引退

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 00:42:19.88 ID:CAP_USER9
人気グラビアアイドルの石原佑里子が、芸能界から電撃引退することがBuzzFeed Newsの取材で分かった。石原は5月いっぱいをもって芸能界から引退する。

所属事務所によれば、引退理由は「学業に専念したいという本人の希望」。既にTwitter、インスタグラムなどのSNSを閉鎖している。

石原は2016年に本格的に芸能界デビュー。愛らしい顔と90センチFカップのバストで「日本一おっぱいがキレイな女子大生」と呼ばれ、昨年リリースしたDVD3本はいずれもヒットし、アイドル通販サイト「東京Lily」ではDVD年間売り上げ1位を記録した。

また「ヤングアニマル」など雑誌の表紙やグラビアでも活躍。フジテレビ系の深夜バラエティー番組「佳代子の部屋~真夜中のゲーム会議」にもレギュラー出演し、2017年にブレイクするグラドルと関係者に期待されていた。

一方で、石原には現役の大学生という顔もあった。

昨年1年間は芸能活動に専念するため休学していたが、芸能活動を行う中で改めて自分の将来を考え、芸能界から離れる決断をした。

先月から仕事をセーブしており、4月からは大学に復学。今後は学業に専念するという。4月16日の大阪での撮影会、5月20日に開催予定だった東京・秋葉原でのDVD発売記念イベントは既に中止となっている。

今月20日には最新DVD「お願い! ゆりりん」(イーネット・フロンティア)がリリース予定で、これが引退作となりそうだ。

写真
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BuzzFeed Japan 4/14(金) 17:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010005-bfj-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 12:23:36.27 ID:CAP_USER9
アイドルグループRev.from DVLの秋山美穂が10日、ブログを更新し、芸能界からの引退を表明した。

 秋山が所属するRev.from DVLは3月31日で解散することが発表されているが、
秋山は「それと同時に私はこれまでやってきた 芸能のお仕事から離れる事を決意致しました」とつづった。

 「事務所に所属して以来、約10年半という長い間、いつも応援してくださるファンの皆様、
お世話になった沢山の関係者の皆様、そして近くで支えてくれた家族、本当にありがとう」と感謝の気持ちも記し
「4月からは1人ひとり違った道を歩むことになるけど、みんなを色々な所で見かけるのを楽しみにしてるよ。
1番近くにいるファンなので」と、他のメンバーへエールも送った。

 今後については「次に挑戦したい事を見つける事が出来ました。その夢を掴みたいと強く思っています」と、
具体的な夢こそ明かさなかったが、次の目標も見つけたようだ。

 解散まで、まだ握手会などもあるようで「ラストになるので沢山話して楽しみたいです」とファンに呼びかけていた。

デイリースポーツ 3/10(金) 12:04配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000054-dal-ent

 
画像 秋山美穂

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 13:08:34.33 ID:CAP_USER9
 堀北真希の「引退」発表の翌日に週刊文春が宮崎あおいの「結婚秒読み」放送をしたことで、一部メディアで過去の確執が蒸し返される事態となっている。

 2人の犬猿バトルが繰り広げられていたのは08年に共演した宮崎主演のNHK大河ドラマ「篤姫」でのこと。テレビ誌の記者が当時を振り返る。

「前年の出演者発表会見の時から2人は目も合わせないし、隣どうしに並ばない。2人一緒での撮影も頑なに拒否。2人一緒の取材を申し込んでもすべてNGで、何かあるなと感じたのを覚えています」

 その後、女性誌などで映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で賞を総ナメにした堀北の演技についって、宮崎が「アレでぇ!?」と揶揄したとか、負けじと堀北も宮崎出演のCMを皮肉って、「あのアヒル女優」がと言ったなどと報じられたものだった。

 そして、ドラマで2人の共演シーンの撮影が始まると、不仲報道はさらにエスカレート。堀北の「カツラが重くて動きにくい」という言葉を伝え聞いた宮崎が、「それなら、出なきゃいいのに」と言い放ったとか、堀北も「胸の大きさなら負けない」と逆襲したとか、メディアで面白おかしく伝えられた。

「それが奏功して、堀北が初登場した回はこれまで最高の視聴率27.7%を記録。これが面白くなかったのか、宮崎はもともと愛想など振り向かなかったのが、ますますダンマリになったと聞きました」(ベテランの芸能記者)

 今となっては過去の話。紆余曲折を経たお互いの人生にエールを贈り合ってもらいたいものだ。

2017年3月5日 18時15分 アサジョ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12756881/

堀北真希

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/05(日) 17:31:13.69 ID:CAP_USER9
日本アニメ界の巨匠・宮崎駿監督が新作長編の準備に入っている事が判明。「スタジオジブリ」の鈴木敏夫プロデューサーが米国のイベントで明らかにしたことで、事実上の「引退撤回」として受け止められている。

 2013年、宮崎監督原作の長編アニメーション映画「風立ちぬ」が公開。同年9月に宮崎監督が長編映画の製作から引退する事が発表された。これまで何度となく引退宣言をしてきた宮崎監督だったが、2013年の際には引退会見を開き、「僕は何度も今まで辞めると言って騒ぎを起こしてきた人間なので、まただろうと思われているんですけど、今回は本気です」と語っていた。

 今回の「引退撤回」に際して、一部では新海誠監督の「君の名は。」の存在があるとされ、映画関係者によると「新海監督の影響は大きい。刺激を受けた事は間違いない」とのこと。2016年8月26日に公開された長編アニメーション映画「君の名は。」は、公開されるや否や人気爆発となり、現在までに興行収入244億円を記録し、日本映画の歴代興行収入ランキングで宮崎駿監督の「もののけ姫」と「ハウルの動く城」を抜き、4位にランクインした。

 これまで数々の名作を世に送り出してきた宮崎監督。最新作の内容が気になるところだが、宮崎アニメに異議を唱えたのは、「まじかる☆タルるートくん」や「東京大学物語」の生みの親である漫画家の江川達也。

 過去にある番組で、アニメと犯罪の関連性について議論が交わされた際に、「良くないのは宮崎アニメ。プロの目から見るとわかるんです。素人にわからないように巧妙にエロとバイオレンスが隠されているものが一番危ない」と宮崎アニメの表現方法に物申した。

 宮崎監督の最新作は一体どのような内容になるのか? 一般人の間で賛否両論が噴出する事は間違いなさそうだが、江川などのプロからの評価も気になるところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000004-reallive-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 17:45:38.06 ID:CAP_USER9
女優の堀北真希さん(28)が2月末で事務所を退社し、芸能界を引退することを発表しました。堀北さんといえば、夫である山本耕史さん(40)との「交際0日婚」が世間を騒がせたことで有名。結婚後も妊娠出産を極秘に行うなど、徹底してプライベートを明かさない姿が何かと話題にあがっていました。
 
そこへきて今回の突然の芸能界引退。理由は「愛する家族を守るため」というもの。なんとなく予想していた幕引きに、世間も応援ムードが多いようです。
 
最近ではめずらしい子育てによる人気女優の引退。残念ではありますが、彼女の引退に際し、賞賛と同時に「ママタレとして活動するよりずっと潔い」という、ママタレ批判が混じっていたことも気になります。
 
近年、女優もタレントも子どもを産むと“ママ”という立場をキャラクターの1つにしたママタレに転向しがちです。良いか悪いかは別として、気づけばママタレ枠は飽和気味。
 
それでも、子どもを持ったらママ目線を売りにする人が増え続けるのはどうしてなのか。やっていることは普通なのに“ママキャラ”希望者が後をたたない現状はなぜ生まれるのか考えます。
 
■嫌がられても“ママタレ”が増える理由
 
振り返ると、「ママタレ」というキャラクターはいつから当たり前の存在になったのでしょう。その昔はアグネス・チャンさん(61)あたりが有名だったのかもしれませんが、今や芸能界の子持ち女性をみると、あの人もあの人もママをアピールポイントの1つにしているような……。
 
タレントさんであればブログで食事や子供の成長記録を公開し、女優さんであればママ役を積極的に演じ「自分も母になって演じることで、いろいろ考えさせられます」なんてコメントを発するのが定番です。
 
飽和状態といわれているのに、それでも女性たちがママタレ枠を目指す。その理由の1つとして、ママキャラという生き方は「特別じゃないのに特別感を見る人に与えることができる」のだと思います。
 
具体例を出しますと「芸能人ママが作る我が家の食卓」という情報には、特別な準備は不要でもハタから見ると「芸能人の手料理を覗き見れた」というレア感が生まれるものです。同じように「うちの子育てルール」なども“芸能人”というちょっとしたラベルがつくだけで、ただ子育てをしているだけでもレア感のある情報になりやすいもの。
 
日常に“芸能人ママの~”という主語をつけるだけで、今すぐ共感とレア感を生むコンテンツになるのがママタレなのです。そんな楽なら、誰しもがママタレに移行したくなるのもうなずけます。
 
■なぜ引退する女性は聖女扱いなのか
 
忙しいママにはもってこいの、美味しい要素満点のママキャラ(笑)。飽和するからこそ一部の人から叩かれるのだと思いますが、こと芸能人の場合、堀北さんのように子育て引退(休業)する女性に対して異常なまでの称賛が集まるのも気になります。
 
堀北さんに対しても「でしゃばるママタレよりずっと好感が持てる」なんて上から目線っぽいコメントも集まっております。専業主婦願望の強い一般人女性に対してはおおむね冷たい目線が集まるのに、芸能人が家庭を優先して引退するとホメるのはなぜなのか……と心底疑問が残ります。
 
女性には今の時代、国レベルで「生め!働け!輝け!」という追い風っぽいプレッシャーがかっているわけですが、そんな追い風の裏側には「でも男以上にでしゃばるのはナシね」くらいに思っている人が多いのかな、なんて思います。
 
その証拠が、芸能人という“ある意味でしゃばるのが仕事”の女性たちに対するママタレ批判、そして子育て引退称賛の空気なのかもしれません。
 
堀北さんの引退はとても残念ですが、彼女の引退が称賛される様子には若干男の幻想すらも感じた今回の話。
 
とりあえず堀北さんのニュースから「清楚で多くを語らない女の評価の高さ」を痛感したわけですが、結局いつもどおり長ったらしく、ネチネチと多くを語ってしまった女の私なのでした。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010012-jisin-ent

堀北真希

【堀北真希引退で「ママタレより潔い」と称賛集まる空気に疑問】の続きを読む




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