川村ひかる

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/16(土) 06:06:36.36 ID:CAP_USER9
「現在、妊娠23週目です。まだ性別はわかりませんが、男の子もかわいいだろうし、女の子なら将来、
一緒にオシャレもできますからね。まずは無事に産まれてくれれば」

今年4月に40代一般男性と結婚したタレントの川村ひかる(36)から待望の第1子を妊娠したとの報告が届いた。
昨秋の婚約から今春の入籍、そして妊娠。一見、順調に結婚生活が進んでいるように見えるが、その陰には次々に襲いかかる病気との闘いがあった。

川村は23歳で子宮内膜症を発症。10代から多くのグラビア撮影を行っており、
撮影時の冷えや過度なダイエット、不規則な生活でホルモンバランスを崩したことが一因とされた。

「30代で若年性の更年期障害にもなり『卵胞の数が少なく妊娠しにくい』との検査結果も告げられ、
主人に出会う前から不妊治療や卵子凍結のセミナーに1人で通っていました。
自分の肉体年齢は実年齢より3~4歳はプラスと考えていたから、パートナーが見つかってからでは遅いと思ったんです」

3年前から食生活をはじめ日常の生活習慣の見直し、妊活をスタート。
健康管理士やジュニア野菜ソムリエなど6つの食や健康の資格をもつ川村だけに、取り組みぶりは徹底している。
入籍後、結婚式や新婚旅行をしていないのも、すべて妊活の時間を捻出するためだ。

「両親や友人はなんでと聞きましたが、そうしたイベントの準備のために妊活のチャンスを1日でも無駄にしたくなかったんです」  

こうした取り組みが功を奏し、彼女は見事に妊活を成功させた。本当は今年5月の入籍発表時に公表したかったのだが、今の時期になったのには理由があった。

「初めは一卵性の双子を妊娠したんですが、1人の子は心音が確認できずに育ちませんでした。

一卵性の場合、片方が流産してしまうと、もう一方もそうなる可能性が高いと聞いていたので、体調が落ち着くのを待ったんです。
つわりもひどかったし。私の動脈瘤の関係で、病院を転院したりもしていましたので」

脳に動脈瘤が見つかったのが14年10月。夫と初めて出会ったゴルフ場での激しい頭痛が発見のきっかけだった。
その後、彼が川村の様子を心配し、連絡をくれたことで交際が始まった。
脳動脈瘤に関して現在は経過観察中だが、妊娠と出産の過程で血圧が上がり、動脈瘤が大きくなると、破裂して脳内に出血が起こる可能性がある。
いつ脳梗塞を起こしてもおかしくない状態なのだ。そこで妊娠直後に通っていた病院を変える必要が出てきた。

「脳外科のある病院で出産することにしました。出産も自然分娩ではなく、帝王切開にする予定です。子供のためにも少しでもリスクを減らしたいんです」

昨年11月に掲載した本誌インタビュー【脳動脈瘤と闘う川村ひかるの願い「命がけでも子供産みたい」】にもあるように、婚約発表後、
川村は子供をほしいと打ち明け「出産は“命がけ”になるけど産みたい」と語っていた。しかし妊活を乗り越え、その思いは確実に次のステップへと上がっていたようだ。

「いまでもときどき激しい頭痛があるんですが、何があっても、生きなければなりませんからね。
動脈瘤とは一生のお付き合いしていくつもりで、精神的にも強くならなきゃと思っています。頑張ります!」

もう簡単に「命がけ」なんて言葉は使わない。母としての自覚が芽生え、彼女のなかに子供のため生き抜く覚悟が宿っていた。
大きなおなかで猛暑を乗り切れば、出産予定の11月にはいよいよ3人家族となる。

「体調面でつらい時期もありましたけど、結婚や妊娠という夢が次々に実現してきました。いまになって思えば、病気が私の人生の転機となってきたんです
。次の私の夢は無事出産して夫と子供で後回しになった結婚式を挙げることと、新婚旅行にいくことです」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00010001-jisin-ent
女性自身 7月16日(土)6時0分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/06(水) 11:19:00.54 ID:CAP_USER9
元グラビアアイドルでタレントの川村ひかる(36)が第1子を妊娠したことを6日、ブログで報告した。

川村は今年4月に40代の一般男性と結婚したが、妊娠・出産については「振り返ると、20代に子宮内膜症、30代では若年性更年期障害になり、
ホルモンバランスの悪化から当時は妊娠する事はもしかしたら難しいのかもしれないと思いながら体と向き合ってきました…」という。
それでも子どもを産みたいという気持ちが強く、不妊治療の勉強や体のケアをしながら妊活に励んできたことを明かした。

また、昨年9月には脳に動脈瘤も見つかったが、「妊娠することが脳への負担になるのかと心配を抱えた時期もありましたけど、
諦めずに向き合ってきて良かったなと思っております」と振り返った。

現在は安定期に入り、「今は体調が安定し、お腹の子の胎動に驚きながらも、新しい家族が増える喜びを感じております」という。
「まだまだ不安がいっぱいですが 体調を第一に考え1日1日を大切に過ごしていきたいと思いますので 
どうぞ温かく見守っていただけたら幸いです」と呼びかけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000072-nksports-ent
日刊スポーツ 7月6日(水)10時54分配信

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 10:41:05.83 ID:CAP_USER*.net
タレントの川村ひかる(36)が2月22日(月)放送の『私の何がイケないの? 更年期障害を克服スペシャル』に出演。
31歳で若年性更年期障害を発症していたことを告白し、当時のつらい日々を赤裸々に語った。

‘99年にデビューして以来、グラビアアイドルとして幅広く活躍していた彼女だが、約5年前、医師から「若年性更年期障害」との診断を受ける。
当時はハワイ旅行の日程を忘れるくらいのひどい物忘れと、携帯を投げたり、洗濯機を蹴り飛ばして壊すほどのイライラに苛まれたそう。
川村が若年性更年期障害を発症した要因として、2つのことが考えられると番組では指摘。

24歳のときに「子宮内膜症」と診断され、治療で5年間毎日ピルを飲んでいたが、改善の兆しが見られたので治療を中止。
だが今度は、ピルによって安定していたホルモンバランスが崩れ、頭痛や倦怠感など、次から次へと不快な症状に襲われたという。
さらに、新しい仕事や厳しいビジネスパートナーからのプレッシャーで、多大なストレスを抱えることに…。
これらの要因が重なったことから、彼女は若年性更年期障害を引き起こした可能性が高いとのことだった。

ホルモン剤による治療に抵抗があったため、自分に合った漢方薬や鍼治療を試し、病状は改善したという川村。
「脳動脈瘤」に続き「若年性更年期障害」をカミングアウトしたが、昨年11月には、40代の一般男性との婚約を発表。
現在は実業家として化粧品のプロデュースなどを手掛け、年収3000万円という豊かな生活を送っている。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160226-98630716-mamatenna
2016/2/26 09:58 mamatenna

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