女優

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/24(月) 22:23:10.57 ID:CAP_USER9
女優・のん(23)が24日、都内で著書「創作あーちすとNON」(1944円)出版記念トークショーを行った。

 写真はもちろん、自ら描いた絵やドレスなどを多数掲載。「めちゃめちゃ満足度が高い。やりたいことが自由にできてます」と胸を張った。
最近は街で「のん」という言葉をつけたギャグを披露しているそうで、「お水どうぞ、と言われたら、のんプロブレムとか言ってるですけど、
全く気付いてくれない」と苦笑い。さらにこの日は故・渥美清さんをほうふつとさせる? 顔をしかめた寅さんウォーキングを披露し報道陣を笑わせていた。

 今後も絵を描いて行きたいそうで「個展? 大きな夢としてあこがれはあります」。女優業についても「粛々とどんどん頑張りたい」と意欲を見せていた。

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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170424-OHT1T50218.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 04:03:12.44 ID:CAP_USER9
テレビドラマや映画に多く出演している人気女優の中には、本当に演技が上手い人もいれば、そうでもないと思われている人も存在するようです。

では、お茶の間から「正直演技はあまり上手くない」と思われているのは一体誰なのでしょうか。

そこで今回は、ぶっちゃけ演技ヘタじゃね?と思われている女優について探ってみました。

1位 前田敦子
2位 篠田麻里子
2位 トリンドル玲奈
4位 佐々木希
5位 剛力彩芽
6位 本田翼
7位 藤原紀香
8位 水原希子
9位 平愛梨
10位 武井咲
11位 西内まりや
12位 桐谷美玲
13位 のん
14位 香里奈

以下
https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/SPfs18coOw_e/p2/

1位は「前田敦子」!

元AKB48不動のセンターであり、卒業後の現在は女優として活動している前田敦子。
『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)や『就活家族~きっと、うまくいく~』(テレビ朝日系)をはじめとしたテレビドラマや映画で気負わない演技を見せています。

もうすっかり女優…と思いきや、世間からは演技がヘタだと思われてしまっているようです。
その理由の一つが彼女の鼻にかかったような独特な声と話し方。「棒読みに聞こえる」という意見も。

また、もともと表情豊かな方ではないだけに、「喜怒哀楽が分からない」といった声もあがりました。
しかし一方で、その抑揚が少ないアンニュイな雰囲気が彼女の魅力という意見も。

2位は「篠田麻里子」!

1位の前田敦子同様、元AKB48の篠田麻里子。映画『リアル鬼ごっこ』や『テラフォーマーズ』などの注目作品に多数出演してきました。

彼女の演技を見て「自然な演技で、想像よりも上手い」と感じている人もいれば、「どの作品も同じに見える」という意見も。

AKB48でのアイドルイメージが強いだけに、女優業をしたときの世間からの見られ方は厳しいのかもしれませんね。

同率2位には「トリンドル玲奈」!

キュートでやわらかな雰囲気漂うトリンドル玲奈。彼女も多くのテレビドラマや映画に出演しています。

昨年話題となったテレビドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)では積極的な肉食女子を熱演。

清純な女性から少し影のある女性、肉食女子まで演じ分ける彼女ですが、世間からは「あまり印象に残らない」と厳しい声があがっています。

このように、ぶっちゃけ演技ヘタじゃね?と思われている女優は少なくありません。

気になる4位~49位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どの女優の演技がチョット…と思いますか?

(写真:MANTAN/アフロ)

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)

調査期間:2016年12月2日~2016年12月7日

http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/gooranking/news/20170402/gor1704020754001-n1.htm
2017.04.02

gor1704020754001-p1[1]

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 03:57:05.46 ID:CAP_USER9
広瀬すず(18)のメディア露出が増えるにつれ、アンチが急増している。テレビ番組はおろか、
会見の模様がネットニュースになっただけでもネット上で彼女を叩く声が大きくなるという異様な光景が広がっている。
特に多いのが彼女を「あざとい」とみなしたバッシング。
では、「あざとい」ことはそんなに悪いことなのだろうか?

まず広瀬の「嫌われ」経緯を振り返っておきたい。
広瀬アンチ増殖のきっかけとなったのは、2015年に出演した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)だ。
広瀬は番組の定番人気コーナー「食わず嫌い王」に登場し、映像作品を作るのに欠かせない技術スタッフらに対して
「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう」と発言。
「スタッフをバカにしている」と大炎上し、放送直後に「誤解を与えるような発言をした」と謝罪するまでに至った。

こうした広瀬の率直な物言いが叩かれたケースは他にもある。

『VS嵐』(フジテレビ系)にて、大野智(36)の年齢を聞いて「えー40歳くらいかと思った」と発言した際もやはり炎上(当時、大野は34歳)。
『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)出演時には、コインランドリー利用者に「洗濯機買えばいいのに」と言ってマリーアントワネットかと非難殺到。
『人気者から学べ そこホメ!?』(フジテレビ系)では、足を組み肘をついて食事をとる様子が隠しカメラにおさめられ「行儀が悪い」と批判された。
確かにそれは行儀が悪い。

加えて、確証はないにもかかわらず、「澤ほまれがなんで結婚出来んのかわかんないんだけど。
相手の人頭にだいじょうぶ? 顔男じゃん」「有村とかもう消えた?」「たかみなブサw」(原文ママ)といった誹謗中傷を投稿するSNSアカウントが
広瀬の裏アカウントであるというウワサが広まったこと、過去に同級生に対し過激ないじめをしていたという噂や証言までネット上で拡散し、とどまるところを知らない。
このままではデマを事実と信じ込んでしまう層も出てくるだろう。さ
すがに広瀬側がきっぱり否定したほうが良いのではないか、というところまできている。

率直な発言によりアンチ急増につながった広瀬だが、見ようによっては素直で無邪気で10代の若者らしい言葉でもある。
むしろ、猫をかぶったらかぶったで「ぶりっこ」と嫌われるのだから、好感度というものの獲得は実に厄介だ。
広瀬が今、「あざとい」と言われているのは、2月の『しゃべくり007』(日本テレビ系)出演で、
ピンヒールを履いてよたよたと歩いた後に「ピンヒールはほぼ履いたことがない」と話したことが端緒。
以前のファッションショーでピンヒールを履き軽やかに歩いている動画が掘り起こされ、「嘘つき」「ヒール処女アピールしてぶりっことかうっざ」と、
これもアンチのバッシング燃料になったのである。
3月27日にはイメージキャラクターとなった「チャルメラ」のCM発表会で「外では猫かぶってます」と発言し、叩かれる羽目に。

「週刊文春」(文藝春秋)の2017年版「嫌いな女優ランキング」では1位の泉ピン子(69)につぐ2位の座を獲得。
ピン子は4期連続の1位で殿堂入りのようなものなので、いま日本で一番嫌われている女優は広瀬といってもいいかもしれない。
しかし広瀬の「あざとさ」は、要するに賢さである。
良くも悪くも今の10代で彼女ほど視聴者の気を引き、注目を集める女優はいない。

自然体が良いものとされる現代、「あざとさ」を嫌う視聴者の気持ちもわからなくはない。
だからといって確証もない噂を持ち出したり、重箱の隅を突いてまで叩くのは異常である。
広瀬は「あざとさ」以上に「図太さ」でたくましく芸能界を渡り歩き、大物女優に成長してほしいものだ。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0402/mes_170402_0633195845.html
messy4月2日(日)22時0分
 
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/12(日) 06:13:55.08 ID:CAP_USER9
 ドラマや映画で華々しく咲き誇る女優たち。目を引くのはその美しさだけではありません。さまざまな役を演じる彼女たちの演技に魅せられてしまいます。

 そこで女子SPA!では、今回は30代の女性を対象に、「この人、演技が上手いな~」と思う若手女優を聞いてみました。

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演技力があると思う女優ランキング(複数回答)

10位 二階堂ふみ 11.5%

9位 真木よう子 13.0%

8位 黒木華 14.5%

7位 沢尻エリカ 15.0%

6位 多部未華子 15.0%

5位 蒼井優 15.5%

4位 尾野真千子 17.5%

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 10位には若手実力派、二階堂ふみがランクイン。映画『ヒミズ』でヴェネツィア国際映画祭新人賞、映画『私の男』でニューヨーク・アジア映画祭ライジングスター・アワードなど数々の賞を受賞しました。彼女はあの若さでとても艶っぽいんですよね。同世代として映画『桐島、部活やめるってよ』などで同じく演技力に定評がある松岡茉優が15位に。

 23歳でベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した8位黒木華は、今最も将来を嘱望される女優の一人。先日発表された日本アカデミー賞では、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』で優秀主演女優賞を受賞しました。映画『小さいおうち』に代表される和装が似合うしっとりとした演技もさることながら、昨年はドラマ初主演を飾った『重版出来!』(TBS系列)の女性編集者役がとても可愛らしかったです。

 なお、昨年日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞を受賞した安藤サクラは14位。彼女もドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系列)で初めてヒロインを演じ話題になりました。

 さて、黒木華と雰囲気がよく似ていると言われる蒼井優は5位。彼女も日本アカデミー賞をはじめとする数々の映画賞の常連。映画『フラガール』『ハチミツとクローバー』などの透明感のある女の子役で光っていましたが、近年は映画『るろうに剣心』シリーズや映画『岸辺の旅』などで演じた芯の強い大人の女性役がハマっています。

◆3位 宮﨑あおい 21.5%

 宮﨑あおいも毎年のように日本アカデミー賞にノミネートされる本格派。今年は映画『怒り』で優秀主演女優賞を、映画『バースデーカード』で優秀助演女優賞を受賞しました。

『怒り』では役作りのために7kg増量したとか。訳ありのハスッパな女性も彼女が演じるとなんとも可愛くて魅力的。そして、恋人に対する愛情と疑念の間で激しく葛藤する姿が胸に突き刺さりました。いつまでも変わらないみずみずしさがあり、今の日本映画界になくてならない女優ですよね。

http://news.infoseek.co.jp/article/joshispa_20170310_00670404/
http://news.infoseek.co.jp/article/joshispa_20170310_00670404/?p=2

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/02(木) 08:17:27.31 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの夏目三久(32才)が、女優に転身すると一部で伝えられた。報じた東京スポーツによると、夏目アナは現在メーンキャスターを務めているTBS系朝の情報生番組『あさチャン!』を3月いっぱいで“卒業”し、女優に転身するという。

 夏目アナの「女優転身」の背景について、ある芸能プロダクション関係者はこう語る。

「日本テレビを退社してフリーになった際は、女優業にもかなり関心が強かったと聞いています。実際、彼女が新たな移籍先として選んだのはフリーアナを擁する芸能事務所ではなく、堺雅人や永作博美ら人気女優、俳優が所属する大手プロでしたしね」

 フリー転身後の女子アナが、アナウンス業に限らず幅広く活動するケースが増えている。元フジテレビ加藤綾子アナ、元TBS田中みな実アナは情報番組などで司会を務める一方で、タレントとしてバラエティー番組などに出演。元日テレの上田まりえはフリー転身後、松竹芸能に所属して“タレントとして活動する”と宣言。『ミヤネ屋』で活躍した元読売テレビ川田裕美アナはフリー転身後、東京進出しバラエティーに引っ張りだこの人気だ。

 女子アナをめぐる近年の環境の変化を芸能評論家の三杉武氏はこう指摘する。

「報道番組だけでなく、一昔前ならば情報番組やバラエティー番組、クイズ番組などのアシスタントMCとしての活躍の場もあった女子アナですが、最近ではそうした“枠”もアイドルやタレント、モデルなどに奪われつつあります。とくに厳しい環境に置かれているフリーの女子アナが、アナウンサー以外の分野に活路を見出そうとするのは自然の流れなのではないでしょうか」

 そんななかで、夏目が新たなチャレンジの場として選んだのが女優業なのだろう。

 だが、元女子アナが、女優として成功するのはまれだ。一昨年、元フジテレビの高島彩が『下町ロケット』に出演したことが話題を集めたが、それはあくまで単発での出演に過ぎず、本格的に女優として活躍するケースは決して多くはないのだ。

 女子アナから女優に転身して成功した人物といえば、野際陽子がつとに知られている。野際は大学卒業後にNHKに入局し、約4年間にわたってアナウンサーとして活動。その後、広告代理店勤務やフランスへの留学を経て女優に転身し、ドラマ『キイハンター』などに出演してブレークした。

 また、人気バラエティー番組『オレたちひょうきん族』の初代“ひょうきんアナウンサー”としても活躍した元フジテレビの山村美智(※当時は山村美智子)も、同局を退社後に女優に転身し、舞台を中心に活躍。最近では、同じく元フジの八木亜希子が女優として活動している。

「八木さんの場合、いまだにアナウンサー業も並行してやっていますが、女優としても2001年に出演し、ヒロインを演じた映画『みんなのいえ』では『日本アカデミー賞』の新人賞を受賞するなど、女優としても一定の評価を受けています。最近話題になったNHK大河ドラマ『真田丸』にも出演していましたしね」(同芸能プロ関係者)

 それでは、どんな女子アナが女優として成功する可能性を秘めているのか?

「演技の素質や才能が必要なのはもちろんですが、女子アナ時代に培った目立ち過ぎず、さりとて一定の存在感も放つ、現場になじむナチュラルな“空気感”はドラマや映画の中でも大きな武器になるのではないでしょうか。八木さんが女優として活躍するうえで、明石家さんまさんをはじめとした大物との共演経験は大きなプラスになっているはずです。そういう意味では、有吉弘行さんやマツコ・デラックスさんらアクの強いタレントと共演歴のある夏目さんも、女優として成功する可能性は秘めていると思います」(前出の民放テレビ局の編成担当)

 4月以降、夏目アナが女優として開花できるのか大いに注目だ。

NEWS ポストセブン 2/1(水) 7:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00000007-pseven-ent&p=1

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