島崎和歌子

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 03:30:36.56 ID:CAP_USER9
 タレント島崎和歌子(44)が16日、司会を務めるBS11の新歌番組「あなたが出会った昭和の名曲」(4月6日スタート)の開始直前特番(30日放送、午後7時)の収録を行った。

 最近の歌番組では曲をフルコーラスで歌うことが少ない。「歌はフルコーラスが大事。そうでないと、歌詞の世界観が伝わりません」とアピールした。
 取材陣から結婚について質問をされると「憧れているが実績がない」と話した後で「40年もよく飽きずに…」とジョークを飛ばして笑わせた。


一部抜粋でお送りしております。
詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
http://www.asahi.com/sp/and_M/interest/entertainment/Cfettp01703160065.html
(記事提供:日刊スポーツ)
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 07:55:05.36 ID:CAP_USER9.net
テレビのワイドショーやスポーツ新聞は、今日も芸能人の恋愛や結婚の記事でにぎわっている。
にもかかわらず、実は意外な人が未婚だったりする。容姿はもちろんキャラも魅力的なのに、なぜか結婚しない美女優たち。
1970~74年生まれの団塊ジュニア世代をターゲットにリストアップしてみた。

まずは、グッピーこと高橋由美子(42)。「最後の正当派アイドル」と称された彼女もいまやアラフォーだ。
2000年頃から活躍の場を舞台やミュージカルメインにしており、テレビドラマでは『ショムニ』(フジテレビ系)での暗いOL役や
『めぞん一刻』(テレビ朝日系)でのネグリジェの朱美さん役など、「濃い」キャラが堂に入ってきた。
実は、2001年に発売された週刊誌で、過去に不倫をしていたことを高橋自身が暴露している。
相手はコンサートのスタッフで、1991年から96年まで関係は続いたという。
堀越高校時代に稲垣吾郎(42)をフッたという噂もあるというし、実際はかなりの小悪魔なのかも?

お次は島崎和歌子(43)だ。デビュー当時は高知出身の目立たないアイドルだったが、ドラマ『魔法少女ちゅうかないぱねま!』(フジテレビ系)で一気に全国区に。
1991年、TBSテレビの看板番組『オールスター感謝祭』の司会に大抜擢され、メインMCを務めた大物芸人の愛人なのではとの噂も囁かれた。
以後、アイドルからバラエティーへシフトすることになり、現在も「無駄にキレイ」(マツコ・デラックス談)なアラフォータレントとして粘り強く活躍中である。

『夕焼けニャンニャン』(フジテレビ系)なき後の夕方の帯番組『パラダイスGoGo!!』から生まれたアイドルグループ「CoCo」の元メンバー・宮前真樹(43)も、未だに独身。
当時は 三浦理恵子(42)や瀬能あづさ(42)の陰に隠れて目立たなかった宮前だが、2008年に食育インストラクター資格を取得。
メーカーとのコラボや食育教室、レストランの経営など、得意な料理で細く長く生き続けている。
2013年の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)で、「元彼と別れた後も、500回ぐらい告白している」と
「重たい女」エピソードを披露。その相手はかつて交際が報道された堂本光一(37)ではないようだが……。

また、1988年、JR東海のCM「クリスマス・エクスプレス」での美少女ぶりが印象的だった深津絵里(43)も、いまだに独身だ。
「子猫ちゃん」と呼ばれていた元彼・小沢健二(47)と別れてからは、映画にドラマに舞台にと俳優業に奮闘、国民的女優にまでのぼりつめた。
近年、結婚の噂はほとんど聞こえてこないが、情報によれば、スタイリストの男性と同棲しており、自由きままな恋人生活を楽しんでいるというが、真相はいかに?

さらに稲森いずみ(44)も独身である。1994年、女優デビュー作『上を向いて歩こう!』(フジテレビ系)からすでに20年以上。
大河ドラマ『篤姫』(NHK)の滝山役など、近年アタリ役が多く、中堅女優としての地位を確立させた感のある稲森。
そのルックスと同様、私生活も華やかで、反町隆史(42)、要潤(35)、尾上菊之助(38)、長谷川博己(39)などと熱愛の噂があった。
イケメンとばかり付き合ってきたために、もう結婚しなくてもいいと考えているのかも?

芸能界で成功しているということは、それだけ経済的にも充実しているのだろう。男に依存する必要なんてないのかもしれない。
自立した女は美しい!?

http://dailynewsonline.jp/article/1123319/
2016.04.30 07:00 日刊大衆

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 20:35:49.86 ID:CAP_USER*.net
4月4日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でマツコ・デラックス(43)と村上信五(34)が、元アイドルの整形について語る場面が見られた。

この日の番組テーマは「人知れず人気が出ているモノを調査した件」。
この中で中古価格が急騰していると言われる、80年代のアイドルグッズが取り上げられ、調査が行われたのだ。
サンプルとなったアイドルは井森美幸(47)、森口博子(47)、島崎和歌子(43)、3名のアルバムCDと写真集。
このコーナーは島崎が実際にVTR出演し、それぞれの価格を紹介したのだが、アルバムCDに関しては森口が3256円の最高値で島崎は980円。
写真集も森口が2万円をつけ、島崎は500円と、出演したにもかかわらず、島崎は惨敗してしまった。
この結果についてマツコは「島崎は他の2人よりデビューが遅くて、アイドルブームが終わっていた」と冷静に分析し、懸命にフォローしていた。
さらにマツコは「キレイなんだけどね、イジっていないし」と、島崎の顔が天然であると主張。
森口、井森に関しても「いじっていない。いじっていたら、もっとどうにかなっていたわよ」と、かつてのアイドルたちは天然であったことを強調していた。

「40歳を過ぎても美貌を保っている森口、井森、島崎の3人ですが、昔はアイドル自体のレベルが高かったともいえるかもしれませんね。
当時は何万人の中から選ばれたわけですから、地力が強かった。逆にいうと、整形する必要がなかったんです」(アイドルライター)??
当時「バラドル」として人気を集めた3人が今でも活躍できているのには、ワケがあったのかもしれない。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160406-40794260-taishuq
2016/4/6 20:00 日刊大衆

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