井上真央

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 07:31:58.74 ID:CAP_USER9
 女優の井上真央(29)が俳優・岸部一徳(69)の事務所「アン・ヌフ」に所属することが9日、分かった。

 同事務所によると、井上は今年8月31日に前所属事務所「セブンス・アヴェニュー」との契約を満了。岸部と共演したことはないが以前から顔見知りで、関係者を通じて所属が決まったという。偶然なのか、ともに1月9日生まれだ。

 井上はこのほど、岸部との連名で関係各所にあいさつ状を送付。直筆で「この度、岸部一徳さんの事務所アン・ヌフにお世話になることになりました。今後とも御縁を大切にしながら精進して参りますので宜(よろ)しくお願い致します」とつづっている。


スポーツ報知 12/10(土) 6:04配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000356-sph-ent

4d82b4cf (1)

【井上真央、岸部一徳事務所「アン・ヌフ」に移籍】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/12(月) 13:17:52.16 ID:CAP_USER9
結婚秒読みと噂される井上真央(29)、松本潤(33)の大物カップルに、思わぬ障壁が出現した。
「SMAP解散騒動の煽りを受け、結婚に黄信号が灯ったんです」(芸能記者)

1月に表面化し、直後に活動継続を発表したものの、わずか半年あまりで正式に解散が決定したSMAP。
そんな“ドタバタ劇”の余波が、2人を直撃しているというのだ。

「稼ぎ頭のSMAPが解散したら、事務所としては嵐に頑張ってもらうしかない。
その状況で、事務所は松潤の結婚を認めるわけありません。
デキ婚で強行突破なんてことになったら、“血みどろバトル”に発展しますよ。
まあ、将来の幹部候補といわれる松潤が、そんなリスクは取らないでしょうけど……」(前同)

井上、松本カップルといえば、05年のドラマ『花より男子』(TBS系)での共演を機に交際をスタートさせたといわれ、以来、互いに多忙の身ながらも愛を育んできたといわれている。
「長年の交際で、松潤ファンからも“結婚するなら真央ちゃんしかいない”と認められており、
井上自身も1月に放送された『さんまのまんま30周年スペシャル』(フジテレビ系)で、結婚について“30歳までにはしたい”と発言していました」(芸能事務所関係者)

実際、来年1月9日に30歳となる井上は結婚へ向け、着々と身辺整理を進めているというのだ。
「8月に、週刊誌の取材に対して、本人も認めていたように、井上は事務所独立へ向け動いています。
仕事を減らし、結婚に向けての準備ということなんでしょう」(前同)

昨年末までは、ジャニーズ事務所も2人の結婚を前向きに捉えていたとか。
「来年1月に婚約発表、2月に結婚なんてスケジュールまで話し合われていたらしいですよ」(前同) その計画が、SMAP解散騒動で吹き飛んでしまったのだ。
井上もさぞや意気消沈しているかと思いきや、そんな彼女に今、“起死回生のチャンス”が巡ってきているという。

「実は来年1月放送予定の木村拓哉主演ドラマのオファーがきているらしいんです。

聞くところによると、ヒロイン役がなかなか決まらず、綾瀬はるかや満島ひかり、
はては売り出し中の波瑠からもNGをくらってしまい、スタッフは必死で代役を探しているんだとか」(前同)

解散騒動で“裏切り者”のイメージがついてしまった木村だけに、視聴率が苦戦することは火を見るより明らかで、どこも及び腰になっているのだ。
「井上にとってみれば、バトルに勝利する千載一遇の機会ですよ。落ち目のキムタクドラマに手を差し伸べることで、
ジャニーズ事務所に恩を売ることができるわけですから。井上に“貸し”ができたら、結婚に頑なにノーを突きつけることはできませんよ」(同)

先日、とある酒席に顔を出した井上に、同席したテレビ局関係者が酔った勢いで「嵐のコンサートには行かないの?」と聞いた際、
「う~ん、そろそろ行きたいかな」と笑って答えていたという。電撃結婚への逆転の一打となるか!?

http://dailynewsonline.jp/article/1194658/
2016.09.12 11:30 日刊大衆

no title

【井上真央「松潤と電撃入籍」が、“SMAP解散”でご破算に!?】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/08(月) 08:58:06.93 ID:CAP_USER9
公開初日を迎えた映画『ルドルフとイッパイアッテナ』の舞台あいさつが6日、東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、
井上真央、鈴木亮平、湯山邦彦監督、榊原幹典監督が出席した。

本作は、1987年に初刊が発行されて以来、29年にもわたってロングセラーを誇る児童文学の名作『ルドルフとイッパイアッテナ』を映画化。
ひょんなことから飼い主のもとを離れて東京にやって来てしまった黒猫・ルドルフが、
街を牛耳るボス猫・イッパイアッテナと出会い、野良猫として生きながらも成長してい姿を描く。

猫の声を吹き替えたということで黒い猫柄のワンピースを着用してきた井上は「この日という日を心待ちにしていたので、気合を入れて黒猫を身にまとってきました。
ちなみに亮平さんはまったく気づいてくれなくて、いつ言ってくれるんだろう? と思ってましたけど我慢できずに言っちゃいました」とぶっちゃけ。
井上から指摘された鈴木は「全く気づきませんでした。朝会った時も気づきませんでしたよ。
言われて見て"あ~"と思いました」と平謝りだったが、気を取り直した井上は多くの観客を前に「長い歳月かけてここに至るので、
これだけたくさんの方々が来てくれて本当にうれしいです」と感謝しつつ、
「斉藤洋さんが描いたこの作品は、29年前に生まれたので私と同い年。不思議なご縁を感じてますし、
語り継がれてきた作品に手を加え、その一端を私も担えたかと思うと、うれしく思います」と満足げだった。

ルドルフが迷子になるところから物語がスタートする本作に絡め、「迷子になったことは?」という質問に井上が「しょっちゅう迷子になりました。
小さい頃にお母さんと手を繋いでたと思ったら知らないおじさんだったことはよくありましたね。今はないですけど(笑)。
最近もよくあって、すごい方向音痴なのに冒険心があるのか、犬の散歩をしながら違う道に行って迷子になり、交番のお巡りさんに聞いたことはあります。
携帯の電源も切れちゃって、最終手段はお巡りさん(笑)」と苦笑い。
一方の鈴木も「僕も子供の頃は酷かったですね。小学校低学年の頃にプールに行った時、迷子で呼び出されたのが1日2回ありました」と回答して観客の笑いを誘った。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12158-20160807016/
2016年08月07日 11時00分 マイナビニュース

no title

no title

【井上真央、方向音痴で犬の散歩中に迷子「最終手段はお巡りさん」】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/26(木) 12:35:06.71 ID:CAP_USER9
松嶋菜々子の主演ドラマ「営業部長 吉良奈津子」(フジテレビ系)が7月にスタートする。

松嶋演じるのは、広告代理店の売れっ子クリエイティブディレクター。
30代後半で結婚し、出産と育児休暇を経て3年ぶりに職場復帰するのだが、元の職場ではなく営業担当となる。
部下とはまったく反りが合わず、家庭でも問題続出。仕事と家庭を両立させるため奮闘するというストーリーだ。

松嶋といえば、2009年に放送された「救命病棟24時」(フジテレビ系)の第1シリーズは平均視聴率20.3%。
11年に放送された「家政婦のミタ」(日本テレビ系)の最終回では視聴率40%を記録した視聴率クイーン。
このところ低迷が続くフジテレビとしてはV字回復の起爆剤にしたいところだろう。

しかし、松嶋の成功はフジテレビだけでなく所属事務所にとっても「正念場」と、芸能ジャーナリストはいう。

「松嶋が所属しているセブンス・アヴェニューからは、井上真央が独立する予定です。
これまでは二枚看板でやってきましたが、この先は松嶋が背負っていくことになる。そんなときに始まるドラマで失敗するわけにはいかないでしょう」

脚本は朝ドラ「ひまわり」(NHK)で松嶋とタッグを組み、「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」(フジテレビ系)で“昼顔ブーム”を生んだ井上由美子氏。
制作スタッフの力の入れようの裏には、こうしたフジテレビと所属事務所の事情が透けて見える。

http://dailynewsonline.jp/article/1135342/
2016.05.26 09:59 アサジョ

no title

【井上真央の独立で松嶋菜々子にのしかかる「絶対にコケられない」重圧】の続きを読む

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/21(土) 13:13:46.07 ID:CAP_USER9
事務所独立騒動の渦中にある井上真央(29)。原因は「金」と報じられた。
昨年主役を務めた、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」視聴率の歴史的惨敗と合わさって、困窮しているかと思いきや、脱ぐ気マンマンだという。

4月24日にサンケイスポーツが報じた井上の事務所独立。5月10日発売の「FLASH」誌では、“金”を巡るトラブルが原因であることが報じられている。芸能記者が解説する。

「井上の母親と、所属事務所の女性社長のギャラを巡る対立がきっかけです。
3年前から独立を申し出て、昨夏頃から実現に向けて急展開したようです」

井上は昨年、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」の主演を務めた。全50回の平均視聴率12.0%は、
「平清盛」(12年)と並ぶ史上最低視聴率となった。同局の籾井勝人会長が昨年5月に、

「低すぎるなぁ、という気がしている」

と発言。半年後にも、

「あんまり人が死ぬドラマはよくないですよね」

と、こき下ろした。責任を感じた井上は、

「笑って御飯を食べられない」

と周囲に漏らすほど憔悴した状態になったという。

一方「大河」が原因で、事務所との溝はますます深まっていったようだ。

「芸能界の慣例として、『大河』に出るとギャラは倍になります。
所属事務所としてはこれからがさらなる儲け時でした。ところが、井上本人は仕事を受けなかったようです」(前出・芸能記者)

確かに大河クランクアップ後の仕事は、野田秀樹氏作・演出の舞台「逆鱗」と、CM1本のみ。「逆鱗」は1月から3月まで東京で上演され、
その後は間を置いて4月上旬まで上演された。独立騒動と仕事量はまさに連動していたことになる。

「井上の相談相手は母親です。スケジュールがほぼ『白紙』となっているのも母親と相談のうえのことでしょう」(前出・芸能記者)

当の井上は、騒動の渦中にあって困窮しているというよりは、開き直っているようだ。

「30歳を境にしてステップアップして女優として、いろいろと挑戦したい」

 と早くも「次」に向けての気持ちを周囲に漏らしているばかりか、女優として出演する作品しだいでは、

「ラブシーンや濡れ場が必要なら挑戦したい」

とさえ言っているという。とはいえ、井上は身長158センチ・体重41キロの超スレンダーボディ。
B77・W60・H81のスリーサイズで、カップもギリギリの「B」とされ、水着写真が極端に少ないのも、この体形のせいだと言われている。
井上本人も濡れ場挑戦に当たっては、

「私のセミ・ヌードを見て男性の方が興味を持ってくださるか心配です」

と心配を周囲に漏らしている。しかし、逆に言えば「セミ」までは脱ぐ覚悟があるということだ。

「清純派でこれまで来ましたが、無味無臭の透明感が強みになるのはCMだけ。
女優として大成するには、艶が必要です。そのこともあって脱ぐことを決意したようです」(前出・芸能記者)

 ドロドロの独立騒動より、着衣からの「独立」を待ちたい!

http://dailynewsonline.jp/article/1132667/
2016.05.21 09:57 アサ芸プラス

no title

【井上真央 低視聴率&事務所独立で「特濃ベッドシーン」挑戦を宣言!】の続きを読む




このページのトップヘ