堀北真希

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 06:22:57.16 ID:CAP_USER9
2月末に芸能界を引退した堀北真希が、妹に激怒しているという。
原宿のサロンで働くアイリストの原奈々美さんは、一般人ながらインスタグラムのフォロワーが15万人を超える人気者。
彼女自身は言葉を濁しているものの、堀北の実妹であることは衆目の一致するところだ。

だが3月7日発売の「女性自身」によると、堀北と原さんの両親が離婚した際に、堀北は母親側に、原さんは父親側についたため、断絶状態になっているという。
では2人の名字が異なるのは両親の離婚が原因なのだろうか? 芸能ライターはこう語る。

「苗字が異なる理由は簡単で、堀北が芸名だからですよ。
彼女の所属するスウィートパワーでは所属タレント全員が芸名で、本名は完全に秘密。
堀越や日の出といった著名な芸能高校にも通わせないので、本名が表に出てくる機会がほとんどないのです。
堀北は中学校の卒業アルバムが出回ったことで“原”という本名が知られるようになりましたが、
他の所属タレントは未だに本名不詳が珍しくないですね」

同事務所には宮武美桜と宮武祭の姉妹も所属しており、芸名上もちゃんと姉妹にする徹底ぶりだ。
だが堀北に関しては、原さんが本名を名乗っていることで「堀北=原」説を強める結果になっている。これが堀北を激怒させる原因のひとつになっているようだ。

その堀北も山本耕史と結婚したことで、現在は山本姓になっているはず。
そんな彼女は原、堀北、山本のどれに最もアイデンティティを感じるのか、ぜひ本人に尋ねて見たいものである。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0326/asg_170326_6767207253.html
アサ芸プラス3月26日(日)9時58分

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 21:53:41.93 ID:CAP_USER9
「美人すぎる〇〇」というキャッチコピーの女性に肩すかしを食らうことは少なくないが、今回ばかりは「本物」のようだ。

「美人すぎる妹」としてネット上で話題となっているのは、芸能界を電撃引退したばかりの堀北真希(28)の妹・原奈々美さん(22)だ。
彼女の“芸能界入り”を期待する声は日増しに高まっている。芸能関係者の話。

「普段は歌手・きゃりーぱみゅぱみゅの所属事務所が経営するネイルサロンで働いていますが、女性ファッション誌『ar』の読者モデルとして
活躍するなど、すでにメディアにも登場しています。若い女の子たちの間では、カリスマ的存在。彼女のインスタグラムには約13万人の
フォロワーがいて、その人気は芸能人レベルです」

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http://www.news-postseven.com/archives/20170313_500971.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 07:05:42.99 ID:CAP_USER9
 都心のあるパチンコ店に、俳優・山本耕史(40才)が通い始めて10年以上になるという。

「多いときは週2くらいかな。『北斗の拳』の台がお気に入りで、黙々と打ってます。
10万円以上勝つときもあれば、それ以上の額を負けて帰ることもある。
お子さんが生まれてからも頻繁に来てます」(お店関係者)

 子供はまだ生後3か月。手のかかる時期だが、山本のパチンコ通いには事情があった。

「産後すぐの子育てって、ほとんど父親の出番はありませんからね。休日家にいると手持無沙汰になることも多く、
ふらりと自分の時間を過ごすことも多かった。そうしているうちに、夫婦間に距離が生まれてきて…」(山本を知る芸能関係者)

 2月28日、山本の妻である堀北真希(28才)が芸能界引退を発表した。2人は2015年に結婚。2016年12月に第一子が誕生している。

 第一子の性別は明かされていないが、堀北の知人によれば「元気な男の子」だという。
出産直後の嵐のような日常で、最初に変化したのは夫婦仲だった。

「堀北さん似でとてもきれいな赤ちゃん。彼女も完全に子育てモードです。ただ初めての子育てですから、戸惑うことも多いようです。
完璧主義な彼女ですから一息つく暇もなく世話に追われて、夜泣きもあるし、睡眠不足にもなるし、おまけに夫への食事の用意もしなければ、と疲れがたまっていった。

 山本さんも積極的にイクメンしようとしていますが、生まれてすぐの赤ちゃんに父親ができることって少ないんです。
おっぱいもおむつ替えも、基本は堀北さん。あやすといっても生後1~2か月の頃は反応があるわけでもない。山本さんは家にいてもボーッとするだけ。
やることも手伝うこともなく、手もち無沙汰になって…。そんな夫の様子を堀北さんも気にしていたみたい。生活に徐々にズレが生まれていきました」(堀北の知人)

中略

 山本の知人はこう話す。

「先日、堀北さんは東京に戻ってきました。赤ちゃんのお世話も手慣れたものに。
少し距離を置いたおかげなのか以前より仲睦まじい雰囲気でした。
最近は山本さんが家で食事を振る舞うことも多く、仲良くやっていますよ。それぞれのご両親の協力もあって、夫婦で外食に行くこともあるそうです。
もちろん山本さんは今もパチンコに行くし、気の置けない仲間と遅くまで深酒することもあります。そのあたり、堀北さんもよく理解していますよ」(山本の知人)

 3月6日の夜10時、自身が経営する件のバーに山本が来ていた。店員と映画の話でひとしきり盛り上がり、退店したのは深夜2時。赤ら顔でタクシーに乗り込み、夜の町へ消えた。

http://ceron.jp/url/news.livedoor.com/article/detail/12772754/

2: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/10(金) 07:06:40.05 ID:o3DMSwTj0
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 13:08:34.33 ID:CAP_USER9
 堀北真希の「引退」発表の翌日に週刊文春が宮崎あおいの「結婚秒読み」放送をしたことで、一部メディアで過去の確執が蒸し返される事態となっている。

 2人の犬猿バトルが繰り広げられていたのは08年に共演した宮崎主演のNHK大河ドラマ「篤姫」でのこと。テレビ誌の記者が当時を振り返る。

「前年の出演者発表会見の時から2人は目も合わせないし、隣どうしに並ばない。2人一緒での撮影も頑なに拒否。2人一緒の取材を申し込んでもすべてNGで、何かあるなと感じたのを覚えています」

 その後、女性誌などで映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で賞を総ナメにした堀北の演技についって、宮崎が「アレでぇ!?」と揶揄したとか、負けじと堀北も宮崎出演のCMを皮肉って、「あのアヒル女優」がと言ったなどと報じられたものだった。

 そして、ドラマで2人の共演シーンの撮影が始まると、不仲報道はさらにエスカレート。堀北の「カツラが重くて動きにくい」という言葉を伝え聞いた宮崎が、「それなら、出なきゃいいのに」と言い放ったとか、堀北も「胸の大きさなら負けない」と逆襲したとか、メディアで面白おかしく伝えられた。

「それが奏功して、堀北が初登場した回はこれまで最高の視聴率27.7%を記録。これが面白くなかったのか、宮崎はもともと愛想など振り向かなかったのが、ますますダンマリになったと聞きました」(ベテランの芸能記者)

 今となっては過去の話。紆余曲折を経たお互いの人生にエールを贈り合ってもらいたいものだ。

2017年3月5日 18時15分 アサジョ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12756881/

堀北真希

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/03(金) 17:45:38.06 ID:CAP_USER9
女優の堀北真希さん(28)が2月末で事務所を退社し、芸能界を引退することを発表しました。堀北さんといえば、夫である山本耕史さん(40)との「交際0日婚」が世間を騒がせたことで有名。結婚後も妊娠出産を極秘に行うなど、徹底してプライベートを明かさない姿が何かと話題にあがっていました。
 
そこへきて今回の突然の芸能界引退。理由は「愛する家族を守るため」というもの。なんとなく予想していた幕引きに、世間も応援ムードが多いようです。
 
最近ではめずらしい子育てによる人気女優の引退。残念ではありますが、彼女の引退に際し、賞賛と同時に「ママタレとして活動するよりずっと潔い」という、ママタレ批判が混じっていたことも気になります。
 
近年、女優もタレントも子どもを産むと“ママ”という立場をキャラクターの1つにしたママタレに転向しがちです。良いか悪いかは別として、気づけばママタレ枠は飽和気味。
 
それでも、子どもを持ったらママ目線を売りにする人が増え続けるのはどうしてなのか。やっていることは普通なのに“ママキャラ”希望者が後をたたない現状はなぜ生まれるのか考えます。
 
■嫌がられても“ママタレ”が増える理由
 
振り返ると、「ママタレ」というキャラクターはいつから当たり前の存在になったのでしょう。その昔はアグネス・チャンさん(61)あたりが有名だったのかもしれませんが、今や芸能界の子持ち女性をみると、あの人もあの人もママをアピールポイントの1つにしているような……。
 
タレントさんであればブログで食事や子供の成長記録を公開し、女優さんであればママ役を積極的に演じ「自分も母になって演じることで、いろいろ考えさせられます」なんてコメントを発するのが定番です。
 
飽和状態といわれているのに、それでも女性たちがママタレ枠を目指す。その理由の1つとして、ママキャラという生き方は「特別じゃないのに特別感を見る人に与えることができる」のだと思います。
 
具体例を出しますと「芸能人ママが作る我が家の食卓」という情報には、特別な準備は不要でもハタから見ると「芸能人の手料理を覗き見れた」というレア感が生まれるものです。同じように「うちの子育てルール」なども“芸能人”というちょっとしたラベルがつくだけで、ただ子育てをしているだけでもレア感のある情報になりやすいもの。
 
日常に“芸能人ママの~”という主語をつけるだけで、今すぐ共感とレア感を生むコンテンツになるのがママタレなのです。そんな楽なら、誰しもがママタレに移行したくなるのもうなずけます。
 
■なぜ引退する女性は聖女扱いなのか
 
忙しいママにはもってこいの、美味しい要素満点のママキャラ(笑)。飽和するからこそ一部の人から叩かれるのだと思いますが、こと芸能人の場合、堀北さんのように子育て引退(休業)する女性に対して異常なまでの称賛が集まるのも気になります。
 
堀北さんに対しても「でしゃばるママタレよりずっと好感が持てる」なんて上から目線っぽいコメントも集まっております。専業主婦願望の強い一般人女性に対してはおおむね冷たい目線が集まるのに、芸能人が家庭を優先して引退するとホメるのはなぜなのか……と心底疑問が残ります。
 
女性には今の時代、国レベルで「生め!働け!輝け!」という追い風っぽいプレッシャーがかっているわけですが、そんな追い風の裏側には「でも男以上にでしゃばるのはナシね」くらいに思っている人が多いのかな、なんて思います。
 
その証拠が、芸能人という“ある意味でしゃばるのが仕事”の女性たちに対するママタレ批判、そして子育て引退称賛の空気なのかもしれません。
 
堀北さんの引退はとても残念ですが、彼女の引退が称賛される様子には若干男の幻想すらも感じた今回の話。
 
とりあえず堀北さんのニュースから「清楚で多くを語らない女の評価の高さ」を痛感したわけですが、結局いつもどおり長ったらしく、ネチネチと多くを語ってしまった女の私なのでした。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00010012-jisin-ent

堀北真希

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