好感度

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 05:07:05.30 ID:CAP_USER9
週刊文春恒例のアンケート企画「好きな俳優」「嫌いな俳優」の最新版調査で、「好きな女優」部門で、のん(23)が前回に続き、V2を達成した。男優では前回、木村拓哉(44)が「好き」「嫌い」の両方で2連覇を続けていたが、今回、両部門3連覇とはならなかった。

 アンケートは3月6日から約3週にわたって、文春オンラインの無料メルマガ会員を対象に募集され、全体で6900超の票を集めた。

 のんは改名後初の俳優アンケート。2015年3月の前々回は、能年玲奈として、綾瀬はるか(32)に次ぐ2位。2015年12月の前回は綾瀬を上回り、初の1位に躍り出た。今回は2位の新垣結衣(28)にダブルスコアの大差をつけて圧勝。綾瀬は今回3位に後退した。

 かたや両部門3連覇を逃したキムタク。SMAP解散後初の好感度ランキングであり、アンケート期間中には主演ドラマ「A LIFE」(TBS系)が放送されていたため、その結果が注目されたが、「好きな男優」部門では票が伸びず3位。一方で、「嫌いな男優」部門では2位の坂上忍(49)の約7倍の票を集め断トツの1位となった。「好きな男優」部門は出入りが激しく、1位も含め、トップテンのうち6人が前回圏外からランクインした新顔。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・断トツ1位ののん c文藝春秋
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00001919-bunshun-ent

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/15(火) 18:23:26.45 ID:CAP_USER9
 タレントの乙葉(35)が13日、都内で行われたダイハツ新型車「トール」発売記念「家族の成長実感」ブロック早積みチャレンジPRイベントに、ボクシングの3階級制覇王者・長谷川穂積(35)と登場した。

“ママ代表”として登場した乙葉は「成長する家族に絶妙な新サイズの車」というコンセプトを持つ新型車について、「絶妙な広さ。シチュエーションに応じて、様々なものを載せられるのはいいと思います」とPR。

 続けて行われた長谷川と長男・大翔君(13)による、1分間に2人でいかに多くのブロックを積むかを競う、ブロックの早積み世界記録挑戦では「頑張って!」と応援。見事64個でギネス記録を達成した際には「家族の絆の強さを見せてもらいました。感動しました」と素直な感想を語った。

 今年で結婚生活11年目を迎える、藤井隆(44)とのおしどり夫婦ぶりは有名。また“劣化しない”かわいさでいまだに高い人気を誇る。人気の理由を広告代理店関係者はこう分析する。

「CMでママ役というと必ず名前が挙がるタレントの一人。家庭を優先して露出が控えめなところに、多くの男性から“自分を立ててくれそう”と思われ好感度が高い」

 この日もそんな乙葉らしさが存分に感じられた。夫である藤井の良さについて聞かれると「私のこともすごく心配してくれて、何かを決めるときでもきちんと決めてくれて助かります」と夫を立ててみせた。夫婦円満の秘訣について聞かれると「笑顔で毎日過ごすこと、1つでも楽しいことを探すことを家族で心がけています」と満点回答で会場をほっこりさせた。

 最近は、何でもブログにアップするなど肉食系ママタレントが目立つ中、乙葉の“独自路線”は今後も人気を呼びそうだ。


2016年11月15日 16時30分
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/617057/
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/07/14(木) 16:28:36.14 ID:CAP_USER9
『金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)でテレビ復帰を果たし、そのほかの番組にも出演の動きを見せつつあるベッキー。
だがネット上を中心に相変わらずバッシングが続いており、逆風は吹きやんではいない。果たして彼女に一発逆転の目はあるのか。
業界関係者のもくろみや率直な思いを聞いて回った。

「そもそもの話をすると、ベッキーは休業している間も、すべてのレギュラー番組を降板したわけではありません。
あくまでも番組を“休養”していただけなんです。そのため、実をいえば、いつでも戻ろうと思えばレギュラーとして復帰できる状態にあるんです。
事務所もテレビ局もそのタイミングをはかっているだけです」(番組関係者)

降板ではなく休養とのことだが、どうしてそんなことが可能なのか。

「ベッキーの貢献度が理由です。これまでベッキーは数字が取れるタレントでしたし、好感度も高かった。
だからこそ各番組の担当者は、事務所からの『休養にしてほしい』という申し出も受け入れたわけです。
そのため、事務所から依頼があれば、1度は番組に復帰させるはずです。しかし、そこから完全復帰となるかはわかりませんが…」(同)

復帰は容易とのことだが、その先となると微妙のようだ。

「休養させたのは持っていた数字と好感度が理由ですが、このうちの好感度はすでに期待できません。
しかし、数字に関しては未知数です。もしかしたら今までと同じように取る可能性がありますからね。ですが、もしも数字を全く取れなかった場合、そのままお別れとなります」(同)

復帰したとしても、数字が取れなければ降板という結末しか待っていないそうだ。さらに、こんな話も聞けた。

「『金スマ』は最初の復帰番組ということで数字も取れました。しかし、今年はほかの芸能ネタも多く、すでにベッキーの話題は旬を過ぎています。
そのため、復帰となっても興味本位でチャンネルを合わせてくれるような視聴者は少なく数字を取るのも難しいはずです。復帰できたとしてもすぐに消えていくでしょうね」(放送作家)

このように厳しい声が上がったが、ならばベッキーや事務所は今後どのように動いていくつもりなのか。

「おそらく、レギュラー番組に復帰していくでしょうが、『金スマ』のときのように大々的に煽るのではなく、ひっそりと戻っていくはずです。
そして、『気づいたら、いつの間にか出ていた』というような状況を作っていくんだと思います。
それから間口を広げて、ほかの番組にもゲスト出演するという形になっていくのでは?」(同)

驚くべき手法だが、これには前例もあるという。

「このパターンは矢口真里がすでに行っており、彼女も何事もなかったかのように今はいろいろな番組に出ていますよね。
大々的に煽って数字が取れないと降板させられるので、ひっそりと復帰して、自身の力で数字が取れたか取れなかったかを曖昧にするわけです。おそらく、それしか道はないですよ」(同)

どうやら一発逆転どころか、人の目を盗むような形でひっそりと、しかし確実に復帰していくということをもくろんでいるようだ。
果たしてその作戦は成功するのであろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1162822/
2016.07.14 09:00 トカナ

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