加藤綾子

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/02(木) 05:42:21.69 ID:CAP_USER9
東京消防庁は1日、フリーアナウンサー加藤綾子(31)を東京都世田谷区の玉川消防署の一日署長に迎え、区内の大型商業施設「二子玉川ライズ」の中央広場で消防演習を行った。春の火災予防運動の一環。

 首都直下型地震が発生して施設から出火し、広場のスケートリンクにも車が衝突したと想定。制服姿の加藤は指揮棒を振って一斉放水を指示した。「寒くて乾燥した日が続きますが、暖房器具の使い方には気を付けてほしい」と呼び掛けた。


一日消防署長を務め一斉放水を指示する加藤綾子(左)
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/02/kiji/20170301s00041000382000c.html


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 20:21:26.44 ID:CAP_USER9
元フジテレビのフリーアナ、加藤綾子(31)が11日、東京・新宿区のフランス語学校「エスパスイマージュ アンスティチュ・フランセ東京」で行われたカナダ映画「天使にショパンの歌声を」(14日公開)のトークショーに出席した。

 同作はカナダ・ケベック州にある閉校危機の音楽学校を舞台に、生徒たちが音楽の力を信じて困難に立ち向かう感動作。

 加藤は国立音楽大卒という縁で出席。この日は後輩の同大学室内合唱団「カンマーコール」の歌声を聞き「心に響きました」と大感激していた。

 在学中は合唱サークルに1年間在籍し、中、高校の教員免許を取得。「学生時代は毎週レッスンがあったので、家と学校の往復でした」と振り返り、「もし先生になっていたら? 生徒からいろいろ学ぶおちゃらけた先生になっていたかも」と想像して笑わせた。

 今年の目標については「プライベートを充実させて、いつかはお母さんになりたい」と“婚活宣言”。理想の男性とは「自然と巡り会えたらいいですね」と期待し、「子供とか、誰かのために時間を費やせる人になりたいです」とキュートな笑顔で明かした。


映画「天使にショパンの歌声を」の公開記念イベントに登場した加藤綾子(撮影・山崎冬紘)
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170111/geo17011116240032-n1.html

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 06:33:15.33 ID:CAP_USER9
 今年4月末にフジテレビを退社、フリーに転身したアナウンサー、加藤綾子さん(31)が書いた初めての本「あさえがお 心のハンドルをぎゅっとにぎる33の言葉」(小学館、1200円+税)は、自身についてとても率直につづっている。

 会社員時代は、自分について語るのを“禁じ手”としてきたという加藤さんだから、これは大胆な挑戦といえる。

 エッセーであって、もとより写真集ではないのだが、殻とかよろいとかを脱ぎ捨てているという意味では、まさに“一糸まとわぬ”31歳の女性の息づかいが感じられる1冊になっている。

 加藤さんはこの本で、まず自分の「心のハンドルをぎゅっと握る」33の言葉を紹介する。

 「聞いたり、読んだりして心に響いた言葉を必ずメモします。辛くなったり、うまく笑えなくなったりしたら、読み返し、自分を奮い立たせてきたのです」

 関係者向けの書籍説明会に自ら登壇した、加藤さん本人による説明だ。

 折々に書き留めてきた言葉の主は、吉田松陰からタレントの明石家さんまさんまで、さまざまだが、それら言葉たちに、自分がいかに救われてきたかを書いている。

 加藤さんは、さらに家族のこと、自身の体調にまで言及。これまで一切明かしたことがない事柄だという。

 言葉を軸に明かされる経験や思いの積み重ね。これこそ、加藤さんがテレビカメラの前で7年半にわたって笑顔を見せ続けられた最大の秘密だと、この本は教えてくれる。

 フリーランスという新しい道に踏み出して半年。すべてを吐露するようにこの本を書くことは、過去と未来を整理して次へ踏み出すため、今の加藤さんに必要な作業だったのかもしれない。

 もう1人の女性がいる。この本を企画し、編集した小学館の増田祐希さん(28)だ。

 子供の頃から「めざましテレビ」(フジ系)を欠かさず見ていた増田さんは、代替わりを続ける女性キャスターが加藤さんになったとき、カメラの向こうの女性と自分の年齢がたいして変わらないことに気づく。

 そして、思うのだ。なぜ、彼女は毎朝早い時間から笑っていられるの?

 「日々いろいろなことがあるはず。にもかかわらず、毎日笑ってカメラの前に立てる。これは、すごいこと。同じ“働く女性”として、自分にはできない」

 4月に加藤さんがフリーランスになると聞くや、書籍の企画書を一気に書き上げた。加藤さんの笑顔の秘密を知りたい! 思いは届いた。

 11月に発売すると、わずか4日で重版。同世代の女性に支持されているのは、増田さんの狙い通りだ。

 「30歳前後の女性って、自分を肯定しづらいんです。100パーセントの自分で会社に向かえない。読者は、加藤さんも同じだと知って、自分も頑張ろうと思ってくれる。ポジティブになりましょうと押しつけるのではなく、読者が自然にそう感じられる点が加藤さんの本の魅力です」

 自然体の加藤さんを伝える上で、24ページの撮り下ろし写真は必要だった。エッセーだと前述したが、グラビアページもあるのだ。

 「初めてお会いした際の加藤さんの私服姿に、私は女性の“強さ”を感じました。そんな服装の加藤さんの写真を読者にごらんいただくことで、素顔を伝えたかった」

>>2以降に続きます

2016.12.23 01:00
http://www.sankei.com/entertainments/news/161223/ent1612230001-n1.html
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/12(月) 06:10:14.65 ID:CAP_USER9
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 また、11月には初の著書『あさえがお 心のハンドルをぎゅっとにぎる33の言葉』(小学館)を発売した。
 「著書では、小さい頃からアトピー性皮膚炎だったことなど、これまでの半生を振り返るとともに、感銘を受けた有名人の名言33を紹介。さらに、祖父母の地元である香川県で撮影した写真も掲載されているのですが、これがエロすぎるほどエロいのです」(芸能ライター・小松立志氏)

 とりわけ、オフショルダー・タイプのセーターを身にまとったショットは、Eカップ巨乳を思いっ切り強調した“お宝ショット”となっている。
 「いやぁ?、これはヌケます。いやイケてますね。ただ、カトパンの胸の内には、“今の生活は続けたいけど、最終目標は結婚したい”という思いが強くあるようです」(テレビ局スタッフ)

 現在、『FOOT×BRAIN』(テレビ東京系)や『週刊報道BizStreet』(BS-TBS)にレギュラー出演している皆藤愛子(32)は、早大在学中の'04年に『めざましテレビ』(フジテレビ系)でのお天気お姉さんとしてデビュー、今日に至っている。
 「『週刊報道BizStreet』で毎回披露している“美脚・パンチラ見せ”が魅力の一つとなっている愛ちゃんですが、もともと“天然キャラ”の持ち主なんです」(前出・女子アナウオッチャー)

 『めざましテレビ』の情報コーナーでレンコンを紹介した際には、レンコンを双眼鏡に見立てて、
 「(穴から)カメラが見えますぅ」
 とやったことがあった。
 「このホンワカ感がいいんです。彼女は人当たりがよく、どんな仕事でもイヤな顔をしません。フリーで10年以上活躍できているのは、そうした性格のよさがあったからこそです」(テレビ局関係者)

 ただ唯一、本人が気にしているのがおっぱいのこと。
 「“美・微乳”なので、いつもブラジャーにパッドを入れているそうです。トーク番組の中で、自らカミングアウトしていました」(女子アナライター)

 昨年2月末に、午後の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』を卒業し、同3月からフリーになった元読売テレビの川田裕美(33)は、東野幸治のトークバラエティー『1周回って知らない話』(日本テレビ系)のアシスタントで頑張っている。

http://dailynewsonline.jp/article/1242084/
http://dailynewsonline.jp/article/1242084/?page=2

「独立直後は、やや出遅れた感はありましたが、他のクイズ・バラエティーにも出ていますし、これから巻き返していくと思います」(テレビ局制作スタッフ)

 なにせ、あの宮根を“見事にコントロールした女子アナ”として、もともと評価は高かった。
 「プライベートで着る洋服は、ヒョウ柄とか派手な赤ばかり。典型的な大阪の“おばちゃんファッション”です」(番組スタッフ)

 かつてフリーのスター格だった滝川クリステル(39)はどうか。
 「東京五輪招致アンバサダーを務めた滝クリ。何があっても4年後までは生き残っていると思います」(スポーツ紙記者)

 ともあれ、今日もフリー女子アナたちのサバイバルゲームは続く。

【夏目三久、加藤綾子、皆藤愛子、川田裕美、滝川クリステル 独身フリー女子アナ下半身は甘湿り!】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 21:08:39.86 ID:CAP_USER9
 カトパンの愛称で知られるフリーアナウンサーの加藤綾子さんが6日、東京都内で行われた仏高級筆記具ブランド「ウォーターマン」のクリスマススペシャルイベントに登場。加藤さんは手書き派といい、「圧倒的に手書きですね。(フジテレビの)局員時代にリポートを提出しますって時も、いきなりパソコンに向かうより、どういうふうに書こうか自分の手で書いて、大体の文章を完成させてから打ち込む」と明かした。

 また加藤さんは番組台本にもよく書き込んでいたといい、「最初に自分が担当するところをマークして、内容で大切だなってところにラインを引いて。あとはここの場面でこの人にこういうことを聞きたいって気になったところも書き込んでいましたし、VTRを見ている時も、ここが気になったので、スタジオでトークしようとか、すべてメモしていました」と振り返っていた。

 さらに加藤さんは手紙を手書きすることも多いといい、「最近は同期の誕生日があったので、手書きのメッセージを渡しました」とにっこり。フジテレビを退社する時は、後輩アナや友人から手紙や寄せ書きをもらったといい、「宝物です」と話していた。

 イベントでは、ウォーターマンの“宝石のような輝きを持つ”筆記具「メトロポリタン プライベート コレクション」でしたためた自作のクリスマスストーリーを披露した加藤さん。「年の離れたいとこがいて、その子にクリスマスカードを書いたり、逆にもらったり。一生懸命書いてくれたことは心に残りますから」とクリスマスカードにまつわる思い出も明かしていた。

2016年12月06日
http://mantan-web.jp/2016/12/06/20161206dog00m200011000c.html
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