吉高由里子

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/22(水) 14:09:27.17 ID:CAP_USER9
女優・吉高由里子さん(28)が取った軽率な振る舞いに、インターネット上で批判が集まっている。

吉高さんは朝のニュース番組「ZIP!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、小熊美香アナウンサー(30)に向かって突然、同じくゲストの俳優・坂口健太郎さん(25)の体を突き飛ばしてぶつける行為に出た。ぶつかった小熊アナは「妊娠中」であると公表しているため、「あれで転んでたら大変だよ」といった声があがった。

突然「どーん!」と坂口健太郎を突き飛ばす

吉高さんと坂口さんは、共演するテレビドラマ「東京タラレバ娘」が2017年3月22日に最終回を迎えるにあたり、同日朝の「ZIP!」にそろってゲスト出演。登場時、テレビ画面に向かって左から桝太一アナウンサー(35)、吉高さん、坂口さん、小熊アナの順で並び、立ったままあいさつのトークを始めた。

桝アナが「さっき、小熊アナウンサーが『KEY君(編注:坂口さんの劇中の役名)が横にいる!』と興奮していましたよ」と切り出し、小熊アナが冗談めかして「(KEY君に)どつかれたいですよね」と返したところ、事は起きた。吉高さんが突然「どーん!」と言いながら、隣の坂口さんを小熊アナに向かって突き飛ばしたのだ。小熊アナは転倒こそしなかったが、体がよろけた。桝アナはたまらず「ああ!」と焦ったように身を乗り出し、不意に体がぶつかった形となった坂口さんは小熊アナに「失礼しました」と頭を下げた。小熊アナは笑いながら「大丈夫です!」と安心させて見せ、一方で吉高さんは腹を抱えて笑っていた。

「ものすごくヒヤヒヤしたわ」

以前からテレビ出演時やツイッター上の発言について、「天然」「不思議系」などと言われることの多い吉高さん。今回も「天然」ぶりを発揮したか、あるいは単なる悪ふざけと言えばそれまでかもしれないが、小熊アナは2月17日に同番組内で第1子妊娠を発表していた。吉高さんがこれを知らなかった可能性はあるものの、形としては妊娠中の女性の体に乱暴をはたらいた結果となり、ツイッター上では吉高さんに批判が噴出した。

「小熊アナって妊婦さんでしょ、、、あれで転んでたら大変だよ、、、知らなかったのかもしれないけどなにしてんだ吉高由里子」
「吉高由里子危なー。小熊アナ妊娠してるのに あんな感じで坂口健太郎押すかよ、普通」
「ものすごくヒヤヒヤしたわ。桝アナも慌ててたね」
「吉高由里子ほんま無理。坂口健太郎くんを押して小熊アナ妊娠しとるのに当てるとかもう人間としてほんと無理、これで小熊アナの赤ちゃんに何かあったら」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.j-cast.com/2017/03/22293671.html?p=all

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/20(月) 14:24:12.69 ID:CAP_USER9
 女優の吉高由里子(28)が20日、ツイッターを更新し、主演する日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」(水曜・後10時)の撮影が終了したことを報告した。

 吉高は「大好きでした 無事終わりました みんなが思ってるよりも ずーっとずっと この現場が好きだったんだ 久々のドラマが ドラマ復帰がこれで本当によかった 優子、奈々ちゃん ありがとう」と共演の女優・榮倉奈々(29)と大島優子(28)に感謝した。

 吉高は、毎週ドラマ放送日に合わせて「今日もあなたの1時間私にください」とツイートを続けていた。「東京タラレバ娘」は、22日に最終回を迎える。

 「東京タラレバ娘」は東村アキコさんの人気漫画をドラマ化。吉高にとっては、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(2014年4月期)でヒロインを演じて以来の連続ドラマ出演だった。

2017年3月20日11時3分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170320-OHT1T50078.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 10:30:51.78 ID:CAP_USER9
 1月スタートの連続ドラマ、日本テレビ系「東京タラレバ娘」(水曜午後10時)の15日第9話の平均視聴率が8・5%(関東地区)だったことが16日、ビデオリサーチの調べでわかった。初回から前週まで2ケタをキープしていたが、裏番組のWBC中継が影響したのか、9話で初の2ケタ割れとなった。

 吉高由里子(28)がNHK朝ドラ「花子とアン」以来2年ぶりのドラマ主演を務める本作は、180万部突破の東村アキコの人気漫画が原作。「キレイになっ“たら”もっといい男が現れる!」「好きになれ“れば”ケッコンできる!」と言い切るヒロインが、厳しい現実にブチ当たって悪戦苦闘しながら恋に仕事に奔走するストーリー。リアルな女心を描き、セリフが心にグサグサ突き刺さるアラサー女子共感系ドラマだ。

 第9話は、早坂(鈴木亮平)と付き合い始めた倫子(吉高由里子)は、「フツウ」の幸せを実感。早坂から「一緒に暮らそう」と提案され、さらに舞い上がる。一方、涼(平岡祐太)と別れた香(栄倉奈々)は、婚活を再スタート。小雪(大島優子)はルール違反を自覚しながら、妻が出産の里帰りで不在の丸井(田中圭)宅に泊まる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792959-nksports-ent
日刊スポーツ 3/16(木) 10:23配信

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/09(木) 10:48:43.44 ID:CAP_USER9
8日に放送された吉高由里子(28)主演の日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」(水曜・後10時)
第8話の平均視聴率が10・5%だったことが9日分かった。前回の10・8%から0・3ポイントの
ダウンとなった。

 初回13・8%と好発進の同ドラマ。第2話11・5%、第3話11・9%、第4話11・4%、
第5話11・5%、第6話12・5%、第7話10・8%、そして今回と全て2ケタをキープ。最終回まで、
あと2回の終盤に向け、視聴者の関心は高まっている。

 瞬間最高視聴率は物語最終盤の午後10時57分の12・2%。元彼の哲朗(鈴木亮平)と真夜中に
会った倫子(吉高)。「僕たちのペースでゆっくりやって行きましょう」と今後の交際の仕方を提案された倫子が
哲朗に抱きつきながら「ゆっくりなんていやです。早く次に行きましょう」とささやく、まさにこの回の
最終カットで記録され、ドラマの最後まで視聴者を引きつけた形となった。

 今作は累計260万部を突破した東村アキコ氏の人気漫画が原作。独身の売れない脚本家・倫子ら
アラサー独身女性3人が、「きれいになったら」「いい男がいれば」などと“タラレバ”ばかりこぼしながらも、
幸せを探して悪戦苦闘する姿を描く。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000088-sph-ent

視聴率

【吉高由里子主演「東京タラレバ娘」10・5%】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/02(木) 11:06:54.55 ID:CAP_USER9
1月スタートの連続ドラマ、日本テレビ系「東京タラレバ娘」(水曜午後10時)の1日第7話の
平均視聴率が10・8%(関東地区)だったことが2日、ビデオリサーチの調べでわかった。
前週第6話は12・5%だった。

 吉高由里子(28)がNHK朝ドラ「花子とアン」以来2年ぶりのドラマ主演を務める本作は、
180万部突破の東村アキコの人気漫画が原作。「キレイになっ“たら”もっといい男が現れる!」
「好きになれ“れば”ケッコンできる!」と言い切るヒロインが、厳しい現実にブチ当たって悪戦苦闘
しながら恋に仕事に奔走するストーリー。リアルな女心を描き、セリフが心にグサグサ突き刺さる
アラサー女子共感系ドラマだ。

 第7話は、倫子(吉高由里子)は早坂(鈴木亮平)から、早坂の地元・北伊豆の町おこしドラマの
脚本を依頼される。正直気乗りがしないまま北伊豆へ向かった倫子だったが、企画した早坂の恩師・
田口(田山涼成)たちの熱い思いに動かされ、脚本を新たに書き直す。現場でADとしてイキイキと働く
倫子。そんな倫子の姿にKEY(坂口健太郎)は何かを感じる、という内容だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-01786244-nksports-ent

【吉高由里子主演「東京タラレバ娘」衝撃ラスト10・8%】の続きを読む




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