大島優子

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 11:25:54.42 ID:CAP_USER9
今期の各局ドラマが軒並み最終回を終え、各役者への評価も総括されつつある。
そんな中で意外にも評判が高かったのが、元AKB48の前田敦子と大島優子だ。

「前田は木曜ドラマ『就活家族』(テレビ朝日系)に、三浦友和と黒木瞳の娘役で出演。仕事や将来への見通しが甘く、結婚に逃げ込もうとしている25歳を演じました。親や男に頼っていれば人生なんとかなると、世の中をナメている感じを好演。ネット上では『演技がイラッとする』という声も見られましたが、それは役柄にハマっており、うまく役を演じ切れていたからこそそう見えたのでしょう。さらに、そのあと目が覚めてひたむきに夢を追いかけるようになる過程も、清清しく体現していました」(テレビ誌ライター)

番組の視聴率は途中ひと桁台と低迷するも、ラスト2回で2桁に持ち直し、最終回では最高の11.1%で有終の美を飾ることができたのには、前田の貢献もあったと言えそうだ。

一方、大島は水曜ドラマ「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)で、妻が出産のため里帰りしている男と不貞してしまうアラサー女性の小雪役を演じた。

「サバサバと割り切っているように見えて、相手に家族の影が見えると傷つき迷ってしまう心の機微を、大げさに表現することなく、実に繊細に演じていました。その姿が原作漫画の“小雪”ともみごとにシンクロしていて、原作ファンからは主役の吉高由里子よりも『役にハマってる!』という声もあったほど。最初こそ原作と違う身長の低さも指摘されていましたが、いつの間にか気にならなくなるほど、いい意味で物語に溶け込んでいました」(前出・テレビ誌ライター)

アイドル上がりは大根役者だろう、と先入観で見られがちな中で、卒業後の数年間、真剣に芝居と向き合ってきた前田と大島。
まさに今、女優として脂がのってきた頃なのかもしれない。

http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_26175/

ドラマ『就活家族』 前田敦子
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ドラマ『東京タラレバ娘』 大島優子
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元AKB48 前田敦子
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元AKB48 大島優子
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 17:55:29.23 ID:CAP_USER9
元AKB48・大島優子が、ついに女優としての当たり役をつかめたか。
日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」での鳥居小雪役の演技が好評を博している。
2月1日放送の第3話では、不倫に足を踏み入れるアラサー独身女性を見事に演じて、原作者・東村アキコ氏からも称賛された。

■“超絶タイプ“の相手は妻帯者
「東京タラレバ娘」は、累計発行部数180万部を突破した、東村アキコ氏による同名人気コミックのドラマ化。
売れない脚本家の主人公・鎌田倫子(吉高由里子)たちアラサー独身女性が、恋に仕事に右往左往する様子をコミカルに描いている。
大島演じる小雪は、倫子の高校時代からの親友の1人で、居酒屋「呑んべえ」の看板娘という役どころ。
「肉じゃが作って男に持っていくような女になりたくない」と言い放つサバサバしたキャラクターだ。

第3話では、そんな小雪に運命の恋(!?)が到来。
“超絶タイプ“のサラリーマン・丸井良男(田中圭)と偶然出会い、急速に惹(ひ)かれていく。
突然のときめきに戸惑いつつも、勇気を出す小雪だったが、丸井が妻帯者だったことが発覚。
それでも恋心は抑えきれず......という展開だった。

■東村アキコ氏も「めっちゃ小雪」
この演技は視聴者からも好評。Twitter上では、

  「アイドル上がりなのに普通に演技上手い」
  「なかなかいい演技していて、AKBだったこと忘れちゃう」
  「他の女優2人と並んで違和感ない演技ができている」

といった声があがっており、さらに原作者の東村氏も2月1日にTwitterで
「大島さんめっちゃ小雪だなあ~~こんなにイメージ変えられるなんてすごいなあ。『紙の月』の大島さんもすごい好きだったんですよね私‥ほんと別人みたいですごい!」と称賛した。
東村の言葉を受けて、大島は「原作者 東村せんせーの『めっちゃ小雪だなあ~』の言葉に大島優子カンゲキであります 最終話まで努力いたしますです!!」とツイートしている。

■女優・大島優子、ついに当たり役つかんだ!?
大島は2014年6月にグループを卒業してから女優として活動しているものの、「これ!」と名刺代わりになるような役をつかめていないのが現状だ。
同年11月公開の映画『紙の月』の存在感ある演技は、「第38回日本アカデミー賞」優秀助演女優賞など多数の賞を獲得したが、出演シーン自体はそれほど長いものではなかった。

しかし、「東京タラレバ娘」は、第3話まで毎話平均視聴率が11%以上(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録していると報じられており、今クールで好調な作品のひとつ。
さらに大島演じる小雪は、メインキャラクターの1人。
同ドラマが“女優・大島優子“の実力を一気に世間に認知させるか――!?

8日放送の第4話では、小雪が丸井と温泉旅行に行くことになったのをきっかけに、倫子、小雪、香(榮倉奈々)の親友トリオが大ゲンカを繰り広げる。
原作では今後どんどん泥沼の展開が待ち受けているが、トップアイドルだった大島が果たしてどのように演じてみせるのか。
目が離せない!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00010003-trendnewsn-ent

ドラマ「東京タラレバ娘」 大島優子
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元AKB48 大島優子
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/25(水) 09:08:41.69 ID:CAP_USER9
元AKB48で女優の大島優子が24日、日本テレビ系の「踊る!さんま御殿!!」(後7・56)に出演し、男性から「お前」と呼ばれることは「ヤダ」と訴えた。

大島は「お前、ヤダ」と右目を閉じ、上の歯をむき出しにして嫌悪感をあらわにした。
MCの明石家さんまはうなずき、「東京の人はびっくりする。ドラマで女優さんにお前って言ったら驚いてた」と振り返った。

大島は「お前って呼ばれるのはいや。完全に支配物みたいな。物っぽく扱われているような気がする」と理由を説明。
ウーマンラッシュアワー村本が「優子だったら?」と尋ねると、大島は「呼び捨てはいいですね」と肯定し、
「でも、優子ちゃんって言われた時はドキッとします。ちゃんて付けられたら。めったに呼ばれないから」と“ちゃん付け”が気に入っていることを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000091-dal-ent

「踊る!さんま御殿!!」 大島優子
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「東京タラレバ娘」 大島優子
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/12(月) 19:51:40.68 ID:CAP_USER9
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「さすが、元AKBのセンター。分かってますね~」 芸能ライターがこう絶賛するのは、11月26日、映画『疾風ロンド』の公開初日舞台挨拶に登場した大島優子(28)のことだ。

 大島は、下着が透けるほどの白ニットに、緑のシースルーのスカート姿で登場。当然、会場は騒然となった。共演者のムロツヨシも思わず、「大島さん、それ透けてるのはアリなんですよね?」と確認するほど。それに対して大島は笑顔で頷き、「(ムロと)しゃべっていても、目線が絶対下にいくんですよ。めっちゃ見てるなぁ~って」と、男たちの“視線”もウェルカムで、会場は熱気に包まれた。

 スポーツ紙の芸能班デスクはこう語る。「大島の衣装のおかげで、スポーツ新聞やネットニュースでも映画を大々的に取り上げましたからね。自分をアピールしつつ、周囲も上手に巻き込む。AKBで鍛えられた“サービス精神”の賜物でしょう」

 国民的アイドル、AKB48。そこから巣立った元メンバーたちは現在、大島優子を筆頭に芸能界を席巻中なのだ。なかでも大躍進は、川栄李奈(21)だろう。今年は、NHK朝の連ドラ『とと姉ちゃん』に出演した。「彼女はAKB時代から、『有吉AKB共和国』(TBS系)で放送された映画『転校生』のパロディで、アイドルらしからぬ抜群の演技力を見せつけ、周りを驚かせたことがあります」(アイドル事情に詳しいライター)

 川栄といえば、かつて握手会でファンに襲撃されるという事件もあったが、「その後の総選挙では、ケガも癒えぬ状態ながら、選抜入りが決まると急きょ会場まで駆けつけた根性の持ち主。ファンのみならず、世間の目を引きつけるカリスマ性は、卒業生の中でもダントツです」(前同) 現在はトヨタ自動車のCMにも出演しており、稼ぎもダントツに違いない。

 一方、女優・前田敦子(25)も評価が高い。「AKB48の卒業直後は、泥酔写真をスクープされるなど散々なスタート。当初は酷評の嵐でしたが、実は彼女、主演映画『もらとりあむタマ子』のように、陰のある暗い役をやらせたら天下一品なんです」(映画スタッフ)

http://taishu.jp/detail/25860/
http://taishu.jp/detail/25860/page2/

 事実、2012年、13年と2年連続で『日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞』を受賞。「本人が“1日5本は映画を観ていた時期がある”と語ったように、大の映画好き。大衆向けではなく、玄人受けする作品に出演する傾向があります」(前同) 大島、川栄、前田と、女優業を選んだAKB卒業生は大成する勢いだ。

 一方、ソロ歌手を選んだ卒業生は前途多難だ。「最たる例が“ともちん”こと板野友美(25)ですね。AKB48の第1期メンバーで、AKB人気の起爆剤となった一人です」(芸能ライター)

 13年に卒業後、翌年には初のソロアルバムが発売され、全国ツアーも組まれたが、なかなか話題にならず。だが、現在、板野は思わぬところで大人気に。「ズバリ、中国です。板野は今年の春に公開された中国映画『雨衣』で初主演。これは中国、台湾、香港でベストセラーとなった小説が原作で、映画もヒット。その影響か、香港、台湾などで行った彼女のアジアツアーも盛況でした」(前同) 海の向こうで、ともちんの逆襲が始まった?

 歌手デビューでは、今春卒業した高橋みなみ(25)も苦戦だ。10月には初のアルバムを発売。槇原敬之や玉置浩二が作詞・作曲を手掛けた楽曲もあり、話題性は十分だったが、売り上げは思うようにいかなかった。しかし、業界関係者の多くは、高橋の別の才能に注目している。

「高橋のラジオ番組『高橋みなみの「これから、何する?」』(TOKYO FM)の評判が非常にいいんです。20~30代の働く女性を応援する内容なんですが、高橋の仕切りのうまさはすごい。元リーダーらしい、みんなを勇気づける真摯なコメントも秀逸です。真面目なトーク番組のMCなんかに、ピッタリの逸材では?」(民放局ディレクター)

 また、舞台を中心に活躍している元メンバーも。「秋元才加(28)は、体を鍛えて引き締まった筋肉美を見せる一方、舞台を中心に女優として活躍中です。篠田麻里子(30)も、今年は舞台『真田十勇士』に出演するなど活動を続けています」(アイドルウォッチャー)

 さまざまな分野で逞しく生きるAKB卒業生たち。アイドルを卒業し、新たな魅力を放ちはじめた彼女たちから、今後も目が離せない!

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 20:09:44.20 ID:CAP_USER9
 “裸族”大島優子(28)の過激ぶりが止まらない。AKB時代から、楽屋でのスッポンポンぶりは知られていた彼女だが、11月16日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、映画『疾風ロンド』で共演する阿部寛に、「彼女は平気で人前で裸に」と、新たな裸エピソードを暴露されたのだ。
 「“阿部の前でも素っ裸に!?”と、衝撃が走りましたが、映画の撮影が行われた長野県・野沢温泉村で、大島は約1カ月間、毎日、公共温泉に堂々と通っていたことを指しての言葉でした。裸を見られたくないと、温泉や銭湯を避ける女性芸能人も多いといいますが、彼女は関係なし。“そういうことを一切気にしない度胸がスゴイ”と阿部も驚いていましたね」(芸能記者)

 だが、これまでの大島の裸族伝説に比べたら、このエピソードなど可愛いもの。
 「今回の番組でも、“楽屋で服を脱ぐじゃないですか。脱いだままの格好で、『うぇ~い』って踊ったりする”と告白し、さらに、国分太一に“おブラ(ブラジャー姿)なわけですよね?”と聞かれ、“おブラです”と明かしていましたが、実際はスッポンポンの状態でくつろぐのが、大島の定番スタイルですからね」(同)

 AKBを卒業した今でこそ、楽屋も1人用の個室だろうからまだ問題は少ないが、グループ在籍時は、他のメンバーがいる大部屋でも、基本、全裸だったという。
 「裸になって椅子に座れば局部は目の前、真顔で台本を読み始めたかと思うと、足を組み替えて、アソコを見せつけるは、近くにいる後輩の胸を揉みまくるは、やりたい放題。楽屋にディレクターや放送作家が打ち合わせにやってきたときには、周囲のメンバーから“あ、ちょっと待って。今、優子がマッパ(真っ裸)です”という声がいつも上がっていましたからね」(スタイリスト)

 なんと、あの国民的歌番組の舞台裏でも、こんなシーンがあったという。
 「'11年にNHK紅白歌合戦に出演したときには、番組終了後の楽屋で、“新しい私に生まれ変わる!”と全裸になっていたそうですからね」(同)

 脱ぎたがり大島優子! M字開脚パンチラ姿を見せたのは有名だが、マッパM字開脚も見せてくれ。


2016年11月30日 20時00分
http://wjn.jp/article/detail/8366329/
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【大島優子 椅子にマッパ(まっ裸)座りで…局部パックリの衝撃私生活】の続きを読む




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