土屋太鳳

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/27(木) 19:12:28.51 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳、モデルのトリンドル玲奈、タレントの河北麻友子、フリーアナウンサーの加藤綾子、そして乃木坂46が27日、「第2回 クリスマスジュエリープリンセス賞」を受賞し、神奈川県・パシフィコ横浜で行われた表彰式に登壇した。

女優部門で受賞した土屋は、淡いピンクのドレス姿で登場。
「クリスマスジュエリープリンセス賞という素晴らしい賞に選んでいただきまして本当にありがとうございます」と感謝を述べるとともに、「ジュエリーはすべての女性をプリンセスにする魔法だと思います。このような華やかな方々とご一緒しているのが信じられなくて緊張しているのですが、先程つけていただいたジュエリーが私に魔法をかけてくれて、緊張しつつも今、幸せな気持ちでいっぱいです」と喜びを噛み締め、「女優としても、ジュエリーのように輝いていけたらと思います」とコメント。
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袖にレースを施したブラックドレスで登場したトリンドルは、モデル部門で受賞。
緊張の面持ちで「こんなに素敵なキラキラしたトロフィーをいただいたのは、24年間で初めてですごくドキドキしています」とスピーチ。
「ジュエリーというのは女の子にとって特別なものだなぁと思っています。こんなに素敵な賞をいただけたので、素敵なジュエリーが似合う素敵な女性になっていけるよう生きていきたいです」と笑顔を見せた。
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タレント部門で受賞したのは河北。
ブラックのロングドレスにホワイト×ブラックのジャケットを合わせたコーディネートで登場し、「ジュエリーは永遠に女性の憧れだと思うので、こういった賞をいただけて本当に嬉しく思っています。
そのジュエリーに負けないように輝き続けたい」と目を輝かせる一方で、「ジュエリーをもっとも贈りたい方への賞ということなので、まだまだジュエリー受け付けています!」と茶目っ気たっぷりにアピール。

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歌手部門で受賞した乃木坂46からは、ジュエリー選抜として生田絵梨花、生駒里奈、白石麻衣、西野七瀬、松村沙友理が出席。
代表として挨拶をした松村は「私は幼い時からジュエリーが大好きで、母や祖母に新聞に挟まったジュエリーの広告チラシをもらってはずーっと眺めていました。
それから時が経って、こうして本物のジュエリーをプレゼントしていただいて本当に感激しています。このキラキラと輝くジュエリーのように、私たち乃木坂46もずっと輝ける女性になりたいと思います」と受賞を喜んだ。
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そして、特別賞に選ばれた加藤は、ブラックのロングドレスで「素晴らしい賞をいただきまして、本当にありがとうございます」と挨拶をしながら、
「私のクリスマスの思い出と言いますと、仕事帰りに幸せそうなカップルを見つめて、“あぁ、ここに行ったのかな”“何々を食べたのかな”と、人のクリスマスに忍び込んで楽しんでいました(笑)。
なのでこれといってキラキラとしたエピソードはないんですが、そういう日々もかけがえのない思い出です」とニッコリ。
「今日の受賞を機に、ジュエリーのようにキラキラと輝ける日々を過ごして参りたいと思います」と語った。
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ソースにその他画像がございます

https://mdpr.jp/news/detail/1628487
2016-10-27 13:41

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 07:54:42.68 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳が22日、映画『金メダル男』(10月22日公開)の初日舞台挨拶に、
内村光良、知念侑李(Hey! Say! JUMP)、木村多江、ムロツヨシ、平泉成、宮崎美子と共に登場した。

同作は、内村が原作・脚本・監督を手掛けたオリジナル作品。2011年に内村が行った1人舞台『東京オリンピック生まれの男』をもとに、
あらゆるジャンルで一等賞になることを目指す男・秋田泉一の波乱万丈な人生を描く。
内村は主人公・泉一を、知念は若き日の泉一を演じる。

土屋は内村から、作中で創作ダンスとして知念と披露した”鳥の求愛ダンス”を絶賛され「生きててよかったと思います」と笑顔に。
内村について「思ってる以上にパワーとか元気とか愛情をいただいて、私の世代は内村監督の番組をたくさん見て心が育ったと思うので」と、感謝の言葉を述べた。

また土屋は、実際に求愛ダンスを披露して欲しいと言われ、その場で知念とダンスを再現。
鳥のはばたきと求愛する様子を息ぴったりに表現した。さらに、内村と木村も作中の漫才シーンで行うキャラクター紹介を披露し、会場を沸かせていた。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12158-20161022029/
2016年10月22日 17時46分 マイナビニュース

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/20(木) 06:44:26.05 ID:CAP_USER9
土屋太鳳(21)への称賛の声が殺到している。

10月8日に放送された「オールスター感謝祭」(TBS系)。番組名物「赤坂5丁目ミニマラソン」に出演した彼女は激走を見せ、女子トップの8位。
「死ぬかと思った」と振り返ったように、ゴール後に倒れ込むほど限界まで力を出し切ったのだ。
インタビューではドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の番宣をこなす一幕も。
そんな“女優魂”に共演者の中谷美紀(40)は号泣、介抱にあたった主演の織田裕二(48)の目も潤んでいた。

「私もテレビを見ていましたが、あそこまで頑張ったことには驚きました。
だって汗だくになるし化粧だって取れちゃうだろうし、女優って普通あそこまでやらないですよね。
でもどんなことにでも持っている力で全力投球する。それが太鳳のいいところなんですよ」

そう語るのは、バディ陸上クラブ監督の岸政智さん(43)。プロのアスリートも輩出するこの名門クラブで、土屋を小3から中2まで指導してきた“恩師”だ。
岸さんは、フラフラになりながらも走り切った土屋についてこう語る。

「彼女は女優としてではなく、まるでアスリートのような走りを見せたと思います。僕が教えていたころの彼女そのものでした。
“どこまでもベストを尽くす”というのがバディの教え。最後まであきらめないという精神を、彼女は忘れていませんでした。
私が『死ぬ気で走れ!』と叫んだ、あのひよどり山での練習を思い出しました」

土屋が「これまでの人生でいちばんつらかった」と語っているのが、毎年、八王子市のひよどり山で行う猛練習。
あまりの過酷さに、途中で吐いてしまう子もいたという。
土屋自身も「あの練習を頑張ったことが今の女優業につながっています」と語っているほどだが、岸さんはそんな“地獄教室”よりも「今回のほうが過酷だったのでは」と振り返る。

「彼女は走っている途中、何度も両腕をブラブラ振っていました。
周囲につられてスピードを上げ過ぎると力が入りすぎてしまう。そんな緊張をリセットするための動きなのです。
当時、私が彼女に『きつくなったら手を揺らしてリラックスしろ!』と教えたものでした。
逆をいえば、それくらい今回の彼女は限界寸前の状態で走っていたということでしょう」

恩師の教えをしっかりと覚えていた土屋。その姿勢は、インタビューでも見られたという。

「彼女は『先輩たちが立っているので』と座るのを断っていましたが、バディでは挨拶や礼儀をとても重視します。
『人が話しているときはどれだけ疲れていても寝そべったりせず、きちんとした姿勢で相手の目を見て聞け』と教えてきた。今でもそれを守っていたことも、今回見ていて嬉しかったですね」

そんな岸さんは今回の土屋の走りについて「100点満点です」と大絶賛する。

「彼女はレース中、たとえどれだけつらくてもずっと前を見ているんです。それは、女優になった今も変わっていませんでした。
そんな彼女のひたむきさが、見ている人の心を動かすのではないでしょうか」

恩師の教えを胸に遺しながら、土屋はこれからも爆走を続けていく――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00010003-jisin-ent
女性自身 10月20日(木)6時2分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/18(火) 07:15:15.40 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳(21)が10月8日放送のTBS『オールスター感謝祭』の名物コーナー「赤坂5丁目ミニマラソン」で見せた激走に、
「女優魂を見た」「武士のようですらある」と絶賛の声が上がっている。

16日から放送開始の連続ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』の出演者代表として出走した土屋は、
ハンデ戦とはいえゲストのリオ五輪・陸上1万メートル金メダリストのモハメド・ファラー(33)や猫ひろし(39)ら芸能人ランナーに交じり、全4周のコースの3周までトップを守る力走を見せたのだ。

とくに視聴者の心を鷲掴みしたのは8位という順位より、苦しそうなのに一切手抜きなしの真剣勝負ぶり。
完走直後、酸欠でフラつきながらも向けられたマイクを奪い取った土屋は、「『IQ246』は本気で見ていただきたいです」と“命がけの番宣”をやりきる根性を見せたのである。

日本女子体育大学体育学部に在学中の土屋だが、その“スポ根”のルーツはむしろ小学生時代に入部した「バディ陸上クラブ」にあるようだ。
バディは、「〈やればできる経験〉をさせる」の方針の下、世田谷区を中心に関東に7つの「スポーツ幼児園」や小中学生向けスポーツクラブなどを運営する。

幼児園では幼児教育からサッカー、バスケット、スキーなどの大会まで1年を通じて競技会が目白押しで、
卒園式で逆上がり、三点倒立、跳び箱6段を成功できなければ卒園できないという筋金入りの“スポ根”スタイルで知られる。

サッカー日本代表の武藤嘉紀(24)は幼児園から中学卒業までバディでサッカーや陸上に取り組んだほか、
11日のW杯最終予選オーストラリア戦で代表デビューした丸山祐市(27)もクラブ卒団生だ。土屋を指導した鈴木威・園長(66)は目を細めていう。

「合宿ではJR八王子駅近くの〈ひよどり山(小宮公園)〉で、1周約800メートルのコースを10周くらい走らせたかな。
太鳳の2学年上の武藤は『人生で一番きつかったのはひよどり山』というほど苦しんでいましたが、太鳳は根性があってあまり弱音を吐かなかった」

魂のラストスパートはスパルタ教育の賜物だったようだ。

※週刊ポスト2016年10月28日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161018-00000008-pseven-ent
NEWS ポストセブン 10月18日(火)7時0分配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/10/11(火) 22:21:45.53 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳(21)が10日、俳優・野村将希の次男で、
同じく俳優の野村祐希(22)と幼なじみであることをブログで明かした。

 8日にTBS系で放送された「オールスター感謝祭'16」の「赤坂ミニマラソン」での激走ぶりも話題になった
土屋はこの日、「今日は、感謝祭で撮った写真からこの1枚!」と番組で共演した野村とのツーショットを掲載。
「野村祐希くんです」と紹介するも違和感があったようで、「なぜ変に感じるかというと、
祐希は3歳からの、幼馴染みだからです! 『くん』とか付けたことない…笑」と明かした。

 さらに「よく小さい頃から 男子とサッカーしたり野球したり 喧嘩したりして遊んでたと ブログでも書いてきましたが、
その中の一人が、この祐希です」と紹介すると、「フォトブックやバラエティでのトークなどで 子どもの頃のお相撲の写真を 
見ていただくことが多いと思うんですけど、その時の大会も一緒に出場してました。笑」と告白した。

 野村が「俳優になろうと思う」と語っていたのは聞いていたそうで、「いつか会えたらいいね!と言ってたら 
感謝祭で会えて、びっ・・・くりしました!!!」と驚きながらも、「よく少女漫画のストーリーで幼馴染みがイケメンで…
という素敵なお話がありますが、リアルだと『男同士の友情』やね…笑 子どもの頃は遊びで張り合ってきたけど 
これからは同じ仕事の中で 張り合っていきたいと思います(^^)」と決意を新たにした。

 身長191センチの野村は父に似て運動神経抜群で、10日にTBS系で放送された
「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」にも出場していた。(編集部・中山雄一朗)

ソース
http://www.cinematoday.jp/page/N0086655
こんな美男美女が幼なじみって…少女漫画かよ!(画像は土屋太鳳ブログのスクリーンショット)

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