぶりです 岡田奈々です!本物です! 実は、今日から SNSを再開出来ることに なりました 急に休養発表して 心配をおかけしてしまい すみませんでした 身体の方は 良くなっているので ご安心を 今日からまた よろしくお願いします」

総選挙の速報で7位に躍進したこともファンに感謝した。
「遅くなってしまいましたが《速報7位》 本当に本当に ありがとうございました やっぱり 私のファンの皆さんは 最高すぎます…居場所を与えてくれて ありがとう」とつづった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000025-tospoweb-ent

AKB48岡田奈々
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https://65.media.tumblr.com/25b22195b5b2334fb1ff55aa1e460ef8/tumblr_o8i8k5QKRQ1ulbk6to1_1280.jpg
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