妻夫木聡

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/20(木) 08:46:47.77 ID:CAP_USER9
テレビドラマ&映画『モテキ』の大根仁監督が渋谷直角の漫画に基づき、奥田民生にあこがれる青年の恋を描く映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』の予告編で、主演の妻夫木聡と水原希子のキスシーンが公開となった。

本作は、奥田民生を崇拝する35歳のさえない雑誌編集者コーロキ(妻夫木)が仕事で出会ったファッションプレスの超美女あかり(水原)にひと目ぼれし、彼女のハートを射止めるべく奮闘するさまを描くラブコメディー。

予告編で映し出されるのは、出会う男全てを狂わせるあかりに翻弄されるコーロキの紆余曲折の恋模様。「何だこのかわいさは……」とあかりにゾッコンになったコーロキは勇気を振り絞って「俺と付き合ってください!」と告白。民生のように“力まないかっこいいオトナ”になろうと一念発起するが、そこから受難の日々が始まる……。


以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://m.cinematoday.jp/page/N0091108?__ct_ref=http%3A%2F%2Fnews.ceek.jp%2Fsearch.cgi%3Fkind%3Dentertainment
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https://youtu.be/YU6hqlNpG1s


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 04:57:23.84 ID:CAP_USER9
2月18日に封切られた映画『愚行録』で主人公の雑誌記者・田中武志(妻夫木聡)の妹・光子役を演じる満島ひかり。
(中略)

公開日に放送されたバラエティ番組『王様のブランチ』(TBS系)がキャストの妻夫木聡、満島ひかり、小出恵介、臼田あさ美にインタビューした。妻夫木は出演の話を聞いて、原作となる貫井徳郎氏のミステリー小説を読む前に「企画書と石川慶監督の短編集や資料を見て」直感的に「やりたいな」と思い承諾したという。

一方で満島は“妻夫木聡との兄妹役”こそが出演の決め手となったそうだ。彼女はその話になると「大好きなんですよっ」と相好を崩しながら「俳優の中で一番ケンカもしたことがある人で、目の前でいっぱい泣いたこともある」「お兄ちゃんみたいにずっと慕っている」と明かす。妻夫木も本作は撮影日数が短いためキャストとの関係性を埋めるのが難しく、満島とのそうしたつながりは「救いになる」「感謝してます」と認めていた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://japan.techinsight.jp/2017/02/maki02201640.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 05:10:37.35 ID:CAP_USER*.net
2016-03-17 05:00

俳優の妻夫木聡、女優の満島ひかりが、『第135回直木賞』候補作に選出された作家・
貫井徳郎氏のミステリーを実写化した映画『愚行録』(2017年公開)で共演することが16日、わかった。

世間を騒然とさせた一家殺人事件の真相に迫る週刊誌記者・田中を妻夫木、田中の妹・光子を満島が演じる。

同作は、デビュー作『慟哭』で脚光を浴び、『乱反射』で第63回日本推理協会賞を受賞、
『後悔と真実の色』で第23回山本周五郎賞した貫井氏の同名小説を実写化。
監督は、世界的巨匠のロマン・ポランスキー監督を輩出したポーランド国立映画大学で演出を学び、
本作で長編映画監督デビューとなる石川慶氏が務める。

エリートサラリーマン、その妻、そして一人の子どもが何者かによって惨殺された。
犯人不明のまま、世間を騒然とさせた一家殺人事件から一年。
週刊誌の記者をしている田中(妻夫木)が改めて事件の真相に迫ろうと取材を開始すると、
関係者のインタビューを通してあぶり出されるのは、理想的な夫婦の外見からはかけ離れた実像。
そして次第に浮かび上がってくる事件の真相とは―。

妻夫木は「人間は愚かな生き物なのだ、ということにこんなにも真正面からぶつかった
作品はなかなかありません。僕たちはこの泥沼に浸かることに決めました。
追い込まれて、追い込まれて出た最後の命の一滴を最後まで見つめていただければ幸いです」
と並々ならぬ決意を込める。満島については、「何度も共演させていただいていますが、
その都度役に全力投球してきてくれる満島ひかりという女優が僕は大好きです。
全力で受け止め全力で返していければいいなと考えています」と信頼を寄せている。

満島は「好んでやりたいと思う役柄ではありませんが、育った環境の中で生まれてしまった
独特の愛について、存在についてを、いままでと違った風に問いかけられる予感がして、
参加しようと決めました」と素直な気持ちを吐露。その上で、「切ないきもちが押し寄せてきて、
涙してしまうこともありますが、同情なんかせずに、リラックスしてやりたいです」と女優魂を見せ、
「ほんとうの兄のように慕っている妻夫木さんがいるので、とても安心です。
新しい挑戦を一緒にやれる幸せも感じます」と共演を喜んでいる。

貫井氏は、「内容的にも構成的にも、映像化に向いていない作品だと認識していた」ため、
同作の映画化は意外だったというが、「プロデューサーと監督の熱意により、映画化が実現しました。
それだけでも驚きなのに、妻夫木聡さん、満島ひかりさんという当代きっての人気と実力を
兼ね備えた役者さんに演じていただけることになり、望外の幸せを味わっています」とコメント。
「願わくは、この映画をご覧になった皆様の胸に、抜けない棘が深く刺さっておりますことを」と期待を寄せた。


・映画『愚行録』に出演する(左から)妻夫木聡、満島ひかり (C)2016「愚行録」製作委員会(原作の写真:L.O.S.164装幀:岩郷重力+WONDER WORKZ)
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http://www.oricon.co.jp/news/2068634/full/

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