復帰

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/02(日) 09:35:55.02 ID:CAP_USER9
ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫騒動からいまだ立ち直れず、開店休業のような状態が続くベッキー(32)が、ついに本格復帰に向けて動きだした。
9月29日、新聞に掲載された出版社「宝島社」の広告で、一糸まとわぬ上半身ヌードの後ろ姿を披露、
ロングヘアをバッサリと切ったのは、過去の自分に決別するといった意味が込められているとか。

「これ以外に、手で胸元を隠す手ブラショットもあったけど、あまりに官能的だったため、お蔵入りになった」(広告代理店関係者)

掲載当日、所属事務所のマネジャーのある行動も噂になっている。なんと新聞の束を抱え、各局の番組プロデューサーの元を訪ねて配り、局内行脚していたとか。
「『お世話になります』と言いながら配る姿を見て思わず胸が熱くなった」とはさる関係者だ。

ただ、テレビ復帰はというと――。10月1日スタートのラジオ番組「ミッドナイト・ダイバーシティー」のレギュラーを掴んだのがやっと。

「ギャラも1本5万円という超安値で、5億円以上といわれる不倫騒動で生じた違約金を返すにはテレビのレギュラーが必要ですが……」(事情通)

そんな中、検討を始めたのがテレビ東京だという。

「年末年始特番への出演を調整中とか。ベッキーが出るとスポンサーにクレームが殺到するので最終的にはスポンサー判断ですが。
ただ、テレ東は“ローカル局”のためキー局に比べるとまだスポンサーNGが少ない。
ギャラは1本15万円だそうで、テレ東が飛び付くのも納得ですが……」(キー局編成マン)

特番で復帰は果たして?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000009-nkgendai-ent
日刊ゲンダイDIGITAL 10月2日(日)9時26分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/11(日) 02:56:16.45 ID:CAP_USER9
タレントのベッキーさん(32)が2016年9月10日にNHK総合で放送されたドキュメンタリー番組「NEXT 未来のために」でナレーションを務めた。

「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音さん(27)との不倫報道を受けて休業していたが、
「地上波」での出演は、5月の「金スマ」(TBS系)以来。声のみとはいえ、NHKの地上波としては、騒動以来の「復帰」になる。
同番組の放送を受けて、インターネット上では瞬時に「歓迎」と「批判」両方の声が上がった。

番組タイトルは「NEXT 未来のために」
ベッキーさんは9月8日に自身のインスタグラムで同番組に「語り」で出演することを報告しており、
そのコメント欄は「絶対観る」「楽しみ」といった内容の「応援」コメントが寄せられていた。

一方で、ネット上では復帰への批判も根強く、9月8日にJ-CASTニュースが報じた「ベッキーが語る『21歳ホストの死』 NHKで地上波に『登場』」の記事のコメント欄には、

「国民の受信料でベッキーを雇うとは...。」「どう考えてもこれだけ批判があるベッキーを何故起用したのか疑問。今からでも放送を延期しナレーションを差し替えるべき。」
などベッキーさんの起用に疑問を呈するコメントも寄せられた。

そして、10日17時30分に番組が始まると、すぐさま「視聴者」からのさまざまな反応がインターネット上に寄せられた。

番組は、大阪「ミナミ」でホストとして勤務し、急性アルコール中毒が原因で21歳で亡くなった男性の人生に迫るドキュメンタリー。
番組のタイトル「NEXT 未来のために」や、一度挫折した社会の中で、人生を立て直そうとする姿を追う内容は、ベッキーさんの置かれている状況と似ているとも受けとられる設定だ。

ベッキーさんは冒頭からナレーションを務め、開始から約3分の時点で、「語り ベッキー」というテロップが表示された。
ドキュメンタリーがシリアスなテーマを取り扱うものであるためか、ベッキーさんは淡々とした語り口で、騒動前の「トレードマーク」でもあった「元気さ」は封印してるようだった。

これを受けてツイッターには、

「ベッキーの声だ。がんばれー。」
「いまNHK『NEXT』で、ベッキーがナレーションをしている。声質とトーンが、実に良く耳に入りやすい。」
と彼女の復帰を応援するコメントのほか、

「内容も明るいものではないのは致し方ないが、ベッキー感が全く感じられない。」
と違和感を指摘した人もいた。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12144-277709/
2016年09月10日 19時14分 J-CASTニュース

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/09(金) 19:22:54.63 ID:CAP_USER9
女優の吉高由里子が、14年に放送されたNHK連続テレビ小説「花子とアン」以来、2年ぶりのドラマ復帰をすることが明らかとなった。

吉高は来年1月放送スタートとなる「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)で30歳独身、彼氏なしの売れない脚本家・倫子を演じるという。

こじらせ系アラサー女子という配役について、吉高は「『タラレバ言いながら、女子会ばかりやっていたら、
こんな歳になってしまった』という倫子と、似ている部分もあるのかも‥‥と思います」とコメント。

吉高は「花子とアン」で主演を努めて以降、女優業をストップ。
14年大みそかの「紅白歌合戦」紅組司会の大役を務めた後、燃え尽き症候群となり表舞台から長らく遠ざかっていた。

女優休業の背景について事務所関係者が明かす。

「10代の頃から吉高を担当してきた女性チーフマネジャーが、14年末に退職。
プライベートでも韓国旅行に出かけるなど、吉高はその女性を姉のように慕い、なんでも話せる間柄だったんです。
そのため、相当なショックを受け『続けられる自信がない』と周囲に弱音を漏らすこともありました」

そんないきさつを経て、昨年10月に舞台「大逆走」に主演した吉高。本格復帰が待ち望まれるなか、
ついに2年ぶりのドラマ復帰を決意したのだ。前出・事務所関係者が続けて話す。

「多くの映画関係者たちが吉高の演技力を高く評価しており、休業期間中も復帰のラブコールは途絶えなかった。
また、笑福亭鶴瓶やお笑いコンビ『ハリセンボン』近藤春菜といった親交のある芸能人たちからの励ましもあったようです。
とりわけ、近藤は吉高の相談相手となって復帰を後押ししていたといいます」

長い沈黙を経て、本格的に女優業を再開する吉高は、今作でどんな演技を見せてくれるのか。一皮むけた姿に期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1193436/
2016.09.09 17:59 アサジョ

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【引退も囁かれた吉高由里子を“女優復帰”させたのは、あの女芸人だった!?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/09(火) 04:44:14.10 ID:CAP_USER9
未だ本格復帰の目処が立たないタレント・ベッキー(32)に、ジャニーズ事務所の壁が立ちはだかっていることが明らかになった。
記事を報じた『週刊女性』(主婦と生活社)によると、ベッキーが復帰の舞台として中居正広(43)のインタビューに応じた
『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)について、オンエアを見たジャニーズのメリー喜多川副社長(89)が
「無断でうちのタレントを利用した」と激怒しているのだという。

「記事では、中居正広はベッキーが収録に参加することを事前に知り、ジャニーズ事務所には知らされていなかったことを伝えています。
根回しができていなかったようで、ベッキーは同番組のレギュラー復帰が決まりかけていたのに、この一件でメリー副社長の怒りを買ってしまい白紙に。
さらに、この噂が業界内に広まり、他局も“飛び火”を避けるべく、ベッキーとジャニーズタレントは共演NGとして考えています」(スポーツ紙記者)

同誌は『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のMCを務める内村光良(52)が助け舟を出そうとしたとも報じているが、
こちらもNEWS・手越祐也(28)がレギュラー出演中のため、ベッキーの復帰は困難と見られている。

■ジャニーズ共演NGのみならず厄介な問題も?

さらに、あるテレビ局の関係者は「ベッキーが抱える問題は他にもある」と語る。

「矢口真里(33)にも言えますが、不倫騒動を起こしたタレントがテレビに出ると、視聴者からテレビ局にクレームが入ります。
ベッキーにも同様の反響があり、一部のアンチは局を飛び越えてスポンサーに直接クレームを入れている。
スポンサー側はこうした事態に慣れていないので、ベッキーを出演NGにし続けているのです。
ただ、局に寄せられるクレームは大体10件前後なので、スポンサーに対しては同程度か、もっと少ないはずですが」

活動休止期間を経て、中居のサポートを受けながら番組で騒動を説明。
そして改めて謝罪会見を開くなど、ベッキーなりにやれることはやってきた。が、未だに世間からのNGは続いている。
これが“不倫の代償”と言ってしまえばそれまでなのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1176734/
2016.08.08 20:05 デイリーニュースオンライン

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【メリー喜多川が激怒?ベッキーの本格復帰を阻む”NG要素”】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/07(日) 12:35:17.34 ID:CAP_USER9
タレントのベッキー(32)がレギュラー出演を見合わせていたバラエティー番組『真実解明バラエティー!トリックハンター』(日本テレビ系)が、今秋の改編で打ち切りとなることが明らかになった。
不倫騒動での休業以降、ベッキーが休業前にレギュラー出演していた番組が終了となるのはこれが初めて。
ベッキーの完全復帰への道が一つ閉ざされたことを意味する。

そもそもこの、『トリックハンター』の打ち切りは視聴率の低迷もさることながら、ベッキーに原因があるとささやかれている。
それもどうやら、復帰の仕方が問題だったらしい。

「ベッキーが『金スマ』で復帰したことに、他局がカンカンなんです。事前の根回しが全くなされていなかったため、各番組制作者もスポーツ紙で知ったほどです。
中でも『世界の果てまでイッテQ!』での復帰を画策していた日テレは、出し抜かれたと大激怒。
ベッキーの日テレ出演は、これでしばらく難しくなりました」(番組制作関係者)

しかもその『金スマ』は、平均視聴率24%をマークする大成功となり、ベッキー復帰がいかに注目度が高いものなのかを知らしめた。
結果的に裏番組は軒並み惨敗となり、面目を潰された形に。
もちろん日テレの『かぞくムービー大賞AWARD2016』も6.3%と大きく水をあけられたことから、「恩を仇で返された」と憤慨する番組関係者も少なくないという。

■ベッキー復帰にさらなる”足かせ”

なかなか番組復帰できない背景には、もうひとつ、事務所の意向も大きく影響しているのだとか。

「サンミュージックはベッキー復帰を世間に認めさせようと躍起になっているんですが、
担当があの騒動以降“取り上げられ方”に神経質になっていて、元の優等生キャラを保って欲しいと言っている。
でも制作サイドからしたら、あの騒動がなかったように出演させれば、視聴者からクレームが殺到するのは目に見えている。
出演をオファーしたある深夜番組では、釈明会見の映像使用の許可が事務所から降りなかったため、企画自体がボツになっています」(前出・関係者)

これでは、本来入るはずの仕事も入ってこないのも無理はない。
今となっては、”ベッキー=不倫”のイメージが強く、画面に登場した途端にお茶の間からクレームが殺到するのは必至。
不倫騒動を「なかったこと」にしようとする限り、ベッキーの完全復帰はあり得ない状況である。

http://dailynewsonline.jp/article/1175266/
2016.08.07 12:05 デイリーニュースオンライン

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