復帰

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/09(金) 19:22:54.63 ID:CAP_USER9
女優の吉高由里子が、14年に放送されたNHK連続テレビ小説「花子とアン」以来、2年ぶりのドラマ復帰をすることが明らかとなった。

吉高は来年1月放送スタートとなる「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)で30歳独身、彼氏なしの売れない脚本家・倫子を演じるという。

こじらせ系アラサー女子という配役について、吉高は「『タラレバ言いながら、女子会ばかりやっていたら、
こんな歳になってしまった』という倫子と、似ている部分もあるのかも‥‥と思います」とコメント。

吉高は「花子とアン」で主演を努めて以降、女優業をストップ。
14年大みそかの「紅白歌合戦」紅組司会の大役を務めた後、燃え尽き症候群となり表舞台から長らく遠ざかっていた。

女優休業の背景について事務所関係者が明かす。

「10代の頃から吉高を担当してきた女性チーフマネジャーが、14年末に退職。
プライベートでも韓国旅行に出かけるなど、吉高はその女性を姉のように慕い、なんでも話せる間柄だったんです。
そのため、相当なショックを受け『続けられる自信がない』と周囲に弱音を漏らすこともありました」

そんないきさつを経て、昨年10月に舞台「大逆走」に主演した吉高。本格復帰が待ち望まれるなか、
ついに2年ぶりのドラマ復帰を決意したのだ。前出・事務所関係者が続けて話す。

「多くの映画関係者たちが吉高の演技力を高く評価しており、休業期間中も復帰のラブコールは途絶えなかった。
また、笑福亭鶴瓶やお笑いコンビ『ハリセンボン』近藤春菜といった親交のある芸能人たちからの励ましもあったようです。
とりわけ、近藤は吉高の相談相手となって復帰を後押ししていたといいます」

長い沈黙を経て、本格的に女優業を再開する吉高は、今作でどんな演技を見せてくれるのか。一皮むけた姿に期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1193436/
2016.09.09 17:59 アサジョ

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【引退も囁かれた吉高由里子を“女優復帰”させたのは、あの女芸人だった!?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/09(火) 04:44:14.10 ID:CAP_USER9
未だ本格復帰の目処が立たないタレント・ベッキー(32)に、ジャニーズ事務所の壁が立ちはだかっていることが明らかになった。
記事を報じた『週刊女性』(主婦と生活社)によると、ベッキーが復帰の舞台として中居正広(43)のインタビューに応じた
『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)について、オンエアを見たジャニーズのメリー喜多川副社長(89)が
「無断でうちのタレントを利用した」と激怒しているのだという。

「記事では、中居正広はベッキーが収録に参加することを事前に知り、ジャニーズ事務所には知らされていなかったことを伝えています。
根回しができていなかったようで、ベッキーは同番組のレギュラー復帰が決まりかけていたのに、この一件でメリー副社長の怒りを買ってしまい白紙に。
さらに、この噂が業界内に広まり、他局も“飛び火”を避けるべく、ベッキーとジャニーズタレントは共演NGとして考えています」(スポーツ紙記者)

同誌は『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のMCを務める内村光良(52)が助け舟を出そうとしたとも報じているが、
こちらもNEWS・手越祐也(28)がレギュラー出演中のため、ベッキーの復帰は困難と見られている。

■ジャニーズ共演NGのみならず厄介な問題も?

さらに、あるテレビ局の関係者は「ベッキーが抱える問題は他にもある」と語る。

「矢口真里(33)にも言えますが、不倫騒動を起こしたタレントがテレビに出ると、視聴者からテレビ局にクレームが入ります。
ベッキーにも同様の反響があり、一部のアンチは局を飛び越えてスポンサーに直接クレームを入れている。
スポンサー側はこうした事態に慣れていないので、ベッキーを出演NGにし続けているのです。
ただ、局に寄せられるクレームは大体10件前後なので、スポンサーに対しては同程度か、もっと少ないはずですが」

活動休止期間を経て、中居のサポートを受けながら番組で騒動を説明。
そして改めて謝罪会見を開くなど、ベッキーなりにやれることはやってきた。が、未だに世間からのNGは続いている。
これが“不倫の代償”と言ってしまえばそれまでなのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1176734/
2016.08.08 20:05 デイリーニュースオンライン

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【メリー喜多川が激怒?ベッキーの本格復帰を阻む”NG要素”】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/07(日) 12:35:17.34 ID:CAP_USER9
タレントのベッキー(32)がレギュラー出演を見合わせていたバラエティー番組『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)が、今秋の改編で打ち切りとなることが明らかになった。
不倫騒動での休業以降、ベッキーが休業前にレギュラー出演していた番組が終了となるのはこれが初めて。
ベッキーの完全復帰への道が一つ閉ざされたことを意味する。

そもそもこの、『トリックハンター』の打ち切りは視聴率の低迷もさることながら、ベッキーに原因があるとささやかれている。
それもどうやら、復帰の仕方が問題だったらしい。

「ベッキーが『金スマ』で復帰したことに、他局がカンカンなんです。事前の根回しが全くなされていなかったため、各番組制作者もスポーツ紙で知ったほどです。
中でも『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは、出し抜かれたと大激怒。
ベッキーの日テレ出演は、これでしばらく難しくなりました」(番組制作関係者)

しかもその『金スマ』は、平均視聴率24%をマークする大成功となり、ベッキー復帰がいかに注目度が高いものなのかを知らしめた。
結果的に裏番組は軒並み惨敗となり、面目を潰された形に。
もちろん日テレの『かぞくムービー大賞AWARD2016』も6.3%と大きく水をあけられたことから、「恩を仇で返された」と憤慨する番組関係者も少なくないという。

■ベッキー復帰にさらなる”足かせ”

なかなか番組復帰できない背景には、もうひとつ、事務所の意向も大きく影響しているのだとか。

「サンミュージックはベッキー復帰を世間に認めさせようと躍起になっているんですが、
担当があの騒動以降“取り上げられ方”に神経質になっていて、元の優等生キャラを保って欲しいと言っている。
でも制作サイドからしたら、あの騒動がなかったように出演させれば、視聴者からクレームが殺到するのは目に見えている。
出演をオファーしたある深夜番組では、釈明会見の映像使用の許可が事務所から降りなかったため、企画自体がボツになっています」(前出・関係者)

これでは、本来入るはずの仕事も入ってこないのも無理はない。
今となっては、”ベッキー=不倫”のイメージが強く、画面に登場した途端にお茶の間からクレームが殺到するのは必至。
不倫騒動を「なかったこと」にしようとする限り、ベッキーの完全復帰はあり得ない状況である。

http://dailynewsonline.jp/article/1175266/
2016.08.07 12:05 デイリーニュースオンライン

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【秋の改編で帰る場所が消滅?ベッキーの完全復帰は絶望的に】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 14:19:26.29 ID:CAP_USER9
不倫騒動で1月から休業していたタレントのベッキー(32)周辺が騒々しい。
ベッキーは、5月に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、約4ヶ月ぶりにテレビ復帰を果たした。

また、7月24日に放送された『FNS 27時間テレビフェスティバル!』(フジテレビ系)の深夜帯コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」では、
恒例となる明石家さんま(61)の“今、気になる女性”を発表する『ラブメイト10』で第10位に選出されると、さんまからの番組内のラブコールに応える形で急きょ生電話出演。
「ベッキーです。お久しぶりです。ちょっと電話しちゃいました!」と、元気な声を聞かせ、本格復帰もいよいよかと思わせた。

しかし、この電話出演がそもそも怪しいと叩かれている。

「視聴者から“やらせ”の声もあがったことから、7月27日放送『バイキング』(フジテレビ系)で、MCの坂上忍(49)が『予定調和じゃなく偶然なんですか?』と水を向けました。
番組内では、コラムニストの山田美保子(59)が『ベッキーさんがSNS上でファンに後押しされて電話したのは“ガチ”だそう』と説明したものの、
今度は別の理由で矛盾しているとネット上でたたかれているんです」(芸能関係者)

というのも、ベッキーは某番組で“ベッキー美容法”として夜10時から深夜2時までは必ず寝ていると公言するほど、美容や健康にストイックなことで女性の支持を得ていた。
しかし「さんま・中居の今夜も眠れない」で電話出演した時刻は深夜3時。
これだけなら寝て起きて電話したと説明がつくが、
ベッキーは「さんまさんのパート、全部見ていたんです!」とまで語っていたが、
さんまは番組中23日21時から翌早朝4時まで出ずっぱりだったため、「やっぱりあれもウソだったのか」とひんしゅくを買っているのだ。

復帰のためにも過去を清算し、好感度を上げようと必死のベッキーだが、過去の“大ウソ”を日本中が覚えている今、なかなか前に進めそうにはない。
さらに、ベッキーの本格復帰に向けてさらなる障害となっているのが、所属事務所のサンミュージックの対応だという。

■ベッキー復帰への障害は意外にも身内に?

実は、5月の『金スマ』での電撃復帰は、サンミュージックが極秘裏に進めていたもの。
そのため、他の番組には全く根回しがなかった状態で、『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは特に大激怒。
以後の出演は現在白紙状態となっている。その上、元々あったベッキーのキャラが、さらに足かせになっているとも関係者は指摘する。

「バラエティ番組への出演オファーは多少存在しているようなのですが、
とにかくサンミュージック側が釈明会見の映像使用や不倫の話題についてNGを出してくるそうで、ことごとく見送っているそうです。
事務所としては、かつてのベッキーのイメージを崩したくないのかもしれませんが、制作側としてはそれらをなかったように出演させるわけにはいかない。
事務所が数少ないチャンスを潰しているようにしか思えません」(番組制作関係者)

サンミュージックとしてもベッキーとしても、この苦境を乗り越えるためには、開き直って今回の騒動をネタにするほかなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1172476/
2016.08.01 12:05 デイリーニュースオンライン

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【生電話から新たなウソ発覚?ベッキーの復帰計画に漂う暗雲】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 10:00:02.90 ID:CAP_USER9
<心機一転、またお仕事を頑張っていけたらなと思っています。> 7月14日発売の『週刊文春』のインタビューで、笑顔で力強くそう語ったのは、
2013年のNHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで国民的人気者となった女優・能年玲奈(23)。

「その勢いのまま、一気にトップ女優へと駆け上がっていくものと思われましたが、その後は『ホットロード』『海月姫』の2本の映画と、
ドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)に出演しただけでした」(芸能記者) 
他の仕事でいえば、CMやラジオなどで、いまいちパッとしなかった彼女。「そんな状況が続く中、彼女の名前が世間に大きく伝えられたのは“洗脳、引退危機”といった、
週刊誌、スポーツ紙の報道でしたから、衝撃を受けましたね」(テレビ誌記者)

昨年4月、騒動を報じた多数のメディアによると、能年は、彼女が“生ゴミ先生”と慕う、
演出家で魅力開発トレーナーの滝沢充子氏の洗脳下にあり、所属事務所からの独立を企て、個人事務所『三毛andカリントウ』を設立。
これが業界のルールに反した行為であるため、事実上の“芸能界追放”となるのでは、と書き立てられた。

そんな中、唯一、能年擁護の立場を取ったのが、今回、能年の担ぎ出しに成功した『週刊文春』だった。
「文春(15年5月7・14日合併号)は、新事務所は独立のためではなく、能年の描いた絵などを販売する目的の会社で、事務所との契約には抵触しないという能年サイドの主張を掲載。
事務所の待遇、対応によって、能年が不信感を募らせていった経緯についても克明にレポートし、
彼女の“私は仕事をしてファンの皆さんに見て欲しいです。私は仕事がしたいです”という悲痛な叫びを載せました」(女性誌記者)

同誌によると、彼女は『あまちゃん』が社会現象となる中にあっても月5万円という薄給で、
その後は、<玲奈の態度が悪いから、オファーが来てない。今後は単発の仕事しか入れられない>などと通告され、
彼女がファンだった『進撃の巨人』映画版への出演オファーも、事務所に勝手に断られていたという。

双方の主張は大きく食い違っていたが、ドラマや映画のキャスティングに絶大な影響力を持つ所属事務所に対して、
滝沢氏とたった2人で戦いを挑む能年は、明らかに分が悪く、まったく女優活動ができなくなっていた。
「そんな能年の久々の肉声とあって、今回の文春のインタビューに、ファンは“待っていたよ!”と、
更新の止まっていたブログは『おそ松さん』コスプレ以来の盛り上がりで、コメントが殺到しました」(前同)

さらに彼女は7月15日発売の『FRIDAY』に、巻頭カラー8ページぶち抜きで登場。活動休止中も、意外にも楽しく過ごしていたことを語るとともに、
<能年……ではなく「のん」になりました。ちょっとトボけた感じですが、ひらがなで「のん」です>と、改名して今後の芸能活動を行うことを発表し、世間をアッと驚かせた。

だが、この2誌の内容をよく読むと、元気そうな笑顔と楽観的で前向きな発言とは裏腹に、彼女の置かれた状況が変わらず厳しいものであることがよく分かる。
文春では、インタビュアーの阿川佐和子に、<今後の仕事の予定はどうなってるの?>と聞かれると、
<演技の仕事は声をかけていただかないことには始まらないので決まっているものはあまりないんですが>と話しており、
またFRIDAYでも、<現状、お仕事は何も決まっていません>と明言。
再出発をアピールしながら、ドラマや映画の仕事のオファーがないことを認めているのだ。

芸能リポーターの川内天子氏は、こう話す。「所属事務所とのトラブルを抱えたままの女優さんには、共演者の事務所がいい顔をしませんから、
今の状態のままではオファーが来るのは、正直、難しいんじゃないでしょうか。
能年さんサイドにも、きっと言い分はあると思うんですけど、雑誌の取材に応じる前に、
まずは具体的に解決への道筋をつけることにもっと力を注ぐべきだったような気がするんです」

実際、所属事務所はこうした能年の動きに、むしろ態度を硬化させている雰囲気がある。
「事務所のホームページには、今も能年のプロフィールが掲載されたまま。
昨年4月から彼女と話し合いができずに仕事が入れられなかったとして、その15か月分の契約延長を求めていることが明らかになりました。

http://dailynewsonline.jp/article/1172811/
2016.08.01 09:00 日刊大衆

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